〈深刻な症状でお悩みの方〉

除霊 お払い 予知 霊視 想念 因果削除 憑依削除 悩み相談 鹿児島県霧島市鹿児島市

はじめまして、★★県の★★です。よろしくお願いします。私の難病のことでご相談いたしたいと思います。目から鼻にかけてミクロの管があり、その管から涙が鼻に流れるのですが、その管が詰まる難病に苦しんでおります。その詰まった管の治療方法には繊細な医療技術が必要なのです。その技術がなかなかうまくいかず、わずかなくるいで出血をおこし治すことがでません。前回もうまくいかず出血をしてしまい、顔面が大きく腫れてしまいました。鹿児島市治す方法、治療方法、治すには、治し方、病院に状況を説明したところ出血は自然と身体が吸収するとのことですが、とりあえず病院に来てくださいとのことでした。先生のおっしゃるとおり顔面の腫れはひきましたが、怖くて二度と手術はしたくありません。つかさ先生、私の難病を治す相談を聞いていただけないでしようか。このことは悪霊・地縛霊のせいでしようか。神霊光波会でなんとかならないでいしょうか。封じ祈祷師 鹿児島市 癌 ガン 難病 癌 腫瘍 除霊 お払い 因果削除祈祷師 鹿児島市 

神霊光波で〈知的障害 発達障害 脳腫瘍 癌 難病 膠原病 リウマチ 手術適応外〉を封じ祈祷

想念療法とは─

神霊光波で〈脳腫瘍 癌 難病 膠原病 リウマチ 不治の病 手術適応外〉を封じ祈祷

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鹿児島県霧島市国分福島一丁目4番34号  秘密厳守 個人の秘密は固く守られます。

前回、メールをさせて頂いたときは、いままでの私の人生で最悪の時だったと思います。その時、神霊光波会のつかさ先生に巡り会えたことが私の人生を大きく変えてくれました。感謝しております。その後、今まで卒業試験に失敗して医師になることを諦めていたのですが、先生にお会いしていろいろお話をお伺いしまして、参考になり神霊光波エネルギーをいただきましたときから私の気運がかわりました。治す方法 治すには鹿児島市 治療方法卒業試験に合格、その上、医師の国家試験にも合格できました。これもすべて、つかさ先生のお力添えのおかげです。ありおがとうございました。なにしろ、真っ先に先生にご報告をすべきところでしたが、引越しに準備で大忙しで先生へのご報告がおくれてしまいました。そ卒業後は熊本大学で2年間、実習を受けた後、一般病院に就職することになっています。先生がもとめ希望する医者になるよう頑張ります。また、連絡します。難病 癌 腫瘍 除霊 お払い 因果削除 予知 霊視 想念 因果削除 憑依削除 悩み相談 膠原病 リウマチ 不治の病 手術適応外を封じ祈祷 鹿児島市

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日本各地から神霊光波エネルギーの予約電話が殺到しています。なにしろ私も一人の生身に人間、限界があります。出張のさい多少なり予約の変更が生じる場合があります。その際はご了承ください。神霊光波で〈脳腫瘍 脳梗塞 癌除霊 お払い 予知 霊視 想念 因果削除 憑依削除 悩み相談 難病 膠原病 リウマチ 不治の病 手術適応外〉因果削除 封じ祈祷

遠方にいる方に対して神霊光波エネルギーを送る方法を想念療法といいます。この方法は、「つかさ」によって開発された方法です。この神霊光波による想念療法を、ご希望の方は、神霊光波会にお申し出てください。

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予知能力・霊視 霊界師 つかさ

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つかさ先生、神霊光波エネルギーの長い間、送っていただきありがとうございましたありがとうございました。しかも長い時間の間、送っていただいたおかげで父の病状は驚くほどのスピードで回復しました。このようなことは奇跡としかいいようがありません。治す方法 治すには 治療方法とても普通の人にはできる事ではありません。治す方法、治療方法、治すには、治し方、父も年のせいか、病気が進んでい悪くなる一方で、なかなか回復しませんでしたが、先生の神霊光波会エネルギーのおかげで一命をとりとめました。ありがとうございます。先生もどうかお体にお気をつけこれからも頑張ってください。祈祷師

鹿児島県霧島市国分福島一丁目4番34号 神霊光波密教精神病理学祈祷師  神霊光波会 電話(0995)47-5154

はじめまして、大阪府からです。○○と申します。記憶障害の相談です脳機能障害の治療方法はないものですか。私は7年前に単車(原付)で自損事故で脳機能障害で記憶障害になりました。そのときの状況は単車に一人で乗っているときに、単車ごと後ろに倒れて、頭を打撲し脳機能障害の記憶障害になりました。それいらい頭がふらつき、難病の記憶障害で、ものを考えるのが苦手になりました。その後はしばらく自宅で静養していましたが、両親の面倒を私が見ることができないばかりか、逆に両親がわたしの面倒を見なきゃならないことになりましたが、しょせ治す方法、治療方法、治すには、治し方、ん無理なことです。両親に負担をかけることわできませんので、私は親戚のおばさんの家で厄介になっている状況です。両親のこては訪問看護や通所リハビリなどのお世話になっています。鹿児島市治す方法 治すには 治療方法両親のほうは多少、認知症がありますが、医療須タッフが面倒を見ていてくれますので安心しています。問題は私の病状が近頃、思わしくなく、京都のお寺に相談にいったのですが、そのお坊さんのおっしるのには頭蓋骨と能が離れている、脳機能障害とのこと、CTスキャンやMRIで検査したのでもないのに、お寺の坊主もいい加減のことをいうものです。どうして頭蓋骨と能が離れているのが判るか、質問をしたかったのですが大人げないのでそのまま帰りました。7年前に事故を起こしたときに病院にいけばよかってのですが、たいしたことはないと思い、自宅で頭を冷やして過ごしてきました。ところが最近は朝から夜まで寝たきりの状態がつづき、異常に疲れやすい、物忘れをする、話の内容が理解できない、このような状態ですから早く病院で診察を受けたいのですが、子供(4歳)の面倒をみるのが精一杯で、一人で病院にいくのは無理ですし、夫とは1年前に離婚しているので付き添いはいませんし、病院にいくまえに予備知識として病院は何科を受診すればよいか。怖いのは、もし、手術・入院となったら子供の面倒はだれがみるんだろう。と、いろんなことを考えると病院に行く前に神霊光波会の神霊光波をおねがいしま。予知 霊視 想念 因果削除 憑依削除 悩み相談 難病 膠原病 リウマチ 不治の病 手術適応外〉を封じ祈祷 鹿児島市

はじめまして。●●申します。よろしくお願いします。先生のホームページを拝見しまして、メールにて問合せをさせて頂きます。2歳になる娘が知的障害であると診断されまして、主治医の説明を聞いているときは他人事のように効いておりました。鹿児島市自宅で夫と話し合っているうちに実感しパニックになってしまいました。その時までは、現代の医学では治す手立てがなく、今現在では全く治る見込みはないものとおもっておりました。治す方法、治療方法、治すには、治し方、つかさ先生を知るまでは。過去にいろいろな療法を試みてみましたが、無理でした。先生の想念療法で治療をして頂く事は可能でしょうか?神霊光波会のホームページを拝見して、先生、私たち家族を助けてください。この度、メール相談をよろしくお願いします。お忙しいとは思いますが、何卒宜しくお願い致します。治す方法 治すには 治療方法祈祷師・鹿児島市

 

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怨み 仕返し 怨念 悪魔祓い・除霊・お払い 

幼少のころ黄金の光を浴び超能力を発揮、超能力少年と呼ばれ世間の脚光をあびる。その後、修行を積み悩みや難病に苦しむ人々の相談をうけております。鹿児島県霧島市鹿児島市

ヒマラヤ密教精神病理学霊界師祈祷師

つかさ先生のファンです。、いつもブログを拝見させていただいたいます。以前から息子のことで神霊光波会に相談したいと思ってはいたのですが、今日になりました。息子(16歳)は幼少のころ自閉症と診断されました。医師の診断によると自閉症の原因は遺伝的のものと、環境でなるものとあるそうです。医師に「あなたがたご夫婦の兄弟、親戚で自閉症の方がいますか。」と問われました。しかし、そのような家族、親戚はいません。「ならば、息子さんの自閉症は先天的のものではなく、後天的のものと考えられます。」とおっしゃいました。後天的なものとしたら、息子は治る可能性が、正常人になれる可能性があります。鹿児島市息子が自閉症になった原因に思い当たるふしがあります。夫は息子に対して、小さいころから、教育という名目で躾けを厳しくしていました。治す方法、治療方法、治すには、治し方息子が玩具をそのままにしていたら厳しくあとかたづけをするように叱っていました。そのころから息子は夫に叱られることが怖く、鹿児島市夫の前では小さくなって怯えていました。私が思うにはそのことが原因ではないかと思われます。とにかく、夫は躾けに厳しく、息子に接していました。今、16歳になりましたが、今でも夫が近くにいるとブツブツとなにか言い訳みたいなことを言っています。そんな息子をみていると、子供のころ私がもっと息子をかばってあげたらこんなことにはなっていなかったのにと後悔しきりです。

 

 

B ヒマラヤ密教精神病理学  祈祷師 つかさ pirato@mopera.net

                                                                                                                                                 
 

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B ヒマラヤ密教精神病理学  祈祷師 つかさ pirato@mopera.net

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A 先生お久しぶりです。あれから何年たちますか。青森県つるが市の○○です。若いときはあれほど愛し合った私たち二人ですが、今は会話のない家庭内別居を続行中です。年老いた母がいますので、夫は早く出て行けと言いますが母がこのような状態ですので出ていけないのです。私たちの子供は成人して独立しましたので現在の家には夫と私と私の母の三人暮らしです。子供が小さい頃は母もまだ若く元気でしたが年齢とともに体力も落ち認知症も患っています。すぐに出て行けと言われましても、これから母と二人でどうやって生きていけばいいのでしよう。まさかこんな人生になるとはおもってもいませんでした。私が若いときはバリバリのキャリウーマン、夫は青年実業家、二人とも当時は金銭的にも余裕がありすべてのことを楽しむことができました。しかし好事奇魔多しで彼のⅠT会社はあえなく倒産、多大な負債をかかえてしまい、私たちの家も競売にかけられ人手に渡ってしまいました。私の会社も不況のあおりをうけ事業縮小で人員削減に入り私もリストラの対象となり多めの退職金をもらい退職ました。私は取引会社の社長さんの紹介でパートの仕事にありつけました。彼はなかなか就職先が見つかりません。私の退職金はとうざの生活のために残し、細々と生活をしていました。退職金が底をつく前に主人の就職先が決まればいいのですが、主人は主人ではハローワークに職探しにいっているようです。いくら履歴書を送っても書類選考で不採用、やけになっているのかお酒を飲むようになりまして、先日は酩酊の挙句、まえ住んでいた家に行き持っていた鍵で玄関を開けようとして、鍵が合ないので玄関が空くはずがありません、そうこうしているうちに家人が驚いて警察に通報され交番で一泊するはめになりました。このような前の持ち主が自分の家が競売にかけられて他人に手に渡っていることを忘れ酔った勢いでこのような事件を起こすことは多々あるそうです。主人も酔いが覚めてから、お巡りさんに話を聞かされて愕然としてそうです。そうこうしているうちに私の母も私たち夫婦がこのような状態になっていることに心労がかさなり身体も病気がちになりそのうえ認知症まで患う状態になりました。母がこのような状態になってから夫は不機嫌になり口をきかなくなりました。それもそのはずです、母が徘徊をしはじめるたびに近所を探しにでかける。家にいるときは所かまわず排便をする、ディケアか老人施設にお願いしたいのだすが、今の私たちにはそれだけの金銭的な余裕はありませんから、そのうちに主人のほうから離婚の話がでました。私はなんら反論できませんでした。お互い人生で一番いいときに知り合い結婚をしましたから人生いいときも悪いときもあります。悪いときにお互いどのような対処をするかを見極めていなかったこのことが今回の私たちの結論だとおもいます。主人は私に出て行く時に役場に離婚届けを提出するといいます、私もそれを了解しています。マンションを借りるにも前金がかかりますからそのことで私たちが躊躇しているのを見極めた主人が「とうざの生活費と賃貸料と引越し費をこちらで準備するから」と言います。なぜそんなお金があるのだろうと思いましたが、近頃服装も小奇麗に不機嫌もなくなり様子がおかしいと主人を問い詰めましたところ、美容院を経営している女実業家と一緒になるといいます。どおりで金ぶりが良くなったと思いました。しかし、こんな離婚のしかたが許されるのでしょうか、家族が生活にあえいでいるときに新たに女をつくりその女のほうが景気がいいから離婚します。私をなんとおもっているのでしょう。女をなんと思っているのでしょう。主人も許すことができません、相手の女も許すことができません。自分たちが法律で自分たちが裁判官になったつもりで勝手なことを、なにを賃貸料と引越し費用ととうざの生活費を払うとはずいぶん人を馬鹿にした話ではないですか。このふざけた二人に鉄槌を下したいのです。つかさ先生の密教神霊光波怨念返しであの二人に仕返しをしてください。二人の写真を送ります。よろしくお願いします。こんな離婚は認めることはできません。

B ヒマラヤ密教精神病理学  祈祷師 つかさ  pirato@mopera.net          

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A よろしくおねがいします。私は大阪に住む○○ともうします。私の父は仕事がうまくいかずアルコール中毒とうつ病になってしまい。アルコールはそこそこ飲める程度のことでしたが、不渡り手形を掴まされたことで焼け酒が原因で一瞬でアルコール中毒になってしまいました。朝から酒を飲み幻覚や幻聴を言います。近頃はなぜか母に男がいると言ってきかないのです。アルコールが入っているので大声で母を責めるのです。ゴミ箱にテッシュが入っていると、テッシュを嗅ぎ男がきただろうと母を責めたてるようになりましたので精神科に相談に行き主治医と話し合いのすえに父を強制入院することにしました。事前に打ち合わせをしておいて父が家にいるとき病院の強屈な職員のかたが見えられて有無を言わさずに父を車に乗せていきました。強制入院です。父には申し訳ないと思いますが私たちではとても対処できませんでしたのでしかがありません。主治医と話し合って父が落ち着いてきたら父との面会をして今回の状態を説明したいと思います。しばらくして病院からの説明で薬でおとなしくなっているとのことで面会の許可がおりました。父が母を見るとまた母を疑うことになりますので母は今回は辞退してもらうこととしました。精神患者への面会は大変に厳しく受付で父との関係そして持ち物の検査など危険なものはないかチェックされ、面接時間も制限があります。個室での父との面会をすることになりました。個室で久しぶりに会う父は薬が効いているのでしょう「ボーッ」としていて、座っていても身体がふらふらしていました。父に、「私は誰かわかる。」と聞いたら首を立てにふって小声で「わかる」と言います。それで、「お父さん私の名前を聞かせて」と言いますと、小声で、「○○ちゃん」と言います。私は嬉しくなって父の病院での生活などを聞かせてもらいました。父はここに着てから全然寝ていないといいます。「お父さん、ここに来て十日になります。人間三日間眠なければ死んでしましますよ。実際は寝ていても寝た気がしないだけですよ。」ともうしましたところ聞いているのかどうか身体をふらふらしながらうなずいていました。父は「なんでこんな変な人たちばかりいるところえ入れたんだ。」ともうしますので、「お父さんがお酒を飲んで大声で怒鳴るからお酒をやめさせるために入院してもらいました。」と言うと父は頷いていました。面会時間の制限時間がきましたので父に今日は帰るけどまた来る約束をして父と別れました。父をここまで追い詰めたのは仕事の失敗ですが、あまりのも無理なことをやりすぎたことが原因です。その要因は母で、ただ「負けるな、猛進しろ、売り上げを伸ばせ」の一点張りで業績を伸ばせない父が追い詰められてうつ病とアル中になったのです。この不景気に仕事の量は限られています。値下げ競争での仕事の取り合いです。いそがしく仕事をしているようでただ金繰りをしているだけで利潤はありません。しかも、職員の給料は払わなくてはいけません。そんなこんなで借金がたまりそのあとにダメ押しの不渡り手形を掴まされてにっちもさっちもいかなくなったのです。母の考えは間違っているのです。母は実業家としては失格です。そんな母のいいなりになったばかりに父は病気になったのです。その父が病院を退院するときがきました。久しぶりに元気な父にあいましたが父は無口です。父が、「倉庫の生理をしてくる。」と言ったきり倉庫からなかなか帰ってきません。心配で倉庫を見にいったら父が天上からぶらさがっていました。大変な驚きです。父は残された負債のことを考えていたのでしよう。父が帰ってきたときに破産宣告の申し立てをして負債の決算の話を最初に行っておくべきでした。そうすれば状況は変わっていたかもしれません。これからの私たち残されたものたちはどうすればいいでしょう。つかさ先生アドバイスをお願いします。

A よろしくおねがいします。私は大阪に住む○○ともうします。私の父は仕事がうまくいかずアルコール中毒とうつ病になってしまい。アルコールはそこそこ飲める程度のことでしたが、不渡り手形を掴まされたことで焼け酒が原因で一瞬でアルコール中毒になってしまいました。朝から酒を飲み幻覚や幻聴を言います。近頃はなぜか母に男がいると言ってきかないのです。アルコールが入っているので大声で母を責めるのです。ゴミ箱にテッシュが入っていると、テッシュを嗅ぎ男がきただろうと母を責めたてるようになりましたので精神科に相談に行き主治医と話し合いのすえに父を強制入院することにしました。事前に打ち合わせをしておいて父が家にいるとき病院の強屈な職員のかたが見えられて有無を言わさずに父を車に乗せていきました。強制入院です。父には申し訳ないと思いますが私たちではとても対処できませんでしたのでしかがありません。主治医と話し合って父が落ち着いてきたら父との面会をして今回の状態を説明したいと思います。しばらくして病院からの説明で薬でおとなしくなっているとのことで面会の許可がおりました。父が母を見るとまた母を疑うことになりますので母は今回は辞退してもらうこととしました。精神患者への面会は大変に厳しく受付で父との関係そして持ち物の検査など危険なものはないかチェックされ、面接時間も制限があります。個室での父との面会をすることになりました。個室で久しぶりに会う父は薬が効いているのでしょう「ボーッ」としていて、座っていても身体がふらふらしていました。父に、「私は誰かわかる。」と聞いたら首を立てにふって小声で「わかる」と言います。それで、「お父さん私の名前を聞かせて」と言いますと、小声で、「○○ちゃん」と言います。私は嬉しくなって父の病院での生活などを聞かせてもらいました。父はここに着てから全然寝ていないといいます。「お父さん、ここに来て十日になります。人間三日間眠なければ死んでしましますよ。実際は寝ていても寝た気がしないだけですよ。」ともうしましたところ聞いているのかどうか身体をふらふらしながらうなずいていました。父は「なんでこんな変な人たちばかりいるところえ入れたんだ。」ともうしますので、「お父さんがお酒を飲んで大声で怒鳴るからお酒をやめさせるために入院してもらいました。」と言うと父は頷いていました。面会時間の制限時間がきましたので父に今日は帰るけどまた来る約束をして父と別れました。父をここまで追い詰めたのは仕事の失敗ですが、あまりのも無理なことをやりすぎたことが原因です。その要因は母で、ただ「負けるな、猛進しろ、売り上げを伸ばせ」の一点張りで業績を伸ばせない父が追い詰められてうつ病とアル中になったのです。この不景気に仕事の量は限られています。値下げ競争での仕事の取り合いです。いそがしく仕事をしているようでただ金繰りをしているだけで利潤はありません。しかも、職員の給料は払わなくてはいけません。そんなこんなで借金がたまりそのあとにダメ押しの不渡り手形を掴まされてにっちもさっちもいかなくなったのです。母の考えは間違っているのです。母は実業家としては失格です。そんな母のいいなりになったばかりに父は病気になったのです。その父が病院を退院するときがきました。久しぶりに元気な父にあいましたが父は無口です。父が、「倉庫の生理をしてくる。」と言ったきり倉庫からなかなか帰ってきません。心配で倉庫を見にいったら父が天上からぶらさがっていました。大変な驚きです。父は残された負債のことを考えていたのでしよう。父が帰ってきたときに破産宣告の申し立てをして負債の決算の話を最初に行っておくべきでした。そうすれば状況は変わっていたかもしれません。これからの私たち残されたものたちはどうすればいいでしょう。つかさ先生アドバイスをお願いします。

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A どううればいいのでしようか。よろしくお願いします。婦人病についてです。生理に異変があるのに気づいたのは5ヶ月前あたりぐらいからです。生理の初日、床に伏していたときにひどい腹痛になり、その後には激痛と吐き気に襲われました。こんなにひどい生理痛ははじめてでした。あまりの痛さに床から起き上がることもできませんでした。しばらく横になっていれば良くなるだろうと思っていましたが良くなるどころか症状はひどくなるばかり意識がとうのいてしまう前に救急車を呼ぶつもりでいました。しかし、ただの生理痛だったら救急隊員に申し訳ないとの思いで、薬を服用しそれでも激痛が続くようだったら救急車をお願いしようと薬を服用しました。しばらく横になっていたら激痛が弱まりいつもの整理痛にもどり一安心しました。しかし、あの激痛はなんだったのだろうと思いました。それ以来、生理が遅れるようになりました。そして不正出血の思われる茶色のおりものが時々みられます。2年ぐらい前から生理の初日には激痛、吐き気がともなうようになりました。ここ数ヶ月は生理中以外でも腰痛がひどいのです。自分なりに腰痛の原因を考えてみましたも元来、腰痛もちではありませんし、アルバイトでマクドナルドで立ちっ放しの仕事をしているのでそのせいかなともおもっいています。以前とくらべるとトイレにいく回数が増えました。このことは季節が寒くなったせいか?仕事で緊張しているせいかな?とも思っています。性行為ははっきりとは憶えてはいませんが、ここ3ヶ月ぐらいはありません。ここしばらくは一度もなかったことはたしかです。病院でみてもらえればすぐにわかるのですが、婦人科にいくのは恥ずかしい気持ちがありますし。金銭的にも余裕がありません。親に相談すれば余計な心配をかけることになりますし、私の今の症状で考えられる病気はなんですか?婦人科に診察にいった場合はどれくらいの診察料でしようか。生理がおわりましたら、お金の準備をしてから婦人科を受診しようと思っていますが、そのまえに予備知識として多少なりとも知っておけば安心できると思いましてメール相談をしました。

A どうしたらようでしようか。先生助けてください。私は宮崎県都城市に住んでいる会社員です。大したこともない交通事後で会社から依願退職を迫られています。ことの発端は良くある追突事故です。この事故は会社には通報されてないはずですが、事故の検証をしていたときのことを会社の誰かが見ていたのでしょう、そのことを会社の業務向上委員会に報告したことが事の発端です。どこの誰かわかりませんが、報告書によると追突事故を起こしたさいにシートバルトをしていなかったことが問題視されています。事故は不慮で防ぎようのないこともありますが、シートベルトは故意によるもので許されるものではない懲罰にあたいするとのこと。会社としては故意になにかをやっいたことを重要視しているようです。故意に違犯をする人物は社内においては向上委員会としては望ましくないとのことです。事故としては大したことはないのですが、私からすれば言いがかりをつけて解雇を目的としかおもわれません。社内においてはこの不景気ですので人員整理をおこないたいのですが会社の株価の暴落さけるため、株主からの追及をさけるための苦肉の策として向上委員会をもうけて社員同士で荒探しをさせてリストラを行いたいようです。ようするに戦時中の隣組対策です。隣組対策とはご近所同士を見張らせて好からぬことをしていないか隣同士お互いを見張らしなにか不信なことが発覚したら町内の責任者に報告するやりかたえす。会社内では重たい空気がよどんでいて、職場がおもしろくない、同僚が信用できない、殺伐とした状態です。このような状況ですので自分を家族を守りたいためには他人を蹴落とすことしかない。このような状況下で私は向上委員会の網にかかってしまいました。会社に出勤しましたら、必ず個室に呼ばれ、「どうするんだ」といわれます。黙っていると。「認めるんだな」と言われます。自分の正当性を主張すると、「会社に反発するのか」と言われます。毎朝、個室に呼ばれ、「どうするんだ」「認めるんだな」「会社に反発するのか」を言われます。どれをとっても依願退職を迫られます。このことが原因で私はうつ病と社会不安障害(SAD)になっていしまいました。自分では鏡をみてもしっかりしているようにみえますが、他人からは精神の病を抱えているようにみえるようです。このような病気の状態、ましては、この不景気に私を雇用してくれるところはあるはずもなく。とにかく私としては息子と娘が大学を卒業するまでは頑張りたい。あと3年、頑張ればなんとかなるので、向上委員会の人事部長に陳情書を提出したことがますます私が標的にされてしまい向上委員会と職場の上司との間で話し会いがあったようで上司、同僚の態度がよそよそしくなっている状況です。本来なら、こんな会社はこちらから辞めてしまいたいのですが、しがないサラリーマンです、そのようなことをしたら家族全員を路頭に迷わせることになります。会社には労働組合があるにはありますが会社の御用組合ですので頼りにならないのです。先生どうしたらよいでしようか。

A つかさ先生のことは車を運転中にラジオ放送で知りました。息子の家庭内暴力・不登校・非行に悩んでいます。どうか助けてください。私は中学2年生の男の子と、小学6年生の男の子をもつ、42歳の主婦です。長男のことで悩んでいます。長男○○は現在、学校もいかずに社会問題行動を起こして警察の厄介になることをくり返しています。いくら注意をしても同じことを繰り返し自分が気に入らなくなると家庭内暴力をくり返して困っています。暴れると息子が大声を出しますのでご近所の方が驚いて警察に電話をしたことが度々あります。このような状況ですので買い物に行くのもご近所の手前、恥ずかしいので車で遠くのスパーまで買い物にいっています。家庭内暴力は社会問題化していますので先生もご存知だとおもいますが、家庭内暴力とは家族間で発生する暴力や破壊行為、暴言などをいいますが、家庭内暴力にも三種類があります。1、親の子に対する暴力。2、夫婦間の暴力。3、子の親に対する暴力などがあります。日本では1960年代から主に3、のケースをこう呼んでいます。家庭内暴力を振るう青少年の多くは家庭外では暴力をふるわず、この点では非行少年とは異なります。原因は幼児期からの親子関係など多くの要素が複雑に絡みあっていることが多い。米国では1960年代から問題とされ、近年は日本でも幼児遺棄・放置などの事例が増えている。原因として親の不仲や経済的理由のほか、核家族化や地域社会の人間関係の希薄化なども考えられる。2、は1970年代のフェミニズム運動を契機に欧米で社会問題となった。日本でも夫から妻への身体的・心理的・性的暴力が問題とされ、妻からの離婚申立理由の上位に夫の暴力があげられている。日本で2001年成立した(配偶者暴力防止法)(配偶者からの暴力の防止および被害者の保護に関する法律。DV防止と、通称)にもとずき、配合者暴力相談支援センターが自治体に設けられ、また被害者が重大な危害を受けるおそれがある場合、裁判所は加害者に接近禁止命令と退去命令を出すことができる。とこのように法令化されていますが、愛する我が子を何とか立ち直らせたいと思うのはどこも同じ親心だとおもいます。しかし、強制的に法の下に置いてたら子供がますます荒れたらどうしょうとの心配があります。つかさ先生助けてください。直接お伺いいたしますが子供は同伴しないと思いますのでよろしくお願いします。

A はじめてのメール相談です。私は24歳です。迫害妄想ではないかと悩んでいます。精神科か神経科の診察をうけたいのです。原因症状は、なにかにつけ妄想をしてしまうのです。原因症状はいろいろあります。家を出た後に戸締りをしたか気になってしょうがない時があります。気になって気になってまた家にもどってきます。確認をして安心します。でかけた後にガスの元栓を締め忘れてのではと気になってしまいます。いてもたってもいられずにまた家にかえってきて確認をしないと安心しません。私には、彼がいますが彼のことが気になって他の女の人と楽しく食事をしているのではと思い急いで彼のアパートまで確認にいかなければ気がすみません。このような妄想は毎日いくらでもあります。この病気を早く治したいと伊予市の精神科に行こうとおもってはいるんですが、初めての精神科ですこし気が引けるところがあります。このような妄想には、迫害妄想、宗教妄想、血統妄想、恋愛妄想、などがあります。迫害妄想とは統合失調症に近い病気で、特定の妄想をもっている以外はなんの異常もみられない状態をいいます。つまり、妄想はもっていても、そのことに触れなければ人とのコミュニケーションは正常であり、行動面の問題はありません。妄想に反対するものに対して立ち向かうという特徴ふがあります。自分の権利が侵害されたと信じ込み、執拗に相手をうってえるというのが一例です。迫害妄想はまれな病気と考えられていました。しかし、諸事件を起こしたオウム真理教の麻原教祖が、宗教妄想や迫害妄想をもった迫害妄想ではないかといった論調がみられたりしました。また2000年ころから社会の注目を浴びるようになったストーカーのなかには、恋愛妄想をもった迫害妄想が含まれているという見解もあります。このように、迫害妄想の概念が新たに注目されています。迫害妄想と言う用語は以上のような学問的意味をもていますが、いまでの小説の題材や歌の題名によく使われたりしています。そこでは、必ずしも病的、否定的な意味あいで使われているわけでもないようです。このことばが今後どのように使用され、社会に認知されていくのかが注目されます。現実社会においては私の場合は美容院にいってカットをしてもらいましても自分の思うようなカットになっていなくて自分で自分なりにカットをしますが、どんどん髪が短くなり坊主頭になっていくのです。しばらくは髪が伸びるまではそのままにしておくのですが、髪が少しでも伸びてくると伸びたところをまた切ってしまいます。切れるところがなくなると治まってほかの事に集中できます。仕事は病院の老人介護師をしていますがストレスの溜まる仕事で休憩時間のなるとタバコを吸うのですがタバコに火を点けて一口吸うとまた新しいタバコに火を点けて一口吸うとまたと同じことを何回も繰りかえります。休憩時間に何とタバコを20本も吸うのです。自宅の帰ってきても同じことをくり返します。このようなことを毎日くり返しています。このようなことは異常ですよね。精神科もいろいろありますから同僚の看護師に聞いています。知らない初めてのところに行って強制入院されたら大変ですからね。私の精神病は治るかでしょうか?先生どうしたらいいでしょうか。アドバイスをお願いしまし。

 つかさ先生からのアドバイスをよろしくお願いいたします。私には婚約者の彼がいます。私(27歳)医療事務をしています。彼(27歳)から深刻な相談をうけました。彼から病的な精神病があると告げられて悩んでいます。ショックでした。彼はいっも温厚で誰にも優しく真面目な人柄です。彼と知り合ったのは仕事の取引先の営業マンの紹介で知りあいました。彼は取引先の業者です。彼の精神的な病は先端のとがったものにたいして恐怖をいだくことです。二人でデートをしているときに気がついたのですが、レストランで食事をするときフォークをみて怖がるので最初は冗談で私を笑わそうとしているのだろうと思っていました。鉛筆を出すと「おぉー怖い」と言いますのでそのときは面白いといって笑いましたのでまた笑いをとろうとボールペンを出すと「おぉー怖い」といいますので私はデートのときには二人が楽しくなるためになるべく先端がとがったものを出して笑いを引き出そうとしていました。彼は温厚な人柄ですのでそのようなおどけた動作をするのだろうと思っていました。ところが私に必要な買い物がありまして金物店にいくことになりました。金物店の近くにくるとお店に入ろうとしないのです、どこえ行くときも二人は一緒ですのに、いくら誘ってもお店の中に入ろうとしませんので私ひとりで必要な買い物をすませてきました。私としては彼がこのお店を嫌いなのか、自分の嫌いな店員でもいるのではと軽く思っていました。べつき彼が嫌がることを聞く必要もないので黙っていましたが、私のマンションで料理を作ろうと包丁を出したところ顔色を変えて怖がるではないですか、さすがに彼の異常さに私を笑わすパホーマンスにしてはおかしいと気づました。これから結婚をしようとする相手です。できることならな知っておいたほうがいいと思い。「あなたの怖がりはパホーマンスではない異常さがあるが正直に言ってちょうだい。」ともうしましたところ彼は、「いままで黙っていた悪かった。僕は先端がとがっている物をみると普通の人とは違う、なんとゆうか敏感に感じるので先端のとがったものを見ると怖くて恐怖心に襲われる精神的な病をもっている。」と聞きました。彼によると高校を卒業して最初に就職したところが鉄工所で、鉄工所には先端のとがった器具や工具が沢山ありそれをみて彼は、まわりから刺されるような恐怖感で気を失ってしまってその日一日で鉄工所は辞めるはめになったそうです。次からは就職先はちゃんと調べてから就職しなければとのおもいからスーパーに勤めがきまって職場は鉄工所みたいな鋭利なものはないので安心して働いていました。ところが1年たっと配置変えがあり惣菜コーナーで料理を作ることになりましたので、店長に、「自分は料理をつくるのは苦手ですからいまのままのホールで仕事をさして下さい」とお願いしたが、店長は、「君は良く働くのでいろんな仕事を憶えてもらいたい」といい、こちらの意見はとうらなかったといいます。しかたなく辞職しつぎは、どうしょう、どこえいっても同じことの繰り返しになるので勤めにでることは諦めた実家自営(ケーキ店)の手伝いをすることにしました。実家なら家族も自分の精神的な弱さをしっているので安心です。しかし給料は小遣いていどだそうです。ここで彼の精神的な病気のことについて説明したいと思います。病名は先鋭恐怖といいます。先端ががとがっているものに対して病的な恐怖をいだく神経症で恐怖症のひとっだそうで、尖鋭恐怖、先鋭恐怖とも呼ばれています。具体的例をあげると鉛筆やペンなども恐れ、それが自分の身体、特に目や心臓などに刺さりはしないかと恐れたり自分も他人をそれで刺しはしないかと恐れ、極端な場合にはそれらを使用できなくなるそうです。このような精神的な病をもった彼と将来を誓い合っていいものでしようか。この精神病が子供に遺伝するのではと心配しています。つかさ先生アドバイスをお願いします。

A 本物の祈祷師つかさ先生のご意見をお聞かせください。私の唯一の楽しみは仕事が終わって子供と一緒にお風呂に入り、一緒に食事し、寝るときは子供と布団のうえで遊び添い寝をして寝るこが私が一番幸せなときです。私のしごとはⅠT企業に勤める(35歳)妻は看護師(29歳)で家族4人で楽しい幸せな日々をすごしていました.妻は仕事がら夜勤があります。妻が夜勤のときは私が子供の世話をしますので妻も安心して仕事にでかけることができます。妻は子供と私の夕食を準備してから仕事にでかけていきますので助かっています。ありがたいことです。ところが妻が夜勤のとき夜中に子供が熱を出したので夜間診療所を調べてもらおうと携帯電話をしてもなかなかでません、今までは家族の緊急のさいに応じるためにつねにマナーモードで連絡できるようにしていたのですが、携帯電話にでません、何回電話をしてもでません。妻からは病院には電話をしないようにと言われていましたのですがこちらとしては緊急事態ですのでしかたなく病院に電話をして妻を呼び出してもらうようにお願いしましたところ、電話にでた病院受付嬢は妻は今日は非番でお休みだというではありませんか。そんな馬鹿なたしかに今日は仕事に行くと言って子供の夕食の準備をして後はお願いと言って出かけるメールが入っていましたので何故だろうとおもいながらも子供の看病をしていました。さいわいなことに子供の熱もさがり安心してその夜は眠りにつきました。翌日妻が夜勤の仕事を終えて帰宅しましたが何食わぬ顔をしています。本当に仕事を終えたような感じでした。私は夕べ病院に電話したことはだまっていました。病院で仕事をしていたら電話があったことが受付嬢から妻に連絡がいっているはずです。妻はやはり病院にいっていなかったのではないかと疑いました。このことは口に出さずしばらく様子を見ることにしました。妻の夜勤勤務は2週に一回のわりあいであります。同僚に頼まれて夜勤をすることもありますが夜勤手当がつきますのでその収入は家計も潤いさせますので私もあえて止めませんでした。また夜勤の勤務がきました、いつものように子供たちの夕食の準備をして出かけ私の携帯電話にメールに仕事に出かけるので子供をよろしくとのことでした。確認のため今夜、病院に電話をかけたところ先月で病院を辞めたというではありませんか、妻からは病院を辞めたことは知らされていませんでしたのでどこの病院に移ったのか何も聞いていません。妻に聞こうと思いましたが、まさか、妻が不倫を、もし妻が不倫をしていることを私が疑っていることがばれないように証拠を掴むまでしばらく泳がしておくことにしました。そのうちぼろをだすだろう確たる証拠を見つけるまでいっものように生活をすることにしました。そうこうしているうちに妻が私の携帯に今夜夜勤があるので子供をよろしくとの携帯メールがきました。確かに勤めに出かけていることは間違いないようです、昨今の不景気で雇用は厳しいですが看護師においてはどこの病院も看護師不足なので今日病院を辞めても明日には病院に勤めることがでくるのです。妻の勤務時間が多少かわったのでそのことを聞いたら病院を移ったというではありませんか。そのことについて妻に、「それならちゃんと連絡していないと万が一が一のときに困る。」というと「そのときは携帯電話に連絡するばいいではないか」といいます。妻がお風呂に入っているときに携帯のメールを確認するこで妻が不倫をしていることを確かめることができます。妻はだらしがない性格ですので着信メールを消し忘れている可能性があります。そのときがやってきましたので妻の携帯電話を確認することができました。やはり食事に行ったりホテルに宿泊してどこそこの食事は美味しかったとかあそこのホテルは今一だとかすべて削除されずに残っていました、確認がとれたことで妻に事実をきいたところ妻は堪忍したのかあっさりと認めました。怒り狂った私はその場で妻を殴りつけました。そのことで妻は家を出ていきました。数日後、弁護士事務所から妻から離婚の依頼があった旨の書簡が届きましたので私も弁護士をたのみました。相手方は暴力が原因での離婚だから慰謝料を払ってくれといっているそうです。とんでもない問題をおこしたのは妻の不倫が原因ではないか。慰謝料を請求できるのはこちらのほうだと主張しましたが弁護士によると私が手をあげてのがまずかったし、今の法律では子供の親権は母親に有利であると、それに妻は看護師として自立できるだけの収入があるので親権はほぼ間違いないどろうといいます。そんな馬鹿な夫を裏切って散々不貞をしてきたのは妻ではないか、子供を奪われ、なんで慰謝料まで払わなければいけないのか。これからは子供を相手にして遊ぶ楽しさは戻ってこないと思うと淋しくなります。私はなにも悪くないのになんでこんな不条理な思いをしなければならないのか。つかさ先生アドバイスをおねがいします。結果がでましたらこの恨みを晴らしたいので密教神霊光波怨念返しをお願いします。

B ヒマラヤ密教精神病理学  祈祷師 つかさ pirato@mopera.net

A 世界で唯一悪魔祓いのできる祈祷師つかさ先生はじめまして。よろしくお願いします。○○県○○市○○ともうします。つかさ先生には始めてのメール相談です。エクソシストの映画に出てくる主人公みたいになってしまいました。自分でも悪霊が乗り移つたときはこれは自分ではないと自覚できます。自分で自分が怖くなってきましたので、ある祈祷師を訪ねたところ、あなたには動物霊が憑いているといわれました。本当にそのようなことがあるのでしようか。その後、私は体調を崩し体重がめきめきと減っていきました。このことを主人に話しましたところそんな話を信じるからだその祈祷師は人を脅してその人が恐怖に包まれて自分に助けを求めてくるのを待っていて、「動物霊をとってあげるからお金を出しなさい。」と言うにきまっている。といいます。主人は、そのようなことはあもり気にせずにもうそゆうところえは近づかないことだといいます。しかし、私はあの祈祷師の言ったことが頭からはなれずに悩み続けています。主人が近づくなと言いますから二度と行くましと自宅で家事をしていたら我が家に電話がかかってきてあの祈祷師から「動物霊をとらないと大変な不幸があなたの家庭を襲います。お布施を一万円持ってこい」と言うのです。私は行くのはいやでしたが家族に不幸が襲ってくることが怖くて祈祷師のところへいきました。その日は祈祷師がお経を唱えて終わりました。帰り際に祈祷師からまた来週くるように完全に動物霊を除霊していないから必ず来るようにいわれましたので約束に日に予約をとっていきました。お布施を祈祷師に渡したところ祈祷師が封の中身をみて「こんな金額では神様は喜ばない。次回からは神様が喜ぶ金額を持ってきなさい」といわれました。祈祷師から家庭に災いがくるので早く動物霊を取ったほうがよいといわれましたので、主人のことを思うと祈祷師にお願いするしかないと思い予約の約束の時間に祈祷師のところえたずねました。このまえ祈祷師から、お布施の金額が少ない。その金額では神様が喜ばないといわれましたので、今回は三万円を用意いたしまして祈祷料として祈祷師に渡したところ祈祷師は金額をみて、この金額でもまだ神様は喜ばないだろうといいます。このことを思い切って主人に話したところ、「なぜそんな所にいった。あれほど行くなといったのに。そのお布施の金額が少ないというのは神様がいっているのではなく祈祷師が自分の欲望をいっているだけじゃないか。」ともうします。確かにそうかもしれませんが家族に災いが及ぶと言われると怖くてどうしてもすがりつきたくなります。実際この前、主人が仕事中に車を運転中に信号無視の車に接触された事故を起こしました。このことを祈祷師に話しましたところが、「ほら、やっぱり動物霊が完全にとれていないから災いが起きたのだ。」といわれました。このことを主人に話しますと、「それは偶然に起きた事故で気にすることはない。」と言いますが、私は祈祷師の予言があたったのではと思います。今回も主人には内緒で祈祷師tのところへ行きました。前回のお布施の金額では神様が喜ばないといわれましたので今回は五万円を包んでお願いしました。お布施の金額をみた祈祷師はこれではまだまだ少ない。こんなことではまたご主人に災いが起こりますといわれました。祈祷師に「私についている動物霊はあと何回ぐらいくれば私からでていきますか。」とたづねたたところ祈祷師は、「神様は回数ではない。金額だとおっしやってる。」というではないですか。さすがに私も目がさめましてもう二度と行かないときめて行きませんでした。ところがあの祈祷師からまた電話がかかってきて、「神様があと二回来れば動物霊はあなたから出て行くとおっしゃつている。」お布施の金額を聞きますと祈祷師は、「神様は前回よりもう少し上乗せすればいい。」とおっしゃつている。さすがに私も言い返しました。「それは神様がいっているのではなく、あなたが思っていることを言っているだけで、一番の欲張りはあなただ。」と言って電話をきりました。それいらい祈祷師からは電話はきませんが、先生におたずねします。動物の霊が人間に取り付いたり、入り込んだりすることはあるのですか。教えてください。先生の教えをあの祈祷師に言い返してやりたいのです。よろしくお願いします。それからどうしてもあの祈祷師に仕返しをしたいので密教怨念返しを確実にできると聞いていますのであの祈祷師を殺してください。、

A つかさ先生。私はパニックになっています。つかさ先生はヒマラヤ密教精神病理学を専攻されたと言うことですが、アドバイスをお願いいたします。私は大阪に住んでいる専業主婦です。大阪の病院で子供(6ヶ月)がねこなき症候群と診断されました。40歳にして初めて授かった子供が精神に障害をもって生まれてくるなんて大変なショックです。この猫なき症候群の原因は染色体の異常だそうです。この病名のことを聞かされたときは主治医にすがるような思いでなんとか治らないものかと哀願しましたが染色異常は不可能なのだっそうです。それよりも生まれてきてからの訓練これから人生を生きていくうえでの訓練に考えを移したほうがよいといわれました。この子の将来のことを思うと将来が不憫でなりません。夫婦で子供の将来のことについて深夜まで何度も話し合いました。いくら話し合っても話しきれない。話合っているうちに遺伝性のことに話が進み夫から私の家系からきているのではないかと言われ口論となりました。たしかに私の家系に重篤ではないが軽度の知的障害者がいます。夫がそのことをしったのは結婚をして数年たってからのことで、障害者のいる家族が私の家に遊びにやってきたとき知りました。私は親戚にそのような障害者がいることは夫には隠していたことは事実です。結婚前には心の奥底でこのことがばれたらと心配していたのは事実です。しかしそのことが事実となってしまいました。染色体の異常は遺伝すると聞いていましたので何にも反論できませんでした。私はただ黙って耐えることでこのことを夫に告知しなかった私に責任があると思っています。もしこのことを夫が知っていたら、私が正直に話しをしていたらと思うと、夫は私と結婚をしただりうかと、その不安はぬぐいきれませんでした。やはりそのことが現実となる日がきました。毎日、毎日、子供のことを話し合っているうちに口論となり夫が、「君は僕を騙した。君はこのことを知っていて僕に隠していた。このことを初めから知っていたら僕は君とは結婚はしなかった。」と言われました。反論はできません。反論して口論から離婚話になってらと思うことが怖かったのです。ただただ夫の言うことを聞くだけでした。夫の生活がふしだらになりはじめたのはこのころからです。お酒を飲んで帰ってきます。深夜まで飲んで帰宅するようになってきました。私はただ黙って耐えていましたが、夫は夫でいろいろ考えていたようで、「もうこんな生活は嫌だ。こんな生活がこれから一生つづくと思うと僕は耐え切れない。」と家を出て行ってしまいました。しばらくしたら帰ってくるだろうと思いますのでほっておくことにしています。この病気の特徴を少し説明しましよう。この猫なき症候郡とは乳児期にその特有のなき声により、この症状群名がつけられた。成長するとなき声の特徴はなくなるそうです。小頭、両眼隔離、蒙古飛騨、斜下方に走る眼烈、小顎、丸顔、などの臨床症状がみられるそうで、精神発達遅滞も著明で、重度ないし中度の精神薄弱だそうです。この主治医のおっしやるとおりだと思います。私たち夫婦はこれから先、子供とともに生きていかなければなりません、私たちが元気なときにこの子に必要なリハビリをやっていきますが、私たち夫婦は子供より早く死ねないのです。このことが心配です。つかさ先生の神霊光波をお願いします。それからこれからの私たち夫婦の人生においての考え方のアドバイスをお願いします。

A 今度でメール相談は二回目です。前回、妻との離婚の相談をしました○○県○○市の○○です。あれから先生の指示どうりにいたしまして元妻の慰謝料を除いて全てがうまくいきましたが、妻はからの慰謝料の要求はあくまでも500万円だということです。前回受け取った慰謝料は、あくまでも相手方の女からの慰謝料100万円で私からの慰謝料はまだ支払われてはいないといいます。確かに最初の慰謝料の請求は500万円でしたし私もそれで納得しました。そして後日、約束していた子供の養育費についての話し会いの時には第三者をいれて話し合うということになりました。元妻も私も調停から裁判との判決まではお互い時間的にも大変だから第三者をいれて、解決を図りたいとこことで一致いたしました。元妻のほうは子供が二人いますので、養育費は一人三万円、合計六万円で合意しました。元妻への慰謝料500万円は最初に300万円残金の200万円は20回払いを提示して問題の解決をはかるつもりでいます。現在の妻の前夫からは今のところなにも言ってきませんのでまずは私と元妻との慰謝料について話を薦めていきたいと思います。元妻はかたくなに慰謝料を全額現金で要求してきます。しかし、私にはそれだけの支払い能力がありません。確かに今回の離婚問題については、全て私に責任があります。元妻に対して精神的損害の賠償を支払わなければなりません。慰謝料について少し説明をしておきたいと思いますので参考にしていただけましたらと思います。慰謝料は不法行為のはかに債務不履行についてもみとめられます。生命、身体、自由、名誉などの侵害に対する感情の慰謝が最も多い(民事法710、711条)。生命損害の場合、被害者の父母、配偶者、子からの慰謝料請求が認められる。金銭賠償が原則だが、謝罪広告などによってなされるものもある。慰謝料請求権が相続されるかは問題だが、判例は肯定する。子供の養育費のほうは、妻は子供一人につき二万円とみていたそうで、思惑より金額が多かったので、こと養育費については話は早々とまとまりました。元妻に対する慰謝料で元妻の要求(全額現金)に私のほうが応じることができない状態です。そのことを元妻が納得してくれないので困っています。このまま慰謝料問題がこじれてしまうと調停から裁判となります、このことは二人とも望んでいませんので、先生なんとかいい知恵は無いものでしょうか。このようになっておりますので私は誠意をもって元妻の請求に応じるつもりです。先生、今後またご相談したいことが多々あるかと思いますのでその時はよろしくお願いします。

B ヒマラヤ密教精神病理学  祈祷師 つかさ pirato@mopera.net

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A はじめまして、よろしくお願いします。私は自分の性質に悩んでいる35歳の不動産会社勤務の独身です。これから生きていくうえで日々の生活をするうえでの真剣な悩みです。この性質はおそらく親からの遺伝だとおもいます。あなたは父親に性格が似ているとよく言われますが、性格ではなく、持って生まれた変えようの無い性質のようです。仕事上や対人関係において毎日の生活をするなかで自分でもどうすることもできなくて自殺まで考えてしまいます。彼女ができても嫉妬心が強く、少しでも帰りが遅いと男と会っていたのではないかと思い嫉妬し、男と会っていたのではないかと彼女を問い詰め暴力を振るうことがたびたびでした。このことが原因で恋愛も長続きしません。恋愛中もこのようなことは自分で自覚して注意していますが、聞き流しってしまえばよいような些細なことで激昂して思いどうりにならないとヒステリーがでます。そのときになると自覚していたはずの自分の冷静さは吹き飛んで、まるで男ヒステリーとなってしまいます。ヒステリーがおさまりますと、多少のことはほっとけばいいばいいと反省するのですがそれができないので悩みは深まるばかりえす。これからも彼女ができてもおなじことを繰り返すと思うと恋愛に消極的になってしまいます。そうゆう嫌な自分を知っていながら、常に自分をよりよくみせようとする。恋愛も仕事の取引においても人間関係においても、またしかり、ようするに、気分が変わりやすくむらがあるので相手からすると難しくて付き合いきれないということになるのです。そのことは自分でも自覚しています。仕事が終わってストレス解消で酒に依存してしまう、それもわずかな量で酔ってしまう、話すことは恋愛がうまくいかない、仕事がうまくいかない、人間関係がうまくいかない、などの愚痴ばかりゆうのでスナックにいっても女の子に相手にされない、面白くないから深酒になる、それでもいつまでたっても自己中心的で相手の立場にたっての気持ちが判らない、これっでは蟻地獄にはまったみたいなもので、どんどん自信をなくしてしまう。ようするに未熟な人格が主体をなしている。ようするに自分も悩み社会も迷惑する。居ても居なくてもいい人間というより、いないほうがよい、自分も楽だし、社会にも周りにも迷惑をかけないということになります。しかしせっかく生まれ私の人生、私の人生はまだまだこれから先が長い人生です。自分を変えて人に愛されたい、社会に愛され必要とされる人間になりたいのです。つかさ先生の神霊光波で私を変えてください。直面相談をお願いします。

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A 先生、つかさブログはいつもは拝見させていただいています。今度はは私がブログに掲載させていただきたいと思います。わたしの母が急に言動がおかしくなり食事に毒が入っているのではないかと疑うようになりました。私に対しても「お前なんか相手にできない信用できない。」などといいます。また、いままでは二人で銭湯にいっていいたのですが一緒にいこうとしません。自宅にもお風呂があるんですが母と銭湯にいくのが私の楽しみでしたのでしかたがないとあきらめていたのですが、母の体が汗で臭いので注意しても「私は全然臭くなんかない」といいます。母はそれでいいかもしれませんが、一緒に買い物にいく私は恥ずかしい思いをします。買い物の食材も前は私が選んで買っていたのですが、近頃は、なぜか「お前は信用できない材料は私が選ぶ」といいます。たしかのおかしいです。食事も私が作る食事は食べません。理由は私が食事のなかに毒を入れているからといいます。馬鹿馬鹿しいことをいいます。先日は夕食時に外に向かって大声で怒りわめきちらしているので近所の人は何事かと家からでてきます。自分の気分が収まったとおもったら、こんどは自分から119番に電話して救急車を呼んで近くの救急病院に入院しました。診察の結果は統合失調症の疑いがあるとの診断です。このことを本人に伝えますと、「あの医者には判らない。精神科でもないのに勝手なことを言う」といいます。このような母の急変を姉(横須賀市で作業療法士)に相談したところ精神に異常をきたしている疑い(統合失調症)があるので精神科か心療内科を受診するようにといわれました。姉は医療機関で作業療法士をしていますので医学的知識はあります。母のいままでの言動を聞いて、「ほば間違いなく統合失調症だろう」といいます。今後の対策については姉の指示どうりに精神科を受診したところ姉の言うとおり統合失調症と診断されました。主治医に相談しながら姉のアドバイスをうけながら母の病気を治していきたいとおもいます。姉によると治る病気だからあせる必要はないといいます。姉によると統合失調症になる原因は脆弱性とストレスといいます。確かに母は病弱傷です。それに私が離婚して実家に帰ってきたこともストレスの一因があったと思います。そのようかことが母の病気の要因になったとおもわれます。脆弱性とは病気になりやすいということばで、遺伝的背景、妊娠中や秀周産期の感染や外傷、アルコール・薬物乱用などがあるそうです。ストレスには、受験、就職、結婚、離婚など生活上の出来事や友人関係、家族関係などから生み出される持続的な精神的ストレスがあります。統合失調症は遺伝病ではありませんが、第一度親族(親、子、兄弟)に病気がある場合の発症率は10%、第二度親族(祖父母、孫、おじ、おば、おい、めい)に病気がある場合は同じく約4%、一卵性双生児の一人が発病している場合に残りの一人の発病率が約40%、両親が病気の場合に子供が発病する割合が40%ですとのこと、これらの数字は、一般人口の発病率である約1%にくらべ高いので、遺伝的な要素があることは確かですが、環境因が強いことも示しています。また病気の症状も多彩であったり治療に対する対応がさまざまであることなどから、一つの疾患ではなく症候郡と考えたほうがよいくらいだそうです。今回の私の母の病気が、つかさブログの参考になればと思いメールをしました。

A よろしくお願いします。このままで死にたい。なんとか普通に生きる方法はないのでしようか。私は家族を助けるために風欲店で働いています。父が事業に失敗して多額の負債を負ったために家族の犠牲なって稼がなくてはなりません。父が必死で働いて立てた家まで手放すことは忍びなく家だけは残したい。家族がばらばらにならないためにも私が犠牲になって3年も働けば家だけは残ります。まだ私は26歳、この年齢で大金を稼げるところは風欲店しかありません。私が風欲店で働く決心をしたのは取り立ての厳しさに屈したからです。取立ての連中は普通の堅気の人間ではありません。私のご近所の迷惑などお構いなしにやってきます。昼間は仕事で家を留守にしていますので、夜から朝がたにかけて厳しい取立てがおこなわれます。夜中に取り立てがきたときは居留守をつかって家のなかでジッとしているのですが、私たちが居留守をつかっているのをわかっている彼らは家のまえで夜中だろうが朝早くだろうが車のクラックションを鳴らし続け、ご近所の方が警察に通報して警察がきたら静かにしますが警察がいなくなるとまた続けざまにクラックションを鳴らしつづけ、私たちが家から出てくるまで嫌がらせは続きます。このようなことをされますとはご近所に迷惑がかかりま、私たちが耐え切れずに家からでてくるまで続けるのです。一般の金融機関の負債は裁判で破産宣告が認められました。残りは不法な金融機関から借りた借金は金利が高く返済金額が追いつかない現状です。このような現状を打破するため家族のために風欲店で働く決意をしたのです。お店に勤めてから私と同じ境遇の友達もできました。同僚の話を聞くと皆さんいろいろな事情があっての風欲店勤めです。私はまだいいほうで、なかにはお店が終わってから近くのホテルで売春をして借金を払うために働いている同僚もいます。彼女はなにかしらのお店をやっていて銀行からの融資は焦げ付いてしまったのでいわゆる暴力団からの融資をうけてたそうです。この暴力団からの借金を返済するのに身を粉にして借金を払っているそうです。彼女は女の子を一人抱えて大変だなとおもいます。それに比べると私なんか3年も働けば借金は完済で、貯蓄があるていどできます。話がそれましたので最初の相談にもどりましょう、理由は最初は父の借金の取立てで死ぬほどの苦しみをうけましたが、それ以上の苦しみを味わうことになっています。最初にお店に入ってときは恥ずかしいのと怖いので小さくなっていましたが、先輩曰く「最初の三日は素人、三十日過ぎればどこから見ても立派なパンパン、男を見れば金にみえてくる。」と言われました。私はひどいことをいうものだとおもいましたが、お店の仕事にもなれて精神的にも余裕ができてきて初めてきた知らない町、町の観光巡りでましようと昼間の明るい日差しでもあびながら公園を散策していたらまわりの女の人の冷たい視線を感じます。なぜだろう、と自分ではわかりません。お昼になったのでレストランで食事を注文しょうとウエイトレスに呼びますとウエイトレスの若い女の子は私を軽蔑の目で見下したみます。私がなにか悪いことでもしたのかなと考え込んでいやな気分になってしまい、こんな店二度とくるまいとおもいました。どうして世間の女の人が私を冷たい視線でみるのかを判らずに悶々とした一日で楽しくない休日を終わりました。翌日、お店で出番待ちをしながら世間話になり、昨日の話になったときに先輩の女がニヤニヤして私をみた見ていました。彼女曰く、「あなたは久しぶりに知らない町にでかけて、誰も自分のことを知らない。自分の今している仕事のことは誰も知らないはずと思って町を散策したが、一日中どこにいってもいやな思いをしたはずだが」と、ずばり言われました。「世間の目は節穴ではないことを思い知ったことでしよ。」といいます。私はなんのことか判りません。「あなたはこれからどこに行っても昨日のような、まわりの人間から冷たい視線で見られる人生を送ることになる。ここにくる女は何らかの事情できて多少なりのお金を得ることができるが、女としての大事なものを捨てての代償で決してお金で何でも幸せになれないことを早くしることになる。」と言われました。「早い話どこに行っても誰がみてもあなたが売春でお金を稼いでいることを世間は見抜いているということ、「早い話あなたも一人前のパンパンになったということ」と言われました。私は愕然としました。まさか、世間は私をそのように見ているとはショックでした。もう人のいる所にはどこにも行きたくありません。確かにお金は得ることはできましたが、女としての大切なものを捨てた代償は人生であまりのも大きい。これからは一人前の女として生きていけないのは、あまりのも淋しい。これでは死んだほうがまし。つかさ先生これから私はどうしたらよいでしょうか。アドバイスをお願いします。

A よろしくお願いします。鹿児島市在住25歳(独身)オフィスレディをしています。数年前から毎日がパニック障害で恐怖の日々を送っています。私はパニックニック障害で苦しんでいます。このパニック障害の発作は特別な前ぶれはなくどこでもところかまわず突然にあらわれるのです。この発作のために彼氏を持つのが不安です。もし本当に好きな人が現れて彼の前で突然、発作がでたらと思うと恋愛にも積極的にはなれません。いままで何回か彼ができたてデートに誘われたことはありまが今までのところデートはお断わりしています。前に一度デートをしたときに案の定、発作に襲われました。そのときはどこにも隠れる場所がなかったので下を向いて必死に発作が収まるまで絶えていました。発作はだいたい数分程度でおさまりますからあとは何気ないそぶりでごまかしきれると思っていました、しかし私の異常さに彼が気づいて救急車を呼ぶはめになり、そのことがきっかけで私の病気のことが判ってしまいました。彼とは結婚を前提にお付き合いしていたのですが、彼は、この私の病気が子供に遺伝するのではないかと随分気にしていました。確かにそのことは重大なことだとおもいます。パニック障害は遺伝的なものはない、本人の後天的なことでたとえば人生のデッドロックにあったのが原因などです。私はこの病気は時間が解決してくれるものと説明しましたが私の説明に説得力力がないのか彼にも彼の両親にも納得してもらえませんでした。彼のご両親が理解力に乏しいのか偏見がある人なのか、そんなことを押してまでして、このまま結婚をしても彼の両親とはうまくいきそうもなと思います。彼の両親も私の病気が子供に遺伝するのではと子供の将来を大変気にかけているそうで、私たち二人は縁がなかったと私のほうから彼との恋愛は終わりにしました。彼にはもっと健康的な彼女が望ましいとおもいます。私にも私の病気を理解してくれる彼が現れるまで待つことにしました。この病気のこわいところは何の前触れもなく突然あらわれるのが特徴です。病気が発症すると強い不安を感じ、死ぬのではないか、気が狂ってしまうのではないかと感じます。同時に動悸、呼吸困難、過去吸、めまい、発汗、振るえなどの体の症状も生じてきます。オフィスにいるときは会社の上司や同僚に気づかれないようにすぐにトイレにかけこみ発作が収まるのを待ちます。そのようなことを数回くりかえしているうちに仕事のときとか接待中の発作が発症しまして病気のことが同僚にも会社のも分かってしまい会社から病気が治るまで休職をするように通達されました。もう会社に復職はできないでしょう。会社の評判を落とすような人材は不要ということです。これで私もスッキリしました。もう会社で、同僚の前で発症を気にすることがなくなったのですからせいせいしました。とにかく早くこのパニック障害をより効果的に」治癒する方法はないものか早く治して社会復帰をしたい。いまは自宅療養に専念しています。パニック障害の発作はいつでまどこでも夜中でも寝ている最中でも、雑踏の中などどこでも起こり得ます。特徴的なことは一度発作を起こした同じ場所に行くとまた発作が起こるのではないかとの思いが強く出てきて同じ場所行くのをさけたり、そのことを思い出して不安になったりします。また、わたしの場合は慢性的に症状が出てくるので外出をひかえるなど生活が消極的になっています。このように慢性的に発作がでてきますのでこの状態から早く脱したい。このからだの状態が気になり早く治したい気持ちが病院を頻繁に受診しています。回復には時間がかかりそうなので気分的に落ちこんだりといった状態になることもあります。つかさ先生現代医学もですが先生の神霊光波の効果をより良い効果をもたらすと聞いていますので神霊光波を送ってください。

つかさ先生のサイトを見つけました。初めてのメール相談です。私は滋賀県草津市の結婚3年め子供はいません。「結婚は人生の墓場」かも、私に限って言えばそのようになった状態です。結婚したのが地獄の入り口だったときずきました。結婚してからの彼は家庭の家事の手伝いなど自分から率先して協力してくれていました。私はその優しい彼に甘えて夢のような新婚生活をおくっていました。食事の準備も手伝ってくれ毎日二人で楽しく食事をしながら今日あった事柄の世間話しをしながら食事をするのが楽しみでした。二人の愛の結晶ができました。私が妊娠したのです。彼も私も心のそこから喜びました。それからの彼はいままで以上に私に優しく、私の体に気をつかってくれます。買い物もいっも一緒で重いものは彼が持ってくれます。彼が先に歩き通路に段差のあるところには気をつけるように指示までしてくれます。私もまだ働けましから働きにでます、そのときも彼は一緒に駅まで送ってくれます。そんなに優しいかった彼の態度が急変してきたのに私が気づいたのは妊娠してから二ヶ月過ぎた頃からでした。いままで夕食は二人で一緒の食べていたのですが、彼は仕事が忙しいので夕食は外食をしているとのことでした。そんな彼とたまには夕食は二人で外食でもしましょうと誘いました彼も素直に応じ、約束の場所で会いましたが、今までの彼とは違い無口です。私のほうから話しかけようとすると彼は静かに言いました。「子供をおろして僕と離婚してくれないか。」私はなんのことかわかりません。お腹に子供がいるのに子供をおろして離婚してくれとは、私はただ呆然としていました。彼は「いままでの人生で運命的な女性とであってしまった彼女と結婚したいと思っている。」といいます。私は驚きなんと無責任な男と結婚をしたのだろうと思いました。私は彼にいいました。「あなたがこれほど無責任な人とは思わなかった。こんな状態で、はいわかりましたなんて言う女がいますか。」と責めました。とにかくこんな男とは思いもしませんでしたので、とにかく彼の両親に連絡して彼から両親に説明するようにしました。ご両親も納得できるはずがありません。彼のご両親は孫が生まれるのを楽しみにしているのですから、孫が生まれたら病院まで孫の顔を見に行くのを楽しみにしていましたので、自分の息子の話に初めのうちは話の内容がつかめなかったようです。彼のご両親はとにかく電話では話にならないので、こちらに来るそうです。なにがあったのかまず話を聞きたい。それまで離婚とか子供を堕胎するとかの話はしないでほしいといわれました。一週間あとに彼の両親と一緒に話会いました。彼のご両親は息子の異常な行動に驚くやら落胆するやら、息子に「あなたは変な女にだまされている。私がその女に会いたい。」と言いましても聞く耳をもちません。彼のご両親も私に堕胎はしないでほしい。私たちにとっては初孫で夫婦で楽しみにしてきたので頼みますといわれました。そこで私はご両親の前で離婚します。こんな薄情な男とこれから一生を過ごす気持ちはありませんと、離婚しても子供は産みますと、そういいますと彼のご両親は納得して、「息子とは離婚しても私たちのところえは遊びにきて欲しいといわれました。このことを私の両親に報告しましたところ両親は、「そんな男だと早くわかってよかった。こちらに帰ってこないか、一緒に暮さないかといってくれました。」彼のご両親は、とにかくあなたが堕胎をしないといってくれたのには感謝している。しかし今は興奮しているので離婚はしばらくまってくれ私たいが息子と話合いをするから離婚のことはしばらく待ってくれと言います。私はご両親の話に納得して、こうなったのはなんら私には落ち度のないことですので、私はしばらくアパートを借りてそこで生活をしますといいました。その間に彼とご両親が話し会いをすることで一件落着しました。その後は私はアパートで彼とは完全な別居生活となりました。私としてはこんな男とこれから一緒に住むつもりはありません、二ヶ月ほどたったころに彼のご両親と彼が会って欲しい申し出がありましたのでとりあえず話しを聞くことになりました、彼のご両親は申し訳なさそうに、「これからも息子をよろしく」といってきました。彼はただ黙っているだけです。私は、彼にどうしてこうなつたのか、これからどうしていくのか聞いても何も言いません。その後、ご両親と彼と一緒に食事をすることになり彼のほうから「ごめん、悪かった」といってきました。つかさ先生、こんな彼のことですが今後のことについてお話を伺いたいので二人で直面相談をお願いします。

私は夫に不倫をされまして夫に激昂しまして相手の女と別れることを約束させました。夫が謝罪しもう二度と不倫はしない。と約束しましたので、夫との離婚は踏みとどまりました。また相手の女に対しての慰謝料の請求も見合わせました。しかし、夫は不倫を続けていたのです。この、私のブログを見ている方で夫に不倫をされて二度も騙せれて自分の夫を許せますか、相手の女をゆるせますか?私の心はズタズタにされました。私がこのような状態に置かれていることは私の友人たちには信じられないことです。私たちは社内結婚で友人たちからはおしどり夫婦と見られていましたか私は友人たちに今まで同様におしどり夫婦でとおしていきたいのです。そもそもの夫の浮気相手はわかっています。同じ会社内で働く企画課の女です。この女は昨年、大学を卒業して入社してきた新入社員です。どちらが先に誘ったかはわかりませんが二人が恋に陥ったのには時間はかからなかったようです。今年の春ぐらいから夫の帰りが遅くなり「仕事がいそがし」「今夜の夕食はいらない」とメールがしょちゅう入るようになりましたので今年の春ぐらいから二人は関係していたのだと思われます。後で判ったてことですが夕食は不倫相手の女のマンションで夕食をしていたそうです。しかも夕食の材料も会社を終わってから二人で買い物をしていたそうです。そんな二人の行動は会社内で評判になっていたそうで、知らなかったのは妻である私だけだけだったらしいのです。何もしらないでいた私は家庭を守り子育てに必死で頑張っていたのです。そんな私を尻目の夫は若い女にうつつをぬかしていたのです。苦やしくて二人を殺して私も一緒にしのうかと思いましたが、残されろ子供が不憫で最後で止まりました。私の怒りに夫は洗いざらい話しました。なんと結婚の約束までしていたそうです。不倫相手の女の信用を得るために婚約指輪から結婚指輪まで準備したそうです。主人の日記にはことこまかく記入されていました。どこそこのホテルに泊まった料金、彼女の手料理で美味しかった料理はなになにと、自分が作った料理の種類など、主人がこれほど料理上手だとは私は初めてしりました。腹が立つやら呆れるやらで頭が真っ白になる経験をはじめてしました。子供がいなければ主人と女を殺していたかもしれません。夫が「女とはキッパリ別れる」と約束してくれましたので主人の言葉を信じて離婚は踏み止まりました。私が夫婦のやり直しを決意したにもかかわらず主人は女の部屋の鍵を持っています。女の部屋には主人の衣類、洗面道具などがまだ置いているそうでそのために鍵をあずかっていると言いますが、夫はまだ女に未練があるようで女から連絡があればすぐにでも会いにいきそうです。女のはうには私のほうから二度と主人には会わないように、もしこのことがぶり返すしたら慰謝料を請求すると進言しましたところ女が約束を守るとの確約をとりつけています。主人はいまはおとなしくしていますが何かの理由をつけて女と会うのではないかと心配です。つかさ先生、私のこの心配な気持ちをなんとかしてください。近いうちに霧島にきますのでよろしくお願いします。それから密教怨念返しで恨みを晴らしたいのです。あの女を殺してほしいです。あの女が死ねば主人と二度と会うことはできなくなりますので詳しいことはそちらで話します。

A はじめまして、私は茨城県潮来市の39歳の主婦です。ヒマラヤ密教の霊能力者つかさ先生のご指導を承りたくメールをいたしました。私は鹿児島県霧島市の出身です。夫は宮崎県都城市の出身です。つかさ先生とこうして知り合えたことは、きっとなにかのお導きだと思います。夫は大手企業のエリートサラリーマン転勤族で3年前の四月にミヤンマーに転勤になり単身海外で働いていました。海外転勤の約束期間が終わりましたので今年の四月に日本に帰国し現在こちらで久しぶりの家族と暮らしています。今回のことは先生のブログで加持祈祷のことを知りました。行政書士の○○さんが仕事に人生に悩んで先生に相談したことから本人の人生が大きく好転しているとの経験談を知り先生に相談することで私たち家族の将来が明るく導かれたらいいなと、そんなことを願いましてメールをさせていただいています。相談は息子のことで悩んでいます。息子は小学校のときから学級委員をするような友達から慕われていました。自分のことより周りの友達のことを先に考える子でした。中学生になり、「お母さん頭がボーッとすることがたまにある。いままでもあったけれど皆同じようにあるのだとおもっていたが中学生になってから友達に聞いたら友達はそんなことはない。そんなにしょつちゅうあるのはおかしい医者にみてもらったほうがいいと言われた。」と言われて、子供の話を聞くと天上のシミが悪魔のように見えたりすることもあり、一人でトイレやお風呂にはいるのが怖いといいます。ようするに幻覚、妄想など異常な症状がでているようです。幻覚としては、幻聴や幻視みたいです。一人でいるときに人の声が聞こえて、「親を殺しなさい。」と命令されるといいます。「なぜ、あんなことをしたんだ。」といった批判的なもの、NHKのラジオ放送が聞こえてくるうるさくてたまらないともいいます。妄想としては被害的な内容が多いみたいです。この前は近所の人が自分のことを噂しているといっていました。近所の人が自分を監視してすきをみて拉致監禁する相談をしている。このままでは危ない迫害の危険があると言って家の鍵をチェックしていました。また息子は喋りはじめたら言語がとまらなくなってしまいます。またちょっとのことで興奮して昏迷の状態に陥ることもあります。このようなことですので周囲とのコミュニケーションもうまくいかなくななり興奮した状態で睡眠が障害されなかなか眠れないようです。友人にも病院にいくように勧められていますが自分自身が病気だと思っていません。私も息子に受診をすすめますがなかなか受けつけません。息子が受診を受つけるようになったのは食欲不振で体重が減少したことで受診をしました。主治医によると今の状態は薬で数週間程度で収まるそうです。この時期は薬物療法が中心になり、必ずしも入院を要することはないそうです。しばらく薬を飲んでいましたが薬が効いてきたきいたようで、ちかごろは自分を取り戻してきたようです。しかし、他人とのコミュニケーションはまだ低く、ただちにもとの状態のもどるのはむずかいようです。息子がこのような症状になったのは私の因果ではないかと思います。私は若い頃、若気のいたりで二回堕胎しています。そのさい水子の供養をしなかったのが今、息子に因果として災いしているとしか思えません。先生、霧島市での直面相談を希望します。

 先生、私はバツ3の67歳です。わたしの身体は異常でしょうか。6年前に好きな男性ができて結婚しました。彼は14歳年下です。その時は私にはほかに彼がいましたが今の彼とであってからすぐに別れ今の彼と結婚をしました。今までも私の周りにはつねに男の人がいました。このようなことは若いときから続いています。なぜか自分でも判らないのですが、いま現在、彼がいてもすぐにもう一人男の人が欲しくなるのです。私のいままでの人生はそのようなことの繰りかえりでした。か過去の男性遍歴で別れた原因はすべて私のほうにあります。一つは嫉妬深い。二つはすぐにカッとなる。三つは男ぐせが悪い。最初の結婚は26歳の時にしましたがその時の彼の仕事は歯科医師でした。彼は仕事が終わってからよく夜の酒場に遊びにいくのが大好きな人でスナックやキャバクラの女と酒場が引けてから食事に行ったりしていました。そのようなことで二人の間で喧嘩が絶えませんでした。私としては酒場がラストオーダーになったらすぐに帰ってきてほしいのですがホステスに食事をご馳走することが気に入りませんでした。それならまだしも朝帰りをちょくちょくするのでホステスとホテルに泊まっていたのだとかんぐりかんぐりそのつど大喧嘩になりました。その時は子供が二人(男)がいましたが、さきほども言いましたように私は一人の男では納得できない女ですから院内に勤めていた歯科技工士と私はできていました。夫との喧嘩が原因で歯科技工士と駆け落ちして熊本に住まいを移しました。その時は子供二人を連れてきました。後で主人に離婚届けを郵送して離婚をしました。新しい彼と婚姻届を出して再スタートを始めましたが、たまたま乗ったタクシー運転手さんが私の好みの人でしたから、それからタクシーが必要な時は彼を指名してきてもらいました。彼は結婚をしていましたが私は夢中になりました。彼が非番のときにデートをする約束をとりつけちょくちょく二人でデートをするようになりました。私は二回めのデートでしかもちません。身体がうずくのです。私のほうから彼をホテルに連れ込みました。いままでもそうですがデートでは二回までが限界で、身体が男を求めてうずいてしまうのです。そうこうしているうちに相手の奥さんにばれてしまい彼は家庭のほうをとりました。それでも私は懲りないのです。あれほど相手の奥さんに怒鳴れ汚い言葉を浴びせられてもなんとも感じません。私の気持ちはそんなに言うならもういらないと思うだけです。痛くも痒いないといった感じです。そのうちまた男は私のとりこにしてみせると思っているのです。私は男一人では満足しません。毎日何回やっても飽きないのです。また男を求めます。タクシー運転手です。私の誘いに断わる男はあまりいませんから、新しい男とデートを重ね楽しい日々を過ごしていますが、主人も私のこのような男好きのことは知っていて黙認しているのです。主人曰く、「お前は典型的な淫乱女だ。そんなに男が好きならソープランドに勤めたらどうだ。」といいますが、仕事で男と寝るのは私の身体はもえないのです。感じないのです。そのうちに主人から俺も普通の女と結婚して自分の子供をもち世間並みの家庭を持ちたいと置手紙と離婚届けが置いていましたので、「あぁーそうですか。」と役場に離婚届けを提出しました。その時にも別に男がいましたのでその男と一緒に生活をするようになりました。この時は同棲生活です。この男とは結婚しようとは思いませんでした。三回目の結婚は病院にパートで勤めにいくようになりそこで働いていたヘルパー男性と知り合いました。私の一目ぼれです。彼は独身でしたので彼のお弁当を私が毎日作って持って行きました。彼ともすぐに肉体関係になりました。彼は私より15歳年下です。この人となら結婚しようと一生をともにしょうと決心しました。この時は私の子供は成人して都会に就職していて私は一人暮らしでしたので私の家に彼を泊めていました。彼と結婚をしたいので彼のご両親とお会することになりました。予想はしていましたが、両親は猛反対自分の息子は初婚、相手の女はバツ三の成人した子供が三人、それに息子よりも15歳も年上ですから反対されるのはわかっていましたが、まずお母さんのほうから説き伏せました。お父さんは最後まで反対。お父さんはほっといて親戚まわりの挨拶をすませ、婚姻届を提出し晴れて結婚生活に入りました。私の仕事はスパーのレジ係りです。二ヶ月もすると新しい彼ができました。こんどは私により近い年齢の男です。二人で夜つりに行くことになりちょくちょく二人で待ち合わせするようにないました。このことが彼の奥さんに発覚して奥さんが血相をかえてののしりましたが彼のほうから私によってきたので奥さんに、「しっかりと旦那さんをつかまえておくように」といいました。なぜ三回目の結婚であれほど一生を共に生きていこうと決心したのに、また新しい男をつくったのかとお思いでしょうが、主人が糖尿病になってあそこがインポテンッになってしまったから私の身体がウズイテ新しい男を求めるのです。私は異常性欲者でしようか。

A 先生おしさしぶりです。先生の加持祈祷を受けてからはしばらくは明るいきもちで小康状態だったのですが最近また不安定な状況になってきました。先生の加持祈祷を受けるよう両親からも薦められていますが、私も受けなければ駄目かなと思います。近頃また天からの声と幻覚、幻聴、幻視にくるしんでします。先生にお会いして、あれから7年の歳月がたちました。もう現在28歳になります。精神が不安定になってしまったので精神科の病院へいきました。そこの診察は私の納得のいくものではありませんでした。主治医のカウンセリングが幼稚で社会人を相手のレベルではない社会の常識をわきまえてない。主治医と話をしても相手の気持ちを全然理解していない。ただいらいらするだけで益々精神が不安定になるだけでした。こんな医者では話にならない。薬だけでも貰ってさっさと帰ろうと内心思っていました。この医者は私がかかえている悩みである幻聴、幻覚、幻視についての説明をしてくれない。私がいま悩んでいるこのことがらについて論理的に説明をしてもらえれば私も理解するようにつとめるのですが、はなっから私の話を否定して私は話をしても真剣に聞いてくれない。ただ軽くうなずくだけで、なぜ私がこの」ような状態になったのか、どうすればこの病は完治できるのかメンタルケアーが全然なせれていない。こんな無理解な医者を相手にするより処方箋だけもらって自分なりに整理して解決の糸口を見っけだそうと過去7年前にさかのぼって自分で感じたこと思ったことをノートにこと細かく整理し、なるべく正直に自分の気持ちを書きつづけました。しかし精神の不安定な人間が精神をまともにできるはずもなく専門外の方向に走り病を悪化のほうえ自ら導いていたのです。そのことは自ら経験することになりパニックに陥ることとなりました。ようするに自ら墓穴をほっていったのです。その時は自分なりによい方向へむかっていると思っていたのですが、回りの人から見ると異常行動が目立ち精神の異常さが顔に出ていたのだと思います。しかし初めて行った病院の先生を期待していたのですが自分と合わないからこの医者はだめだときめっけてしまいました。しょせん精神に異常をきたした素人の判断です。このようになった原因は過去のトラウマなのです。私には他人には言えない過ちを犯した過去があります。私の妄想、幻覚はそのような過去から逃れたい嫌な思いから逃れたいの思いからの駆け込み寺のような状態だったと思います。この過去の出来事をその当時に親や友人に相談していればなんらかの解決策があり、今現在の病の悩みにはいたらなかったと思います。この私の悩みを専門の先生に相談しようと思っていました。はじめて病院にいったときにこのことを先生に話そうと、そうすればこの病気を治癒できると思っていましたが、話が自分の思いとは逆になり先に幻覚、幻想、幻聴になりその話をしたところ先生が嘲笑したことが私を落胆させたのです。私の悩みは専門家である精神科の医者ならば症状からみて理解できると思っていましたが、専門医の態度に落胆しました。話は変わりますが、この時期は大変暑い真夏でした。この暑いときに事件が起きました。マンションに住んでいる家庭の部屋に見知らぬ女が気勢を発しながら入り込み寝ていた6ヶ月の赤子をマンション窓から投げ捨て死亡させる事件がありました。このとき世間は騒然としましたが、私はなぜか犯人の女の気持ちがよく理解できたのです。常識人からすれば異常と思われる殺人事件の犯人の気持ちをよく理解し、なんら間違っていないと思いました。私は診察のさい先生にこの事件の犯人の心情はよく理解できるといいました。これは犯人が悪いのではなく社会が悪い社会全体の意識がおかしいといいました。このような社会を作った人間に問題がある。このことを先生に理解してもらうには時間がかかると言いました。先生は最初はムッとしていましたが気持ちを取り直したみたいでただだまっていました。この事件を起こした犯人の心情を専門科である先生に判ってもらおうと手紙をかきました。A5版の便箋で50枚ほどになりましたか、犯人の心情をわかってもらうために精神科の医者としての知識を得てほしいとの思いから普通の人には理解しがたいことをこと細かく説明文にして書き送りました。非常に現実離れした部分に入り込んでいますのでその部分を書き記すときは異常人の正常の部分を解りやすく記載しております。この普通人からみた異常人のある部分(通常)について説明しますと普通の人が人生に対してなんと表面的な生き方をしているのだろう。もっと真剣に考えそのことを理解したなら、いかにこの世の中で馬鹿馬鹿しいことに労を費していることに気がつくだろう、だから犯人の心情が理解できるとの手紙をだしたのですが、精神科の先生の参考になっただろうかのか。普通人からすれば理解しがたい手紙かもしれませんが悩める天才の手紙だと思っていただければ幸いです。

 結婚して出産し子供を(男二人)を育てながら自営業(美容院)とか家事を両立させながら家庭をきりもりしていました。仕事をしているときに部屋の奥から私つぃを呼んでいる声が聞こえてきましたので部屋に行きますと誰もいません。おかしいなと思いながらその日の一日は終わり夕食の支度にはいり一通り夕食の準備ができましたのでいっものように家族で食事をすることになりました。そのさい、昼間、部屋の方から呼び声が聞こえてきたことを話しました。子供たちに聞いてもその時間は家には帰ってきていなかったといいます。それから一月ぐらいしてから仕事をしていたらまた部屋の奥のほうから私を呼ぶ声がするので部屋の中を覗いても誰もいません。おかしいと思い馴染みのお客さんに、「誰か私を呼んでいる声が聞こえなかった」と尋ねてましたが、「なんにも」と言います。私の空耳かなと思いその場は笑って場をにごしました。そらからは声が聞こえてくるのはたびたび聞こえてきます。声は女の声、年は若い20代前半の声で確かに私を呼んだので寝ているときに飛び起きました。近頃は昼間、仕事をしているときに何か話をしているように聞こえます。。なにを話しているのかわ判りません。このような幻聴は私が小学校のときに体験したことがあります。教室で授業をうけているときに話声が聞こえてくることを経験しました。そのころは緊張するような場面、例えば先生に叱られる時か運動会で走る前の緊張する時には身体が震え、硬直し、耳鳴りがして涙がでてきました。そんな時に違う世界からの声が聞こえてきました。子供のころの体験でしたのでこのようなことは誰でもあるのかなとしか思っていませんでした。それいらいそのような幻聴はありませんでしたが、近頃はこの幻聴が頻繁に起こるようになってきました。このようなことがお客さんにわかってしまったらお店の評判が悪くなりお客さんが寄り付かなくなります。とにかく仕事中に呼び声が聞こえても無視して仕事をするようにしています。このことで病院にいきたいのですが、世間体がありますし誰かに見られたらと思うとなかなかです。精神病院へいくまえに今に自分の状態を誰かに相談したいと考えていたときに数年前に「つかさ先生」にお世話になって神霊光波をうけてから健康な状態にもどりましたので先生のことを思い出しました。あの時は私は随分病院や仏閣を回り最終的に理学療法士の○○先生の紹介でつかさ先生にたどり着きました。私は運がよかったです。あの時に精神病院の診断を受けていたらは必ず強制入院になっていたことを理学療法士の○○さんから後で聞かされました。あの時、精神病院に入院でもしていたら私のお店はやってはいけなかったと思います。先生には随分助けていただきありがとうございました。あのときはいろいろな仏閣や精神病院をまわり嫌な思いをしましたので二度といきたくありません。先生にお会いした時のことを思い出します。先生に正直に幻覚、幻聴のことをお話させていただいたところ先生は私の話を最後まで真剣に聞いてくれました。いままでにそんな先生はいませんでしたので私は安心してすべてを先生に打ち明けました。先生は密教精神病理学の観点からと悪霊、因果、除霊、呪詛の観点から霊視され神霊光波で私を助けていただいたことをいまも感謝しております。どこの誰に話をしても先生のような人はいませんのでまたお願いします。先生と私を巡り合せの導きがなかったら私はどうなっていたことでしよう。お店のほうは順調ですので主人にまかせて私は霧島市に転居して先生のご指導のもと生活をしながらメンタルクリニックで治療に専念しながら温泉でのんびり過ごしたいごしたいです。先生の住んでいる霧島市がどんなところかしりませんので近いうちに温泉に入りにいきます。

A 私はパチンコをしないと落ち着かないのです。パチンコをすると日常の嫌なことは全て何もかも忘れてしまうのです。パチンコでサラ金に借金を作ってしまいました。このことは夫にも知れることなり、夫が肩代わりして370万円を借金返済をしてもらいましたが、また夫に内緒でパチンコにのめり込んでいます。二度とパチンコに手を出すのをやめようと思うんですがパチンコによる快感が忘れられずまたすぐにパチンコ店に入ってしまいます。いまはサラ金から借りようにもブラックリストに載っていますので借りることはできません。いつも行っているパチンコ店で床に落ちているパチンコ玉を拾ってパチンコをしていたのですが、店員さんから、もうこの店はきたらいけないと言われました。それでもどうしてもパチンコがやりたくて他店のパチンコ店で床のパチンコ玉を拾ってパチンコをしていたら男の人が近よつてきて「そんな床に落ちているパチンコ玉をひらってパチンコをしてもパチンコに勝つことはありませんよ。私が多少なりのお金ならお貸ししますよ。その代わりあなたの健康保険証をもってきてください。」と優しく言ってくれたのでパチンコが思い切りできる。これはさいわいと思い翌日健康保険証を持ってパチンコ店で三万円を男の人から借りました。その時は金利はつかないのでパチンコに勝ったらお金を返してくれればいいという条件でしたので安心していたのですが、その日のうちに三時間もしないうちに三万円負けてしまいました。お金を貸してくれた男の人にまたお金を貸してもろおうとお店をさがしたのですがその日は男の人を見つけることはできませんでしたので、翌日朝一番にお店に行ったら男のひとのほうから声をかけてきました。ニコニコしながら、「昨日はどうでしたか。今日は勝ちそうですか。パチンコは博打ですから勝ったら欲を出さずに勝った時にすぐに止めるのが博打で勝つことですよ。」と教えてくれました。優しいひとです。また、お金を貸していただけないかとお願いしましたら、すぐに貸してくれるということで今度は五万円をかりました。その男の人が、パチンコがでる台を教えてくれましたので、その台でしましたところアットいう間に5万円勝ちました。その日のうちに前回借りた3万円を返し残りの借金は五万円です。その日はついていたのでしょう。当日借りた五万円も返すことができました。そのときは私には博打の才能があるのだとおもいました・。その日は勝ちまくりその日のうちに十二万円勝ち借りていた八万円を返して儲けが四万円でした。それから十日位は勝ったり負けたりの繰り返しでわずかでしたが私の勝ちでした。パチンコは出る台さえ見抜けば負けることはないと自信をもつことができるようになりました。なんだかんだやっているうちに徐々に負けが込んでくるようになりまた男の人にお金を借りるようになりました。男の人にお金を借りるさいに、「これからは金利がつくので考えて借りるようにできればパチンコなどいまのうちに止めたほうがいい」と言われました。しかし、今の私は前の負けこんでいた私とは違います。必ず勝つ自信があります。そうこうしているうちに借りるときにはそのつどに五万円をかりていたのですが、きちんとした借用書をかいたのではありませんが、確かに男の人がこれからは金利がつくというのは聞いていましたが、十日に一割の金利がつくとは聞いていませんでした。男の人が言うには金利を入れて五百万円にもなると言われました。たしかに負けがこんで一日に何回も借りたことは確かですが、自分でもはっきり覚えていません。怖くなったのでしばらくパチンコ店には行かないようにしていましたところどうやって私の自宅の電話番号をしったのか借金の請求の電話がくるようになりました。私がそんなに借りた覚えはないといいますと、仮借用書に私のサインがあるので間違いない。もし疑うならサインした借用書をコピーで送るので確認をしてくれということで、しばらくして○○商事という会社から借用書をコピーしたものが送られてきました。確かにサインは私のサインです。しかし、借りたお金の金利が十日に一割は法律違反と思い男の人に電話で金利のことをもうしましたら前知っている男の人とは別人みたいで、少しづつでも払わないと主人に知らせる脅されてしまいました。今回の借金問題が主人に知られたら離婚は間違いないのでなんとかならないものでしようか。身からでた錆びとはいえ困っています。つかさ先生なにかいいアドバイスがありましたらお願いしましす。 

A よろしくお願いします。彼と私は付き合って3年がたちます。私24歳彼24歳です。私から見た彼は真面目でおとなし性格です。彼は私と付き合い始めたときはパン工場で働いていました。今の職場に移って2年近くになります。今の職場は製餡工場で働いています。職員5人アルバイト3人の小さな職場です。とりあえず工場の責任者として頑張っているようですが、今一なにか吹っ切れない気持ちをもっているのが気がかりです。本人が言いたくないことを聞く必要もないですし、人それぞれですから私のほうから聞くことはなかったのですが、彼のほうから前の職場を辞めた理由を言い始めました、自分は癲癇発作が起こる病気もちで薬を服用している。この薬の服用を止めると癲癇発作が再発するので薬を一生飲み続けなければなないと、前の職場では自分が癲癇発作を起こす病気もちであることを隠していたため会社としては何も知らされてない状態で僕を雇っていたのだが、入社して仕事にもなれてきて自分自身の体調もよかったのでつい薬を服用することを忘れてしまい突然仕事中に癲癇発作に襲われ職場仲間がパニックになってしまって、会社癲癇発作の病気持ちということがばれてしまった。職場の上司に呼ばれなぜ病気を隠していたのかと問われたことに対して「病気のことは黙っていないと採用されないと思ったと」率直に応えたら「会社としては、職員は機会を扱う仕事だし発作を起こしたときに機会に巻き込まれたら大変な事故にあう危険がある君の安全を考えて配置移動をすることににると言われて、倉庫の品質チェックの方へ配置転換したそうです。仕事は楽でしたが、回りの同僚の視線というか雰囲気が突き刺さってきて毎日がとてもつらかったそうです。たしかに採用面接のさいに自分の持病を伝えなかったことは会社に対して悪かったし、病気が発病してからの配置移動ももうしぶんない職場でありがたい気持ちでいましたが、なにせん病気対する理解のなさが偏見になり毎日がつらい思いをしながら働いていたそうです。しかし回りの理解のなさに職場を去る決心をし今の製餡所に就職していたが製餡所とパン工場は密接につながっていていつ自分のことがいまの社長にばれるかいつも社長の目を気にしていたそうです。しかし社長同士の横のつながりで自分の病気のことが知れてしまいました。社長に呼ばれ病気のことを聞かれ卒直に病気を認めました。社長は、「そのようなことは面接のときに言ってくれても構わない大事なことだから」といってくださったそうです。そのことはアルバイトを除く職員に通達され発作が起きたときは横のつながりをもって介助することになりました。アルバイトは夕方6時から8時までですし。その時間帯には発作が起こることはないのでアルバイトには通達されませんでした。また年下のアルバイトには本人のプライドもあるということで、内緒にしていたそうです。しかし、土曜日の昼過ぎにアルバイトが一人早めに工場に入ってきました。その日は彼は体調がおもわしくなかったそうです。よりによってアルバイトの目の前で癲癇発作が起こりアルバイトの男の子が社長に報告したことが発端となってアルバイト全員まで知ることになったそうです。その製餡所ではその後は回りの理解もあり今にいたっているとのことです。しかし私と結婚をすることは辞めたほうがいいと彼はいいます。結婚すれば必ず子供に遺伝することはわかっているし、実際自分も父親からの遺伝でこの病気をうけついだそうで、彼の父親もいまだに癲癇発作の薬を飲み続けているそうです。いまは良い薬ができて薬を飲んでいれば発作は起こらないそうです。車の運転も専門医の承諾があれば運転はできるが承諾を得られない場合は車の運転はできないそうです。彼は専門医に承諾をえられなかったらどうしょうと思うと相談できないそうです。彼が言うにはこの病気のことを黙って君と結婚をしたら君を騙したことになるので告白したそうです。必ず子供ができたら癲癇発作が遺伝するのは間違いないそうです。彼は本当にいい人なんです。私はどうすればいいでしようか。つかさ先生、霧島にうかがいますので直面相談をお願いします。

A 先生、ブログをいつも見ています。東京都の○○です。私たちは結婚して、25年になります。子供が二人ますが、今は独立して私たち二人だけの生活をしています。前回でも申しましたが、夫の職業は産婦人科医師です。病院というところは、非常に閉鎖的で封建的な職場で医師の立場は絶対的な権力があります。その権力を利用して夫が看護婦と不倫をしているとの噂が、私のところに届きました。その看護婦は家庭をもち子供もいるそうです。院内ではその話がもちきりだそうです。そような浮いた話は尾ひれがついて広まるものです。夫の不倫についてのご相談は6年前にも先生に相談にのってもらいました。あのときは、先生のアドバイスで自然消滅のかたちで、何事もなく無事に終わりました。しかし、今度、前回とはまるでちがいます。ある看護婦からの情報によると、夫の不倫相手の看護婦は夫の子を妊娠して、お腹の子を堕胎したという噂が飛び交っているそうです。そこまで深い関係になっているとは、退っ引きならぬ問題です。お腹の子供を堕胎したことは、不倫相手の看護婦から直接聞いたそうで間違いないそうです。情報元の看護婦によれば堕胎費用は50万円だったとのことです。このこは私にとつても許されないことです。ましてや不倫相手のご主人も許されないことです。今回の不倫問題について夫に問いたださなくてはなりません。ころあいを見計らって、夫に聞いてみました。「あなた、院内であなたが看護婦と不倫をしているそうな噂がありますけど、それはどういうことですか。前回も不倫騒動がありましたが、あの時の噂話は自然消滅してなにごともなくてよかったと思っています。今回は、前回とちがって、お腹のの子を堕胎したと尾ひれがついていますが、そんな大それたことはにいでしょうね。」と問いただしました。」すると、「誰がそんな馬鹿な噂をながいているんだ。」「あなた誰が、じゃなくてあなたに聞いているんです。」「噂によると、あなたの子供を妊娠してお腹の子供を堕胎したそうじゃないですか。あなた、これは、ほんとうですか?」と尋ねると「そんな、話、その看護婦から聞いたのならまだしも、ただの噂にすぎないことだろう。」「いいえ、これは、噂ではなく、その本人から聞いて堕胎し、その病院の領主書もあるそうです。このことが事実なら、私もあなたを許すことはできません。まいてや相手の女も許すことはできません。もちろん、相手のご主人がこのことを知っら、この女は離婚させられたます。あなたには離婚の原因を作った張本人ですから慰謝料の請求がくることは確実です。そして、産婦人科の院長がそのようなことをしたと噂話が世間に広まったら病院としては、やってはいけない。」と申しますと、「いったい誰がそんな話を広めたんだ。調べてみる。」というではありませんか。「誰が噂話しを広めたが問題ではなく、この噂話しは、ほんとうですか?とあなたに聞いているんです。」すると主人は怒って「うるさい」と言うなり私の顔をこぶしで数回殴りました。その時のせいで、私の顔は腫れ、鼻血で顔は血だらけになりました。これほど怒るとはやはり噂話しは本当だったと確信しました。私は不倫をされたうえ、殴られたのです。これは『パアハラ』です。先生にお願いします。先生この問題はどのように解決していけばいいのでしょうか。私としては、開業医としての世間体もありますし裁判沙汰にはしたくないのです。つかさ先生には前回も、円満なアドバイスをいただき助かりました。今回も波風のたたないように、良い方向はみちびいてください。近いうちにそちらに伺います。

A つかさ先生、お願いします。私たち家族は呪われているみたいです。除霊または悪魔祓いをお願いします。長女、長男、次女と私の母子家庭です。この三人と私の除霊になるとおもいます。私が主人と結婚しましたのが27歳のときでした。主人は36歳のとき運送業を開業しましてしばらくは順調な会社経営でしたが不渡り手形を掴まされ大きな損害をうけましたが、その時は仕事も順調でしたので銀行からの借受金でなんとかしのぎました。借金返済で苦しいなか、なんとなかやっていました。その当時長雨のときでした、主人の帰りが遅いのはいっものことでしだが、その時ずぶ濡れになって帰ってきた主人はいっもと違って憔悴していました。私の顔を見るなり「人身事故を起こした。飛び出した子供を跳ねてしまった。」と黙り込んでしまいました。子供たちも主人の帰りを待っていたので主人の話声は聞こえたようです。まだ小さい子供とはいえ事の重大さを認識していたようでした。明日また現場検証にでかけなければならないとのことで、主人はその夜はそのまま床につきました。次の日からは仕事をしながら被害者家族への謝罪と被害者への見舞いにいきました。子供の命は助かったが子供の身体に障害がのこると医師からの宣告に主人は大変なショックをうけたようです。「これからの子供に申し訳ないことをした。できれば自分が変わってやりたい。」心優しい主人らしいさです。私は主人を励ますために「事故を起こしたくて事故を起こしてわけではない」と慰めましたが、聞き入れてくれませんでした。思い込みの強い主人はそれから数日後夕食の時間に倉庫の整理をしてくるといったままなかなか戻ってこないので長女に様子を見にいかせましたところ主人は倉庫の中で首吊り自殺をしていました。主人の首吊り自殺を直接みた長女は大変なショックでしばらくは口をきけない状態がながくつづきました。残された私たち家族四人はなんとかして生きていかなければなりません。まず会社整理のために裁判所に自己破産の申告を申しでました。しばらくのあいだは裁判所に通いました。自己破産が認められましたので次は民生委員にお願いしまして生活保護の申請を申しでましたが、民生委員が「あなたは働けるのでは」といわれましたので、「一応就職先を散々探しましたが長女が脚に障害があり自分の家族をみながらの職場がなかなか見つからない」と申しましたが受け入れてくれませんでしたので、知人を頼り紹介の日本共産党にお願いしにいきました。日本共産党の方が私の話を真剣に聞いてくれまして必要書類に記入したらこちらにもってくるようにいわれました。後は日本共産党の方が言われるようにいたしまして、生活保護をうけられるようになりました。その後はつつましく家族四人で順調に生活できました。子供も成人して年頃になり長女がは良き伴侶に恵まれ子供をもうけましたが、その子供が難聴の障害をもって生まれてきました。私も娘もなぜと奈落の底に突き落とされたような気持ちになりました。そのショックから娘はよからぬ宗教に入り、これは前世の祟りだといいはじめました。次に次女です高校を卒業して神奈川県の横須賀市に就職し会社が休みの日に友人と一緒に街に遊びにいつたさい横断歩道を横断中に車に跳ねられ緊急入院しその後しばらくリハビリ訓練をしましたが脚に障害を残したままの人生を送ることになりました。娘はしばらくは落ち込んで自宅から一歩も出ることはしませんでしたが近所の教会に行くようになってから友人ができたらしく最近は友人も遊びにくるようになりました。つぎに長男ですが高校を卒業がスーパーの配送の仕事をしていましたが、会社の上司の方が見えられて仕事でのミスが多く注意をしても改善が認められないのお引取り願いたいと申しでがあり退職を余儀なくされました。その後就職しますが長続きしません。やはり仕事上のミスが多くお客様に迷惑をかけるとのことで辞職をしいられています。いろいろなところに面接をうけますがどこも採用されない状態です。長男がなぜ仕事ミスが多いのか友人にたずねたところ、あなたの息子さんはなぜか落ち着きがない普通じゃないと、これからの人生のことが大事だから一度メンタルクリニックをたずねたらといわれましたので主治医の問診を受けたところ精神障害の疑いがあることが判明しました。後日再検査をすることになりました。私はなぜ私たち家族ばかりと思いました。ここまで私たち子族らが苦しむのは家族が苦しむのはなにかあるのでは、前世で何か悪いことでもしたのか、悪霊に祟られていているのかと思うようになりました。つかさ先生これ以上不幸なことがおこらないように除霊、悪魔祓いをお願いします。家族全員で霧島にきますのでお願いします。

 先生二度目の相談です。私の義理の姉につての相談です。この兄夫婦と付き合いたくないのです。兄夫婦との縁切り祈祷をお願いします。私の兄は幼いころより弟思いの兄でしたが、結婚をしてから変わってしまいました。実家のこと、私の嫁のことについて何かと口出しをするようになりました。兄が変わったのは結婚をしてからです。昔の兄は高校から大学までバスケットをするスポーツマンでした。この兄が変わり始めたのは兄の嫁さんと付き合い始めたころから徐々に変わり始めてきました。この兄嫁は若い頃はデパートの食品売り場で働いていました。仕事はなかなできたようで、職場では一目置かれる存在だったそうです。私も昔、兄の結婚をする相手ということで兄の彼女を職場まで見にいったことがあります。手八丁口八丁で頑張り屋さんにみえました。仕事では手八丁口八丁はいいのですが、兄と結婚」をしてからもその調子は変わらず実家にちょくちょく出入りしては私の嫁に当り散らします。意地が悪く、執念深いこの兄嫁がなぜか法律に詳しくなにか問題が起こるとしゃしゃり出て法律論を論づるのです。そのときは非常にありがたいのですが、後になってから私たち夫婦でなぜ兄嫁はあんなに法律に詳しいのだろうと相談したことがあります。そのことは後日わかってきました兄嫁の友人が会合をやるから兄嫁に伝えてくれということでわかったのですが、学生運動の仲間です。学生運動のかかわっていたので警察での取調べに対応するために仲間と法律の勉強をしたり独学で法律を学んだらしいのです。その当時は警察に随分お世話になったそうです。学生運動のことを問い詰めると日本をよくするために体制と戦ったといいます。そのような過去のできごとで法律に詳しいことはわかりました。しかし、このことが私たち夫婦にとってやっかいの種になってきているのです。私たち夫婦は実家で母の面倒をみているのですが、この兄嫁は実家に返ってきては、私の嫁をこき使い母の介護の仕方を手八丁口八丁でこと細かく注意します。それははたから見ていると教えるというより意地悪をしているようにしかみえません。この兄嫁は法律に詳しく、意地悪く、執念深い、そのうえに欲が深いときています。近頃母の体調がすぐれないことをいいがかりに実家に出入りするようになり、実家の不動産の話をするようになりました。寝込んでいる母に遺産相続の話をしています。私しが母を見かねて兄嫁に注意すると、「あなたたちがしっかりお母さんの面倒を見ないからお母さんは体調を崩した」と私たち夫婦を責め立てます。認知症のある母に兄嫁が遺書を書かそうとしているようです。私たちに向かって、「私の夫が長男だから財産の半分は夫のものその法的根拠にもとづいて遺書を書かせることに違法はないといいだします。なにも母が体調を崩しているときに遺書を書かすことは酷ではないかと注意しましたら猛然とくってかかってきました。この兄嫁の態度を改めるように兄に注意するようにいいましたところ、夫婦で実家に乗り込んで来て私たち夫婦を責め立てます。兄が口を挟む間はありません。兄がこの女に言い含められているようでただ黙ってうなずいているだけです。情けない、昔はこんな兄ではなかったのですが、高学歴で知識が豊富な嫁にはまるで歯がたたないようです。なにかにつけ母の介護のことをいいます。私たち夫婦は共働きですので昼間はディケアにお願いしているのですが夜中、母のオムツ替えをするのは大変ですのでホームヘルパーをお願いすることにしました。そうしないことには私たち夫婦が倒れてしまいます。そのことについては兄嫁はなんにも言いません。ようするに自分の損得に関係ありませんから、母が弱っていくにつれて遺産相続のことを言いますが不動産の固定資産税はいままで私たちが払ってきています。兄夫婦は一回も払ったことがないのです。いままでのことですが、母の面倒はすべて私たち夫婦が見てきていますし家の管理、固定資産税、ホームへルーパー代金、ディケア料金はすべて私たちが払っています。母のこと家の管理のことをすべて私たち夫婦に押し付けておいて、兄夫婦はなに一つ協力していないのです。このような兄夫婦に財産の半分を相続する権利があるのでしょうか、もしそれでも半分は長男に権利があるとすればこれは法的にはおかしいと思いますが、つかさ先生アドバイスをお願いします。

A はじめまして、私は医療機器工場の会社につとめています。私は試作品部門の仕事をしていました。しかし、試験部門の書類の提出が遅れたり試作品検査のミスがあってりで試作部門の仕事を下ろされて他の係りにまわされました。今回の移動には私なりに理解できますが残念でした。試作品検査から流れ作業の仕事にまわされました。前の仕事のくらべると単純作業で気分的には楽です。この単純作業は初めは気楽な作業とおもっていましたが、同じ事を朝から晩まで休むまもなく追われていく単純作業は精神的にもストレスが溜まり肉体的もつかれます。ようするに誰でもできる作業ですが、この簡単な作業でもミスをしてしまい責任者に注意されることが度々です。ミスをしたさいには回りの同僚に手伝てもらいますが、そのさいパニック状態になって頭の中は真っ白になり、もうどうでもよいような状態になります。何一つやるにしても億劫になります。このような一日の仕事を終えて自宅で寝床についても、なかなか眠れません。朝は早くから目が覚めベッドから身体を起こそうとしても身体が重い感じがします。このようなことの繰り返しです。私の性格がだらしがないので部屋は衣類は脱ぎっぱなしでまるでごみ屋敷です、このような私はどこか異常があるのではないかと調べましたところ注意欠陥障害ではないかと思いました。精神科の先生に、「私は注意欠陥障害ではないか」と尋ねたところ、「注意欠陥障害は子供の病気としては認められるが、大人の病気ではない」とのことでした。先生から簡単なアンケート調査をうけましたが、先生の診断は「うつ病」との診断でした。処方箋の抗うつ剤をつづけ、初診のさい血液検査もお願いしていましたので、一週間後に血液検査の結果は肝数値が高い、原因として考えられるのは肝臓のB型肝炎の疑いがあるので再度精密検査を受けることになり、結果は陰性でたすかりました。あとの原因として考えられることは肝脂肪による数値の異常が考えられるとのことですので、ひとまずB型肝炎ではなく一安心でした。ところで主治医からいただいた、うつ病の処方箋はなんら効果はなく睡眠はよくとれず、落ち込むような状態が続いていますので主治医に症状の変化はないのむねをつたところメイラックスを朝夕一錠追加していただきました。この薬がきいたのでしょう精神の緊張がとれ睡眠も随分とれるようになりました。しかし仕事のほうは相変わらずミスは起こり、同僚に迷惑をかけっぱなしは相変わらずです。会社では社員の健康診断を毎年2回行うことになっています。今回の会社の健康診断で先生にうつ病の相談をしましたが、先生はいま通院している主治医のお任せするのが最善ですとのこと。私は本当にうつ病なのでしょうか。仕事がつらいことは変わりません。ミスが多いことも変わりません。このままでは会社に同僚に迷惑をかけっ放しなので退職を考えていますが再就職となりますと私のような人間は採用されることは難しいことは自分自身でもよくわかっていますので踏ん切りがつきません。人間は生きていかなければならないのです。しかし、今の私は真っ暗なトンネルのなか、足元は水でぬかるみ歩きぬくい、倒れたら泥水を飲んで死んでしまいます。脚を踏ん張って一歩一歩進んで行くしかない、進んでいけば必ず小さな光が見えてくると希望をもち、小さな光さえ見つければあとはそれに向かって進めば光も大きくなり、この暗闇のトンネルはら出ることもできるとおもっています。この地獄の黙示録のような人生から抜け出したいのです。この前のブログで私と同じような症状を訴えていた長崎市の○○みどりさんは先生に救われて今は明るく元気に暮らしてるとのお礼ブログを拝見しました。長崎市の○○みどりさんのようの私も助けてください。近いうちに霧島市にきます。

A 精神的に参っています。つかさ先生、助けてください。現在25歳、スパーで働いています。直接お客様と接するレジの仕事をしています。過去に口臭で悩み先生に相談しました。○○です。覚えていらっしゃいますか?その節は大変おせわになりました。それいらい精神的にも安定して仕事に精をだしていましたが、お客様から声をかけられたさいに嫌な顔をされたことが気になってしまい、口臭のことだと思い込んでしまい、そのことがトラウマになってトラウマから抜け出せなくなって悩んでいます。前回、先生に相談しましたときには「自臭症」ではないかと専門の病院を紹介していただき「自臭症」の症状は改善されました。このことは主治医のお墨付きをいただきましたので間違いはありません。しかし、先ほど申しましたとうりお客様に嫌な顔をされたことにトラウマ(心的外傷)で悩でいます。職場のレジに立つときは、必ず口臭消しを使用しマスクも使用しています。それでも口臭がするのではないかと気になってしかたがありません。そのためいまだに精神的ダメージが強く残っています。これほどに口臭のフィードバックを気にするのは前回、先生に相談したときの状況が強くのこっています。回りからの嫌味・陰口など辛いことを思い出してしまうと辛いです。その時の悩みが長年続いてきたストレスが今年の7月でした。自宅にいたときに過呼吸症候群で救急車のお世話になることになったのです。実際はその前後からだとおもいますが、とくに狭いところ、たとえばエレベーターとか電車の中、人混みの中に行くと過呼吸になることが怖くてそのような場所にいけなくなりました。狭い場所にいくと圧迫感を感じ、人と接するとその人の表情や目などをうかがい口臭が気になって緊張してしまいます。友人から連絡がないと私の口臭が原因ではないかと気になります。友人どうしでは私の口臭の陰口を言っているのではないか、皆して私には近づかないようにしているのではないかと考えこんでしまいます。実際はそのようなことはないのでしょうが、それほどにまでにナーバスになってしまっています。このような私気づいた両親が、「普通の人とかわらない」と言ってくれたおかげで随分楽になって、両親と外出できるようになり両親のはからいで、まず電車は避け、人どうりの少ない場所から徐々に人どうりの多い場所に、次に電車にと徐々に訓練をつんで馴れていきました。両親曰く「最初から口臭などなかった」の言葉に精神的に吹っ切れたおもいがしました。ここで、口臭で悩んでいる方に、必要以上に気にしていることは精神的な病を引き起こす源になりかねませんので、私が今回の病で学んだことをここに記述します。口臭とは不快な口のにおいや、口を通じてだされる悪臭を口臭といいます。かなり主観的な症状で、最近では生活の向上に伴って清潔意識が高まり、口臭に敏感な人がふえています。実際に深いな口臭が」ある場合と、ほかの人がみても口臭がないのに本人が思い込んでうったえる場合もあります。いわゆる心因性口臭と呼ばれるものです。口臭の成分は重要なものは発揮性硫黄化合物で、口の中の細菌によって食物たんぱくが分解せれることで発生します。口がくさいのは胃がわるいちといわれますが、多くは歯や口の病気です。実際胃がわるい場合は、胃がんや潰瘍などによって幽門(胃の出口)狭窄が起こり、胃の内容物がくさったり発酵したときです。肝臓がわるくて(肝硬変)、血中のアンモニアが増加して、口がアンモニアくさくなることがあります(肝性口臭)。ひどくなると、手がふるえたり、意識が朦朧としてくる(肝性脳性)こともあります。私の場合は細菌が原因の口臭から精神的な口臭になった例です。初めに細菌から、だれでも口やのどには細菌(常在菌)がたくさんいるのですが、においを強く出す細菌がすみつくと口臭が強くなることがあります。こういう人は、うがい薬やトローチなどで口の中の消毒をしたり、抗菌薬を服用するとにおいが」少なくなります。この細菌からの口臭から精神的な口臭へと移行したのです。それでは精神的な口臭についてお話しましょう。強いにおいなくても自分の口においが気になる人がいます(口臭症)。これは口膣異常感染の一つとしてあげられます。このようなことが原因で過呼吸なり精神的なトラウマを引きずることになりました。口臭でお悩みの方がいらっしゃいましたら私の体験が参考になれば幸いです。つかさ先生、私の経験をブログに掲載してください。

A 札幌市の○○です。社会不安神経症で悩んでいます。メンタルクリニックで診察をうけルボックス錠25とリボトリール錠0.5mgを飲んでいます。私の症状は人前でドキドキしたり、文字を書こうとする手が震えて文字が書けないいわゆる振線がおこります。私は幼少期より人見知りの強い子供でした。中学・高校時代は授業中に皆の前で発表せれることがとても苦手で、そのような場面になると決まって緊張し、大汗をかいてどもってしまい、何を言っているのか自分でも判らなくなって保険室に逃げこ込んでいました。会社に入ってからも、相変わらず緊張するのですが何とか仕事はこなしていました。しかし、会議の席で簡単な発表をしなければならなくなった時、私は震えガ止まらなくなり、汗が大量に噴出し、動悸が激しくなり、頭の中が真っ白になるほど自分を失ってしまいその場に立ちすくんでしまいました。その場は先輩が対応して何とか会議は終了したのですが、私は大勢の同僚、上司の前で恥をかいたと感じ、数時間経っても動悸が治まらず、そのは日は仕事になりませんでした。翌日出社するために会社の前まで来たのですが、会社に入るろうとすると脚がすくみ、動悸も激しくなってきました。しかし、「こんなことではいけない」と自分に言い聞かせて、やっとの思いで会社に入ったのですが、同僚たちが自分を擬覗しているような気がして、手が震えたり、どもってしまい、焦りと自分に対する情けなさで、一杯になりました。私は気を取り直して毎日出社したのですが、状況は好転せずに同様の症状が繰り返し出現したため、とうとう絶望的に気持ちになり、会社を休むようになってしまいました。今では、会社や同僚に迷惑をかけないようにと、退職を考えています。私の今の現状は、まず、人はだいたい大勢の人の前で話したり初対面の人と合う時、誰でもガ緊張するものです。しかし、その緊張が異常なほどひどく耐え難いものです。そのため、人前のでることさえ苦痛になります。まず、私の症状をお話してみます。頻繁にトイレに行きたくなる。下痢・腹痛。気分が悪くなる。吐き気がする。口が渇く。めまいがする。顔が赤くなる。大汗をかく。声がでなくなる。動悸がして息苦しい。手足・全身・声の震え。初めのうちはこのような症状で手足が振るえたときは身体のどこか悪いのかなと思いました。またほかには、この症状はこんな時に起こりました。大勢の人と食事をする時。皆の前で自分を紹介される時。偉い人に紹介されたり話をしたりする時。人前で話しをする時。誰かが見ている前で電話をする時。他人の見ている前で字を書く時。来客を迎える時。このように人から注目されると赤面してドキドキ心臓が早鐘のように打つ。冷や汗をかいて手足がブルブル震えてしまう。恥ずかしい思いをして本当につらい。だから、人前には出たくない。ですから人の集まる場所を避けてしまいます。また一人で想像して深く悩むことがあります。たとえば、「明日はゼミの発表の日だから皆が注目するから怖い、話ができなくなりそう、どうしょう。」「来週、友達の結婚式、記帳する時、手が振るから行きたくない。」「ランチタイムに皆とご飯を食べたくない。」「隣の人に聞かれているから会社で電話を取りたくない。」などで悩むことがあります。初めて会う人や好意をもつ異性の前で赤面したりドキドキしたりするのは誰にでもあることだと思います。特にわれわれ日本人には「謙虚」「恥じらいの文化」などといって西洋人に比べると積極的に行動することを恐れたり嫌悪する傾向が強くありますので、かえって人から「かわいい」とこのまれる傾向があると思います。こんような人はいはゆる「内気な性格」と考えていいのですが、「人から注目されると、人なみ以上にドキドキしてつらい」「人前で話すのが怖く、家から出られない」と人目を避け、日常生活に支障をきたすようになると、単なる「内気」ではなく、「社会不安障害(Social Anxiety Disorder:SAD)という病気と考えられます。このSAD(社会不安障害)という病気は、「人前で恥ずかしい思いをするのではないか」と過剰な心配するために恐怖心が非常に強くなり、そのような場面に遭遇すると、紅潮、発汗、震え、動悸、どもり、下痢、腹痛、といった症状があらわれます。このような症状が「また起こるのではないか」といった不安を引き起こし、人が集まる場面を避けるようになります。その結果、学業や就業、さらに結婚などの社会生活に大きな問題を抱えてしまうことになるのです。SAD(社会不安障害)とパニック障害とは違います。SDAは人前で常に強い苦痛を感じ、「顔が赤くなる」、「動悸がして息苦しくなる」「手足、全身、声の震え」などの身体症状が現れることを恐れ、次第にそうした場面を避けるようになって、対人関係や日常生活に支障をきたすこともあります。パニック障害も人前で症状が出る病気ですが、こちらは場所・時間に関係なく、突然得体の知れない恐怖感を感じ、激しい動悸や、立っていられない程にめまいに襲われ呼吸困難となり「このまま死んでしまうのでは?」という恐怖に襲われることがあります。そして逃げ場のない恐怖感や、また発作を起こすのではないかという不安で、発作を起こした乗り物や場所を避けるようになり、日常生活に支障をきたすことがあります。人前での場所がきっかけとなりませんので、SDA区別されます。SDA場合「人前で強い苦痛を感じる」「人を避けて家にこもりがちになる」パニック障害の場合「ある日突然、ひどい動悸などの発作に襲われる。」「街中や閉所などで発生することが多い。それではSDAはどうして起こるのでしょう。最近の研究では、大脳の中心部にある扁桃体という部分が、不安や恐怖の発症と密接に絡んでいて、この部分がスイッチとなり恐怖症状が現れるのではないかと考えられています。そして、ギャバ神経とセトロニン神経という神経細胞が扁桃体の興奮を緩和し、恐怖症状の発現を抑えると言われています。さらに、扁桃体以外にも脳にはこれらのセロトニンやギャバ神経細胞がたくさんあり、脳全体の機能を調整しています。これらの神経伝達物質のバランスが崩れてしまうことが、SDAを発症する原因と考えられています。それでは、SDAと診断されたら治りますか?との質問には、「心配しないでください」SDAは脳内の神経伝達物質のバランスの崩れによる、脳神経細胞の機能障害と考えられていますので、SSRIや抗不安薬などの神経の機能を調整する薬と精神療法を用いて治療します。安心して早めにお医者にご相談ください。つぎに、治療についてもう少し詳しく説明していただけますか?SDAの治療には、薬物療法と精神療法があります。【薬物療法】薬物療法は学校や職場など恐怖心が強く出る避けるといった回避行動を減らし、不安感を抑え、身体症状の緩和を図ります。<SSRI>SDAの治療には抗うつ作用と抗不安作用を持つ、選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)というお薬を用います。欧米ではすでに利用されていましたが、日本でもその効果が認められ、認可されたSSRIがあります。<抗不安薬>抗不安薬はSSRIと比べると即効性がありますので、強い不安による身体症状に対して、また、SSRIの効果が現れるまでの間、積極的に用いられています。ただし、抗不安薬は大量あるいは長期の使用では依存性が問題となりますので、抗不安薬の中でも依存性の問題が少なく、やめるときにも問題が少ないタイプを、できる限り少ない量、短い期間で用います。<β遮断薬>高血薬などに用いられるお薬です。非全般型(不安を感じる場面が一つか二つに限られているタイプ)には効果があります。全般型(人前でのあらゆる場面で不安を感じるタイプ)には効果が少ないと言われています。【精神療法】精神療法の一つに「認知行動療法」があります。認知行動療法とは、簡単に言いますと、不安をだき、その不安から回避する恐怖に直面できるように医師やカウンセラーの力を借りて行う精神的な治療法です。お薬の服用によって不安感が弱くなってきましたら、治療効果を高めるために、お薬の服用と共に精神療法を開始する場合と、最初からお薬を服用せずに精神療法を行う場合があります。【治療しないとどうなりますか?】SDAに関するアメリカの調査では、先述しましたように、SDAはうつ病やアルコール依存、パニック障害などを引き起こす原因ともなり、そのような他の精神障害との合併が6割近くにのぼると言われています。ほとんどの場合SDA発症が先行しています。また、自殺企画がSDA単独の場合1%であることに対し、うつ病を合併すると約16%にも達すると報告されています。したがって、早い時期に適切な治療を受けることが大切です。【ご家族の皆様へ】かわいい娘さんや息子さん、さらには兄弟・姉妹を、「内気な子」「無気力な子」とおもっていませんでしたか?SDAは障害続く場合が多く、恋愛や結婚、仕事に大きな障害を抱えることになります。もし、ご家族の方がこの冊子を読まれて、身内の方がここに書かれている症状に似ていると気づかれたときには〝早く気がついてよかった〟と考えてください。SDAに悩む本人は、自分の悩みを理解して欲しいと思っています。〝自分ばかり悩んでつらい思いをしている〟という「孤独感」を与えないようにサポートすることが必要です。たとえば、恐怖心からくる回避行動は「無気力」ではありません。無理強いなど病気に対する無理解は病気の悪化を招きます。本人がプレッシャーを感じない状況を作ってあげてください。また、医療機関を受診し、症状が少し治まってくると〝楽になった〟〝薬の副作用が怖い〟などの理由で、薬の服用を自分勝手にやめてしまうことがあります。勝手な判断は治療の妨げとなるばかりか、症状の再発やうつ病やアルコール依存、パニック障害や他の不安障害などの精神疾患を引き起こすきっかけとなりますので、薬は長期にわたって服用することが重要です。そのためには、医師から処方された薬を指示どうりきちんと服用するように、家族の皆様の温かく力強い支援が必要なんです。【SDAチェック表】人が周りにいると恐怖や不安をかんじますか?そのために通勤や通学が苦痛ですか?「人前で何か行動したり話をすると、恥をかいてしまうのではないかという強い恐怖感がある。」「過ちをおかしてしまうかとや、誰かに見られ、評価されることがとても怖い。「恥をかくことが怖くて人に何かをしたり、話しかけたりできない。」「人と会うことになると、何日何週間も悩む。」「知らない人と一緒にいる時や、その前になると、顔が赤くなったり大量に汗をかいたり、震えたり、吐き気がする。」「学校の行事や人前で話すような社会的状況を避けることが多い。」「これらの恐怖を追い払うためにしばしばアルコールをとる。」以上のなかから、該当する項目があったら、あなたは社会不安障害かもしれません。早めに診察をうけましょう。つかさ先生、私のメールを深刻な症状でお悩みの方のためにぜひブログに掲載してください。つかさ先生にはいろいろご助言いただきありがとうごぜいました。病も完治しましたので霧島市に伺い先生にお会いしたいです。

A はじめまして、つかさ先生には前回もメール相談にのっていたので憶えていらっしゃることとおもいます。先生のご指導でメンタルクリニックを受診しました。今回の私の娘の病気の発症経過から診察、病名までのプロセスをお話したいと思いますので参考にしていただけたら幸いです。初めて私の病状をメールで拝見される方もいらっしゃくると思いますので、前回、つかさ先生にメール相談したときと同じように初めから、解りやすくご説明いたします。現在、私の娘は21歳無職、学生時代から社会性や対人関係に悩み、他人とのコミにケーションをとるのがにがてで、友達関係がうまくいかったのです。そのことについて悩み霊現象か精神的なものかを、いろいろな神社、仏閣、霊媒師とよばれるところをまわりましたが、どこに行っても霊現象と言われました。納得のいかない日々の生活をもんもんと過ごしていました。つかさ先生のことは、「つかさブログ」で知りました。長年霊現象で苦しんできた、滋賀県古賀市の松田スマノさんのメールブログを拝見して、「霊を見抜ける本物の祈祷師は日本で『つかさ先生』しかいない。先生は私の過去のことをすべて言い当てたのは驚いた。そして、いままで名の知れた日本中の祈祷師のところを周ったが、どこにいっても霊を追い出すことができなかったが、つかさ先生はすべてを見抜き、言い当て、一回で悪霊を私の身体から追い出してくれて身体がスッキリとしました。お蔭様何十年も苦しんできたことが今では嘘のようです。」とのブログを拝見しまして、私の娘が頼るところは、つかさ先生しかない。とにかく先生にお会いして娘の、この苦しみは本当に悪霊によるものなのか、、いままでの祈祷師が言ってきたのが本当に間違いないのか、つかさ先生に診てもらうために、直接、先生に霊視をお願いしましたところ、私がなにも言わないうちに、娘と私の悩みを次々にいいあて、「あなたの娘さんの今までの悩みは悪霊によるではありません。精神病院を尋ねなさい。」といわれました。私は娘を精神科のある病院に連れて行きました。診断は軽いアスペルガー症候群との診断でした、アスペルがガー症候群とは、自閉症に似ていますが、早期の言葉の獲得に遅れはなく、知的障害も伴わないタイプの広汎性発達障害です。原因は不明です。自閉症と同じように社会性や対人関係の問題があります。表情をつくる、身振りで示す、視線を合わせるなどの非言語的なレベルの行動がとれなかったり、他人の楽しみがわからなかったり、一つのことにこだわったり、繰り返ししたりといった特徴があります。また、記憶力に優れ狭い範囲での知識に秀でるといった特徴もあります。1歳6ヶ月検診や3歳児検診では障害を疑われることなく成長しますが幼稚園や学校生活に入ってから問題がでてきます。友人や教師との関わりが前期のように独特で、集団生活というものを理解できず行動がマイペスーとなるために、仲間との関係がうまくいかなかったり孤立したり、いじめの対象になったりします。社会に出てからも仕事や対人関係がうまくいかないことがよくあります。また知的障害、言語の障害、運動の障害などがないために周囲もそれと気づかず、叱ったり、説得したり、欠点を治そうといったいった誤った対応をくり返し、さらに病状がわるくなることもあります。したがって、親や教師がこの障害に対する正しい知識をもち、早期に受診することが大切です。治療は療育が中心です。決まった方法は確立されていませんが、生活技能訓練指導が試みられます。うつ病などの疾患が合併し、専門的な治療を要することもあります。と、言ったことが娘の病状でした。娘の病状がわかったことで、これからの人生にしっかりと地に足をつけて生きていくことに自信がつきました。これも、つかさ先生に巡りあったおかげです。もし、つかさ先生にお会いすることがなかったら、ありとあらゆる霊媒師のところをいつまでも周りっていたことでしょう。先生そのうち、お礼にまいります。

A はじめてメール相談をします。息子のことで悩んでいます。息子は小学校のときは学級委員をするようなタイプの子でした。自分のことはさておいて他人の事を考えたりする子で、自分の我はあまり出さない、自分のことはあまり主張しない子です。しかし、友達から見ると、たまに一人でボーとしていることが見うけられたようです。本人曰く「小学校5年生のころから頭がボーとすることがある。」と言い出しました。本人に話しを聞くと離脱感があり、強迫観念があり、カーテンの振れるのが怖い、カーテンの隙間に誰かいるのではとか、夜中一人でトイレに行くのが怖いとも言うようになってきました。このごろは一人で部屋にいることが多くなっています。家族みんなでいる時に急に反乱狂になりまさにパニックです。その時を機会に息子の様子が急変することが多くなりました。感情のコントロールがきかなくなったのか、怒りが尋常ではありませんでした。学校の宿題を忘れたり、もの忘れがひどく、忘れるというより、思考回路が停止しているような状態がつずいています。中学校に入てからは不登校ぎみが続いています。朝、学校にいく時間になるとトイレに入ってきりでてこないのです。本人はお腹が痛いので学校には行きたくないといいます。再三、学校に行くように説得すると、しぶしぶ行くのですが、下校してからは部屋にこもってでてきません。家族と夕食をするときは、普通に会話をして何ら変わったところは見うけられませんでした。ところが、やはり少しづづ変化が起きてきました。いままで家族と一緒に夕食をしていたのですが、本人が夕食にこなくなったのです。部屋にこもりきりになり、部屋からでてこないのです。本人に理由を聞くと、食べ物に毒が入っていると言うのです。そのことをとを家族に伝えると、皆で吹き出してしまいました。そのうちにお腹が空いたら食べにくるだろうと思ってほっておいたのです。その夜は、家族はそのまま就寝しました。ところが、夜中に台所で物音がするので台所の暗闇で息子が冷蔵庫を開けて食しているではありませんか、その異常な光景に私は腰を抜かさんばかりに驚きました。息子の目つき、顔つきが尋常ではありませんでした。驚いた私の声に家族が起きてきました。その日から家族で話し合い、息子は正常じゃない、とにかく専門医に相談しようということになりました。息子が私(母親)と一緒に病院に行きたがらないので、私一人で病院に相談にいきました。主治医には、今までの息子の行動をちくいち報告いたしました。不登校の原因が母親の愛情不足でなることはないといわれました。精神病てきな原因があるといわれました。主治医によると、とにかく本にがこないことには病名の判断ができないし処方箋もだせない、とにかく本人を連れてくるようにいわれました。しかし、本人が病院に行きたがりません。なんとか本人を説得して自宅近くの精神科でカウンセリングをしてもらったのですが、なんら異常はなく学校内での「いじめ」が要因と考えられるとの見解でした。主治医によると学校にいきたくないがためになんらかの理由をつけるのが子供です、とのことでした。とりあえず小学校は卒業しまして中学生になり親としても、ほっとしました。一学期はなんなく過ごし、夏休みを終え、二学期に入るとまた何らかの理由をつけ、塾をさぼったり、学校を休んだりするようになりました。本人が言いますには、塾の帰りに幽霊がでるとか、帰り道で怖い人に出会うというのです。そのようなことを言って塾を休むようになりました。せめて学校だけはと思いましたが、夕べ夜中に声がして、学校にいくと死ぬと声がしたそうです。馬鹿馬鹿しい言い訳です。塾は休んでいますが、学校だけはなんとかつづいています。とりあえず、幽霊がでるとか、夜中に声がするとか言いますので、近くの精神科に連れてkいきました。一時間位カウンセリングをして、主治医が息子の話を一方的に聞くのですが、息子によると、「人の話を聞いているとき、僕を精神異常者みたいに接している。人を馬鹿にしているので、もう行きたくないといいだしました。」息子のこのような話を聞くとまともじゃないかと安心します。普段は友達とも誘われれば喜んで遊びにでていきます。前と比べると随分よくなっとように思えます。やはり幻覚や幻聴はたまにあるそうです。親としては主治医の判断では精神に異常はないとの診断ですので、それはそれでほっとしていますが、息子があいも変わらず、声が聞こえる、誰か人がいる、といいますので、親としては息子を変人あつかいしたくはありませんので、息子が霊能力があるのではないか、と言う観点から息子を観察していこうと息子とも話しあいました。このことを息子のいいましたところ息子は喜んで協力をすることを惜しまないと、幻覚、幻聴がでる場所、時間を記録することになりました。これらの記録をもって、つかさ先生のところに伺うことになりますので、よろしくお願いします。

A 前回、メール相談で、つかさ先生に助けていただいた、霧島市の○○です。隼人町にある○○リウマチ内科クリニックを紹介していただきましてありがとうございました。おかげさまで、回復にむかっています。私がリウマチになって得た情報と経験を知っていただければ幸いです。まず、初診のとき血液検査をしたか、その結果を患者に説明したかの血液検査が重要です。その血液検査をしないで治療を行うのは診療ミスになります、血液検査をしないのですから、関節リウマチだと知らされず、苦しんみ悩み続け通院している方がいらっしゃるかも知れません。いまでも直らずに悩み苦しんでいる方にぜひ参考にしていただきたいと思います。まず、病気を治すには医者しだいで、私が最初にいった病院は初診のときも、その後も、血液検査をしないで、ただの膝関節痛と診断をくだし水を抜くことと、痛み止めの繰り返し、あとは処方箋、このことが病状を悪化させました。私が反省すべきは病院を外見から見て、国分の町にも分院もある大きな整形外科だからと判断したことが間違いの始まりです。私は耳が少し遠いので主人に主治医の説明を聞いてもらうのですが、診察室に入って驚いたことに、看護婦が付添い人を診察室から追い出したことです。そのことを院長はとがめもしないことに驚きました。私は足が痛くて不自由しているので夫の介助を必要とします。付添い人を診察室から追い出すことは医師法に違犯した行為です。診察の際に夫に代わって看護師か病院職員が私を介助してくれることはありませんでした。院長も看護婦に支持はせず、大変な難儀をしました。膝から水を抜いた後、院長が私になにか言いましたが、さきほど言いましたように私は耳が少し遠いのでなにを言っているのか解りませんでした。このことは(耳のこと)初診のさいに受付にお願いをしたのですが、そのことも看護師職員には連絡が伝わってはいませんでした。この病院はなにから、なにまで、どうかしている。ですから初診のさい血液検査をしない、病院はヤブと判断して他の病院をさっさとあたることです。今回の膝間接炎の病で私が学んだ知識と経験が、膝間接炎でお悩みの方の参考にしていただければ幸いです。まず間接リウマチは、全身のさまざまな間接に強い炎症が起こる病気です。どうして間接に炎症が起こるのか、その原因はまだ十分に解明されていないということです。これまでの研究によって、「免疫の異常」が深く関係していることがわかっているそうです。免疫は細菌やウイルスなどの異物から私たちのからだを守るためにそなわったシステムですが、何らかの原因でシステムが機能しなくなると、病気を起こす原因となることがあります。そのように免疫の異常がもとで起こる病気を「自己免疫疾患」といいます。関節リウリマチも自己免疫疾患の一つです。免疫の異常や炎症によって、激しい痛みや腫れが起きるだけでなく、関節が少しずつ壊されて、X線で見ても外から見ても関節が変形し、やがて動きの自由がうばわれてしまいます。これを「関節破壊」といいます。長い間、関節リウマチの治療は、関節の痛みや腫れをやわらげることが中心でした。しかし、最近は、免疫の異常をおさえて、炎症や関節の破壊をくい止めることをめざした治療えとかわってきています。そのため関節リウマチ(RA)を発症して間もない早期の段階から、免疫の異常をおさえる薬(免疫抑制剤)が使われます。「メトトレキサート」とは免疫抑制剤の一つで、関節の痛みや腫れ、やこわばりをやわらげる効果が高く、関節破壊の進行をおさえる効果があります。また、最近の研究では、「寿命」という点でも、よい効果(延命効果)をもたらすことがわかってきました。そして、現在世界中の多くの国々と同じような使い方ができるようになり、RA発症直後からメトトレキサートの治療を受けたり、ひとりひとりの患者さんに合った十分な量のメトトレキサートを使えるようになりました。メトトレキサートは今日RA治療の基本的な薬として欠かせない大切なお薬で、日本でも多くの患者さんの治療に使われています。メトトレキサートは、RA治療の大切な薬であることをお話しました。大切な薬を安全に長く使い続けるたねには、副作用についても知っておくことが大事です。肺、肝臓、腎臓、血液などに副作用の微候がないかどうかチェックするために、定期的に血液検査や胸部のX線撮影を行います。また、副作用を予防するために、葉酸(ようさん)という薬を一緒に服用することもあります。こうした病院でのケアも大切ですが、「いつもと違うな」と思う症状があったら、メトトレキサートの服用を止めて、すぐに主治医または薬剤師に連絡したください。また、インフルエンザに罹患したりした体調が悪かったり、高い熱が出たりしたときは、メトトレキサートの服用を一時中止しましょう。「重要な副作用と早期発見のための定期健診」まず、感染症、肺に起こる副作用(間室性肺炎、肺線維症など)、肝臓に起こる副作用(劇症肺炎、肝不全など)、腎臓に起こる副作用(急性腎不全、尿細管懐死など)、血液の異常(骨髄抑制)、など重要な副作用と早期発見のための定期検診はまず、血液検査、尿検査、肺のX線撮影やCT撮影をしてください。また、次のような症状に気がついたら、服用を止めて、すぐに主治医または薬剤師にご連絡ください。まず、①風邪のような症状(熱、咳、喉の痛み、息切れ、息苦しい、など)②皮膚の異常(発しん、かゆみ、紅斑、水ぶくれ、青あざ、皮下出血、など)③身体の調子(身体がだるい、疲れやすい、食欲がない、お腹がひどく痛む、下痢、吐き気、むくみ、めまい、尿量が減る、など)④その他(口内炎、歯ぐきの出血、皮膚や白目が黄色くなるなど)その他の疾患に罹患したとき(インフルエンザ、ノロウイルス感染症、気管支炎、ひどい下痢、など)メトトレキサートの服用期間に注意しなければならないこと。①メトトレキサートを服用しているご本人あるいはパートナー(服用者が男性の場合)が妊娠しないように注意してください。妊娠を希望する場合は、主治医に相談すること。新しいタイプのリユウマチ薬「TNF-a(ティーエヌエフーアルファ)阻害薬について、最近、免疫にかかわっている物質の中で、とくに関節の炎症と関係の深い「TNF-a(ティーエヌエフーアルファ)という物質の働きをおさえる新しいタイプの治療薬(TNF-a阻害薬)が登場しました。TNF-aは健康な人の体内にもありますが、RA患者さんの過剰につくられていて、免疫の異常や炎症を引き起こす原因に一つになっています。TNF-a阻害薬は、メトトレキサートを使っても効果が十分でなかったときに使われますが、メトトレキサートと一諸に使うことによって、腫れや痛みに対して強い効果を発揮し、関節破壊に進行もおさえます。このようなNF-a阻害薬の効果を100%引き出すためにも、メトトレキサートはRAの治療に大切な役割をもつ薬です。NF-a阻害薬について、TNF-a阻害薬は、日本では2003年からRAの治療に使われています。日本で最初に承認されたTNF-a阻害薬は、すでに50000人を超える患者さんの治療に使われており効果だけでなく、安全な使い方もわかっています。また、海外でも90を越える国々で、約150万人もの患者さんに使われています。(2011年2月現在)TNF-a阻害薬の投与方法は点滴注射や皮下注射で、その頻度は最も投与回数のすくないものでは、約2ヶ月(8週間)に1回です。これまでの研究によって、メトトレキサートだけでは十分に炎症がおさえられなかった方でも、TNF-a阻害薬とメトトレキサートを組み合わせた治療を行うことによって、炎症や関節破壊が進むのを抑制できることがわかっています。参照は、田辺三菱製薬「関節リユウマチ治療に大切な薬『メトトレキサート』について。

A 質問をさせてください。北海道○○市の専業主婦です。現在36歳、これからどのように自分の人生を整理したいと思います。妻としてやってはいけない不倫をやってしまいました。知り合ってから1年すぎました。もとろん肉体関係はあります。夫はかなり前から私の不倫をPC操作で知っていたようです。私が不倫相手と肉体関係にあったことも全て知っていたみたいです。なぜ、1年も前から知っていたのに黙っていたのだろうか、夫の性格からして確実でないこでは確定しない。メールーでは真実はできないので黙っていたそうです。しかし、それも、夫の雇った探偵に決定的な現場写真を撮られたことで離婚問題が現実のものとなってしまいました。夫に離婚届けをつきつけられて、何度もあやまりました。「家庭を大事にしたい。壊したくない。もう一度やり直しをしたいと何度も謝りました。」しかし、夫はメールーの真実と探偵からの証拠写真をつきつけます。「肉体関係までもったのだから、夫にばれないだろう、ばれなければ大丈夫と言う根性が許されない」と言います。夫は、女性のなかで、いままで一番、私の事が好きだったといいます。その妻に裏切られたショックは計り知れない。この傷が癒えることはない。ここまで、くれば今更どうしょうもない、別れるしかないといいます。しかし、よくよく考えれば、夫も、新婚まもないころ、結婚前から付き合っていた女性と私と結婚後も付き合っていたのが発覚したことがありました。その時も確かこう行ったことを覚えています。「いゃ、これは遊びで、これは彼女に脅されていた、彼女に、今わかれたら、あなたと私の事を、奥さんにばらすと脅されていたのでしかたなくズルズルこうなった。しかし、ここではっきりとしたので彼女ともキッパリ別れる」といった経過がある。ほかのも、キャバクラで知り合った人妻と、仕事で出張ということで一泊2日の旅行が発覚したことがありました。このときは、相手の旦那に知られてしまい、相手がたは離婚し、夫は慰謝料を300万円払いました。しかし、このことは、後でわかった事ですが、仕組まれたことで、夫は美人局にまんまと引っかかったのです。ようするに、たちの悪い女にだまされて、相手の男に金をゆすられたのです。相手はは離婚などしてなく一緒に暮らしているそうです。この時も夫は、「わるかった、僕は○○ちゃんのことが一番好きだ許してくれ、離婚だけは考え直してくれ」と、土下座までしたのです。そのことを、夫に申しますと夫はさっきの勢いはどこえやら、黙ってしまいました。こうなったら私の勢いは消えません。散々言いたいことを言った後、「どうするの、」と夫に迫りました。夫は、「まぁ、お互いこれから仲良くやっていこう」といってくれたのです。気の弱い夫ですからこの流れはだいたい判っていましたが、あとになって解ったことですが、夫が自分のことは棚にあげて私に離婚届けを突きつけたのには、その裏があったのです。私とほんとうに離婚したい状態が背景にあったのです。夫の女がいたことがわかったのです。どうも、今回は態度からして遊びではなく本気のようです。今回先の離婚騒動から2日たってから夫が家を出ていってしまいました。夫が家を出てしばらくしてから弁護士事務所から離婚調停の書類が届きました。これからの話し合いの相手は夫ではなく夫が」頼んだ弁護士が担当するそうです。離婚のことについて夫に連絡をしてはいけないそうです。やはり夫はは私が浮気をするのを待っていたいたのだとはっきりわかりました。夫側の弁護士によると、不倫をして離婚の原因を作ってのは奥さんあなただから、夫のほうから、奥さんと不倫相手の男に慰謝料を請求することになるとのこと、今回の離婚劇の裏には夫の女が悪知恵を働らかしたに違いありません。私は夫の策略にまんまとはまってしまったのです。相手の弁護士は、私の不倫を徹底して突いてくるでしょう。相手は証拠も揃えています。私に勝ち目はありません、私は万事休すです。頼みはつかさ先生の神霊光波エネルギーで、私たちを元の夫婦に戻してください。つかさ先生、夫と女を別れさせ、私を復縁してください。

A はじめまして、青森県の真崎スマノさんが先生の神霊光波パワーに大変に驚いたとの体験談の紹介でメール相談をいております。私の母の相談です。母の様子がおかしくなったのです。夕食を作ろうとしないので、身体の調子でも悪いのかな、と軽い気持ちでいましたので、夕食は私が、しばらくは作ることにしました。母の様子がおかしいのは疲れが出たのでは、との判断で夕食後は、母には早めに就寝についてもらうことにしました。ところが、私たちが、夕食後のテレビを見てたら、母が「お前たちは、私を早く寝かせ、私の悪口を言っているだろう、なにをたくらんでいる。」と、私たちに向かって言い始めました。私たちは何のことか判らずにあっけにとられていました。「お母さん、どうした。そんなことを言うはずがない。」と言い返しました。「お母さんが疲れているみたいだから、今日は、早めに休んでもらったのに」と、母を説得しました。母は納得したのか自分の寝室に返っていきましたが、ところが、このことが事の始まりになるとは、翌朝になると、なんに興奮しているのか、とにかく落ち着きがなく怒りはじめました。怒りが収まったとおもってら今度は急に悲しそうに「自分が悪かった」「あの時は、どうしようもなかった。」などと訳のわからないことを言いだすのです。「あの時は本当にどうしょうもなかったんだ。私としては、しかたのないことだった。」と言い訳がましいことをいいはじめました。孫娘のことを尋ねるので、「学校にいきましたよ。」と言うと、「あーそう」と軽く受け流すのですが、しばらく、ほんの2分3分経つと、また「○○ちゃんはどこに行った。」と尋ねるのです。このようなことを何度も繰り返すので、認知症ではないかと思い、罹りつけのお医者さんにみてもらいましたが、認知症の疑いはありませんでした。このことを母に報告しても聞いているのか、判っているのか、耳に入らないようすでした。派hはつい最近まで病院でのヘルパーの仕事をしていました。夜勤の仕事は大変です。日勤と比べるとヘルパーさんの数は三分の一になりますので、ヘルパーさんは夜勤の仕事をやりたがりません。母は夜勤をいやがるヘルパーさんから仕事の交代を頼まれても喜んで引き受けていました。その後は病院を退職してからは訪問ヘルパーの仕事に移りました。この仕事は病院ヘルパーより大変です。個人の自宅を訪ねて夜中にオムツ交換をするのです、家人がいる家はまだいいですが、一人暮らしの老人のお宅は、老人の様子も把握して報告しなければなりません。仕事が終わってから、「○○さんが死んでいた。もう少し私が早く来れば、助かっていたかもしれないね。」とか、「私が○○さんの自宅を出た後に○○さんが死んだらしい。所長から○○さんの様態の異常に気がつきませんでしたか、尋ねれたが、私は医者じゃないからそんなことを言われても」と嘆いたいました。そのことでしよう。そのことが母の頭によみがえってきたと思います。今頃のなって、「あの、おじいちゃんは、私が殺したのと同じだ。このことは私に責任を押し付けようと仕組まれたのだ。」「ヘルパーの仕事にも策略がある。あなた、わかる。」と言い始めました。母は一方的に喋りまくります。泣きながらな喋り続けます。私の母がこのような状態なのを上司の報告し、利用者さんの死因の原因は母のせいではないことを納得してもらうために、無くなった利用者せんの状況などの報告書を書いてもらい母に納得してもらうことで、母も少しは安心したみたいです。このような状態が続くようなので、主治医との相談で精神科への入院も検討しました。しかし、自宅で静養していると、徐々に冷静さをとりもどし、「私は、あなたがたを疑ったり、怒鳴ったりして悪かった。なぜか知らないが、家族のあなたがたを言うことを悪いほうにとれえていたように思う。申し訳なかった。」「あの時は、自分が悪いことをしたから警察につかまると思った。」「入院したら一生、病院jから出られないと思った。」電話の音に怯えて警察かと思った。しかし、よく考えれば、自分の家族は仲間だし自分が安心できる場所はここしかないし、安心できる人は自分の家族しかいない、みんなに迷惑をかけて申し訳なかったとあやまりました。日常生活では食事を作ったり、一緒に食事し、その後の片づけもできるようになりました。それでも、自責の念は消えず、不眠もまだつづいていました。いまでは電話の音に怯えることもなく、来客にも対応できています。しかし、やはりなにかを考えているような様子は消えません。はたから見ればボーッしているようにみえるんですけども薬のせいでもあるとおもわれます。自分でも通常の自分ではない、まだまだ正常になるには時間がかかるのではと自己判断ができるようになってはきています。少しづつですが、良くなってはきていますので、社会復帰できそうなので、所長さんと相談して来月から、しばらくは簡単な仕事から始めていきますとのことで話し合いがつきました。社会復帰してからの母は生き生きとしています。仕事にはりきって、職場でも帰宅してからも、よほど社会復帰したことがうれしかったみたいです。所長さんも、母に訪問ヘルパーを任せるようになりました。母は前のようにヘルパーの仕事忙しくなり、訪問家族の要望にも対応しているみたいです、母は頼まれると断われない性格なので仕事の負担が、前みたいに増えてしまうのは病気の再発にもなりかねないので、所長さんに、母の仕事は少しセーブしてもらうように相談していました。やはり仕事がオーバーしてしまい、母はパニックしてしまいました。あれだけ所長にお願いしていたのに。主治医と相談して精神病院に入院させたほうがいいでしょうか。それとも、自宅療養したほうがいいでしょうか。そのどちらにしても、つかさ先生の神霊光波をお願いします。母が前回、回復したのは神霊光波のおかげだと思っています。

埼玉県の○○です。ようするに国際結婚です。聞こえはいいですが、夫は外国からの出稼ぎ労働者です。いまその夫との離婚を考え別居中です。別居といいまますと世間では、妻が家を出て行くのが通例ですが、我が家の家主が私ですので、夫が家を出ていってます。夫のあまりにも夫としての責任のなさ、義務のなさが原因です。夫はこれまで、アルバイトをしてその稼ぎの中から母国の家族に送金しています。それはそれで、感心ですが、私たちは子供もいいて家庭をもっているのです。もうしこし、自分たちの家庭のことを考えてもらいたかったのですが、夫は常に母国にいる家族(父母・兄弟)のことが中心です。仕送りをしたら、残りの残金はわずかしかありません。なにしに日本にきたのか、それは、わかりますが、問題はなぜ、私と結婚をしたのか、結婚をするにはそれなりの覚悟があるとおもいますが、彼は家庭を守るための生活費を一切入れたことが、ないのです。家族で外出するときなども、すべて私が立て替えています。夫の母国では家庭をもったら一切、妻が生活費を負担しなければならないのかと不思議におもうほどです。私の働いているお店に彼と同国人のコックさんがいますので、そのようなことを尋ねたところ、それは、まるで逆で、家庭を養しなえない男は、男としたは失格だそうです。彼が言うには、「母国は日本人が想像を絶するほどの貧しさだということです。それで稼いだお金をすべて送金しているので彼には持ち金がないのでしよう。」「しかし、日本で家庭をもって生活していくのですから、まず、第一に日本の家庭を大事にしなければなりません。もし、家庭に生活費を入れないで、母国の家族を中心に考えているのなら、それは貴方に対して失礼です。悪く言えば、日本で稼ぎたいがため、母国の家族に少しでも永く送金したいがため、貴方と結婚して永住権がもしかったからと思われてもしかたがない。」この話を聞いたとき、私を利用した騙したことになる、だから私には逆らわないし、おとなしくしていたのだとわかりました。すべて母国にいる家族のための日本での結婚だったことに気がっきました。こんな男とこれ以上、戸籍を一緒にすることはできない、私なりに、離婚調停になったときに有利なように、こちらの離婚条件を準備しました。まず、1、結婚の理由に永住権を得て、日本で稼ぎたいがための偽造結婚であった。2、結婚生活において生活費を一切いれない。3、夫のパワーハラスメント。この三点を準備いたしました。この三点で離婚ができるか、弁護士無料相談を尋ねることころ、「1、は、これはあなたの憶測にすぎないと言われたら、母国の家族が、そんなことはないと言われたら、どうですか?2、生活費を一切入れない。このことは、人生において稼げるときもあれば、稼げないときもあります。このような場合は法律では稼げるほうが家族を扶養する義務がある。どうですか?3、夫のパワーハラスメント。このことは証拠がありますか。夫に殴られて怪我したさい、病院の診断書など、または夫の暴力に耐えかねて、警察を呼んだとか。そのような証拠がありますか。どうですか。ようするに、あなたは自分の欲望が通らないから離婚したいといっているようなものです。あなたの要求はまるで、ビジネス取引、環境問題の要求水準なのです。もうすこし、離婚するためには法的必要条件があります。別居期間中が4年以上とか、それが一つです。パワハラは証拠が必要です。たとえば、さきほども言いましたが、病院診断者、または、夫婦喧嘩のさいの相手(夫)の暴言を録音しているとか。そのようなことです。お判りになりましたか。」たしかに冷静に考えれば確かにそのとうりだが、これでは離婚はできません。彼の母国の大使館に相談にいきました。大使館員の説明では、母国での離婚は裁判離婚だそうです。彼との離婚のための必要情報が得たいと申しましたところ、現在、母国の法律で夫婦といえども夫が生存している間は情報提供は本人だけしか開示できないそうです。どうしても彼の情報が必要なら彼の同郷の仲間に聞くのが、彼の個人情報は大使館より、同郷の仲間のほうが、より密な情報が入りやすいと思いますよ。」といわれました。なるど、法には穴がある、情報には隙間がある、勤め先の同郷のコックさんなら情報を得ることができるので、彼に相談してましたが彼はあまり乗り気ではありませんでしたが、私がそんなに困っているならと、しぶしぶ引き受けてくれました。彼の情報によると、夫の両親家族は、さほど生活にこまっている家族ではなく、彼は母国の家族には送金はしていないはずと、その証拠に彼は、友人とよく飲食をしているとのこと。どうも様子や話がおかしい、これなら、私は体い良く利用されっているだけではないか、最初に申しましたように彼は日本の永住権が欲しいから私と結婚をしたことがうらずけられました。これなら話は簡単です。彼ともう一度話し合って協議離婚にもっていけるのではないかとおもいます。先生は、私のような永住権欲しさの偽造国際結婚のケースはどのような解決方法をアドバイスしていますか。ご指導ください。お願いします。 

A 先生、妻が家を出てから三ヶ月が過ぎました。先日、簡易裁判所から手紙が届きましたが、本人はいませんので受け取りませんでした。内容は不明ですが、サラ金・クレジット会社からの返済申し立てです。サラ金やクレジット会社からの借金だと思います。督促状や借金返済の電話がありましたので、金額もおおよそわかります。以前も同じようなことがありまして、その時は私が知らないうちに保証人になっていましたので仕方なく支払いをすませました。そのさい、二度と私を勝手に保証人にしないようにといっておいたのですが、妻はまた私に断わりなしに私を保証人にしていたのです。今回の借金は330万円位になるとおもいます。夫の私が知らないうち保証人にされています私も被害者です。このようなことは私に支払い義務があるでしょうか。もし私に支払い義務があるとしたら今の私には支払い能力がありません。法的に逃れられる方法はないのでしようか、他にないのであれば自己破産という方法になりますが、今回の借金問題は妻と不倫相手の男がしでかしたことです。できるならばその二人に借金の支払いを負わせることはできませんか。妻は不倫相手と家を出ていますので私にはなんらかかわりあいのないことではないでしようか。妻と不倫相手の男とは妻がキャバクラの仕事をしているときに知り合ったようです。男の仕事はなにをしているのかわかりません。この男に借金の支払い能力があるとはおもいませんが、今回の借金問題と前回の借金問題ことでさすが私も離婚を決意しました。妻との離婚をするためには離婚届けに妻の記入が必要です。興信所に頼んで妻の居所をさがしてもらいました。妻の居所がわかりまたので、妻と男がマンションに入ったのを確認してから現場を押さえました。妻と男を近くの喫茶店で話し合いをもつことになりました。まず借金問題、私を勝手に保証人にした問題、不倫問題、離婚問題の提起をしました。まず初めに借金の根源となった不倫問題について追求しましたところ、妻は不倫ではなくお店で昔しの友達に偶然会ったので懐かしく昔話をしていたと言い張ります。ここまだは探偵さんのいうとおりで、だいたいの場合はそのように言い逃れするそうです。しかし相手はプロの探偵です現場の証拠写真を数枚二人の前にだしたましたところ二人は不倫を認めました。次は借金問題です。この金はいったいなんに使ったか追求しましたところ妻はすべて男に貢いだそうです。そのことは男も認めています。次に私を借金の保証人にしたこについて問いt出しましたところ、他に頼むも人がいなかったので妻が勝手にやったとのこと、ここまではすべて探偵さんが録音をしたいますので裁判での資料になります。あとは最後の問題、離婚届を妻に記入させることです。妻は前回も迷惑をかけたし、今回は借金のほかに不倫までしたのでしかたがないと離婚に同意しました。ここまでのことは準備どおりこちらの思惑どうりになりました。今回の不倫問題につきまして私は家庭を壊された被害者になりますので妻と不倫相手の男に慰謝料の請求をするの旨を伝えましたところ妻は「私は支払い能力がないし財産もない。」の一点張りでしたが、一緒にいた興信所の探偵さんが、「今現在、支払い能力がない場合はこれから働いていく職場の給料から天引きされることになります。あなたは健康保険・年金に加入されますから支払いから逃れることはできません。」不倫相手の男に対しても「このことはあなたにも当てはまります。」とくぎをさしました。これからは法的手続きのために弁護士にお願いすることになります。もしあなたがたが出廷しない場合は、あなたがたにとって不利な判決がでることになりますので気をつけてください。とここまで話し終えたところ不倫男から「今回のことは申し訳なかった。私の慰謝料は裁判の判決を待つまでもなくお支払いしますので、後日話なし会いの場所を設けて慰謝料金額と振込み先を教えてください。」と申し出、現住所と普通免許証のコピーを提出しましたので後日話し合うことになりました。後は妻からの慰謝料の請求の話し合いになりました。妻は今現在支払い能力がない。財産もないともうしますので、弁護士をつけるように説得して後日弁護士からの連絡を待つことで話し合いは終わりました。数日して来た電話は妻からで、「もう一度復縁したいので許してもらえないか。」と虫のいい話でした。これ以上この女と一緒にいたら私は人生が破滅してしまう。といつて電話をきりました。これが今までの経過です。つかさ先生、次からのアドバイスを電話相談でお願いします。

A 先生助けてください。先生のメールに巡り会えて助かりました。三重県いなべ市、在住27歳の独身男性です。某大学を卒業後、自分の希望の商社で働いていましたが、精神のバランスを崩して、現在は実家のスパーを手伝っています。先生の除霊能力、悪霊払い、霊視能力、には驚かされれるものがあります。その先生の霊能力で自分を助けてください。二年ほど前から精神科病院に通院しています。病名は統合失調症です。精神のバランスを崩した原因は商社に入社してからの仕事があまりのも、ハードであったために精神的にも、肉体的にもギリギリの状態で神経がつねに張り詰め、緊張状態が途切れることなくつづいために夜眠れなくて睡眠薬を服用していたのです。その反発で昼間、睡魔に襲われ、仕事に大きな穴をあけその仕事の失敗をしたことが原因で現在の病魔(統合失調症)になったとおもいます。やはり、自分が病気になったことは、仕事が自分にあってなかったとおもいます。まぁ、いやいや仕事をしていたのでしよう。仕事に出かける朝とか、仕事中に頭痛に襲われることが、そのことを証明しています。とにかく、この仕事が自分に合ってなかったのが原因で体調を崩したのだと思い、職場を離れることを決心しました。退職を決める際に相談する先輩、同僚にも恵まれなかったこと、退職を引き止める同僚に恵まれなかったことがさらに退職の決心を早める結果になりました。残念でした。退職した直後からなにかにつけ、まわりの者が、誰かが、自分を落としめようとしているのではないか。という被害妄想に駆られるようになりました。就職試験で落とされるのは、前の会社が自分の就職を邪魔しているに違いないとの思いから確信に変わるようになってしまいました。ようするに妄想に取り付かれているのです。このことは主治医に相談をしましたが、主治医は、「そんなことはない」の一点張りです。もちろん、「はい、そうですね。」とは言わないでしょうが、なにかに付け、誰かが知らない人が偶然自分を」見ても、何か自分のことを意識的にみているのではないかと思うようになっていました。もちろん、精神のバランスの崩れは人の顔にでるものですから、退職後は実家のスーパーを手伝いながら精神病院の処方箋を服用を続けました。薬のせいですか、頭がボーとしているせいですか、なにかに対して集中できない。精神力が散漫となります。少しづつは良くなってはいるのでしょう。主治医が、「顔つきも少し変わりましたね、前よりは随分よくなりましたね。」自分では鏡を見てもさほど変わったとは感じませんが、精神科の主治医がそうおっしゃってくだせれば、精神の緊張も和らぐものです。しかし、自宅で一人でいると、元会社の上司が、なにか特殊な機械を使って、私にテレパシーを送ってくるのです。もと会社の上司が、会話の内容は重要だからメモ帳に記載するように指示がありましたから、そのことは証拠としてお見せすることができます。また、道を歩いていると、他人が私を見て笑うのです。なにが可笑しいのかと思うですが、何処にいっても他人が、私を見るのです。そして、必ず嘲笑する人がいるのです、なぜだろう。外を出歩くと他人が私の顔を見るので、やはり精神のバランスの崩れがまだ、顔にでているのだと、近頃は自分を冷静に見る判断できるようになったのですが、反面、まだ自分は精神病者かとの思いもあります。確かに、まだ健常者とはいえないことはまだまだあります。自分の頭のなかに先ほどのテレパシーが命令してきました。「いまから東京に向かえ。」と言うのですが、私が、「私は東京には用事はない」と言いますと、「いいから、東京に着いたら大事な用事をお願いすることになる」と言うではありませんか、ここで一言いっておきますが、私は東京には一度も行ったことはありません。東京に行くまで、東京に着いてからの行動は、先ほどの元会社の上司の指示で、すべて行動できたのです。東京の有楽中町につきました。もう、郷里に帰ろうと思っても身体が自分の意思とは違う方向に動くのです。しかたなく指示された電車に乗ると、身体が、ぐるりと回り周りの乗客を見るように指示されました。次の車両に移り、同じように、ぐるりと乗客を見るように指示されました。指示された目的地の鎌田駅に着きました。身体が勝手に動き出し、ホームの煙草の吸殻をひらいはじめました。大事な指示とはこのことだろうか、馬鹿ばかしい。両親も心配しているだろうから自宅に電話をしました。案の定、両親は早く帰ってくるようにと心配していました。両親が新幹線の搭乗口まで携帯電話で指示したくれました。新幹線の到着時間に駅で待っているとのことです。私はなぜ、東京まできたのかを両親に説明したいのですが、両親の心配する顔を見たくないので、うまいことごまかしました。確かに私は精神のバランスを欠いていると自分でも気がつきはじめています。つかさ先生、精神病院の処方箋を服用しても、このような状態がつづいたいます。私の場合は霊障害もあえるのではないかとおもいます。もし、私の身体に悪霊がついているかどうか、つかさ先生、霊視してください。私のこれからの人生がかかっています。両親も先生のことは相談しました。私のこれからの人生がかかっています。もし、私に悪霊がとりついていたら、つかさ先生の悪魔祓いで悪魔を追い出してください。お願いします。両親と一緒に霧島市まできます。

A つかさ先生、東京都○○です。結婚生活をつづけて5年、愛だ恋だはさすがに冷めました。しかし、信頼し合っているからこそ、結婚生活は成立っているのですが、二人の愛が冷めたのが原因でしょうか、夫が私をかまってくれなくなったのです。夫婦二人、同じ部屋にいても、風呂に入って、食事して、テレビを見て後は寝るだけで一日が終わります。なんだか単純な日々の連続で、つまんないというか、何事も無くて良かったというか、そんな日々をすごしていたのですが、そんな時、なんとなく夫のメールを見ました、ところが、私には言わない愛だ恋だの、メールのやりとりを見つけてしまいました。相手は仕事の取引会社の女性(主任)です。これを見たとたん頭にカーと血が昇ってしまいました。とにかく、証拠となる携帯メールを見たのです。頭の中では血がのぼっりましたが、気持ちは「冷静に、冷静に」と自分に言い聞かせました。夫には携帯メールーを見たことはしばらくの間が黙っていようと決心し、私のほうから、夫の仕事のことを尋ねることにしました。仕事のことを尋ねると、夫は私を邪険にあっかうように、トイレに行ったり、自分の部屋に引きこもってたりします。私が夫に仕事の話を聞くと夫が嫌がるので、素知らぬそぶりをしていると、徐々に大胆になってきます。そうこうしているうちに私の前で平気で電話をかけるようになりました。普通は妻が聞いたら怒るようなことを平気で喋っています。この人は私をなんと思っているのだろうか、私の事など妻ともなんとも思ってはいないのではないだるうかと思うようなことを平気で口ばしります。そこまでされて黙っていることはできません。ついに、私の口から先ほどのメールーのことがでました。「いったい、誰と話をしているの私の前で平気でそんな、愛だの恋だのと言えるね。そんなにメールーの相手が好きなら、一緒ななればいいじない」すると「お前は、僕のメールーを見たのか。夫婦といえどもそんなことをしていいと思っているのか、そんなんことが許されると思うのか」とまくしたたてきました。こうなれば、売り言葉に買い言葉の修羅場の始まりです。「あなたは仕事の取引相手といつているが、仕事なのに、なんで愛だ恋だが必要なのそれに、仕事帰りに食事したり、お酒を飲んだり、なんでそんな約束までしなければならないの」と申しますと「食事をして仕事の取引をしたり、お酒で取引のお祝いをしたいるのだ」と白々しく言うではありませんか。「それでは、メールーで、あのときは良かった、こんどは○○ホテルで楽しもうとはどういうことか」と言いますと「それは冗談で言っている。だけで洒落を楽しんでいるだけだよ」と、よくもシャーシャーと言うものです。「あなたは昼も夜も私を相手にしないのが良くわかった。私がそんなに嫌なら、あなたの不倫が離婚の原因です。慰謝料を払ってもらいます。あなたが私に払ってもらう慰謝料は500万円。不倫の相手の女も慰謝料500万円、払ってもらいます。」すると、不倫相手をかばうように、「彼女は関係ないだろう。」といいます。私が、「不倫相手の女は、あなたに妻があることを知っていて、あなたと浮気をした確信犯です。その結果はどうなるかは、分かっていたはずです。その結果、私たち夫婦は離婚することになってのですから、ようするに不倫相手の女は私たちの家庭を破壊したのよ。その責任は当然、とってもらうことになる。」ともうしますと、「ちょつと待ってくれ、彼女も家庭があり、子供をいることだし、これ以上ことを荒ただすことは止めよう。もう少し二人で話合おう」といってきたので私が「あなたは、馬鹿か、夫のいる女と不倫をしたら相手から慰謝料を請求されるのは当たりまえだということがわからないのか、相手の夫が弁護士をつけてきたらどうしようまなくなる。あなたが払わないと相手は民事法廷に提訴することになる。そこで慰謝料の金額がきまり。和解を求められる。和解が成立したらその慰謝料は、必ず払わなければならず、払う能力のない場合は法的措置で給料から自動的に差し引かれることになる。逃れられることはできない。」すると「わかった、彼女とは別れる、こんりんざい会わない信用してくれ。」と申し訳します。そうは簡単には許すことはできません。「あなたは、散々、女の私を女としてあっかわず、私を愚したではないか。なぜ許すことができるものか、私から相手のご主人に、あなた方の不倫を報告してもいいんですよ。そうすればどうゆうことになるか、解りますか。」「まず、その不倫相手の女を私のところえ連れてきてあやまってもらいましょう。」ともしましたら「わかった、彼女に連絡をして後日、報告する」と、その後、夫から「彼女に今回のことを報告したら、とにかくそちらにお伺いして謝罪するから許してくれ。私の夫には内緒にしてくれ、家庭を壊したくないとのこと」でしたので後日会うことにしています。つかさ先生の指示どうりしています。これからのご指示をお願いします。

A はじめてメールー相談をします。私は先生のブログをいっも拝見しています。つかさ先生のファンでもあります。今回は私と主人のことについての相談です。私たちは結婚して23年、大阪で知り合いました。主人は会社勤めで、それなり実績をあげ、会社では中心的な存在でした。主人、曰く、「会社をここまで大きくしたのは俺の力が大きい」と自負していました。その主人が自慢の会社からリストラにされるなんて考えもしませんでした。主人も、初め聞いたとき、「なぜ俺が」とおもってそうです。主人がよくよく考えて、調べたところ主人の反感をもった役員によることがわかったそうです。主人が、つね日ごろから、「この会社をここまで大きくしたのは自分だ」と豪語していたのが、ほかの役員諸君の感に触っていたみたいです。そのことが、主人をリストラの槍玉のあがっていたようです。あまりにも主人の傲慢さが、このような結果を招いたんだとおもいます。その主人は、あっさりしたもので「おれたちは子供もいないし、二人だけなら、なんとか食っていけるだろう。子供がいる部下が路頭に迷うより、俺たちのほうが、なんとかなるだろう。」と、なんら会社を恨みもしないで、申し立ができるのもかかわらず会社を辞めてしまいました。この不景気、主人の年齢も53歳、そう簡単には就職先は見つかりません。ハローワークには何度、足をはこんだかわかりません。困りはてた主人は、「前の会社なら、あれだけ俺が貢献した会社だ。どこか仕事の紹介ぐらいはしてくれるだろう。」プライドの高い主人が、よほど困りはてたのでしよう。リストラされた会社に仕事の斡旋にいったそうです。昔、世話した部下、今は会社幹部になっている昔の部下に面会にいったところ。主人が新人面接で採用した受け付け嬢に、敬語を使い取次ぎをお願いしてもらうはめで、受付嬢いわく、今は忙しいのでと、「用件だけ伺います。」と門前払いされ面会を断わられたそうです。このような扱いをされるとは思ってもいなかった主人は、会社のビルを出た途端、惨めで、涙が溢れでたそうです。「あれだけ、新人のときから面倒をみ、育て、役員にも推薦したのに」これが現実というものなのかも知れない。俺が甘かった。骨身にしみた。「もう、大阪では仕事は見つからない。『忘恩の人』とは、このことだな、昔の人も俺と同じ辛さを経験したのだな」私に、「もう、大阪にいても、しょうがない君の郷里、高知市に住もう、そこでこれからの人生を過ごそう、君のご両親はいまは元気だけど、いつか年をとって誰かが面倒を見なきゃ成らないときが来るだろう。その時は、僕らが面倒を見させていただこう。」と言ってくれましたので、主人がそう言ってくれたことは、私としては大変にうれいかったので、郷里に帰ることを決意しました。実際は弟二人が高知市にいますのでその時はなんとかなりますが、主人の決意の言葉としては、それはそれで、ありがたかくうけとりました。しかし、高知市に帰ってきても、なかなか職にありつけませんでしたので、二人の弟に協力をお願いしたところ、弟のはからいで、職にありつけました。その時の主人は、よほど嬉かったのか、「高知の人は本当に親切だ。人間味がある。」と感動してました。しばらくは、「ありがたい、ありがたい」で働いていましたが、そのうち、考え込んだようになり、様子が、いままでと違ってきました。ある日、突然、主人、曰く「俺と別れてくれないか。」と、私にとっては青天の霹靂です。あんだけ、私たち兄弟に感謝していた主人が、まさか、私たち兄弟を裏切って、こんな仕打ちをするなんて信じられません。ひょつとすると、と思って主人に詰めよつたら、やはり女でした。高知の女は情熱的ですから、おとなしい主人は、高知の女にのぼせあがってしまったようです。私として、ここまで兄弟して面倒を見てきたのですから、「はい」そうですかとは行きません。弟二人を呼んで、弟の紹介した会社に、それらしき女がいないか、社長に探りを入れるように手配しました。しばらくして現状がわかりました。歳はそうとう行っていますが、20歳位は若くみえるそうです。主人より14歳も年上だそうです。弟の報告によると、このオバサンは根からの男好きの泥棒猫だそうで、男を落とすのは長けているそうです。この女のいままでの仕事のこと、男関係、性格について、報告してくれました。まぁ、弟もよくもここまで、詳しく調べられたものだと関心するぐらいこの女の素性を調べてくれていました。この女は67歳、現在はアパートで一人暮らし、結婚暦3回、子供は2人、この子供は最初の結婚のときの子供らしい、とにかく男を引き付けるのには手八丁口八丁と長けているらしいのです。相手は全て年下で年下が大好きらしく、自分より年上の男は相手にしないそうです。常に男なしには過ごせないらしい。仕事は転々として、全ての職場で解雇されているそうです。解雇された理由は、とにかく仕事をしない、サボル、それでも、口だけは達者に動くそうで、職場の仲間からは嫌われ、取引相手からは、もうあんな女はよこさないでくれと、クレームのオンパレードで解雇のくりかえし、とにかくこの女は口を開けば人の悪口、噂話しかしないらしい、そのうえあっかましいときている、ここまでくれば、病気じゃないかと思われるぐらいのオバサン女です。こんな女に気弱な主人が狙われたのです。この女の勤める社長さんによると、仕事はいい加減だいし、利用者であるお客さんからの苦情が多く、会社としても困っているそうで、口を開けば職員の悪口、陰口で職場の調和をみだすので近いうちに辞めてもらうそうです。なるほど、弟はよく調べてくれました。さすが私の弟です。このことを私の主人に詳しく説明して主人の目を覚まさせます。しかし、このオバサンは海千山千らしいので、どんなことをやりだすかわかりません。その時は、つかさ先生のアドバイスをお願いします。

A はじめてメールー相談をします。私は先生のブログをいっも拝見しています。つかさ先生のファンでもあります。今回は私と主人のことについての相談です。私たちは結婚して23年、大阪で知り合いました。主人は会社勤めで、それなり実績をあげ、会社では中心的な存在でした。主人、曰く、「会社をここまで大きくしたのは俺の力が大きい」と自負していました。その主人が自慢の会社からリストラにされるなんて考えもしませんでした。主人も、初め聞いたとき、「なぜ俺が」とおもってそうです。主人がよくよく考えて、調べたところ主人の反感をもった役員によることがわかったそうです。主人が、つね日ごろから、「この会社をここまで大きくしたのは自分だ」と豪語していたのが、ほかの役員諸君の感に触っていたみたいです。そのことが、主人をリストラの槍玉のあがっていたようです。あまりにも主人の傲慢さが、このような結果を招いたんだとおもいます。その主人は、あっさりしたもので「おれたちは子供もいないし、二人だけなら、なんとか食っていけるだろう。子供がいる部下が路頭に迷うより、俺たちのほうが、なんとかなるだろう。」と、なんら会社を恨みもしないで、申し立ができるのもかかわらず会社を辞めてしまいました。この不景気、主人の年齢も53歳、そう簡単には就職先は見つかりません。ハローワークには何度、足をはこんだかわかりません。困りはてた主人は、「前の会社なら、あれだけ俺が貢献した会社だ。どこか仕事の紹介ぐらいはしてくれるだろう。」プライドの高い主人が、よほど困りはてたのでしよう。リストラされた会社に仕事の斡旋にいったそうです。昔、世話した部下、今は会社幹部になっている昔の部下に面会にいったところ。主人が新人面接で採用した受け付け嬢に、敬語を使い取次ぎをお願いしてもらうはめで、受付嬢いわく、今は忙しいのでと、「用件だけ伺います。」と門前払いされ面会を断わられたそうです。このような扱いをされるとは思ってもいなかった主人は、会社のビルを出た途端、惨めで、涙が溢れでたそうです。「あれだけ、新人のときから面倒をみ、育て、役員にも推薦したのに」これが現実というものなのかも知れない。俺が甘かった。骨身にしみた。「もう、大阪では仕事は見つからない。『忘恩の人』とは、このことだな、昔の人も俺と同じ辛さを経験したのだな」私に、「もう、大阪にいても、しょうがない君の郷里、高知市に住もう、そこでこれからの人生を過ごそう、君のご両親はいまは元気だけど、いつか年をとって誰かが面倒を見なきゃ成らないときが来るだろう。その時は、僕らが面倒を見させていただこう。」と言ってくれましたので、主人がそう言ってくれたことは、私としては大変にうれいかったので、郷里に帰ることを決意しました。実際は弟二人が高知市にいますのでその時はなんとかなりますが、主人の決意の言葉としては、それはそれで、ありがたかくうけとりました。しかし、高知市に帰ってきても、なかなか職にありつけませんでしたので、二人の弟に協力をお願いしたところ、弟のはからいで、職にありつけました。その時の主人は、よほど嬉かったのか、「高知の人は本当に親切だ。人間味がある。」と感動してました。しばらくは、「ありがたい、ありがたい」で働いていましたが、そのうち、考え込んだようになり、様子が、いままでと違ってきました。ある日、突然、主人、曰く「俺と別れてくれないか。」と、私にとっては青天の霹靂です。あんだけ、私たち兄弟に感謝していた主人が、まさか、私たち兄弟を裏切って、こんな仕打ちをするなんて信じられません。ひょつとすると、と思って主人に詰めよつたら、やはり女でした。高知の女は情熱的ですから、おとなしい主人は、高知の女にのぼせあがってしまったようです。私として、ここまで兄弟して面倒を見てきたのですから、「はい」そうですかとは行きません。弟二人を呼んで、弟の紹介した会社に、それらしき女がいないか、社長に探りを入れるように手配しました。しばらくして現状がわかりました。歳はそうとう行っていますが、20歳位は若くみえるそうです。主人より14歳も年上だそうです。弟の報告によると、このオバサンは根からの男好きの泥棒猫だそうで、男を落とすのは長けているそうです。この女のいままでの仕事のこと、男関係、性格について、報告してくれました。まぁ、弟もよくもここまで、詳しく調べられたものだと関心するぐらいこの女の素性を調べてくれていました。この女は67歳、現在はアパートで一人暮らし、結婚暦3回、子供は2人、この子供は最初の結婚のときの子供らしい、とにかく男を引き付けるのには手八丁口八丁と長けているらしいのです。相手は全て年下で年下が大好きらしく、自分より年上の男は相手にしないそうです。常に男なしには過ごせないらしい。仕事は転々として、全ての職場で解雇されているそうです。解雇された理由は、とにかく仕事をしない、サボル、それでも、口だけは達者に動くそうで、職場の仲間からは嫌われ、取引相手からは、もうあんな女はよこさないでくれと、クレームのオンパレードで解雇のくりかえし、とにかくこの女は口を開けば人の悪口、噂話しかしないらしい、そのうえあっかましいときている、ここまでくれば、病気じゃないかと思われるぐらいのオバサン女です。こんな女に気弱な主人が狙われたのです。この女の勤める社長さんによると、仕事はいい加減だいし、利用者であるお客さんからの苦情が多く、会社としても困っているそうで、口を開けば職員の悪口、陰口で職場の調和をみだすので近いうちに辞めてもらうそうです。なるほど、弟はよく調べてくれました。さすが私の弟です。このことを私の主人に詳しく説明して主人の目を覚まさせます。しかし、このオバサンは海千山千らしいので、どんなことをやりだすかわかりません。その時は、つかさ先生のアドバイスをお願いします。

A はじめてメールー相談をします。私は先生のブログをいっも拝見しています。つかさ先生のファンでもあります。今回は私と主人のことについての相談です。私たちは結婚して23年、大阪で知り合いました。主人は会社勤めで、それなり実績をあげ、会社では中心的な存在でした。主人、曰く、「会社をここまで大きくしたのは俺の力が大きい」と自負していました。その主人が自慢の会社からリストラにされるなんて考えもしませんでした。主人も、初め聞いたとき、「なぜ俺が」とおもってそうです。主人がよくよく考えて、調べたところ主人の反感をもった役員によることがわかったそうです。主人が、つね日ごろから、「この会社をここまで大きくしたのは自分だ」と豪語していたのが、ほかの役員諸君の感に触っていたみたいです。そのことが、主人をリストラの槍玉のあがっていたようです。あまりにも主人の傲慢さが、このような結果を招いたんだとおもいます。その主人は、あっさりしたもので「おれたちは子供もいないし、二人だけなら、なんとか食っていけるだろう。子供がいる部下が路頭に迷うより、俺たちのほうが、なんとかなるだろう。」と、なんら会社を恨みもしないで、申し立ができるのもかかわらず会社を辞めてしまいました。この不景気、主人の年齢も53歳、そう簡単には就職先は見つかりません。ハローワークには何度、足をはこんだかわかりません。困りはてた主人は、「前の会社なら、あれだけ俺が貢献した会社だ。どこか仕事の紹介ぐらいはしてくれるだろう。」プライドの高い主人が、よほど困りはてたのでしよう。リストラされた会社に仕事の斡旋にいったそうです。昔、世話した部下、今は会社幹部になっている昔の部下に面会にいったところ。主人が新人面接で採用した受け付け嬢に、敬語を使い取次ぎをお願いしてもらうはめで、受付嬢いわく、今は忙しいのでと、「用件だけ伺います。」と門前払いされ面会を断わられたそうです。このような扱いをされるとは思ってもいなかった主人は、会社のビルを出た途端、惨めで、涙が溢れでたそうです。「あれだけ、新人のときから面倒をみ、育て、役員にも推薦したのに」これが現実というものなのかも知れない。俺が甘かった。骨身にしみた。「もう、大阪では仕事は見つからない。『忘恩の人』とは、このことだな、昔の人も俺と同じ辛さを経験したのだな」私に、「もう、大阪にいても、しょうがない君の郷里、高知市に住もう、そこでこれからの人生を過ごそう、君のご両親はいまは元気だけど、いつか年をとって誰かが面倒を見なきゃ成らないときが来るだろう。その時は、僕らが面倒を見させていただこう。」と言ってくれましたので、主人がそう言ってくれたことは、私としては大変にうれいかったので、郷里に帰ることを決意しました。実際は弟二人が高知市にいますのでその時はなんとかなりますが、主人の決意の言葉としては、それはそれで、ありがたかくうけとりました。しかし、高知市に帰ってきても、なかなか職にありつけませんでしたので、二人の弟に協力をお願いしたところ、弟のはからいで、職にありつけました。その時の主人は、よほど嬉かったのか、「高知の人は本当に親切だ。人間味がある。」と感動してました。しばらくは、「ありがたい、ありがたい」で働いていましたが、そのうち、考え込んだようになり、様子が、いままでと違ってきました。ある日、突然、主人、曰く「俺と別れてくれないか。」と、私にとっては青天の霹靂です。あんだけ、私たち兄弟に感謝していた主人が、まさか、私たち兄弟を裏切って、こんな仕打ちをするなんて信じられません。ひょつとすると、と思って主人に詰めよつたら、やはり女でした。高知の女は情熱的ですから、おとなしい主人は、高知の女にのぼせあがってしまったようです。私として、ここまで兄弟して面倒を見てきたのですから、「はい」そうですかとは行きません。弟二人を呼んで、弟の紹介した会社に、それらしき女がいないか、社長に探りを入れるように手配しました。しばらくして現状がわかりました。歳はそうとう行っていますが、20歳位は若くみえるそうです。主人より14歳も年上だそうです。弟の報告によると、このオバサンは根からの男好きの泥棒猫だそうで、男を落とすのは長けているそうです。この女のいままでの仕事のこと、男関係、性格について、報告してくれました。まぁ、弟もよくもここまで、詳しく調べられたものだと関心するぐらいこの女の素性を調べてくれていました。この女は67歳、現在はアパートで一人暮らし、結婚暦3回、子供は2人、この子供は最初の結婚のときの子供らしい、とにかく男を引き付けるのには手八丁口八丁と長けているらしいのです。相手は全て年下で年下が大好きらしく、自分より年上の男は相手にしないそうです。常に男なしには過ごせないらしい。仕事は転々として、全ての職場で解雇されているそうです。解雇された理由は、とにかく仕事をしない、サボル、それでも、口だけは達者に動くそうで、職場の仲間からは嫌われ、取引相手からは、もうあんな女はよこさないでくれと、クレームのオンパレードで解雇のくりかえし、とにかくこの女は口を開けば人の悪口、噂話しかしないらしい、そのうえあっかましいときている、ここまでくれば、病気じゃないかと思われるぐらいのオバサン女です。こんな女に気弱な主人が狙われたのです。この女の勤める社長さんによると、仕事はいい加減だいし、利用者であるお客さんからの苦情が多く、会社としても困っているそうで、口を開けば職員の悪口、陰口で職場の調和をみだすので近いうちに辞めてもらうそうです。なるほど、弟はよく調べてくれました。さすが私の弟です。このことを私の主人に詳しく説明して主人の目を覚まさせます。しかし、このオバサンは海千山千らしいので、どんなことをやりだすかわかりません。その時は、つかさ先生のアドバイスをお願いします。

つかさ先生助けてください。母親が近頃変なんです。物忘れがひどく、くちを開けば死にたい。母が話し始めると根も葉もないことをまるで真実であるかのように喋るのです。そのことで今までいかほ回りの迷惑かけてきたことか、いまでは回りの人たちも母の病気に気づいてあるていどの理解をしめしてくださるようになりましたが、元気な頃の母を知っているだけに、あのしっかり者の○○さんがと唖然とされます。母の変化に気づきましたのは、ある日母の声が低くなり、早口で話すのが困難になり、聴力も低下し、いつも寒がり、疲れやすく便秘がちになり、気力、積極性がなくなり、いつも眠そうにして、居眠りが多くなりました。顔つきもなんとなく生気がなく、ぼんやりしています。まゆ毛の外側の毛や頭髪も薄くなりました。脈拍遅く、体温の低下がみられます。さらに今家族を困らしている記憶障害や精神症状があらわれています。このような症状が見られましたので認知症との疑いをもちましたが母はまだ若く45歳です。脳の異常も考えれれますので脳神経外科でMRI検査をしていただいたところ脳には異常なし、認知症の疑いもなく診断は橋本病と診断されました。病状は悪くなる一方で、先ほど聞いたことをまた聞きこのことを何度も繰り返すのです。朝ごはんを食べてもいつ食べてか覚えていない。物忘れがひどいのでメモをとるようにしていたが、なせメモをしているのかがわからない。病院に行って先生との問診で自分は調子がいいのでもう来なくていいのではと自分勝手な診断をくだす。母の様子がおかしくなってきたのがわかってのが、母が勤めていた会社からの連絡からでした。それまでのことはうすうすは母の様子がおかしいとは気づいていましたが、主治医の説明によると橋本病だあっても機能に正常なら治療の必要はなく、定期的なチェックで十分だそうです。機能低下があれば甲状腺ホルモンの補給が必要になります。主治医が申しますには通常少量の甲状腺ホルモン(サイキロシン)から始め、血中の甲状腺ホルモンやTSH濃度を測定しながら増量し、濃度が正常したら、以後は一定量の甲状腺ホルモンを服用するそうです。橋本病自体は回復することはないので一生にわたる服薬が必要となり、量さえ適切であれば、副作用はないそうです。甲状腺ホルモンを服用していても妊娠・出産・授乳になんの問題もないそう。ただ、妊娠すると甲状腺ホルモンに対する需要が増すので、服用量を増やすことがあるそうです。甲状腺機能低下状態では月経が不順になったり、妊娠しても流産の頻度が増加するそうです。甲状腺ホルモンの濃度が正常化すれば、前述した症状は数ヶ月以内に消失し、日常生活にも制限はないそうです。ただし、ヨード分を含む食品(こんぶなど)の大量の摂取は避ける必要があります。甲状腺機能が正常な橋本病患者でもヨードを多量にお摂取すると、簡単に甲状腺機能が低下してしまいます。ヨードは甲状腺ホルモンの材料として必要ですが、多量のヨードは甲状腺機能を抑制する作用もあるからです。と言う病院からの説明をうけました。橋本病は治る病気ではないとのお話でいたのでこのまま処方箋を服用してもなんら希望はみいだせません。これからのことを考えますと母には益々手がかかると思いますできれば先生の神霊光波で良い方向に導いていただけないでしようか。 

A つかさ先生、前回、メールー相談をしました。○○です。つかさ先生の、指示のとうりメンタルクリニックに診察そ受けてきました。診断の結果は演技性人格障害と診断せれました。つかさ先生のブログファンの方にも知ってもらいたいと思いましてメールーをしました。詳しいことは病院から渡されたパンフレットに記されていましたのでここに記します。演技性人格障害とはどの人をとっても同じ人がいないように、人には個性、個人差があります。しかし、おおくの人を見ると、性格(人格)の個人差はある程度の幅のなかにか入っています。ところが、非常に多くの人について見ると、平均的なところから大きずれている人が必ずいます。そのような性格のなかには、社会生活や対人関係でマイナスに作用するものがあり、その結果、本人が自分の性格を悩んだり、周囲が悩まされたりします。これが人格障害で、性格障害、性格異常、精神病質などいろいろな名称がもちいられています。このような障害は通常は、青年期ごろに始まり、成人になって明瞭になってきます。人格障害については数多くの分類がありますが、ここでは国際分類に準じます。1、妄想人格障害とは現実ないことをあたかも起こったことのように考え、他人から指摘されても考えを変えないのが妄想です。このような場合その考えにもとずく言動があり、周囲との摩擦が生じることが多いのです。妄想は統合失調症などの精神疾患によくみられますが、そのような疾患がなく性格に根ざす場合がこの人格障害にあります。疑り深い、被害的になりやすい、嫉妬しやすい、恨みを抱き続ける、他人から拒まれることに非常に敏感である。自尊心が強く自分の話ばかりする。自分の権利を執拗にに主張するといったといった特徴があります。2、統合失調性人格障害とは、他人との親しい人間関係を望まず、空想や内省に没頭した社会に孤立してしまいます。感情の表現が乏しく、また周囲からの批判や賞賛などにも関心をはらいません。超然としていたり、社会的な規範や習慣にいちじるしく鈍感であったりします。3、非社会性人格障害とは、反社会人格障害ともいわれます。欲求不満におちいりやすく、たやすく暴力的になる傾向があります。責任感が乏しいこと、罪悪感を感じる能力がなく外罰的です。社会と衝突した場合は自己弁護の傾向が強いことも特徴的です。4、情緒不安定人格障害とは、結果を考えずに行動する傾向(衝動的)それをとめようとした相手と衝突する傾向、突破的な怒りや暴力、常に賞賛を要求する傾向、不安定で気まぐれな気分などを特徴とするのが、この人格障害の衝動型です。以上の特徴に加えて、混乱した自己像、対人関係のいちじるしい不安定性、自暴自棄になりやすい傾向、自傷行為、慢性的な空虚感などがみられるのが境界型です。後者は境界方人格障害とも呼ばれます。5、演技性人格障害とは、感情の表現がオーバ-で芝居がかっていたり、注目の的になるような行動をしたり、周囲の言動に影響されやすかったり、身体的魅力に過度にこだわったりといった特徴があります。5、強迫性人格障害とは、几帳面、完璧癖、頑固、徹底性などとともに、疑いや警戒の感情が強く、細部やものの順序に極度にこどわり、自己流のやりかたに他人も巻き込むといった特徴があります。7、不安定人格障害とは、自分に自信がなく、人からどう思われるかを過度に気にして緊張が強く、批判や非難を恐れて生活範囲をかなり制限するといった特徴があります。8、依存性人格障害とは、意思決定ができず、依存している人のいいなりになり、一人で過ごすすことができず、自立をもとめられると見捨てられたと思い込んでしまうといった特徴がわります。〔治療〕人格障害のなかには、神経症性障害やうつ病のような症状を出す場合があります。そのような場合には自ら治療を求めることも多く精神療法や薬物療法が用いられ、また境界型人格障害では、精神分裂療法は用いられています。しかい、以上のような治療を受けることなく、自ら治療を求めようとしないので周囲が困っているといったケースもかなり多いと思われます。以上が病院からのパンフレットの内容です。心当たりのある方、周りにそのような症状でお悩みの方がいらっしたいましたら参考にしてください。つかさ先生、ブログ掲載お願いします。

A つかさ先生のサイトを拝見しています。二度目のメールーです。夫のことについて、ご相談させていただきます。夫とは今年の2月に結婚しました。まだ、結婚して半年たらずなのですが、夫が、どうも不倫をしているようなのです。近頃、夫のようすが変なので、夫の携帯メールーを見てしまいました。ショュキングなメールー内容でした。主人は国分市内の病院勤務の看護師さんとメールのやり取りを何度もしていました。その内容は、不快なものでした。二人で食事をしたあと、あそこのホテルは良かったとか、次は○○ホテルにしょうとか。もうこれでは、決定的なメールー内容です。まだ新婚だというのに、もう堪忍袋の緒が切れてしまいました。風呂からあがった夫に、携帯をさしだし、「このメールーはどういうこと」と詰め寄りました。夫は、「なぜ、人の携帯メールーを勝手に見るんだ。君を信頼していたから携帯をそこにおいて、ゆっくりお風呂に入っていたんだ。信頼を裏切るようなことをするなんて」と、私は勢いづいていますから、「信頼の問題ではない、私を裏切ったことのほうが大きい問題なの」と詰め寄りました。「このメールーのことをどう説明するの、あなたは、こんなメ-ルーの入った携帯をよくも妻が見られるような場所に置いておけるわね。私を馬鹿にするのもいい加減にしてちょうだい」「とにかく、この問題ははっきりさせましよう。その看護婦もここに呼んでちょうだい」と、やつぎばやに夫を攻め立てました。夫はしばらく、私の様子をみていましたが、「僕の話も少しは聞いてくれないか。よく考えてくれ、そんな不倫のメールーを妻がいつでも見られるような場所に置いておく不倫夫がいるはずがないじゃないか」と平然としています。しかいし、内容からしてとても容認できるものではありません。「看護婦と食事をしたとメールーに残っているじゃないの、どこで食事をしたのかはっきり言いなさい。それから、あそこのホテルたはどこのホテルのことなの、そして、次はどこのホテルがいいのはっきりいいなさい」すると、夫はなんと、「食事は二人で言ったのではなくゴルフサークル仲間と数人でいったんだ。」夫がゴルフとは私は初耳です。「あなたは、ゴルフはやったことがないでしょう」すると「薬品会社の社員は院長のお供で、どうしてもゴルフができなきと営業に支障がでるから、つい最近、打ちっぱなしのゴルフの練習を始めたばかりだから」それでは、「あそこのホテルはよかった、次は○○ホテルにしょうか。の説明をしてちょうだい。」と申しますと「いまの大きなゴルフ場はホテルつきで、遠いところから来るお客さんは利用するようにできているんだ。僕たちゴルフサークルはホテルのラウンジで休憩するのが社交場なんだ。」と言います。うまいこと逃げおおせたと思っているのでしようが、「そんなに、やましいことがなければ、私もゴルフサークルの仲間に入りたい。私もゴルフを覚えたいと思っていたところだから」ともうしますと「しかし、仕事仲間のサークルだから、どうだろうか夫婦で来られたら、ほかの仲間がやりにくのではないかな・・・」「そんなことはない、院長に直談判してみましょう。」といういと「なにも、僕の仕事に深入りしなくてもいいじゃないか」というので「それならあなたのメール仲間兼ゴルフサークルの看護師さんと、私はお友達になりたいので、ここに連れてくるか、ホテルラウンジで食事をしながら紹介してちょうだい」と、言いますと、とても困った様子で黙っていましたので「あなたは私を看護師さんに会わせたくないの?」と言いますと、「そんなに、看護師と僕を疑うのならゴルフサークルにくればいい。そして、君は看護師と友達になれれば、君が、それで納得するのならそうすればいい」そう、「それなら、あなたが私をみんなの前で、私を自分の妻だと紹介してちょうだい」ともうしますと「わかった、来週、紹介する」と言うことになりましたが、ゴルフサークルに行く前日に夫から「ゴルフサークルは辞めた。君が行きたければ一人でいけばいい」といいだしました。私が「なにか都合の悪いことでもおきたの」ともうしますと「なにも、しいて言えば君だな」と、カチンときた私は、「誰も知らない人のところに紹介もないしに行けないじゃない。やっぱり看護婦と私を会わせたくないないんじゃない。」すると、「そんなに言うなら、ここ(自宅)連れてくるから、看護婦を紹介するから、友達になればいい、それからゴルフサークルーに入ればいいじゃないか」と話は決まりましたが、夫が看護婦を連れてくるか、看護婦が、自宅までくるか、楽しみです。また、土壇場で話が変わるような気配がします。つかさ先生、私と夫の、いままでの経緯は以上です。つかさ先生つぎのアドバイスをお願いします。

A 宮崎県の○○です。主人は建設会社に勤務しています。主人はとても優しく真面目な人柄です。その主人がまるでいままでとは違うな人格になるのです。昨日もえびの高原に遊びにいきましたが、なんら喜びの感情を表さないで無表情なのです。声をかけても、聞こえているのか、聞こえてないのか、まってく反応がないのです。仕事のことを考えているようすではありません。ただ、ぼぉーとしているだけです。一通り、えびの高原の景色を見終えたので自宅に帰ったら今度はまるで違う人格者になっているのです。いままでの主人とは違うまるで別人です。いままでの主人はおとなしく、無口な主人でしたが、こんどの主人は乱暴で命令口調で私に指示するのです。私が唖然としていると、大声でどなりつけるんです。ソファーに座っているときも、偉そうに威張って自分の威厳を表して座っています。ソファーにすわるなり、「おい、お茶を持って来い」とどなるんです。まるで、他人です。「私が、お父さん、いつもと違うんだけど、どうしたの」と聞いても、「うるさい、だまれ」と一括されました。お茶を飲んだ後は、お風呂にはいります。いままでのお父さんは、だまって、静かにお風呂に入っていましたが、今日の主人は大声で歌を歌い、しかも、ジャンルの違う歌を歌っているのです。しかも、永い風呂です。風呂から出てきたら、ソファーに座るなり、「おい、ビールを出せ。」というではありませんか、いままでの主人はビールは飲みませんし、いっさいアルコールは口にしません。不思議に思って主人に「いままでは、いっさいアルコールは飲まなかってけれど、本当はビールを飲めるのね。いままでビールを口にしなかったし、アルコールを駄目だと思っていたから家にはビールは置いていません。今日は冷たい水で辛抱したらどうですか?」と言ったら猛然と怒り「家にないなら、早く買って来い、と怒鳴るいんです。」私がちかくのコンビにで缶ビールを買ってきますと。「なんだこれは、俺が飲むのはビンのビールだときまっているだろう、ビンのビールでなきゃだめだ。」と言います。今までに経験のないことですから、とりあえず、ビール瓶を差し出しました。すると、お前は馬鹿かビールにはツマミがつくだるう。ツマミを持つてこい」と、冷蔵庫にある、間に合わせで、お漬物をだしました。すると、また「お前は馬鹿か、俺がビールを飲むときのツマミはチーズとサラミと決まっているだろう。この馬鹿女。」と言いますので、私もカチンときて「あなた、さっきから、偉そうに命令したいるけど、いままでの、あなたとまるで違う、いい加減にしたらどうなの」と申しますと、黙って私の顔をみていました。しばらくテレビをみていましたが、私が食事をだすと、こんどは先ほどの傲慢な口調とはまるで違う別人です。おとなしく黙って食べて、「美味しかった」と一言いったきり、黙ってテレビをみていました。私が、「お父さん、さっきと、まるで違うけど、どうしたの」と聞くと「何のことだ」と言うではありませんか。私はさきほどとまるで違う彼をみて血の気が引くのをおぼえました。「お父さん、大丈夫、さっきとまるで違う別人よ」と言いますと「なんのことだ」と言います。先ほどの自分の言動をまるで覚えていないみたいなのです。私は血の気が引くのと、不安になってきました。とりあえず「今日はえびの高原に行って疲れたから早く寝ましょう」と言いますと、「えびの高原?」と覚えていないようでしたので、「えびの高原にお父さんと二人で行ったことを覚えていないの?」と聞くと、「いや、覚えていない」と言います。これは、大変なことになった。とりあえず「今日は早く寝ましよう。」と主人を床につかせました。翌朝は早くから、軽やか歌声で目が覚めました。いったい誰だろう。歌声はソプラノです。歌を歌っていたのは、主人です。昨日とはまるで違う、陽気で愛嬌がよくて、わたしを見るなり、「おはよう、朝ごはんは出来ているよ。どうぞ、僕はもう食べたから、食べ終った食器はキッチンに置いていて、後は僕があ洗うから」と言うではありませんか、朝食は、ごはん、味噌汁、納豆、鯖の塩焼、ノリ、食後にヨーグルトと、きめ細やかです。昨夜の主人とはまるで別人です。昨夜のことを主人に聞いてもまるで覚えていないそうです。昨夜もそうでしたが、今朝も昨日のことを覚えていないそうです。まるで違う霊が乗りうったみたいです。こんなことが、あるのかと、どんどん怖くなりました。その日、主人はいっものように会社に出勤しましたが、会社では、どうなんだろう。とにかく、主人が帰ってきたらもう一度、話して様子をみてみることにしました。帰宅した主人は、優しくて、真面目な今までの主人と変わらない主人です。私が、先日、きりしま高原に行ったこと、その夜の主人の横暴な言動、そして、今朝はまるで違う別人で朝食をつくってくれたことなどなど話しましたが、主人はなにも覚えていないそうです。逆に「僕がそんな、横暴な言動をするはずがないし、歌はオンチだということは君が一番知っているではないか。ましてや、僕が君に朝食を作るなんてことはありえない。君はどうかしている。」と、私の話を信じてもらえません。主人曰く、「もし、そんなことが、あったらビデオで録画しておいてくれ、それを見るのが楽しみだ。」と言って『けんもほろほ』な態度でしたので、今後、そのようなことがあったらビデオで録画することに二人で約束しました。私としましては、前回の主人の横暴な言動からしてビデオ撮影は困難ではないかと判断しビデオカメラをどこかに固定して撮影することにしました。そのことは、もちろん主人には秘密です。順備ができてから2日3日はなんでもなかったのですが、4日目の夕刻のテレビを見終わって、食事のときから異様な雰囲気になりましたので、早速、主人のは解らないようにビデオのスイッチをオンにしました。食事をだしたところ、急に声の質が変わり、野太い声で私に語りかけてきました。まるで別人です。目つきを違ってきました。そのまま黙って主人の食事が終わるのを待っていました。すると、「なにを、さっきから見ていっるのだ、お茶をいれろ」と、前日の変容とおなじです。食事が終わると、さっさとお風呂に入っていきました。ビデオには主人の変わりようが録画されています。どうせ、後は黙って床につくことはわかっていますので、明日の朝の変容をビデオにとることです。朝、前回とおなじように鼻歌まじりの歌声で目を覚ましました。朝食事の用意ができていました。私が「この前とおなじね、、ありがとう」と言いますと、なんのことか判らないみたいで、キョトンとしていました。ビデオの録画はバッチリ撮れました。あとは主人の帰りを待って、主人がどのような精神状態かを確認して、録画の再生を二人で見ることになります。待ちに待った、夕刻の時間に主人が帰ってきました。いつもの、ふだんの主人です。私が、「お帰りなさい。身体の調子はどう。」と尋ねると、「いや、べつにいつもとおなじ」そこで、「じつは、夕べあなたが、帰ってきてからの様子をビデオに録画しているから、今から一緒に見ましょう。」と言うと「そうか、ぜひ見たいものだ」と言うので、二人でビデオの録画を見ることになりました。ビデオの録画を見た主人は、「これは、本当に僕か、まるで別人じゃないか、どうして、こうなったんだろう。まるで、違う霊が入りこんだみたいだ。なんとかしないといけない。祈祷師の先生に診てもらおう。早く治さないと、このことが、会社に知れたら会社にはおられない。」つかさ先生、これが、今までの経緯です。直接、鹿児島にきます。よろしくお願いします。

A 私の母には本当に困りはてています。つかさ先生の紹介は、ご存知と思いますが、中学校教師をしている○○さんの紹介です。母は市内でラーメン屋と小料理屋を兼用している小さなお店を一人で切り盛りしているやり手のお母さんです。67歳です。近頃、母の精神の状態がバランスを欠いているのです。母は仕事に出かけるのは、仕込みの買い物などがありますから、夕刻4時には自宅をでます。その際、近頃、お店にもっていく、お酒の付け出しを自宅に忘れることが度々あります。しかし、このようなことは健常人でもたびたびあることで、気にするほどのことではないと思っていましたが、近頃はお店に行く時間を遅れてでたりもします。なにかほかに用事があってのことではないようです。母に、「今日は、遅く行ってもいいの」と訪ねても、ただだまっています。なにか、お店に早く行きたくないことでもあるのかとも思います。私としても心配になってきましたので、夕刻4時になったら母と一緒にお店にお手伝いにいくことにしました。お店に出かける時間になると、母はよほど嬉しいみたいで、私と一緒にお店で仕事ができるのが毎日、楽しみだそうです。母と一緒に出かけ、お店を手伝い、母のようすをみていますが、母はお客さんと、楽しく接したいますので、私の取り越し苦労だったのではとの思いで一安心しました。しばらく母のお店を手伝っていましたが、私も子供の面倒を、夫の世話をしなければなりませんので、お店のことは母に任せることにしました。私がお店のお手伝いをしなくなると、また母は淋しそうに、「もう、お店は手伝ってはくれないの?」と言います。あれほど気丈夫な母が、弱気なことを言うのを初めて聞きました。「お母さん、お店が忙しくなってらまたお手伝いにいきますから」と言いますと嬉しそうにします。私が、お店のお手伝いをしているときは、お店で出すお酒の付きだしや料理の仕込み材料は私がやっていたのですが、母はまた、仕込み材料を忘れることが度々あります。あれほどしっかり者の母が、と思うんですが、私には思いあたる節があります。お店でお会計のさいに会計を間違うのです。レジで会計をやるのではないので、アルーコールがはいるとそういうこともあるのかなとの思いもありましたが、常連のお客様に、「このごろ、ママはつり銭を間違うんだな、昔はそうゆうことはなかったが、ママも歳をとったせいかな」と軽く笑っていたのですが、つい最近の事件でそのことが、現実になってきました。お店で母が気勢を発し、お店のお客さんは愕然としたそうです。そのうちに、お店を出て店前で気勢を出すので、常連のお客さんが、お店の中に入れようとしても、回りを振り切って走りまわりながら気勢を発するので、近所の方が警察に連絡したそうで、お店の周りは一時騒然としたそうです。駆けつけた警察官がなだめても、逆に「お前はキツネだろうと」大声で威嚇したそうです。警察としてはこれ以上、騒ぎが続くのを防ぐため近くの派出所に身柄を一時預け、そこから私のところに連絡があり、派出所に引き取りにいきました。その時の母の姿、そらから自宅に連れ帰ったのですが、一夜明けて、夕べのことを母に尋ねても何にも覚えていないそうです。しばらくの間、お店を休ませ、2日3日、自宅療養してから病院への診察に連れていく予定でした。その自宅にいる間にもおかしな言動が見られました。夕刻になりますと、お店にいく準備を始めようと鏡に向かって化粧をはじめるのです、鏡を見て、「向こうに霊がいるサルがいると叫ぶのです。」自分の顔を見てサルがいると叫ぶのです。私は、「お母さん」とだけしか言えませんでした。母を病院に連れて診察の結果がでました。重度の認知症です。主治医の説明のよると、認知症の進行を遅らせる薬はありますが、認知症を治す薬はいまのところないそうです。このような状態です。つかさ先生神霊光波で良い方向に向かうようにエネルギーをおくってください。近いうちにご相談に伺います。

A はじめまして、私は鹿児島市に住んでいる40代の主婦です。○○病院はとても自殺、うつ病、躁病、精神異常者の多い職場で、このような人達と一緒に働くのには毎日苦痛な日々をおくっています。私はこの職場に就職して15年になります。職場にきて初めての印象は「なんてあきれた職場だろう。落ちこぼれの集まりだ。これからこんな人達と一緒に働いていくのか」と考え込んでしまいました。働く同僚はレベルが低く、とても話が合わず疲れがたまり疲労はひどくなるばかり、職場に就職して半月ほどたったころ、統括責任者が、私が悩んでいることに気がついたのでしょう、「○○さんどうですか?大変でしょう、こうゆう職場はこうゆうものですよ。」と話しかけられて、なるほど、年齢制限もなく誰でも採用するかわり賃金も安い、ましてや資格をもっていれば過去にどんなトラブルを起こしていても採用する。誰でも採用するので、そのなかには精神異常者やトラブルメーカーも多数含まれてくることになる。このような人間は他の職場では採用を見送りますけど、この職場はだれでも採用するかわりに、他職場より低賃金で採用することになる。どこも採用してくれない、行くところのない求職者はこの職場にあっまってくるこよになる。経営者は従業員を低賃金で採用して増収をもくろむのはいいでしょう。しかし、一緒に働く健常者にとってはたまったものではない。一緒に働いていると、このような異常者は、しょちゅうトラブルを起こす、なんら関係ないこちらまで責任を求められる。「とんでもない連中と働くことになった。なんとか他の職場を探すか」と思っても年齢も年齢なので再就職はむずかしい。「ここで頑張るしかないか。」そうこうしているうちに、こんどは、うつ病の職員の多いのに驚いてします。職員の仲間の顔が三人四人と見えなくなるので、「あの人はどうしたと聞くとうつ病になってしばらく休んでいます。そのうち出てきますよ。」と、慣れたもの、たしかに、久しぶりに出てきた。職場復帰してきましたが、精神病院からの処方箋を服用しながらの仕事です。顔は能面みたいな顔をして喜怒哀楽がでません。とうぜんですね、喜怒哀楽の「哀」だけしかないのですから、そうゆう職員が病院内をうろつくのですから入院患者は確かに病人ですが職員も精神病人どっちもどっち、こんどは躁病の女職員です。この女の人はとのかく調子がいい、本人、曰く「私は毎日、爽快よ。いつも気分が高揚している」と回りの職員に口早に喋り捲る。典型的な躁病です。問題はこの躁病の女職員は自分が精神病の躁病だということに気づいていないことです。口だけ達者で仕事はしない、回りの職員に早口に喋りつづけるだけで仕事をしない、そのことだけで一日を終わってします。そのことを注意しても「暖簾の腕押し」「蛙の面にしょん便」とは、まったく聞く耳をもたない。仕事はしないでただ喋りつづけるだけ、そのことをに永遠につづけているだけの日々を職場でを送る。そのうち、いくら誰でも採用する職場といっても、さすがに解雇される。このほかにも典型的な精神異常者、喜怒哀楽が激しいヒステリー男、このヒステリー男はいままで普通にしてたかと思うと急にヒステリーを起す。この男とはとても一緒にいられない。ほかにも朝礼でいきなり泣き出す女子職員や、終業の報告で、ここでも、いきなり泣き出す女子職員やらで、あんなこんなの日々を過ごしていたら、同僚の女子職員が自宅マンションで首つり自殺、後談がありますが、躁病の女はあちらこちらでホームヘルパーや病院介護の仕事をしても当然、解雇されてしまう。この女は自分が病気だということを全然理解していない。誰かが病気のことを悟らせようとしたらいが、猛然と怒って食って掛かってきたらしい。躁病の人はいっも陽気なわりには、すこしでも気にくわないことがあると、まるで手の平を返したように激怒してくる。躁病の人を悟らせるのは難しい。べつに悟らせる必要もないが、私としては、他に転職を考えていますが、いまさらという気持ちもありますし、定年まで頑張るのが無難な人生かもしれません。しかし、定年まで働くにしてもこのような人と職場でどうに向き合っていけばいいのか、ものの考えかた、ものの見方を教えてください。つかさ先生、アドバイスと神霊光波をお願いしまし。

A つかさ先生、前回(6月)に離婚相談した。鹿児島市の○○です。妻と何度か話し合いをしましたが、妻の意思は固く、やはり、いやなものはどうしようもありません。これからの自分の人生のことを考えて離婚を決意しました。もうすこし早く先生にご報告すべきでしたが、しばらくは失意呆然としていまして、なにもてにつかない状態でいたものですから、現在は郷里に帰ってきて両親の農場を手伝っています。自然と触れ合っていると時間はゆっくりと私の心を癒してくれています。両親もまた孫の顔をみることが楽しみだといっています、ですから、前妻とはこれ以上、ごたごたを起こさず、いままでどうりに孫を両親に会わし、余生を静かにすごさせたいと思っています。子供とは電話で話しをしていますが、子供はなんの屈託もなく私に接してくれます。これから小学校、中学校と進級するにつれて、いろいろなことが、問題が起こると思いますが、前妻が一人で解決できるのか心配です、そのようなことになっても前妻が私に相談をしてくるだろうか。その時は相談にのるつもりですが、と、いろいろなことを考えたりもします。これから先、子供のことなどいろんなことが頭に浮かんできます。子供が小学校に入学するときはランドセルや靴を成人式にはスーツをと楽しさが浮かんできます。もちろん。これからの私の人生計画も立て直さなければなりません。しかし、こうなってた原因は私の浮気が原因ですから悔やんでもしかたがありません。と、ここまでは前回の相談内容となんら変わることはないのですが、この前、前妻に子供と話をしたいと電話をしたところ、前妻が言うには「もう、電話はしないでくれ」素っ気なく断わられました。前妻が言うには新しい彼氏がいて、子供も彼になっいているので邪魔をされたくないとのことでした。私は大変なショックを受けました。いままでは、将来の子供のこと、小学校にはいったら、成人式にはと、心ひそかに楽しみにしていたのですが、それも見事にうちくだかれました。両親にも孫を会わすことはできません。そのことを伝えることはできませんし惨めです。後日、友人からショッキングな話をきかされました。前妻には、私の浮気問題の以前に男がいたそうです。友人はそのことは知っていたそうですが、私に言い出せなかったそうです。わたしは妻の策略jにまんまと嵌ってしまったことになります。前妻には私の浮気が原因で離婚を申し立て離婚になり、あちらの言い分どうりの慰謝料を支払い、養育費も子供二人分(五万円)を毎月支払うとの約束で離婚し、すべて終わっています。これでは、私は納得がいきません。養育費は支払いますが、慰謝料の返済もしくは、養育費との相殺など、そして浮気は前妻が先で、私はまんまと策略に嵌ってしまったことになりますので、慰謝料の請求の申し立てを前妻と愛人の男に要求しました。その後、妻と慰謝料の話し合いの場をもうけましたが、妻が申しますには、私が男に慰謝料の請求を民事調停の申し出るともうしたところ男は、「俺は関係ない」と言い出し家から出ていったそうです。このことで前妻はショックをうけ、「もう二度と不倫などしない、もう一度、一緒に生活してくれないか、申し訳なかった。」と言ってきました。「たしかに、あなたは家庭を大事にし、子供を愛してくれる立派な夫であることがよくわかった」というのですが、私としては「ここで、はい、そうですか」とはいかないと言いたいが、子供のいる家庭そう頑固に言う訳にはいかないジレンマがあります。妻の浮気のこともありますし、どうすれば良いか先生アドバイスをお願いします。

A つかさ先生、主人が不倫騒動で相手の女に大金を貢がされていたことが発覚、主人は居たたまれなくなって行方不明になって2年、警察には家出人捜査のお願いをしましたが、いまだ所在確認はとれていません。主人がいなくなってからの私たち家族は経済的にも精神的にもどん底の状態で過ごしています。子供のために命がけで頑張ってきました。私たちは被害者です。あの女にだませれた家族はこんなに悲惨な生活しているのに、あの女は東京の高級マンションでのうのうと生活していると思うと。悔しくてしかたがありません。夫が、なんで、あんな女に騙されたのだろうと思うと、悔しくて、情けない、夫はサラリーマンで生真面目な人でしたので、女の事業の話にそそのかされたのです。事業のことなど解らない夫はあなが社長ですと言われてその気になってしまいました。女の事業内容は海外(中国)で靴の製品を製造して、国内で販売しようと言うものでした。靴は老人が履く介護用靴の製造販売です。主人から、その話を聞いたとき相手の素性を調べてから、話をよく聞いて、私にもよく聞きたいので連れて行ってといったのですが、「お前がくるとまとまる話が、まとまらなくなる。」といって断わられたのですが、いま、思えば強引にでもいけば良かったと後悔しています。靴のサンプルを中国に送り、そのサンプルをこちらの希望どうりになっているか確認をして、発注するてはずです。入金は相手がたの希望どうりに、初めに半額、製品が日本に届いただんかいで、残金を半額振り込むとゆうてはずです。1回の製造数は最低2000足という条件です。一つの製品で最低2000足です。最低20種類、靴の寸法などの種類などいれたら、最初の段階で30000足の靴を揃えなくてはなりません。夫に販売店の確保はしているのかと尋ねると、ビジネスパートナーが手配をしているから大丈夫とのこと、「その販売店は確認はとれたの?」と聞くと「パートナーを疑うべきじゃない」といいます。「疑っているのもあるが、確認してからでも遅くはない、一歩一歩確かめてからでないと」といっても聞く耳を持ちません。相手の女が中国に行って商談をまとめてくるとのこと、3日後、中国から商談がまとまってので中国の会社に靴の製造料金の半額を振り込むようにとの連絡がありました。「主人に靴のサンプルを送って、サンプルの確認を日本でしてからの入金の約束じゃないの」とい言うと、主人もそのはずだがと怪訝な返事で「パートナーに確認してみる」と言いましたが、返ってきた返事は「こちらの製造会社が靴を製造してから、いらないと言われたら困るから、先に半額入金してくれとのこと、でないと靴の製造は行わない。」私が主人にそれはおかしい、大事なことは、最初に約束したことを守ってもらう、守ってくれないなら今回の取引は中止すべきと忠告したのですが、相手のパートナーがどうしても入金しないと製品ができなきというものですから、主人は手持ちのお金を中国の製造会社に700万円を入金女から入金が確認できたとの連絡があったが注文した靴がなかなか届かないいで、東京に帰ってきている女に「どうしてるか」と確認をとると「中国の会社に連絡をとってみる」とのことで、しばらくしてから女が言うには「相手が残金を入金しないと信用できない。残金を入金いたら製品を送る」といっているとのことで仕方なく残金700万円を振り込みました。しかし、靴の製品はいっまで待っても届かず、再度、女に連絡を確認したところ、電話が通じないので直接、中国に行って確かめてみるとのことでしたが、私は主人に「やられた、あの女に詐欺にあった。あなたはまんまとだまされた。」と主人に言いました。案の定、中国から、電話があって女が言うには「会社は倒産してなくなっている。私はだまされた。」と言う連絡がありました。初めから、この女は主人を騙すつもりでいて、中国にはそのような会社は最初からなく、女の一人芝居で、振り込んだ金はすべて女が横領したのだと思う。女に苦情を言うと、私も騙された、中国までの旅費はすべて私が自腹をきった。私も大変な被害をうけたと言い張るばかりで話にならない。主人の落胆は大きくそれ以来、口をきかなくなりました。被害総額は事務費・備品・人件費を合わせると2300万円にのぼりました。1300万円が借金です。返済の見込みはありません。そうこうしているうちに主人が置手紙おいていなくなりました。こうなったのもすべてあの女のせいです。すべてあの女が仕組んだとであります。このままでは、私たちは泣き寝入りできません。確かに騙されるほうにもスキがありずぎた。相手からすると騙される基本ができていたと思います。知識をしらない。外国人(中国人)をよくしらなすぎた。ビジネスの厳しさを知らない。契約の遂行に甘い。など、すべてが素人、相手からすれば赤子語の手を捻るより楽だったに違いなかったと思います。つかさ先生、今回の事件は、大変な借金を抱えましたが、前回のメール相談で、つかさ先生から破産宣告の申請の仕方などを教わり負債はなくなりました。あとは、つかさ先生の神霊光波密教怨念返し(呪詛)の人殺しのできる祈祷師と聞いていますので、あの女に怨念返し(呪詛)をお願いします。 

A 私は、つかさ先生のことは以前から知っていました。先生のブログのフアンでもあります。その私が、まさかその当事者になるとは思いもよらないことでした。実は妻が離婚の話合いになかなか応じてくれません。原因は妻の不倫です。私33歳、妻29歳、浮気相手にお金を貢ついでいたことが発覚、その金額がなんと500万円、しかし、つまの不倫は私(夫)が夫として父親としても責任をはたさなかったために、妻の不満が不倫に走ったというのです。しかし、それはいいがかりと言うものではないでしょうか、家庭を守るために仕事をしてきた結果のことであって、そのことは裏を返せば良き夫であり、良き父親であったと言うことではないでしょうか。こんな理不尽なことを言う妻のために日夜働いてきたとは残念です。こんな妻とは早く別れて別な彼女と一緒になったほうが、私のこれからの人生にとっては幸せかもしれません。私には今の妻と結婚する前から元彼女がいましたことは、妻も知っていました。元彼女はどちらかと言うと地味でしっかりタイプの彼女でした。しかし、妻は派手で押しが強く、ずるずると押されて結婚をしたようなものです、もともと愛情があってしたわけではありません。わたしが思うには、妻は、当時、私の収入が2000万円を越すほどの高額な収入があったのでその収入にひかれて、今の私と結婚をしたのではないかとおもいます。こんな女とこれからも一緒に生きていこうとは思いません。早く離婚して、元彼女と一緒になりたいものですが、可愛い子供が二人いますので、子供と離れたくない、そのことがネックになっています。この不倫を問題にすると妻は激昂して「あなたの顔など見たくもない早く別れたいのはやまやまです。」と言い放します。「それでは、あなたに非行があるので、慰謝料500万円、私の預金を勝手に使った500万円、合計1000万円を現金での返済を承諾してくれ」と申しますと、「預金の500万円は夫婦のもので、家族のために使ったので返済の義務は無い、それと慰謝料500万円については、不倫の原因を作ったのは、そもそも、あなた原因ではないか、家庭を顧みないんで、私たち夫婦はセックスレスになり私を欲求不満にして、不倫にはしらせたのは貴方、だから慰謝料500万円も払う必要はない」ともうします。「絶対に離婚はしません。」と言います。それでも離婚の話をしようとすると妻は大声をだし、暴れだします。自分の不利な状態になると、ヒステリィー症状になるのです。このことが原因で妻は不眠症になり精神科で精神安定剤と睡眠薬を服用しています。このまま二人で離婚の話し合いをしても、お互いいがみ合うだけで、妻も私も精神的にはボロボロです。私も仕事に集中できません。私たち夫婦が離婚する前に、私たちの家庭をこのように崩壊させた妻の不倫相手の男、この男は妻には夫がいることはわかっていたにもかかわらずに人妻と不倫をしていたことは慰謝料の請求に値しますので慰謝料の請求をしました。そのことで、相手側の男は「話し合いたい」と連絡がありました。まず、話を聞いてくれと言いますので、相手の要点は、「貴方は私が不倫相手といいますが、私は彼女が家庭を持っていたとは知らなかった。彼女にきいても、『私は独身です』と、私も最初からそのつもりでいましたし、私は結婚も考えてお付き合いさせていただいていました。私は田舎の両親にもそのことを伝えています。今回の非行の問題は貴方の奥さんにあるのであって、私は彼女が独身と言いますから結婚も考えていました。今回のことは私が裏切られてた、ようするに騙されていたのです。貴方は私に慰謝料を請求していますが、そのことは、お門違いで、私のほうから、貴方の奥さんに慰謝料を請求したいぐらいです。」奥さんのほうから「私は独身です」と言ってきたのですよ。ですから今日の話は私の一方的な話になりますから、奥さんに相手側からこのようなことを言われたと返答してください。もちろん奥さんは返答に苦慮するでしょうが、仮に奥さんが「そんなことは、言った覚えがない」と言ったとしても、私は両親に今回のことを報告していますので、メールの確認をしていただければ確証できます。と言われ反論が出来ませんでした。相手の男は、私を哀れむような目でみて「私はもう関わりあいません。もし、納得できないのなら弁護士をつけて裁判にしてください。」わたしも妻の日ごろの素行・性格からして納得せざるをえませんでした。話合いが終わり、相手の男から「あなたも大変ですね」と言われました。相手からすれば「同病相哀れむ」です。今回の話し合いのことを妻に報告し、妻が申しますには、「相手の男が嘘を言っている。私はそんなことは言っていない、相手の男こそ妻帯者でありながら、独身といっていた」と申しますので、相手側は、あなたと結婚するつもりで両親にも報告しているそうだ。相手の男は「騙されたのはこちらで慰謝料を請求したいのはこちらだ。メールの証拠もあるし、裁判になったら慰謝料を請求する。」といっていると、私が言ったら妻は黙ってなにも言わないで下をむいていました。このことからして、今回の不倫騒動はわたしの妻に非行があるみたいです。このような妻とこれから一緒に人生を送っていきたいとはとても思わない。早く元彼女と一緒になりたいのですが、これほど不貞を行っているのに離婚に応じないとなると、自宅に帰ってもいがみ合うばかりですので、いっその事、別居してから、離婚調停にもちこんだほうがいいかもしれません。つかさ先生、私の人生がうまくいくように神霊光波をおくってください。直接そちらに伺います。

A はじめまして、よろしくお願いします。私は鹿児島市で看護師をしております。私たち家族は姉と私と両親の4人家族です。私が幼いころは福岡県に住んでいました。このころは父の事業の失敗でいままで住んでいた自宅も抵当で持っていかれ、日々の生活にも苦慮していたとので、父方の祖父の実家に転げる込むようにお世話になっていたとのことです。私は看護学校を卒業するまで祖父の家でお世話になりました。そのころの祖母は外面がよくて世間からは手八丁口八丁と陰口をいわれる人でした。その祖母から母は「いじめ」にあい、「嫁としてはらくだいだ。「金遣いが荒い」「だらしがない」などと、なにかにつけて叱責をうけたそうです。どんなに「いじめ」を受けても私たち子供のために我慢をしてきたとのこと、父もははと同じような心理状態だったそうです。反発しようものなら「お前たちは出て行け」と言われますから、子供がいますからホームレスになることはできませんから、その辛さも私たちが社会にでるようになってからは、母も肩の荷がとれてようになり気楽になったと言うことです。その祖母も祖父も歳をとります。私たちが大きくなるなですから、歳をとると人間、気弱なり身体も弱ります。その祖母から父に「この家にいて私たちの面倒をみてくれないか。家と土地と田畑はお前(父)に相続するから」と言われてたそうです。父にしても両親の面倒をみるにはこの上ない願ったり叶ったりで承諾したそうです。そのときの祖母は嬉しそうな顔をしていたそうです。しかし、姑と母の関係は祖母と私の母とは、そうすんなりとはいきません。私の母にとっては、昔「いじめ」にあっていますから、いまさら面倒をみてくれ、助けてくれとは調子がいい話としか思えません。母は聞く耳をもちません。母は「こんな不動産はいらない。霧島市は市営住宅がいくらでま空いているし、いつでも入居できる」と強気の姿勢をとりました。このことが、祖母の感にさわり、祖母が炎と化したのです。祖母はなにかにつけて母に文句をつけます。母も昔と今とは家族の置かれている環境が違うので強気に反発して二人は言い争いになります。祖母は歳をとったといえども、昔は口八丁、手八丁と町内から一目おかれた存在です。負けていません。祖母は強い、母は黙り込んでしまいます。このことの繰り返しをつづけていたようです。そのうち母は負けこんで、黙るようになったそうです。それほど祖母の口八丁は凄いらものしいのです。そんな二人の間に父がいつも入いっていたそうですが、つい最近、母の様子がいつもと違うことに気がついたそうです。黙っていると思うとおびえたり、いつもと雰囲気が違うので、母に尋ねると「よる眠れない」「身体がだるい」「ご飯がおいしくない」「頭重・頭痛・めまい・かたこり」「いままでと違って朝はやく目がさめる」と、父からの相談をうけたので、私は医療従事者としての判断で精神科か心療科のある病院での診察をするように母を連れていくようにたのみました。診察の結果、パニック障害と診断されました。父によると、祖母がいないときの母は普通ですが、祖母の姿を見ただけで過去吸になり、おびえるそうです。母はこの病気をきっかけに昔の事、身一つで逃げるように霧島市にきたこと、日々の生活にも困っていたときの恐怖がよみがえってきたようです。そんなときの昔の祖母の思いがフードバックしてきて祖母への恐怖心はつのるばかりだと思います。母はちかごろ、「生きていてもこんなもん、これからもこんなもんで、いいことなんかない、死んだらどんなに楽だろう。」とよく言うそうです。今の母の状態は非常の危ない状態です。入院させたほうがいいのかも知れません。しかし田舎では精神病院に入院したとなると末代まで後ろ指をさされます。このようになったことは、母にとっては霧島市は知らない土地で心の許せる友人がいない。母の話し相手は大阪に嫁いだ姉と私だけで、心が四方八方ふさがれたじょうたいなのです。なんとか母を命を助けなければいけません。先生、神霊光波をよろしくおねがいします。

A つかさ先生、主人が不倫騒動で相手の女に大金を貢がされていたことが発覚、主人は居たたまれなくなって行方不明になって2年、警察には家出人捜査のお願いをしましたが、いまだ所在確認はとれていません。主人がいなくなってからの私たち家族は経済的にも精神的にもどん底の状態で過ごしています。子供のために命がけで頑張ってきました。私たちは被害者です。あの女にだませれた家族はこんなに悲惨な生活しているのに、あの女は東京の高級マンションでのうのうと生活していると思うと。悔しくてしかたがありません。夫が、なんで、あんな女に騙されたのだろうと思うと、悔しくて、情けない、夫はサラリーマンで生真面目な人でしたので、女の事業の話にそそのかされたのです。事業のことなど解らない夫はあなが社長ですと言われてその気になってしまいました。女の事業内容は海外(中国)で靴の製品を製造して、国内で販売しようと言うものでした。靴は老人が履く介護用靴の製造販売です。主人から、その話を聞いたとき相手の素性を調べてから、話をよく聞いて、私にもよく聞きたいので連れて行ってといったのですが、「お前がくるとまとまる話が、まとまらなくなる。」といって断わられたのですが、いま、思えば強引にでもいけば良かったと後悔しています。靴のサンプルを中国に送り、そのサンプルをこちらの希望どうりになっているか確認をして、発注するてはずです。入金は相手がたの希望どうりに、初めに半額、製品が日本に届いただんかいで、残金を半額振り込むとゆうてはずです。1回の製造数は最低2000足という条件です。一つの製品で最低2000足です。最低20種類、靴の寸法などの種類などいれたら、最初の段階で30000足の靴を揃えなくてはなりません。夫に販売店の確保はしているのかと尋ねると、ビジネスパートナーが手配をしているから大丈夫とのこと、「その販売店は確認はとれたの?」と聞くと「パートナーを疑うべきじゃない」といいます。「疑っているのもあるが、確認してからでも遅くはない、一歩一歩確かめてからでないと」といっても聞く耳を持ちません。相手の女が中国に行って商談をまとめてくるとのこと、3日後、中国から商談がまとまってので中国の会社に靴の製造料金の半額を振り込むようにとの連絡がありました。「主人に靴のサンプルを送って、サンプルの確認を日本でしてからの入金の約束じゃないの」とい言うと、主人もそのはずだがと怪訝な返事で「パートナーに確認してみる」と言いましたが、返ってきた返事は「こちらの製造会社が靴を製造してから、いらないと言われたら困るから、先に半額入金してくれとのこと、でないと靴の製造は行わない。」私が主人にそれはおかしい、大事なことは、最初に約束したことを守ってもらう、守ってくれないなら今回の取引は中止すべきと忠告したのですが、相手のパートナーがどうしても入金しないと製品ができなきというものですから、主人は手持ちのお金を中国の製造会社に700万円を入金女から入金が確認できたとの連絡があったが注文した靴がなかなか届かないいで、東京に帰ってきている女に「どうしてるか」と確認をとると「中国の会社に連絡をとってみる」とのことで、しばらくしてから女が言うには「相手が残金を入金しないと信用できない。残金を入金いたら製品を送る」といっているとのことで仕方なく残金700万円を振り込みました。しかし、靴の製品はいっまで待っても届かず、再度、女に連絡を確認したところ、電話が通じないので直接、中国に行って確かめてみるとのことでしたが、私は主人に「やられた、あの女に詐欺にあった。あなたはまんまとだまされた。」と主人に言いました。案の定、中国から、電話があって女が言うには「会社は倒産してなくなっている。私はだまされた。」と言う連絡がありました。初めから、この女は主人を騙すつもりでいて、中国にはそのような会社は最初からなく、女の一人芝居で、振り込んだ金はすべて女が横領したのだと思う。女に苦情を言うと、私も騙された、中国までの旅費はすべて私が自腹をきった。私も大変な被害をうけたと言い張るばかりで話にならない。主人の落胆は大きくそれ以来、口をきかなくなりました。被害総額は事務費・備品・人件費を合わせると2300万円にのぼりました。1300万円が借金です。返済の見込みはありません。そうこうしているうちに主人が置手紙おいていなくなりました。こうなったのもすべてあの女のせいです。すべてあの女が仕組んだとであります。このままでは、私たちは泣き寝入りできません。確かに騙されるほうにもスキがありずぎた。相手からすると騙される基本ができていたと思います。知識をしらない。外国人(中国人)をよくしらなすぎた。ビジネスの厳しさを知らない。契約の遂行に甘い。など、すべてが素人、相手からすれば赤子語の手を捻るより楽だったに違いなかったと思います。つかさ先生、今回の事件は、大変な借金を抱えましたが、前回のメール相談で、つかさ先生から破産宣告の申請の仕方などを教わり負債はなくなりました。あとは、つかさ先生の神霊光波密教怨念返し(呪詛)の人殺しのできる祈祷師と聞いていますので、あの女に怨念返し(呪詛)をお願いします。 

A 私は、つかさ先生のことは以前から知っていました。先生のブログのフアンでもあります。その私が、まさかその当事者になるとは思いもよらないことでした。実は妻が離婚の話合いになかなか応じてくれません。原因は妻の不倫です。私33歳、妻29歳、浮気相手にお金を貢ついでいたことが発覚、その金額がなんと500万円、しかし、つまの不倫は私(夫)が夫として父親としても責任をはたさなかったために、妻の不満が不倫に走ったというのです。しかし、それはいいがかりと言うものではないでしょうか、家庭を守るために仕事をしてきた結果のことであって、そのことは裏を返せば良き夫であり、良き父親であったと言うことではないでしょうか。こんな理不尽なことを言う妻のために日夜働いてきたとは残念です。こんな妻とは早く別れて別な彼女と一緒になったほうが、私のこれからの人生にとっては幸せかもしれません。私には今の妻と結婚する前から元彼女がいましたことは、妻も知っていました。元彼女はどちらかと言うと地味でしっかりタイプの彼女でした。しかし、妻は派手で押しが強く、ずるずると押されて結婚をしたようなものです、もともと愛情があってしたわけではありません。わたしが思うには、妻は、当時、私の収入が2000万円を越すほどの高額な収入があったのでその収入にひかれて、今の私と結婚をしたのではないかとおもいます。こんな女とこれからも一緒に生きていこうとは思いません。早く離婚して、元彼女と一緒になりたいものですが、可愛い子供が二人いますので、子供と離れたくない、そのことがネックになっています。この不倫を問題にすると妻は激昂して「あなたの顔など見たくもない早く別れたいのはやまやまです。」と言い放します。「それでは、あなたに非行があるので、慰謝料500万円、私の預金を勝手に使った500万円、合計1000万円を現金での返済を承諾してくれ」と申しますと、「預金の500万円は夫婦のもので、家族のために使ったので返済の義務は無い、それと慰謝料500万円については、不倫の原因を作ったのは、そもそも、あなた原因ではないか、家庭を顧みないんで、私たち夫婦はセックスレスになり私を欲求不満にして、不倫にはしらせたのは貴方、だから慰謝料500万円も払う必要はない」ともうします。「絶対に離婚はしません。」と言います。それでも離婚の話をしようとすると妻は大声をだし、暴れだします。自分の不利な状態になると、ヒステリィー症状になるのです。このことが原因で妻は不眠症になり精神科で精神安定剤と睡眠薬を服用しています。このまま二人で離婚の話し合いをしても、お互いいがみ合うだけで、妻も私も精神的にはボロボロです。私も仕事に集中できません。私たち夫婦が離婚する前に、私たちの家庭をこのように崩壊させた妻の不倫相手の男、この男は妻には夫がいることはわかっていたにもかかわらずに人妻と不倫をしていたことは慰謝料の請求に値しますので慰謝料の請求をしました。そのことで、相手側の男は「話し合いたい」と連絡がありました。まず、話を聞いてくれと言いますので、相手の要点は、「貴方は私が不倫相手といいますが、私は彼女が家庭を持っていたとは知らなかった。彼女にきいても、『私は独身です』と、私も最初からそのつもりでいましたし、私は結婚も考えてお付き合いさせていただいていました。私は田舎の両親にもそのことを伝えています。今回の非行の問題は貴方の奥さんにあるのであって、私は彼女が独身と言いますから結婚も考えていました。今回のことは私が裏切られてた、ようするに騙されていたのです。貴方は私に慰謝料を請求していますが、そのことは、お門違いで、私のほうから、貴方の奥さんに慰謝料を請求したいぐらいです。」奥さんのほうから「私は独身です」と言ってきたのですよ。ですから今日の話は私の一方的な話になりますから、奥さんに相手側からこのようなことを言われたと返答してください。もちろん奥さんは返答に苦慮するでしょうが、仮に奥さんが「そんなことは、言った覚えがない」と言ったとしても、私は両親に今回のことを報告していますので、メールの確認をしていただければ確証できます。と言われ反論が出来ませんでした。相手の男は、私を哀れむような目でみて「私はもう関わりあいません。もし、納得できないのなら弁護士をつけて裁判にしてください。」わたしも妻の日ごろの素行・性格からして納得せざるをえませんでした。話合いが終わり、相手の男から「あなたも大変ですね」と言われました。相手からすれば「同病相哀れむ」です。今回の話し合いのことを妻に報告し、妻が申しますには、「相手の男が嘘を言っている。私はそんなことは言っていない、相手の男こそ妻帯者でありながら、独身といっていた」と申しますので、相手側は、あなたと結婚するつもりで両親にも報告しているそうだ。相手の男は「騙されたのはこちらで慰謝料を請求したいのはこちらだ。メールの証拠もあるし、裁判になったら慰謝料を請求する。」といっていると、私が言ったら妻は黙ってなにも言わないで下をむいていました。このことからして、今回の不倫騒動はわたしの妻に非行があるみたいです。このような妻とこれから一緒に人生を送っていきたいとはとても思わない。早く元彼女と一緒になりたいのですが、これほど不貞を行っているのに離婚に応じないとなると、自宅に帰ってもいがみ合うばかりですので、いっその事、別居してから、離婚調停にもちこんだほうがいいかもしれません。つかさ先生、私の人生がうまくいくように神霊光波をおくってください。直接そちらに伺います。

A はじめまして、よろしくお願いします。私は鹿児島市で看護師をしております。私たち家族は姉と私と両親の4人家族です。私が幼いころは福岡県に住んでいました。このころは父の事業の失敗でいままで住んでいた自宅も抵当で持っていかれ、日々の生活にも苦慮していたとので、父方の祖父の実家に転げる込むようにお世話になっていたとのことです。私は看護学校を卒業するまで祖父の家でお世話になりました。そのころの祖母は外面がよくて世間からは手八丁口八丁と陰口をいわれる人でした。その祖母から母は「いじめ」にあい、「嫁としてはらくだいだ。「金遣いが荒い」「だらしがない」などと、なにかにつけて叱責をうけたそうです。どんなに「いじめ」を受けても私たち子供のために我慢をしてきたとのこと、父もははと同じような心理状態だったそうです。反発しようものなら「お前たちは出て行け」と言われますから、子供がいますからホームレスになることはできませんから、その辛さも私たちが社会にでるようになってからは、母も肩の荷がとれてようになり気楽になったと言うことです。その祖母も祖父も歳をとります。私たちが大きくなるなですから、歳をとると人間、気弱なり身体も弱ります。その祖母から父に「この家にいて私たちの面倒をみてくれないか。家と土地と田畑はお前(父)に相続するから」と言われてたそうです。父にしても両親の面倒をみるにはこの上ない願ったり叶ったりで承諾したそうです。そのときの祖母は嬉しそうな顔をしていたそうです。しかし、姑と母の関係は祖母と私の母とは、そうすんなりとはいきません。私の母にとっては、昔「いじめ」にあっていますから、いまさら面倒をみてくれ、助けてくれとは調子がいい話としか思えません。母は聞く耳をもちません。母は「こんな不動産はいらない。霧島市は市営住宅がいくらでま空いているし、いつでも入居できる」と強気の姿勢をとりました。このことが、祖母の感にさわり、祖母が炎と化したのです。祖母はなにかにつけて母に文句をつけます。母も昔と今とは家族の置かれている環境が違うので強気に反発して二人は言い争いになります。祖母は歳をとったといえども、昔は口八丁、手八丁と町内から一目おかれた存在です。負けていません。祖母は強い、母は黙り込んでしまいます。このことの繰り返しをつづけていたようです。そのうち母は負けこんで、黙るようになったそうです。それほど祖母の口八丁は凄いらものしいのです。そんな二人の間に父がいつも入いっていたそうですが、つい最近、母の様子がいつもと違うことに気がついたそうです。黙っていると思うとおびえたり、いつもと雰囲気が違うので、母に尋ねると「よる眠れない」「身体がだるい」「ご飯がおいしくない」「頭重・頭痛・めまい・かたこり」「いままでと違って朝はやく目がさめる」と、父からの相談をうけたので、私は医療従事者としての判断で精神科か心療科のある病院での診察をするように母を連れていくようにたのみました。診察の結果、パニック障害と診断されました。父によると、祖母がいないときの母は普通ですが、祖母の姿を見ただけで過去吸になり、おびえるそうです。母はこの病気をきっかけに昔の事、身一つで逃げるように霧島市にきたこと、日々の生活にも困っていたときの恐怖がよみがえってきたようです。そんなときの昔の祖母の思いがフードバックしてきて祖母への恐怖心はつのるばかりだと思います。母はちかごろ、「生きていてもこんなもん、これからもこんなもんで、いいことなんかない、死んだらどんなに楽だろう。」とよく言うそうです。今の母の状態は非常の危ない状態です。入院させたほうがいいのかも知れません。しかし田舎では精神病院に入院したとなると末代まで後ろ指をさされます。このようになったことは、母にとっては霧島市は知らない土地で心の許せる友人がいない。母の話し相手は大阪に嫁いだ姉と私だけで、心が四方八方ふさがれたじょうたいなのです。なんとか母を命を助けなければいけません。先生、神霊光波をよろしくおねがいします。

A つかさ先生、主人が不倫騒動で相手の女に大金を貢がされていたことが発覚、主人は居たたまれなくなって行方不明になって2年、警察には家出人捜査のお願いをしましたが、いまだ所在確認はとれていません。主人がいなくなってからの私たち家族は経済的にも精神的にもどん底の状態で過ごしています。子供のために命がけで頑張ってきました。私たちは被害者です。あの女にだませれた家族はこんなに悲惨な生活しているのに、あの女は東京の高級マンションでのうのうと生活していると思うと。悔しくてしかたがありません。夫が、なんで、あんな女に騙されたのだろうと思うと、悔しくて、情けない、夫はサラリーマンで生真面目な人でしたので、女の事業の話にそそのかされたのです。事業のことなど解らない夫はあなが社長ですと言われてその気になってしまいました。女の事業内容は海外(中国)で靴の製品を製造して、国内で販売しようと言うものでした。靴は老人が履く介護用靴の製造販売です。主人から、その話を聞いたとき相手の素性を調べてから、話をよく聞いて、私にもよく聞きたいので連れて行ってといったのですが、「お前がくるとまとまる話が、まとまらなくなる。」といって断わられたのですが、いま、思えば強引にでもいけば良かったと後悔しています。靴のサンプルを中国に送り、そのサンプルをこちらの希望どうりになっているか確認をして、発注するてはずです。入金は相手がたの希望どうりに、初めに半額、製品が日本に届いただんかいで、残金を半額振り込むとゆうてはずです。1回の製造数は最低2000足という条件です。一つの製品で最低2000足です。最低20種類、靴の寸法などの種類などいれたら、最初の段階で30000足の靴を揃えなくてはなりません。夫に販売店の確保はしているのかと尋ねると、ビジネスパートナーが手配をしているから大丈夫とのこと、「その販売店は確認はとれたの?」と聞くと「パートナーを疑うべきじゃない」といいます。「疑っているのもあるが、確認してからでも遅くはない、一歩一歩確かめてからでないと」といっても聞く耳を持ちません。相手の女が中国に行って商談をまとめてくるとのこと、3日後、中国から商談がまとまってので中国の会社に靴の製造料金の半額を振り込むようにとの連絡がありました。「主人に靴のサンプルを送って、サンプルの確認を日本でしてからの入金の約束じゃないの」とい言うと、主人もそのはずだがと怪訝な返事で「パートナーに確認してみる」と言いましたが、返ってきた返事は「こちらの製造会社が靴を製造してから、いらないと言われたら困るから、先に半額入金してくれとのこと、でないと靴の製造は行わない。」私が主人にそれはおかしい、大事なことは、最初に約束したことを守ってもらう、守ってくれないなら今回の取引は中止すべきと忠告したのですが、相手のパートナーがどうしても入金しないと製品ができなきというものですから、主人は手持ちのお金を中国の製造会社に700万円を入金女から入金が確認できたとの連絡があったが注文した靴がなかなか届かないいで、東京に帰ってきている女に「どうしてるか」と確認をとると「中国の会社に連絡をとってみる」とのことで、しばらくしてから女が言うには「相手が残金を入金しないと信用できない。残金を入金いたら製品を送る」といっているとのことで仕方なく残金700万円を振り込みました。しかし、靴の製品はいっまで待っても届かず、再度、女に連絡を確認したところ、電話が通じないので直接、中国に行って確かめてみるとのことでしたが、私は主人に「やられた、あの女に詐欺にあった。あなたはまんまとだまされた。」と主人に言いました。案の定、中国から、電話があって女が言うには「会社は倒産してなくなっている。私はだまされた。」と言う連絡がありました。初めから、この女は主人を騙すつもりでいて、中国にはそのような会社は最初からなく、女の一人芝居で、振り込んだ金はすべて女が横領したのだと思う。女に苦情を言うと、私も騙された、中国までの旅費はすべて私が自腹をきった。私も大変な被害をうけたと言い張るばかりで話にならない。主人の落胆は大きくそれ以来、口をきかなくなりました。被害総額は事務費・備品・人件費を合わせると2300万円にのぼりました。1300万円が借金です。返済の見込みはありません。そうこうしているうちに主人が置手紙おいていなくなりました。こうなったのもすべてあの女のせいです。すべてあの女が仕組んだとであります。このままでは、私たちは泣き寝入りできません。確かに騙されるほうにもスキがありずぎた。相手からすると騙される基本ができていたと思います。知識をしらない。外国人(中国人)をよくしらなすぎた。ビジネスの厳しさを知らない。契約の遂行に甘い。など、すべてが素人、相手からすれば赤子語の手を捻るより楽だったに違いなかったと思います。つかさ先生、今回の事件は、大変な借金を抱えましたが、前回のメール相談で、つかさ先生から破産宣告の申請の仕方などを教わり負債はなくなりました。あとは、つかさ先生の神霊光波密教怨念返し(呪詛)の人殺しのできる祈祷師と聞いていますので、あの女に怨念返し(呪詛)をお願いします。 

A 先生、どうしたらいいんでしよう。私たちはセックスレスです。結婚して8年目になります。いま、主人と離婚について話しあっていますが、お互い意見が合わず泥沼状態です。セックスレスの生活に入って4年目です。夫は35歳、私は37歳です。原因は主人の不倫疑惑が原因、そのはかに、主人はパチンコ、競馬、競輪など博打が大好きであげくのはてにはサラ金からの借金があります。サラ金の返済が滞っているため、サラ金からの催促状がしょっちゅうきます。それでも主人は呑気です。、主人はサラ金からの電話がきたら、そのまま電話を切り元電ぬいてしまいます。私はサラ金からの催促の電話がなるたびにドキドキしてしまいますが主人は平気で、いったいどうゆう神経をしているのでしょうかと思います。多額な借金と女性問題、女性問題については主人は完全否定していますが、携帯電話のメール着信履歴を確認しています。待携帯写真にあきれたことに、愛人と思われる女性の全裸写真が載っていました。私はそれを見たときはショックで気を失いそうになりました。これらのことを追求しても主人は「博打づきは、女に興味が無い」と悟ったような意味不明なことで私を納得させようとします。平日の生活時間は4日5日、帰ってこないときもあります。帰ってくるとくは、深夜、お酒をどこかで飲んで帰ってきます。サラ金に借金があるのにどうしてお酒を飲むお金があるのだろうと思っていましたが、その謎がわかりました。不倫相手がスナックのママだとゆうことが先日の携帯メールで確認できました。その携帯メールにはなんと「君と必ず一緒になる。いま、しばらく待ってくれ。」とメールされていました。これを確認できた私は、相手方の女に電話をしても、いつも留守電です。どうもおかしいので、再度、主人の携帯メールを調べてみたところ「電話には出ないでくれ、不倫がばれたら慰謝料を請求せれるから」と用意周到に主人は先に手をうつていたのです。主人は大らかで肝の太いところがあるわりには、このようなことには、繊細で決め細やかな変なところもあるひとです。このメールのことが証拠となり、主人は私に謝罪し、女とは別れましたが、主人の不倫疑惑が不倫に確定したときから私の精神状態のバランスが崩れてきたように思います。心理的なことが原因で過去吸になり、精神科で受診をしました。診断の結果、病名は過喚起症候群と診断です。主治医の説明によると必要以上に呼吸することことによっていろいろな症状が現れる。このようなとは通常は身体的異常はないが、主として心理的ストレスにより自分の意思とは関係なく発作的に呼吸が必要以上のふえて症状が出現するとのこと。発作の誘因となるには過剰な心理的(精神的)・身体的ストレスで、感情的な不穏状態、ヒステリー、不安神経症、パニックなどが背景に存在するとのこと、女性に比較的多いのが特徴だそうです。ことが原因で私は過喚起症候群になり、精神科に通院しております。わたしをこのような精神状態にした夫の不倫相手の女を許すことできません。私たちの家庭を壊し、私に病気を誘発した女から病気の慰謝料を請求したいのですができますか?本当は離婚はのぞんではいませんが、主人は慰謝料が取られたくないので不倫を否定していますが、「一日も早くお前とは別れたい。」「不倫はしていない。だから慰謝料は払わない。しかし、子供の養育費は月々3万円払う」といっています。しかし、それでは一方的でこのようになった原因は主人の不倫と借金が原因ですから私としては、「慰謝料500万、子供の養育費、月々5万円」を要求しています。この要求は通りそうもないいので、離婚訴訟となる可能性があります。調停や裁判で判決が出ても、主人に支払い能力はありません。サラ金の借金だけで400万。主人が破産宣告をしたら一銭も入ってこないことになります。弁護士に相談したところ、「セックスレスで慰謝料請求はむり、月々の生活費は払っているので離婚の原因には相当しない、不倫にいたっては確たる証拠がないし、あなたの話では憶測の域を出ていない」と言われました。「しかし、携帯メールの証拠があると」言いましたら、「それは証拠にはならない。メールの内容が本当か嘘かわからない、確たる証拠とは二人でベッドに居るときの写真とかホテルから二人が出てくるところを写真でとってあるとかそのようなことです。慰謝料請求は難しいですね」といわれました。これでは私の気持ちが収まりません。なにかいい方法はないものでしようか。先生の神霊光波をおねがいします。いまからでも、訴訟になつた場合のときのためになにか証拠を揃えます。

A はじめてメールをします。よろしくお願いします。私は鹿児島県○○市に住む無職の女です。現在は定年退職をして自宅で悠々自適の生活をしています。ところが、娘夫婦が、先日、私の自宅にきて、この家に一緒に住まわしてくれ住むところがなくて困っている。というので一緒に住むとになりました。半月ほどたったころ、「お母さん、子供が生まれるし今の子ももうすっぐ小学校に入るし、小学生になったら勉強部屋が必要になるので、お母さんの部屋を空けて欲しいと言われました」何の事か訳がわらず「私はどの部屋に住むの」と尋ねますと、「空いてる部屋がないので、他にアパートか探してそこに住んでちょだい」と、この娘なにをいってるのか、この家は亡くなった、お父さんと二人で建てた家です。なんで私が出て行かなければならないのか、しかも娘夫婦が住むところがなくて困っているから一時的に住まわしてあげたのになんで私が出ていかなければならないのか。まるで「軒下貸して母屋乗っ取られる。」ではないか。私が怒って「なにを言っている、あなたがたが住むところがないので一時的に住まわしてほしいというから住まわすいてあげたのに、出て行けとは、それが母親に言うことが」と口論になりました。娘婿は黙って私たちのやりとりをみていましたが、娘を洗脳して私を追い出し、ここを自分たちのものにしようと魂胆していたのは娘婿の策略だったと思います。この娘婿は最初会ったときから無口で人の顔をジーッと見ていた陰気な男で最初から気乗りはしませんでした。亡くなったお父さんも私と同じ考えで娘の結婚にあまり乗り気ではなかったのです。そのことが、現実になりました。この男、お父さんが亡くなったのを見はからって娘をそそのかしたにちがいありません。まさか、今まではこのようなことを世間話しとして耳にすることはありましたが、まさか、自分の身にこのようなことが起こるとは思ってもいなかったのです。このことが原因で一つの屋根の下で言い争いが絶えません。娘が「お母さんが出ていかなければ、私の夫が祈祷師にたのんでお母さんをここから追い出す」と言っている。このことがショックで私は、お酒を飲むようになりました。酒は楽しく飲みなさいといいますが、まさにそのとうりで妬け酒が身体に精神にいい訳がありません。私はアルコール中毒になり朝から酒を飲むようになりました。酒を飲むと大声をだし錯乱状態になり近所の人が警察に通報する騒ぎが何度もあります。娘夫婦はこの時ばかりと、わたしを精神病院につれていき完全に私を精神病患者にしたてあげました。私の知らない間に病院関係者と話し合っていたみたいで、こんど暴れたら、病院に強制入院せる手はずだったみたいで、私はまんまとその計画にはまってしまつたのです。入院中はいろんな薬を飲まされ、毎日ボーッとしていましたが、そのうち落ちをとりもどし、とにかく早くここを出よう、良くなった振りをしてでもいいから、医者や看護師をだましてでもここを出ようと、そのためには、自分自身をよく見つめて客観的に自分をみることができるようにしょうと、計画をたてました。まず、処方箋を一週間、飲んでいるときの医師や看護師の対応をしっかり確認すること。処方箋を一週間飲まない状態のときの医師や看護師の対応を、それを一ヶ月間、繰り返しました。その結果、私は薬を飲まない時でも正常である。アルコールを止めてもアルコールが欲しいとは思わない。振戦(手の震え)もない、もともと、アルコール中毒ではない。精神病者でもない。私は作戦を考えました。ここを早くでるには、どうすればいいか、これから、医師や看護師を騙す、言葉の端はしに反省の言葉を挟もう、そうすれば、早くここをでられるのはないかの作戦は図星で、処方箋を飲むのを止めて二週間で退院がゆるされました。ちなみに飲まない処方箋は水洗トイレに流しました。退院してからは、これからは感情的にならず、このことは不動産の法律論ですから、権利書の名義は私になっているので弁護士にお任せすればおのずと私の家から出ていくこになる。簡単なことです。あとは、私をこのような目あわせた娘夫婦に仕返しをしたいと思いますので、つかさ先生のことは前々から知っていました。先生は、密教の神霊光波、怨念返し・呪詛返し・人殺しのできる祈祷師と聞いています。先生のもとに直接お伺いします。よろしくお願いします。

A 先生悩んでいます。どうすればいいのか途方のくれています。同じ系列会社ですが私は営業所勤務、彼女は本社勤務で同じ都内に会社はあります。私は必然的に本社に営業報告にいきます、私のどこがよかったのか、その当時から彼女は積極的に私にアプローチしてきてその日仕事帰りにデートをしメール交換までしました。世間的のは不倫は徐々に始まるものですが彼女は非常に積極的で私たちの関係はその日のうちに肉体関係までいきました。二人のそのような関係が2年以上になります。私(38歳)は妻(35歳)と子供1人で、彼女は独身で、気ままな彼女は明るく積極的な27歳です。私たち二人は仕事が早く終わったときはデートの日々を重ねています。彼女といるときは私は楽しい時を過ごしています。できれば二人の関係がこのまま続いてくれたらいいのにと心底思っています。なぜなら私と妻の関係は完全に冷え切って、もう5年ぐらいセックスレス夫婦です。5年ほど前に1回2回妻にセックスを求めても完全に拒否されてしまい、それいらい完全に関係はありません。ですからセックスのはけ口は彼女のほうでお互い相性がよくて彼女もわたしも満足しています。私たちの関係はだれにも知れることなくお酒を飲みに行ったり旅行に行ったりして楽しい人生を送っていました。ところが、私の冷め切った妻にもプライッドがあるのでしょう。一泊2日の温泉旅行から帰ってなにげなく下着を洗濯かごに入れていたのですが、妻が血相をかえて、「わたしをどこまで馬鹿にすればいいの」と凄い剣幕でいいよってきました。妻が手にしているのは私のパンツです。パンツの一部分に血痕がついているというのです。妻曰く「女が生理のときにセックスをした証しよ。どこまで私を馬鹿にすれば気がすむの」と、いくら冷え切った夫婦とはいえ妻のプライドをひどく傷つけたようで、妻の剣幕は尋常ではありませんでした。その夜は怒り狂った妻は自室に入ったまま朝まで部屋から出てくることはありませんでしたが私にとっては別になんてことはありません。妻はどうせ私を嫌いで夜の営みも拒否しているのですから、このまま別れてくれたらラッキー、彼女と一緒に楽しい人生を送れるぐらいにしか考えていませんでしいた。ところが数日後、私の営業所の所長宛に妻から本店の女と不倫をしている会社ではそのようなことを認めているのかとの内容の手紙です。所長によると「会社がそのようなことを認めることはできないが、家庭内のトラブルを会社にもちこむのは困る自制くれないか。」「それに君には辞令が出ていて来月から本社勤務になっている。これからが出世コースではないか、なのに本社内での不倫騒動が発覚したら、こんどは地方の支店に左遷されることになりかねない。本社の彼女とは手を切り奥さんと家庭を大事にしてらどうかね。」と言われました。妻を大事に、家庭を大事にと言われてももう無理な話で、妻がまた本社の責任者に手紙を送るかもしれない。妻をどう説得しようかいまさらどうしょうもない、いままでの妻に対する態度が悪かった、弁解しても聞く耳をもたないにちがいない、とにかく頑固な妻はあとまわしにして、本社にいる彼女と話あって彼女になんとか会社を辞めてもらうことがすべてうまくいく。彼女と話しあうことになり、ことのいきさつを説明したら、私の困惑とは逆に大変喜んで、「これで私たちは昼ごはんも一緒に食べられるし、帰りも一緒に帰ることができる。もう人目をはばかる事はないのね。」といいます。どうも私の思惑とは違うので私の立場を説明したら、「それなら私たち結婚をすればいいじゃない。あなたたち夫婦は冷えきっている仮面夫婦だから、あなたもそう言ってたじゃない。」といいますので、私のほうから別れ話をもちかけましたところ彼女は逆切れして、「もし、あなたがそのようなことをしたら本社社長に全てを話すし、あなたの奥さんにも二人で旅行に行ったことも二人だけの夜を過ごしたことも、これが私のやりかたあなたの出世もこれで終わり」と私にとっては最悪の状態となってしまいました。もうこうなれば手切れ金として慰謝料で解決するしかありません。彼女に慰謝料の金額の提示をもとめたのですが、彼女は納得せずに益々話がこじれてしまいました。彼女が「この問題は奥さんも交えて三人で話し合いましょう。私は弁護士ともよく相談してから返事をすることにします。」と、私にとっては、これだけは避けたい最悪の方向になってしまいます。なんとしても妻に合わすわけにはいけない。妻と彼女が会えば修羅場になることは目にみえていますから、何とか慰謝料で解決をはからなければと気持ちはあせります。つかさ先生、彼女は慰謝料には応じるつもりはないそうです。どうしたらいいでしょうか。

A 元妻のことでご相談します。元妻から復縁を求められて悩んでいます。私(36歳)妻(32歳)です。二年間の交際をえて結婚をしました。その妻と別れて一年後に復縁」を求められています。勝手な人だとおもいますが、別れた原因は私のほうにさほど原因があるわけではありません。妻のほうから一方的に離婚されたとゆことになります。結婚して1年ほどたったこるでした、仕事を終えて帰宅したところ妻は自宅にいづ、置手紙と離婚届けが置いてあり、「この結婚は運命の結婚ではなかった。あなたとは合わないので離婚したい。」の内容でした。離婚届けには私の欄を記入して印を押すだけ、妻の家財道具はすべて箸しから茶碗まですべて部屋からなくなっていました。あまりの手際の良さから随分前から下準備をしていたことから男ができたのだなと直感しましたが、なすすべもなく、訳があわからずに携帯電話に連絡をいれますが通じません。しかたがないので実家のほうに連絡をとりましたところ、二人の問題なので婦照りで解決するようにとのことで、妻の後を追うことはみっともないと自らを判断して離婚届けに必要記入をして妻の希望道理にしました。このような離婚状態で誰でも納得できるような離婚ではなかったのです。前妻のこのような意味不明な行動は結婚前にも多々ありました。二人でデートをしているときなど見知らぬ人にたいして見下した態度をとり相手の方がひどく激昂したことが幾度もありました。またよくあったことで知らない若い男性がいたら相手に色目をつかい喜んでいました。そのときはさほど気にもしていなかってのですが、そのことが後で現実のことになってしましたことに出くわしたのです。ようするに複数の男を手玉にとっていたのです。私もその中の一人で何も知らずにいい気になっていました。いまに思えばそんな女を相手にするかとはないのですが、その当時は彼女に夢中でしたので、まわりが見えなかってたのです。そうこうするうちに鉢合わせになることが何回かありました。そのことで彼女と言い争いになってことが数度ありましたが、彼女の結婚願望は強くそのままづるづると結婚にいたったのです。とにかくやることがチグハグな彼女でした。結婚してから解ったことですが、精神分裂病いまで言う統合失調症の病をもっていいたことはたしかでした。そのことは本人からも聞いていましたので、私なりに統合失調症について調べました。まず初めに彼女の症状を羅列します。奇行・妄想・情緒不安定・演技的・セックス依存などがありました。それでは私なりに調べたことをここに羅列します。思考感情・知覚・意欲など精神機能の多くの領域で独特の症状を呈する病気です。脳の組織に肉眼的な異常がないため、原因不明の疾患と思われてきましたが、最近脳の形態やはたらきに異常が見つかりつつあります。現時点では、神経シナプスにおける情報伝達の異常が症状と関係していると考えられています。かつては精神分裂病といわれていました。発病のピークは20代前半で、慢性化する傾向があります。罹病(りびょう)危険率(一生のうち発病する確立)は薬1%、有病率(人口1000人中の病人の割合)は3~5人です。精神病院の入院患者の60%程度、外来患者の20~30%を占め、精神疾患の中でも多い病気の一つです。原因として考えられるのは脆弱(ぜいじゃく)性とストレスが原因して考えられています。脆弱性とは病気になりやすいということばで、遺伝的背景、妊娠中や周産気の感染や外傷、アルコール、薬物乱用があります。ストレスには、受験、就職、結婚、離婚など生活上の出来事や友人関係などから生み出せれる持続的な精神的ストレスがあります。統合失調症は遺伝的ではありませんが、第一度親族(親、子、兄弟)に病気がある場合の発症率が10%、第二度親族(祖父母、孫、おじ、おば、おい、、めい)に病気がある場合が同じく約4%、一卵性双生児の一人が発症している場合に残りの一人の発症率が約40%、両親が病気の場合に子供が発症する場合が約40%です。これらの数字は、一般人口の発症率である約1%にくらべて高いので、遺伝的な要素があることは確かですが、環境が強いことも示しています。また病気の症状が多彩であったり治療に対する反応がさまざまであることから、一つの疾患ではなく症候群と考えたほうがよいくらいです。彼の場合先ほども申しましたように奇行・妄想・情緒不安定・演技的・セックス依存などがありまして子供に遺伝することが心配です。遺伝率は10%と高く私は結婚にふみきれません。私の両親も彼の人間性には感服していますが結婚には反対しています。つかさ先生アドバイスをお願いします。

A 長野県○○市の病院で薬剤師をしています。精神的なショックを受け、うつ病で精神科に通ています。現在は休職中です。4年ほど前から院内不倫をしまして結婚の約束までしたドクターがいます。ドクターは既婚者です。しかし付き合っていたときから奥さんとはうまくいっていなく家庭内別居がつづいているとのことでした。彼の話によるとしばらくしたら別れる。それまでしばらく辛抱してくれとのことでしたが、私は結婚を前提に付き合っていたので、私の両親のも会ってもらいました。彼も進んであってくれました。私も両親も私たちは結婚するものと信じていましたのでその準備はできていました。彼の仕事柄いい加減な約束をする人じゃないと信じていましたので、私の方からも彼の方からも毎日電話やメールのやりとりをしていました。デートは彼の休みの日に二人で約束したところへデートをかさねそのつど勿論肉体関係はありました。彼の誕生日には私の手作りのケーキで二人だけでお祝いをして楽しみました。彼は彼で私の誕生日にはブランド物の服や靴やバックをプレゼントしてくれました。彼は収入がいいので高級なものでもそんなに負担にならないようでした。そのつど彼は私に、「必ず一緒になろうね。どんなことがあっても二人で頑張っていこう。」と約束をしてくれました。私もどんなに苦しいことがあっても二人なら乗り越えられると二人の将来を確信していました。その彼が広島県の病院に転勤になりました。私にはちょつとショックでしたが、彼が「遠距離恋愛もいいものだ。僕のほうから君に会いにいくから安心しなさい。」と私の心配を吹き飛ばしてくれました。「1年位たったらこちらの環境のもなれるからその時は君を迎えにいくから待っていてくれ。」と言いますので私はその言葉を信じて両親にも報告し私は嫁入りの準備をしていました。その約束の1年は過ぎなんの連絡もきません。こちらから連絡するだけの一方通行の日々がつづくようになりましたので、「どうゅうことか説明してちょうだい。両親にも報告したし、準備してまっている。」と言いますと、彼はこちらの病院は毎日が手術の連続でそれどころだはない。」と怒りだしましてので、しばらく待つことにして、私の両親のは怒りましたが、訳を説明して納得してもらいました。彼の奥さんは私たちのことは知っていたらしく私の存在を知ってから絶対に別れない決心をしたそうです。そのことを知った彼から、「しばらく待ってくれ、来月妻の両親と話し合いをするから」と言ってきましたが、私はその言葉を信じるしかありませんでした。彼の約束の言葉を信じながらジムに通いはじめました。ジムに前の病院の看護婦さんと偶然出会い彼の話になり、彼のほうから広島の病院に転勤を申し出たことがわかりました。ショックをうけた私は彼に連絡をしますが留守電で電話にでません。しかたなく彼の勤務先の病院に電話をして、「携帯電話に出るように大事なはなしがある。仕事が終わっら必ず電話してちょうだい。」と、彼からの電話は意外と早くかかってきました。彼に聞きたかったことを激しく言い寄りました。「あなたは広島の病院の転勤は自分から申し出たそうだがどうゅことか説明して。」と申しますと彼はそのことには応えず「妻の両親と話し合いをもったが、妻の両親が大変激昂して話し合いにならなかった。」「妻のほうも絶対に別れないと言っているので僕としてもどうしょうもない。」「その後、妻と何度も話し合いをしたが、ことごとく僕の意見は拒否され、僕たちのことはすでに探偵を使って証拠の写真やビデオも撮られていて君のこともよくしっているようで、『あの女と一緒になるなら絶対に別れない』と言い張り僕にはもうどうしょうもない。悲壮なな声が電話口から聞こえてきました。」とんでもないことになった、あんなに信じていたのに両親にはなんと説明しょう。これではまるで結婚詐欺だ。彼が広島に転勤したの私から逃げるためだった私との関係は遊びとしか思っていなかったそのことが判ったときに頭の中が真っ白になりました。その後人間不信になりました。しかしこのまま許すことはできません。私と私の両親までだましたのですから、つかさ先生、彼から精神的苦痛として慰謝料を請求できませんか。アドバイスをお願いします。

A はじめてメール相談をします。息子のことで悩んでいます。息子は小学校のときは学級委員をするようなタイプの子でした。自分のことはさておいて他人の事を考えたりする子で、自分の我はあまり出さない、自分のことはあまり主張しない子です。しかし、友達から見ると、たまに一人でボーとしていることが見うけられたようです。本人曰く「小学校5年生のころから頭がボーとすることがある。」と言い出しました。本人に話しを聞くと離脱感があり、強迫観念があり、カーテンの振れるのが怖い、カーテンの隙間に誰かいるのではとか、夜中一人でトイレに行くのが怖いとも言うようになってきました。このごろは一人で部屋にいることが多くなっています。家族みんなでいる時に急に反乱狂になりまさにパニックです。その時を機会に息子の様子が急変することが多くなりました。感情のコントロールがきかなくなったのか、怒りが尋常ではありませんでした。学校の宿題を忘れたり、もの忘れがひどく、忘れるというより、思考回路が停止しているような状態がつずいています。中学校に入てからは不登校ぎみが続いています。朝、学校にいく時間になるとトイレに入ってきりでてこないのです。本人はお腹が痛いので学校には行きたくないといいます。再三、学校に行くように説得すると、しぶしぶ行くのですが、下校してからは部屋にこもってでてきません。家族と夕食をするときは、普通に会話をして何ら変わったところは見うけられませんでした。ところが、やはり少しづづ変化が起きてきました。いままで家族と一緒に夕食をしていたのですが、本人が夕食にこなくなったのです。部屋にこもりきりになり、部屋からでてこないのです。本人に理由を聞くと、食べ物に毒が入っていると言うのです。そのことをとを家族に伝えると、皆で吹き出してしまいました。そのうちにお腹が空いたら食べにくるだろうと思ってほっておいたのです。その夜は、家族はそのまま就寝しました。ところが、夜中に台所で物音がするので台所の暗闇で息子が冷蔵庫を開けて食しているではありませんか、その異常な光景に私は腰を抜かさんばかりに驚きました。息子の目つき、顔つきが尋常ではありませんでした。驚いた私の声に家族が起きてきました。その日から家族で話し合い、息子は正常じゃない、とにかく専門医に相談しようということになりました。息子が私(母親)と一緒に病院に行きたがらないので、私一人で病院に相談にいきました。主治医には、今までの息子の行動をちくいち報告いたしました。不登校の原因が母親の愛情不足でなることはないといわれました。精神病てきな原因があるといわれました。主治医によると、とにかく本にがこないことには病名の判断ができないし処方箋もだせない、とにかく本人を連れてくるようにいわれました。しかし、本人が病院に行きたがりません。なんとか本人を説得して自宅近くの精神科でカウンセリングをしてもらったのですが、なんら異常はなく学校内での「いじめ」が要因と考えられるとの見解でした。主治医によると学校にいきたくないがためになんらかの理由をつけるのが子供です、とのことでした。とりあえず小学校は卒業しまして中学生になり親としても、ほっとしました。一学期はなんなく過ごし、夏休みを終え、二学期に入るとまた何らかの理由をつけ、塾をさぼったり、学校を休んだりするようになりました。本人が言いますには、塾の帰りに幽霊がでるとか、帰り道で怖い人に出会うというのです。そのようなことを言って塾を休むようになりました。せめて学校だけはと思いましたが、夕べ夜中に声がして、学校にいくと死ぬと声がしたそうです。馬鹿馬鹿しい言い訳です。塾は休んでいますが、学校だけはなんとかつづいています。とりあえず、幽霊がでるとか、夜中に声がするとか言いますので、近くの精神科に連れてkいきました。一時間位カウンセリングをして、主治医が息子の話を一方的に聞くのですが、息子によると、「人の話を聞いているとき、僕を精神異常者みたいに接している。人を馬鹿にしているので、もう行きたくないといいだしました。」息子のこのような話を聞くとまともじゃないかと安心します。普段は友達とも誘われれば喜んで遊びにでていきます。前と比べると随分よくなっとように思えます。やはり幻覚や幻聴はたまにあるそうです。親としては主治医の判断では精神に異常はないとの診断ですので、それはそれでほっとしていますが、息子があいも変わらず、声が聞こえる、誰か人がいる、といいますので、親としては息子を変人あつかいしたくはありませんので、息子が霊能力があるのではないか、と言う観点から息子を観察していこうと息子とも話しあいました。このことを息子のいいましたところ息子は喜んで協力をすることを惜しまないと、幻覚、幻聴がでる場所、時間を記録することになりました。これらの記録をもって、つかさ先生のところに伺うことになりますので、よろしくお願いします。

A はじめまして、都内に住む○○と申します。質問にたいしての、回答をお願いします。不倫が原因で相手の奥様から損害賠償を請求されていて困っています。このようなことになったことは、私が軽率であったと反省をしています。お店の客に言い寄られて、ついその気になってしまった私の気持ちが軽率でした、この方は新聞社の方で、お店をよく利用せれるお得意様です。毎日のようにこられて、お店ではなにも喋らないのですが電話がよくかかってきて、食事に誘われるのです。あまりにもしっこいので、ついつい一回だけならと食事をしましたところ、大変な紳士で魅了せれてしまいました。相手にご家族があることは承知していたのですが、私自身がバッ一の独身である気楽さからついつい、このようなことになってしまいました。この不倫が奥様に知られることになって、奥様がお店に来られて、二度と会わないことを約束させられましたが、彼が電話でしっこく誘ってきますものでついついお茶ぐらいならと軽い気持ちでいたのが、相手の奥様の怒りをまたまた、まねく事になりました。彼に対しても「もう、二度とこないで、あなたの奥様がお店に乗り込んできて大変、お客様も来なくなった」私の怒りは彼に向けられ、奥様は弁護士を通して慰謝料を請求するそうです。困ったことになりました。そんな多額なお金はないし。彼にも責任があるので彼にも払ってもらおうと相談したところ、「言い寄って来たのは君のほうだから僕が払う理由はどこにまなに」と、あれだけ紳士な態度をとっておきながら、いざとなれば、なんと情けない男でしょう。こんな男を見抜けなかった私が甘かった。こんな男に相談しても始まらない。なんとか、裁判沙汰になる前にことを円満に収めたいのですが、つかさ先生、アドバイスを、それから、この男に仕返しをしたいので、つかさ先生の神霊光波「密教怨念返し」をお願いします。直接、相談にきます。

A うつ病で精神科に通院しています。薬でうつ病を治すことよりも、うつ病になった原因、または環境を探りその環境を変えるか、そこから違う環境にうつることが、一番、うつ病を治す早道だと言われました。診察時間はわずか2分か3分です。精神的な病は薬だけでは治るものではなく、専門医と患者との信頼のうえでのカンウリングが大事だとおもいます。患者はなにかしらの悩みがあって、自分で解決しょうとしてもえきないデッドロックにぶつあたって、解決できずに「もがきもがき」のすえに精神の病になってのであって、その苦しみ、悩み、をカウンセリングによって解決することのほうが、大事であり、病の治療に最適な近道だと思います。しかし、私の通っている精神科の主治医の診察ははいつも同じこと「よく眠れますか」「食欲良くはありますか」「眠れない、時は睡眠薬がありますよ」これでは、患者は薬漬けになってしまいます。このことを一年間つづけていくと、さすがに薬局の薬剤師が「ちょつと永いですねもう終わってもいいころだと思いますが、先生はなにもおっしゃいませんか?」と医療従事者でも医者にたいして不信感をもちます。精神科の薬剤師は素人ではありませんので、見た目で顔にでてくる精神のバランスの不安定さは判るといいます。「医は算術」と聞いたことがありますが、これでは「患者を食い物にしている。医療費を食い物にしている。」と思われてもしかたがない。この問題はわたしだけの問題だけではなく、いままでの患者さんにも同じようなことが行われていたようです。このような患者さんを食い物にしている医療機関はいたるところにあるそうです。病院を転々としている看護師によると、病院で悪いことをしてない病院はない、病院はなんらか悪いことをしているといいます。これでは社会保険料はいくらあってもたりない。

A はじめまして、都内に住む○○と申します。質問にたいしての、回答をお願いします。不倫が原因で相手の奥様から損害賠償を請求されていて困っています。このようなことになったことは、私が軽率であったと反省をしています。お店の客に言い寄られて、ついその気になってしまった私の気持ちが軽率でした、この方は新聞社の方で、お店をよく利用せれるお得意様です。毎日のようにこられて、お店ではなにも喋らないのですが電話がよくかかってきて、食事に誘われるのです。あまりにもしっこいので、ついつい一回だけならと食事をしましたところ、大変な紳士で魅了せれてしまいました。相手にご家族があることは承知していたのですが、私自身がバッ一の独身である気楽さからついつい、このようなことになってしまいました。この不倫が奥様に知られることになって、奥様がお店に来られて、二度と会わないことを約束させられましたが、彼が電話でしっこく誘ってきますものでついついお茶ぐらいならと軽い気持ちでいたのが、相手の奥様の怒りをまたまた、まねく事になりました。彼に対しても「もう、二度とこないで、あなたの奥様がお店に乗り込んできて大変、お客様も来なくなった」私の怒りは彼に向けられ、奥様は弁護士を通して慰謝料を請求するそうです。困ったことになりました。そんな多額なお金はないし。彼にも責任があるので彼にも払ってもらおうと相談したところ、「言い寄って来たのは君のほうだから僕が払う理由はどこにまなに」と、あれだけ紳士な態度をとっておきながら、いざとなれば、なんと情けない男でしょう。こんな男を見抜けなかった私が甘かった。こんな男に相談しても始まらない。なんとか、裁判沙汰になる前にことを円満に収めたいのですが、つかさ先生、アドバイスを、それから、この男に仕返しをしたいので、つかさ先生の神霊光波「密教怨念返し」をお願いします。直接、相談にきます。

A 妻と協議離婚しようとおもっています。原因は、妻の不倫、子供の面倒をみない、子供は(5歳・11歳)男・女です。通常の離婚のさいは、子供は妻のほうにいくのですが、妻が子供の面倒をみない、ようするに夜おそくまでカラオケや酒場で不倫相手と遊び歩いて、子供の食事や洗濯など家事などをいっさいしない。家庭の主婦としての責任を果たしていない。ここまでくると、精神病的な育児放棄とみなされ、話し合いの結果、将来の子供のためのも、子供の親権は父親のほうになりました。離婚の原因となった不倫相手と妻に慰謝料の請求、子供の養育費の請求の問題が残されています.浪費家の妻が毎月、養育費を払ってくれるのか、妻の実家が建設業をしていましたが、今年の5月に不渡り手形をだし倒産、負債総額2億6千万円、資産が1億円(実際はもっと目減り)その際、私は、妻の会社の役員に名をつらねいていましたので私に役員としての責任の一端はあります。しかし、私自身は支払い能力はありませんので、破産宣告をするつもりです。問題は元妻の実家がこのような状態で慰謝料や子供の養育費の支払いできるのでしょうか。このままのお互いの誓約書ではうやむやにされてしまいそうなので、この離婚は弁護士をつけて、裁判所で調停をしたほうがよいのではないかと考えております。、この離婚の原因とされる最大の妻の不貞行為については、つまはあくまでも、愛人ではなく友人であるといいはるのです。ようするに慰謝料を払いたくないがための詭弁にすぎません。やはり弁護士をつけて調停から裁判となるのが無難なほうこうでしようか。先生はどう思いますか。

A はじめまして、都内に住む○○と申します。質問にたいしての、回答をお願いします。不倫が原因で相手の奥様から損害賠償を請求されていて困っています。このようなことになったことは、私が軽率であったと反省をしています。お店の客に言い寄られて、ついその気になってしまった私の気持ちが軽率でした、この方は新聞社の方で、お店をよく利用せれるお得意様です。毎日のようにこられて、お店ではなにも喋らないのですが電話がよくかかってきて、食事に誘われるのです。あまりにもしっこいので、ついつい一回だけならと食事をしましたところ、大変な紳士で魅了せれてしまいました。相手にご家族があることは承知していたのですが、私自身がバッ一の独身である気楽さからついつい、このようなことになってしまいました。この不倫が奥様に知られることになって、奥様がお店に来られて、二度と会わないことを約束させられましたが、彼が電話でしっこく誘ってきますものでついついお茶ぐらいならと軽い気持ちでいたのが、相手の奥様の怒りをまたまた、まねく事になりました。彼に対しても「もう、二度とこないで、あなたの奥様がお店に乗り込んできて大変、お客様も来なくなった」私の怒りは彼に向けられ、奥様は弁護士を通して慰謝料を請求するそうです。困ったことになりました。そんな多額なお金はないし。彼にも責任があるので彼にも払ってもらおうと相談したところ、「言い寄って来たのは君のほうだから僕が払う理由はどこにまなに」と、あれだけ紳士な態度をとっておきながら、いざとなれば、なんと情けない男でしょう。こんな男を見抜けなかった私が甘かった。こんな男に相談しても始まらない。なんとか、裁判沙汰になる前にことを円満に収めたいのですが、つかさ先生、アドバイスを、それから、この男に仕返しをしたいので、つかさ先生の神霊光波「密教怨念返し」をお願いします。直接、相談にきます。

A はじめまして、よろしくお願いします。私は自分の性質に悩んでいる35歳の不動産会社勤務の独身です。これから生きていくうえで日々の生活をするうえでの真剣な悩みです。この性質はおそらく親からの遺伝だとおもいます。あなたは父親に性格が似ているとよく言われますが、性格ではなく、持って生まれた変えようの無い性質のようです。仕事上や対人関係において毎日の生活をするなかで自分でもどうすることもできなくて自殺まで考えてしまいます。彼女ができても嫉妬心が強く、少しでも帰りが遅いと男と会っていたのではないかと思い嫉妬し、男と会っていたのではないかと彼女を問い詰め暴力を振るうことがたびたびでした。このことが原因で恋愛も長続きしません。恋愛中もこのようなことは自分で自覚して注意していますが、聞き流しってしまえばよいような些細なことで激昂して思いどうりにならないとヒステリーがでます。そのときになると自覚していたはずの自分の冷静さは吹き飛んで、まるで男ヒステリーとなってしまいます。ヒステリーがおさまりますと、多少のことはほっとけばいいばいいと反省するのですがそれができないので悩みは深まるばかりえす。これからも彼女ができてもおなじことを繰り返すと思うと恋愛に消極的になってしまいます。そうゆう嫌な自分を知っていながら、常に自分をよりよくみせようとする。恋愛も仕事の取引においても人間関係においても、またしかり、ようするに、気分が変わりやすくむらがあるので相手からすると難しくて付き合いきれないということになるのです。そのことは自分でも自覚しています。仕事が終わってストレス解消で酒に依存してしまう、それもわずかな量で酔ってしまう、話すことは恋愛がうまくいかない、仕事がうまくいかない、人間関係がうまくいかない、などの愚痴ばかりゆうのでスナックにいっても女の子に相手にされない、面白くないから深酒になる、それでもいつまでたっても自己中心的で相手の立場にたっての気持ちが判らない、これっでは蟻地獄にはまったみたいなもので、どんどん自信をなくしてしまう。ようするに未熟な人格が主体をなしている。ようするに自分も悩み社会も迷惑する。居ても居なくてもいい人間というより、いないほうがよい、自分も楽だし、社会にも周りにも迷惑をかけないということになります。しかしせっかく生まれ私の人生、私の人生はまだまだこれから先が長い人生です。自分を変えて人に愛されたい、社会に愛され必要とされる人間になりたいのです。つかさ先生の神霊光波で私を変えてください。直面相談をお願いします。

つかさ先生、お久しぶりです。長野県出身の★★です。いま主人の仕事の都合で佐賀県に住んでいます。鹿児島にいる時、先生にはいろいろとお世話になりました。先生にお会いしてから、もう12年になります。12年目前、、息子の病気のことで途方にくれていたとき先生の噂を知人から知り、藁おも掴む思いで先生のもとにおじゃまして、神霊光波で息子の命を助けていただきありがとうございました。あの時、私の子供は大学病院に通院して、担当の主治医から貴方の息子さんの命はあと4年が精いっぱいでしょうと言われました。あのときの私たち夫婦は落胆と絶望で一家心中まで覚悟していました。あの時の感謝の気持ちは一生涯、わたしたち家族は忘れることできません。今日は前回のお礼と、また先生に助けていただきたくて連絡させていただきました。先日、右乳にしこりがありましたので不安に思い病院で血液検査と乳癌検査をお願いしたところわたしの予感どうり最悪、乳癌と言う検査結果がでました。覚悟していたとはいえ、そのときの私の頭は真っ白になり子供と主人ことで頭はパニックじょうたいです。再診の結果は最悪、私の右乳は手術でしか助かる方法はないそうです。手術後も癌の転移の恐れがあるため定期検診を受けなければなりません。どうか先生の神霊光波で助けてください。

A はじめまして、つかさ先生には前回もメール相談にのっていたので憶えていらっしゃることとおもいます。先生のご指導でメンタルクリニックを受診しました。今回の私の娘の病気の発症経過から診察、病名までのプロセスをお話したいと思いますので参考にしていただけたら幸いです。初めて私の病状をメールで拝見される方もいらっしゃくると思いますので、前回、つかさ先生にメール相談したときと同じように初めから、解りやすくご説明いたします。現在、私の娘は21歳無職、学生時代から社会性や対人関係に悩み、他人とのコミにケーションをとるのがにがてで、友達関係がうまくいかったのです。そのことについて悩み霊現象か精神的なものかを、いろいろな神社、仏閣、霊媒師とよばれるところをまわりましたが、どこに行っても霊現象と言われました。納得のいかない日々の生活をもんもんと過ごしていました。つかさ先生のことは、「つかさブログ」で知りました。長年霊現象で苦しんできた、滋賀県古賀市の松田スマノさんのメールブログを拝見して、「霊を見抜ける本物の祈祷師は日本で『つかさ先生』しかいない。先生は私の過去のことをすべて言い当てたのは驚いた。そして、いままで名の知れた日本中の祈祷師のところを周ったが、どこにいっても霊を追い出すことができなかったが、つかさ先生はすべてを見抜き、言い当て、一回で悪霊を私の身体から追い出してくれて身体がスッキリとしました。お蔭様何十年も苦しんできたことが今では嘘のようです。」とのブログを拝見しまして、私の娘が頼るところは、つかさ先生しかない。とにかく先生にお会いして娘の、この苦しみは本当に悪霊によるものなのか、、いままでの祈祷師が言ってきたのが本当に間違いないのか、つかさ先生に診てもらうために、直接、先生に霊視をお願いしましたところ、私がなにも言わないうちに、娘と私の悩みを次々にいいあて、「あなたの娘さんの今までの悩みは悪霊によるではありません。精神病院を尋ねなさい。」といわれました。私は娘を精神科のある病院に連れて行きました。診断は軽いアスペルガー症候群との診断でした、アスペルがガー症候群とは、自閉症に似ていますが、早期の言葉の獲得に遅れはなく、知的障害も伴わないタイプの広汎性発達障害です。原因は不明です。自閉症と同じように社会性や対人関係の問題があります。表情をつくる、身振りで示す、視線を合わせるなどの非言語的なレベルの行動がとれなかったり、他人の楽しみがわからなかったり、一つのことにこだわったり、繰り返ししたりといった特徴があります。また、記憶力に優れ狭い範囲での知識に秀でるといった特徴もあります。1歳6ヶ月検診や3歳児検診では障害を疑われることなく成長しますが幼稚園や学校生活に入ってから問題がでてきます。友人や教師との関わりが前期のように独特で、集団生活というものを理解できず行動がマイペスーとなるために、仲間との関係がうまくいかなかったり孤立したり、いじめの対象になったりします。社会に出てからも仕事や対人関係がうまくいかないことがよくあります。また知的障害、言語の障害、運動の障害などがないために周囲もそれと気づかず、叱ったり、説得したり、欠点を治そうといったいった誤った対応をくり返し、さらに病状がわるくなることもあります。したがって、親や教師がこの障害に対する正しい知識をもち、早期に受診することが大切です。治療は療育が中心です。決まった方法は確立されていませんが、生活技能訓練指導が試みられます。うつ病などの疾患が合併し、専門的な治療を要することもあります。と、言ったことが娘の病状でした。娘の病状がわかったことで、これからの人生にしっかりと地に足をつけて生きていくことに自信がつきました。これも、つかさ先生に巡りあったおかげです。もし、つかさ先生にお会いすることがなかったら、ありとあらゆる霊媒師のところをいつまでも周りっていたことでしょう。先生そのうち、お礼にまいります。

A はじめまして、つかさ先生には前回もメール相談にのっていたので憶えていらっしゃることとおもいます。先生のご指導でメンタルクリニックを受診しました。今回の私の娘の病気の発症経過から診察、病名までのプロセスをお話したいと思いますので参考にしていただけたら幸いです。初めて私の病状をメールで拝見される方もいらっしゃくると思いますので、前回、つかさ先生にメール相談したときと同じように初めから、解りやすくご説明いたします。現在、私の娘は21歳無職、学生時代から社会性や対人関係に悩み、他人とのコミにケーションをとるのがにがてで、友達関係がうまくいかったのです。そのことについて悩み霊現象か精神的なものかを、いろいろな神社、仏閣、霊媒師とよばれるところをまわりましたが、どこに行っても霊現象と言われました。納得のいかない日々の生活をもんもんと過ごしていました。つかさ先生のことは、「つかさブログ」で知りました。長年霊現象で苦しんできた、滋賀県古賀市の松田スマノさんのメールブログを拝見して、「霊を見抜ける本物の祈祷師は日本で『つかさ先生』しかいない。先生は私の過去のことをすべて言い当てたのは驚いた。そして、いままで名の知れた日本中の祈祷師のところを周ったが、どこにいっても霊を追い出すことができなかったが、つかさ先生はすべてを見抜き、言い当て、一回で悪霊を私の身体から追い出してくれて身体がスッキリとしました。お蔭様何十年も苦しんできたことが今では嘘のようです。」とのブログを拝見しまして、私の娘が頼るところは、つかさ先生しかない。とにかく先生にお会いして娘の、この苦しみは本当に悪霊によるものなのか、、いままでの祈祷師が言ってきたのが本当に間違いないのか、つかさ先生に診てもらうために、直接、先生に霊視をお願いしましたところ、私がなにも言わないうちに、娘と私の悩みを次々にいいあて、「あなたの娘さんの今までの悩みは悪霊によるではありません。精神病院を尋ねなさい。」といわれました。私は娘を精神科のある病院に連れて行きました。診断は軽いアスペルガー症候群との診断でした、アスペルがガー症候群とは、自閉症に似ていますが、早期の言葉の獲得に遅れはなく、知的障害も伴わないタイプの広汎性発達障害です。原因は不明です。自閉症と同じように社会性や対人関係の問題があります。表情をつくる、身振りで示す、視線を合わせるなどの非言語的なレベルの行動がとれなかったり、他人の楽しみがわからなかったり、一つのことにこだわったり、繰り返ししたりといった特徴があります。また、記憶力に優れ狭い範囲での知識に秀でるといった特徴もあります。1歳6ヶ月検診や3歳児検診では障害を疑われることなく成長しますが幼稚園や学校生活に入ってから問題がでてきます。友人や教師との関わりが前期のように独特で、集団生活というものを理解できず行動がマイペスーとなるために、仲間との関係がうまくいかなかったり孤立したり、いじめの対象になったりします。社会に出てからも仕事や対人関係がうまくいかないことがよくあります。また知的障害、言語の障害、運動の障害などがないために周囲もそれと気づかず、叱ったり、説得したり、欠点を治そうといったいった誤った対応をくり返し、さらに病状がわるくなることもあります。したがって、親や教師がこの障害に対する正しい知識をもち、早期に受診することが大切です。治療は療育が中心です。決まった方法は確立されていませんが、生活技能訓練指導が試みられます。うつ病などの疾患が合併し、専門的な治療を要することもあります。と、言ったことが娘の病状でした。娘の病状がわかったことで、これからの人生にしっかりと地に足をつけて生きていくことに自信がつきました。これも、つかさ先生に巡りあったおかげです。もし、つかさ先生にお会いすることがなかったら、ありとあらゆる霊媒師のところをいつまでも周りっていたことでしょう。先生そのうち、お礼にまいります。

A 宮崎県の○○です。主人は建設会社に勤務しています。主人はとても優しく真面目な人柄です。その主人がまるでいままでとは違うな人格になるのです。昨日もえびの高原に遊びにいきましたが、なんら喜びの感情を表さないで無表情なのです。声をかけても、聞こえているのか、聞こえてないのか、まってく反応がないのです。仕事のことを考えているようすではありません。ただ、ぼぉーとしているだけです。一通り、えびの高原の景色を見終えたので自宅に帰ったら今度はまるで違う人格者になっているのです。いままでの主人とは違うまるで別人です。いままでの主人はおとなしく、無口な主人でしたが、こんどの主人は乱暴で命令口調で私に指示するのです。私が唖然としていると、大声でどなりつけるんです。ソファーに座っているときも、偉そうに威張って自分の威厳を表して座っています。ソファーにすわるなり、「おい、お茶を持って来い」とどなるんです。まるで、他人です。「私が、お父さん、いつもと違うんだけど、どうしたの」と聞いても、「うるさい、だまれ」と一括されました。お茶を飲んだ後は、お風呂にはいります。いままでのお父さんは、だまって、静かにお風呂に入っていましたが、今日の主人は大声で歌を歌い、しかも、ジャンルの違う歌を歌っているのです。しかも、永い風呂です。風呂から出てきたら、ソファーに座るなり、「おい、ビールを出せ。」というではありませんか、いままでの主人はビールは飲みませんし、いっさいアルコールは口にしません。不思議に思って主人に「いままでは、いっさいアルコールは飲まなかってけれど、本当はビールを飲めるのね。いままでビールを口にしなかったし、アルコールを駄目だと思っていたから家にはビールは置いていません。今日は冷たい水で辛抱したらどうですか?」と言ったら猛然と怒り「家にないなら、早く買って来い、と怒鳴るいんです。」私がちかくのコンビにで缶ビールを買ってきますと。「なんだこれは、俺が飲むのはビンのビールだときまっているだろう、ビンのビールでなきゃだめだ。」と言います。今までに経験のないことですから、とりあえず、ビール瓶を差し出しました。すると、お前は馬鹿かビールにはツマミがつくだるう。ツマミを持つてこい」と、冷蔵庫にある、間に合わせで、お漬物をだしました。すると、また「お前は馬鹿か、俺がビールを飲むときのツマミはチーズとサラミと決まっているだろう。この馬鹿女。」と言いますので、私もカチンときて「あなた、さっきから、偉そうに命令したいるけど、いままでの、あなたとまるで違う、いい加減にしたらどうなの」と申しますと、黙って私の顔をみていました。しばらくテレビをみていましたが、私が食事をだすと、こんどは先ほどの傲慢な口調とはまるで違う別人です。おとなしく黙って食べて、「美味しかった」と一言いったきり、黙ってテレビをみていました。私が、「お父さん、さっきと、まるで違うけど、どうしたの」と聞くと「何のことだ」と言うではありませんか。私はさきほどとまるで違う彼をみて血の気が引くのをおぼえました。「お父さん、大丈夫、さっきとまるで違う別人よ」と言いますと「なんのことだ」と言います。先ほどの自分の言動をまるで覚えていないみたいなのです。私は血の気が引くのと、不安になってきました。とりあえず「今日はえびの高原に行って疲れたから早く寝ましょう」と言いますと、「えびの高原?」と覚えていないようでしたので、「えびの高原にお父さんと二人で行ったことを覚えていないの?」と聞くと、「いや、覚えていない」と言います。これは、大変なことになった。とりあえず「今日は早く寝ましよう。」と主人を床につかせました。翌朝は早くから、軽やか歌声で目が覚めました。いったい誰だろう。歌声はソプラノです。歌を歌っていたのは、主人です。昨日とはまるで違う、陽気で愛嬌がよくて、わたしを見るなり、「おはよう、朝ごはんは出来ているよ。どうぞ、僕はもう食べたから、食べ終った食器はキッチンに置いていて、後は僕があ洗うから」と言うではありませんか、朝食は、ごはん、味噌汁、納豆、鯖の塩焼、ノリ、食後にヨーグルトと、きめ細やかです。昨夜の主人とはまるで別人です。昨夜のことを主人に聞いてもまるで覚えていないそうです。昨夜もそうでしたが、今朝も昨日のことを覚えていないそうです。まるで違う霊が乗りうったみたいです。こんなことが、あるのかと、どんどん怖くなりました。その日、主人はいっものように会社に出勤しましたが、会社では、どうなんだろう。とにかく、主人が帰ってきたらもう一度、話して様子をみてみることにしました。帰宅した主人は、優しくて、真面目な今までの主人と変わらない主人です。私が、先日、きりしま高原に行ったこと、その夜の主人の横暴な言動、そして、今朝はまるで違う別人で朝食をつくってくれたことなどなど話しましたが、主人はなにも覚えていないそうです。逆に「僕がそんな、横暴な言動をするはずがないし、歌はオンチだということは君が一番知っているではないか。ましてや、僕が君に朝食を作るなんてことはありえない。君はどうかしている。」と、私の話を信じてもらえません。主人曰く、「もし、そんなことが、あったらビデオで録画しておいてくれ、それを見るのが楽しみだ。」と言って『けんもほろほ』な態度でしたので、今後、そのようなことがあったらビデオで録画することに二人で約束しました。私としましては、前回の主人の横暴な言動からしてビデオ撮影は困難ではないかと判断しビデオカメラをどこかに固定して撮影することにしました。そのことは、もちろん主人には秘密です。順備ができてから2日3日はなんでもなかったのですが、4日目の夕刻のテレビを見終わって、食事のときから異様な雰囲気になりましたので、早速、主人のは解らないようにビデオのスイッチをオンにしました。食事をだしたところ、急に声の質が変わり、野太い声で私に語りかけてきました。まるで別人です。目つきを違ってきました。そのまま黙って主人の食事が終わるのを待っていました。すると、「なにを、さっきから見ていっるのだ、お茶をいれろ」と、前日の変容とおなじです。食事が終わると、さっさとお風呂に入っていきました。ビデオには主人の変わりようが録画されています。どうせ、後は黙って床につくことはわかっていますので、明日の朝の変容をビデオにとることです。朝、前回とおなじように鼻歌まじりの歌声で目を覚ましました。朝食事の用意ができていました。私が「この前とおなじね、、ありがとう」と言いますと、なんのことか判らないみたいで、キョトンとしていました。ビデオの録画はバッチリ撮れました。あとは主人の帰りを待って、主人がどのような精神状態かを確認して、録画の再生を二人で見ることになります。待ちに待った、夕刻の時間に主人が帰ってきました。いつもの、ふだんの主人です。私が、「お帰りなさい。身体の調子はどう。」と尋ねると、「いや、べつにいつもとおなじ」そこで、「じつは、夕べあなたが、帰ってきてからの様子をビデオに録画しているから、今から一緒に見ましょう。」と言うと「そうか、ぜひ見たいものだ」と言うので、二人でビデオの録画を見ることになりました。ビデオの録画を見た主人は、「これは、本当に僕か、まるで別人じゃないか、どうして、こうなったんだろう。まるで、違う霊が入りこんだみたいだ。なんとかしないといけない。祈祷師の先生に診てもらおう。早く治さないと、このことが、会社に知れたら会社にはおられない。」つかさ先生、これが、今までの経緯です。直接、鹿児島にきます。よろしくお願いします。

A 前回、メール相談で、つかさ先生に助けていただいた、霧島市の○○です。霧島市にある○○リウマチ内科クリニックを紹介していただきましてありがとうございました。おかげさまで、回復にむかっています。私がリウマチになって得た情報と経験を知っていただければ幸いです。まず、初診のとき血液検査をしたか、その結果を患者に説明したかの血液検査が重要です。その血液検査をしないで治療を行うのは診療ミスになります、血液検査をしないのですから、関節リウマチだと知らされず、苦しんみ悩み続け通院している方がいらっしゃるかも知れません。いまでも直らずに悩み苦しんでいる方にぜひ参考にしていただきたいと思います。まず、病気を治すには医者しだいで、私が最初にいった隼人町の整形外科病院の院長、こいつがヤブ医者で初診のときも、その後も血液検査をしないで、ただの膝関節痛と診断をくだし水を抜くことと痛み止めの繰り返し、あとは処方箋、このことを一月以上繰り返し、病状を悪化させました。私が反省すべきは病院を外見から見て判断してはいけないこと、私が最初に行った隼人町の病院は国分の町にも分院もある整形外科だからと判断したことが間違いの始まりです。私は耳が少し遠いので主人に主治医の説明を聞いてもらうのですが、診察室に入って驚いたことに、看護婦が付添い人を診察室から追い出したことです。そのことを院長はとがめもしないことに驚きました。私は足が痛くて不自由しているので夫の介助を必要とします。付添い人を診察室から追い出すことは医師法に違犯した行為です。診察の際に夫に代わって看護師か病院職員が私を介助してくれることはありませんでした。院長も看護婦に支持はせず、大変な難儀をしました。膝から水を抜いた後、院長が私になにかいいましたが、さきほど言いましたように私は耳が少し遠いのでなにを言っているのか解りませんでした。このことは(耳のこと)初診のさいに受付にお願いをしたのですが、このことも看護師職員には連絡が伝わってはいませんでした。この病院はなにから、なにまで〝どうかしている〟ですから初診のさい血液検査をしないこのような病院はヤブと判断して他の病院をさっさとあたることです。今回の膝間接炎の病で私が学んだ知識と経験が、膝間接炎でお悩みの方の参考にしていただければ幸いです。まず間接リウマチは、全身のさまざまな間接に強い炎症が起こる病気です。どうして間接に炎症が起こるのか、その原因はまだ十分に解明されていないということです。これまでの研究によって、「免疫の異常」が深く関係していることがわかっているそうです。免疫は細菌やウイルスなどの異物から私たちのからだを守るためにそなわったシステムですが、何らかの原因でシステムが機能しなくなると、病気を起こす原因となることがあります。そのように免疫の異常がもとで起こる病気を「自己免疫疾患」といいます。関節リウリマチも自己免疫疾患の一つです。免疫の異常や炎症によって、激しい痛みや腫れが起きるだけでなく、関節が少しずつ壊されて、X線で見ても外から見ても関節が変形し、やがて動きの自由がうばわれてしまいます。これを「関節破壊」といいます。長い間、関節リウマチの治療は、関節の痛みや腫れをやわらげることが中心でした。しかし、最近は、免疫の異常をおさえて、炎症や関節の破壊をくい止めることをめざした治療えとかわってきています。関節痛でお悩みの方はぜひ参考にしてください。つかさ先生のブログに掲載をお願いします。

A 東京都大田区に住んでいる看護師です。現在は休職中です。うつ病を発症しまして精神科で処方箋を服用しています。うつ病の発症の原因は自分の思惑道理にはいかないことと、相手に対する不信感です。病院内不倫が原因で相手は既婚者の薬剤師です。不倫を続けて4年ほどになります。不倫の原因は院内旅行で温泉に職員といったことがはじまりです。私28歳彼35歳で彼の話では結婚してから1年ほどでセックスレス夫婦になったとのことです。家に帰ってもか会話もない冷めきった夫婦でなんで結婚をしているのかわからないそうです。彼が言うには、「僕たち夫婦はこのまま結婚生活を続けても意味がない何とかきっかけをつくって離婚したいがいままで結婚して7年間自分に合う女性が現れなかったのでいままでづるづるきた。しかし、今は違う君と知り合ってから僕の人生は大きく変わりそうだ。」といってくれました。私も、「奥様には申し訳ないけどいままで私が待っていた人がやっと現れてきてくれた。このチャンスを逃すことはできない。奥様も今のご主人とは合わないので、新しい彼をみつけて楽しい人生を送ったほうが賢明だと思う。」と彼に伝えました。彼も、「その方が妻のためのも僕のためにもいい人生がおくれると思う。」といってくれました。私たち二人は相思相愛の神様が導いたのですと疑う余地はありませんでした。彼のほうから、「妻と話し合って、君と一緒になるから待っていてくれ。」といわれました。彼は仕事柄軽率な言動を行う彼ではありません、。仕事が早く終わった日には二人で食事をしてお酒を軽く飲んで楽しい日々を過ごしていました。彼は、「二人で一緒になったらどんな苦しいことがあっても力を合わせて頑張って乗り切ろう」といってくれました。私の誕生日には高級なフランス料理をごちそうしてくれたり高級バッグや靴など私のためにはお金を惜しまない彼でしたので私は少しも疑うことはなく郷里の両親に好きな人ができた将来結婚をする約束までしていると連絡し近いうちに彼を紹介しますと連絡までしていました。それに東京に遊びにきた弟にも紹介済みです。弟も彼には好感度100%といっていました。その彼が病院を転勤することになって彼からのメールで「必ず迎えにくるから来年の秋には結婚をしょう。」という内容で連絡がありました。しかし彼からの連絡がだんだんとなくなってくるので、こちらから彼に連絡を入れても前みたいな感じではなく、「いま、忙しいから」で終わりです。私の両親からどうなっているのかこちらは準備はできているといわれました。私はどうすればいいのか判らずにいましたところ、彼から着信があり、「待たせてごめん。妻と話し合ったがらちがあかないから妻の両親と話し合ったが妻の両親が激昂して話し合いにならづ帰ってきた。どうしらいいものか僕も困窮している。あれほど冷めきった夫婦だから別れたほうが二人の将来ためのになるといめていたのに。妻は君の存在に怒って、「最初から私と別れるつもりで女をつくって準備周到に計画していた。わたしを馬鹿にしている。」と怒りくるっている。「あの女と結婚するつもりで私たちが離婚するのならこの離婚届けには同意しない。」の一点張りだそうです。このままでは彼に尽くしてきた4年間はなんだったのでしょうか、この4年間の精神的慰謝料を彼に請求できてもそれだけでは納得できません。つかさ先生私は騙され遊ばれたのです。悔しいです。密教怨念返しであの夫婦を殺してください。

A 生活苦の相談です。私は韓国人で日本で働くジャパ行きさんです。日本の喫茶店で働いていたときに日本人男性と知り合い結婚をしました。その相手が今の主人です。昼は喫茶店、夜はキャバクラで働いて本国の家族に仕送りをしていました。主人はキャバクラのお店に遊びにきてくれたお客さんでした。最初のうちは私も日本語が少しだけしかできなかったので日本人と話をすることはあまりありませんでした。私のほうも自分から日本人に話しかけることはしませんでした。しかし黙っているわけにはいきませんので片言の日本語でお客さんと私なりに会話をしていました。そんな片言しか喋れない判りにくい日本語を真剣に最後まで解ろうと聞いてくれたのが今の主人です。まだ若いのによくこんなお店に来れるな、お金持ちだなと思っていました。お店を終わってから二人で食事にいくようになり、お店が休みの日には昼間のもデートをするようになりました。主人は景色のいい場所に連れて行ってくれたりして楽しい日々を過ごしていました。私のことも私の実家の家庭のこともよく理解してくれまして私が日本で稼いで韓国の家族に仕送りをしなければいけないこともよく理解してくれてました。主人も独身、私も独身お互い気ままで楽しくてしょうがないような日々です。私はこの人となら結婚してもいいと思うようになっていましたから、主人のほうから結婚をしたいと言われたときは私は喜んで返事をしました。主人の家族のことは全然知りませんので、「あなたの家族に会いたい、会って話をしたい」と申しましたら軽く会う約束をしてくれましたので主人も私との結婚は真剣に考えていてくれているのだなと思いました。家族と会う約束の返事を主人は自分の母が休みの日にしてくれるようにと言いますので私はお店を休んで彼のl家族に会うことにしました。彼に連れて行かれたところは一軒家で家ではお母さんが待ってくれていました。彼の話ではお母さんと彼との母子家庭で暮らしてきたそうで、お母さんもずっと働いているそうです。彼によると自分たちは母子家庭だから母の面倒を見なければいけないので、もし結婚をしてくれるなら、この家で母も一緒に生活をすることになると言われました。私ととしてはなんら問題はありませんので承諾しました。結婚式はお金もかかるので自宅でお母さんが手料理を作って祝ってくれました。子供も男の子が一人生まれ主人も仕事が終わったら早く帰ってきて子供の面倒をみて楽しく過ごしていました。ところが子供が小学3年生ごろになったころから帰宅時間が遅くなりたまには深夜の帰宅になるときもあります。その理由をきいたら仕事が忙しく遅くなるとのことですが明らかに前と様子が違います。私に対する態度が違います。私を嫌がっているふしがみえました。そのうち家に帰ってこないで外泊するようになり私は外に女ができたことを直感でわりました。そうこうして女のことで口論をするようになり主人は家に帰ってこなくなりましたので携帯電話をしても電話番号を変えて電話が通じませんし、生活するお金がなくなりまし預金もほとんどなくなりましたので私はパートで働きにでています。主人が家に帰ってこなくなってから1年ぐらいたったころお母さんから、「息子があなたと別れたいと言っている。息子には新しい彼女がいるみたいで、あなたと離婚して新しい彼女と結婚をしたいらしい、私が口を挟むことではないが、息子は新しい彼女とこの家で生活をしたいといっている、ようするにあなたにこの家を出ていってもらいたい」とのこと、私は日本にきて昼も夜も無理をして働いたせいで身体をこわしてしまいました。現在は、今回の主人の理不尽な一方的な離婚問題でうつ病を発症しまして精神科に通院をしています。母子家庭ですので医療費は免除されますが精神的にバランスを崩したことがショュクです。精神的にも肉体的にも経済的にも極限状態にあります。在日韓国人との連絡相談はとりあってはいますが韓国人同胞に相談しても他人の夫婦問題は法律問題でそこまでは関知しないです。私たち家族が親子が幸せに生きていくにはどうるればいいのでしょう。先生助けてください。 

A 世界で唯一悪魔祓いのできる祈祷師つかさ先生はじめまして。よろしくお願いします。○○県○○市○○ともうします。つかさ先生には始めてのメール相談です。エクソシストの映画に出てくる主人公みたいになってしまいました。自分でも悪霊が乗り移つたときはこれは自分ではないと自覚できます。自分で自分が怖くなってきましたので、ある祈祷師を訪ねたところ、あなたには動物霊が憑いているといわれました。本当にそのようなことがあるのでしようか。その後、私は体調を崩し体重がめきめきと減っていきました。このことを主人に話しましたところそんな話を信じるからだその祈祷師は人を脅してその人が恐怖に包まれて自分に助けを求めてくるのを待っていて、「動物霊をとってあげるからお金を出しなさい。」と言うにきまっている。といいます。主人は、そのようなことはあもり気にせずにもうそゆうところえは近づかないことだといいます。しかし、私はあの祈祷師の言ったことが頭からはなれずに悩み続けています。主人が近づくなと言いますから二度と行くましと自宅で家事をしていたら我が家に電話がかかってきてあの祈祷師から「動物霊をとらないと大変な不幸があなたの家庭を襲います。お布施を一万円持ってこい」と言うのです。私は行くのはいやでしたが家族に不幸が襲ってくることが怖くて祈祷師のところへいきました。その日は祈祷師がお経を唱えて終わりました。帰り際に祈祷師からまた来週くるように完全に動物霊を除霊していないから必ず来るようにいわれましたので約束に日に予約をとっていきました。お布施を祈祷師に渡したところ祈祷師が封の中身をみて「こんな金額では神様は喜ばない。次回からは神様が喜ぶ金額を持ってきなさい」といわれました。祈祷師から家庭に災いがくるので早く動物霊を取ったほうがよいといわれましたので、主人のことを思うと祈祷師にお願いするしかないと思い予約の約束の時間に祈祷師のところえたずねました。このまえ祈祷師から、お布施の金額が少ない。その金額では神様が喜ばないといわれましたので、今回は三万円を用意いたしまして祈祷料として祈祷師に渡したところ祈祷師は金額をみて、この金額でもまだ神様は喜ばないだろうといいます。このことを思い切って主人に話したところ、「なぜそんな所にいった。あれほど行くなといったのに。そのお布施の金額が少ないというのは神様がいっているのではなく祈祷師が自分の欲望をいっているだけじゃないか。」ともうします。確かにそうかもしれませんが家族に災いが及ぶと言われると怖くてどうしてもすがりつきたくなります。実際この前、主人が仕事中に車を運転中に信号無視の車に接触された事故を起こしました。このことを祈祷師に話しましたところが、「ほら、やっぱり動物霊が完全にとれていないから災いが起きたのだ。」といわれました。このことを主人に話しますと、「それは偶然に起きた事故で気にすることはない。」と言いますが、私は祈祷師の予言があたったのではと思います。今回も主人には内緒で祈祷師tのところへ行きました。前回のお布施の金額では神様が喜ばないといわれましたので今回は五万円を包んでお願いしました。お布施の金額をみた祈祷師はこれではまだまだ少ない。こんなことではまたご主人に災いが起こりますといわれました。祈祷師に「私についている動物霊はあと何回ぐらいくれば私からでていきますか。」とたづねたたところ祈祷師は、「神様は回数ではない。金額だとおっしやってる。」というではないですか。さすがに私も目がさめましてもう二度と行かないときめて行きませんでした。ところがあの祈祷師からまた電話がかかってきて、「神様があと二回来れば動物霊はあなたから出て行くとおっしゃつている。」お布施の金額を聞きますと祈祷師は、「神様は前回よりもう少し上乗せすればいい。」とおっしゃつている。さすがに私も言い返しました。「それは神様がいっているのではなく、あなたが思っていることを言っているだけで、一番の欲張りはあなただ。」と言って電話をきりました。それいらい祈祷師からは電話はきませんが、先生におたずねします。動物の霊が人間に取り付いたり、入り込んだりすることはあるのですか。教えてください。先生の教えをあの祈祷師に言い返してやりたいのです。よろしくお願いします。それからどうしてもあの祈祷師に仕返しをしたいので密教怨念返しを確実にできると聞いていますのであの祈祷師を殺してください。、

A 本物の祈祷師つかさ先生のご意見をお聞かせください。私の唯一の楽しみは仕事が終わって子供と一緒にお風呂に入り、一緒に食事し、寝るときは子供と布団のうえで遊び添い寝をして寝るこが私が一番幸せなときです。私のしごとはⅠT企業に勤める(35歳)妻は看護師(29歳)で家族4人で楽しい幸せな日々をすごしていました.妻は仕事がら夜勤があります。妻が夜勤のときは私が子供の世話をしますので妻も安心して仕事にでかけることができます。妻は子供と私の夕食を準備してから仕事にでかけていきますので助かっています。ありがたいことです。ところが妻が夜勤のとき夜中に子供が熱を出したので夜間診療所を調べてもらおうと携帯電話をしてもなかなかでません、今までは家族の緊急のさいに応じるためにつねにマナーモードで連絡できるようにしていたのですが、携帯電話にでません、何回電話をしてもでません。妻からは病院には電話をしないようにと言われていましたのですがこちらとしては緊急事態ですのでしかたなく病院に電話をして妻を呼び出してもらうようにお願いしましたところ、電話にでた病院受付嬢は妻は今日は非番でお休みだというではありませんか。そんな馬鹿なたしかに今日は仕事に行くと言って子供の夕食の準備をして後はお願いと言って出かけるメールが入っていましたので何故だろうとおもいながらも子供の看病をしていました。さいわいなことに子供の熱もさがり安心してその夜は眠りにつきました。翌日妻が夜勤の仕事を終えて帰宅しましたが何食わぬ顔をしています。本当に仕事を終えたような感じでした。私は夕べ病院に電話したことはだまっていました。病院で仕事をしていたら電話があったことが受付嬢から妻に連絡がいっているはずです。妻はやはり病院にいっていなかったのではないかと疑いました。このことは口に出さずしばらく様子を見ることにしました。妻の夜勤勤務は2週に一回のわりあいであります。同僚に頼まれて夜勤をすることもありますが夜勤手当がつきますのでその収入は家計も潤いさせますので私もあえて止めませんでした。また夜勤の勤務がきました、いつものように子供たちの夕食の準備をして出かけ私の携帯電話にメールに仕事に出かけるので子供をよろしくとのことでした。確認のため今夜、病院に電話をかけたところ先月で病院を辞めたというではありませんか、妻からは病院を辞めたことは知らされていませんでしたのでどこの病院に移ったのか何も聞いていません。妻に聞こうと思いましたが、まさか、妻が不倫を、もし妻が不倫をしていることを私が疑っていることがばれないように証拠を掴むまでしばらく泳がしておくことにしました。そのうちぼろをだすだろう確たる証拠を見つけるまでいっものように生活をすることにしました。そうこうしているうちに妻が私の携帯に今夜夜勤があるので子供をよろしくとの携帯メールがきました。確かに勤めに出かけていることは間違いないようです、昨今の不景気で雇用は厳しいですが看護師においてはどこの病院も看護師不足なので今日病院を辞めても明日には病院に勤めることがでくるのです。妻の勤務時間が多少かわったのでそのことを聞いたら病院を移ったというではありませんか。そのことについて妻に、「それならちゃんと連絡していないと万が一が一のときに困る。」というと「そのときは携帯電話に連絡するばいいではないか」といいます。妻がお風呂に入っているときに携帯のメールを確認するこで妻が不倫をしていることを確かめることができます。妻はだらしがない性格ですので着信メールを消し忘れている可能性があります。そのときがやってきましたので妻の携帯電話を確認することができました。やはり食事に行ったりホテルに宿泊してどこそこの食事は美味しかったとかあそこのホテルは今一だとかすべて削除されずに残っていました、確認がとれたことで妻に事実をきいたところ妻は堪忍したのかあっさりと認めました。怒り狂った私はその場で妻を殴りつけました。そのことで妻は家を出ていきました。数日後、弁護士事務所から妻から離婚の依頼があった旨の書簡が届きましたので私も弁護士をたのみました。相手方は暴力が原因での離婚だから慰謝料を払ってくれといっているそうです。とんでもない問題をおこしたのは妻の不倫が原因ではないか。慰謝料を請求できるのはこちらのほうだと主張しましたが弁護士によると私が手をあげてのがまずかったし、今の法律では子供の親権は母親に有利であると、それに妻は看護師として自立できるだけの収入があるので親権はほぼ間違いないどろうといいます。そんな馬鹿な夫を裏切って散々不貞をしてきたのは妻ではないか、子供を奪われ、なんで慰謝料まで払わなければいけないのか。これからは子供を相手にして遊ぶ楽しさは戻ってこないと思うと淋しくなります。私はなにも悪くないのになんでこんな不条理な思いをしなければならないのか。つかさ先生アドバイスをおねがいします。結果がでましたらこの恨みを晴らしたいので密教神霊光波怨念返しをお願いします。

 つかさ先生からのアドバイスをよろしくお願いいたします。私には婚約者の彼がいます。私(27歳)医療事務をしています。彼(27歳)から深刻な相談をうけました。彼から病的な精神病があると告げられて悩んでいます。ショックでした。彼はいっも温厚で誰にも優しく真面目な人柄です。彼と知り合ったのは仕事の取引先の営業マンの紹介で知りあいました。彼は取引先の業者です。彼の精神的な病は先端のとがったものにたいして恐怖をいだくことです。二人でデートをしているときに気がついたのですが、レストランで食事をするときフォークをみて怖がるので最初は冗談で私を笑わそうとしているのだろうと思っていました。鉛筆を出すと「おぉー怖い」と言いますのでそのときは面白いといって笑いましたのでまた笑いをとろうとボールペンを出すと「おぉー怖い」といいますので私はデートのときには二人が楽しくなるためになるべく先端がとがったものを出して笑いを引き出そうとしていました。彼は温厚な人柄ですのでそのようなおどけた動作をするのだろうと思っていました。ところが私に必要な買い物がありまして金物店にいくことになりました。金物店の近くにくるとお店に入ろうとしないのです、どこえ行くときも二人は一緒ですのに、いくら誘ってもお店の中に入ろうとしませんので私ひとりで必要な買い物をすませてきました。私としては彼がこのお店を嫌いなのか、自分の嫌いな店員でもいるのではと軽く思っていました。べつき彼が嫌がることを聞く必要もないので黙っていましたが、私のマンションで料理を作ろうと包丁を出したところ顔色を変えて怖がるではないですか、さすがに彼の異常さに私を笑わすパホーマンスにしてはおかしいと気づました。これから結婚をしようとする相手です。できることならな知っておいたほうがいいと思い。「あなたの怖がりはパホーマンスではない異常さがあるが正直に言ってちょうだい。」ともうしましたところ彼は、「いままで黙っていた悪かった。僕は先端がとがっている物をみると普通の人とは違う、なんとゆうか敏感に感じるので先端のとがったものを見ると怖くて恐怖心に襲われる精神的な病をもっている。」と聞きました。彼によると高校を卒業して最初に就職したところが鉄工所で、鉄工所には先端のとがった器具や工具が沢山ありそれをみて彼は、まわりから刺されるような恐怖感で気を失ってしまってその日一日で鉄工所は辞めるはめになったそうです。次からは就職先はちゃんと調べてから就職しなければとのおもいからスーパーに勤めがきまって職場は鉄工所みたいな鋭利なものはないので安心して働いていました。ところが1年たっと配置変えがあり惣菜コーナーで料理を作ることになりましたので、店長に、「自分は料理をつくるのは苦手ですからいまのままのホールで仕事をさして下さい」とお願いしたが、店長は、「君は良く働くのでいろんな仕事を憶えてもらいたい」といい、こちらの意見はとうらなかったといいます。しかたなく辞職しつぎは、どうしょう、どこえいっても同じことの繰り返しになるので勤めにでることは諦めた実家自営(ケーキ店)の手伝いをすることにしました。実家なら家族も自分の精神的な弱さをしっているので安心です。しかし給料は小遣いていどだそうです。ここで彼の精神的な病気のことについて説明したいと思います。病名は先鋭恐怖といいます。先端ががとがっているものに対して病的な恐怖をいだく神経症で恐怖症のひとっだそうで、尖鋭恐怖、先鋭恐怖とも呼ばれています。具体的例をあげると鉛筆やペンなども恐れ、それが自分の身体、特に目や心臓などに刺さりはしないかと恐れたり自分も他人をそれで刺しはしないかと恐れ、極端な場合にはそれらを使用できなくなるそうです。このような精神的な病をもった彼と将来を誓い合っていいものでしようか。この精神病が子供に遺伝するのではと心配しています。つかさ先生アドバイスをお願いします。

A よろしくおねがいします。私は大阪に住む○○ともうします。私の父は仕事がうまくいかずアルコール中毒とうつ病になってしまい。アルコールはそこそこ飲める程度のことでしたが、不渡り手形を掴まされたことで焼け酒が原因で一瞬でアルコール中毒になってしまいました。朝から酒を飲み幻覚や幻聴を言います。近頃はなぜか母に男がいると言ってきかないのです。アルコールが入っているので大声で母を責めるのです。ゴミ箱にテッシュが入っていると、テッシュを嗅ぎ男がきただろうと母を責めたてるようになりましたので精神科に相談に行き主治医と話し合いのすえに父を強制入院することにしました。事前に打ち合わせをしておいて父が家にいるとき病院の強屈な職員のかたが見えられて有無を言わさずに父を車に乗せていきました。強制入院です。父には申し訳ないと思いますが私たちではとても対処できませんでしたのでしかがありません。主治医と話し合って父が落ち着いてきたら父との面会をして今回の状態を説明したいと思います。しばらくして病院からの説明で薬でおとなしくなっているとのことで面会の許可がおりました。父が母を見るとまた母を疑うことになりますので母は今回は辞退してもらうこととしました。精神患者への面会は大変に厳しく受付で父との関係そして持ち物の検査など危険なものはないかチェックされ、面接時間も制限があります。個室での父との面会をすることになりました。個室で久しぶりに会う父は薬が効いているのでしょう「ボーッ」としていて、座っていても身体がふらふらしていました。父に、「私は誰かわかる。」と聞いたら首を立てにふって小声で「わかる」と言います。それで、「お父さん私の名前を聞かせて」と言いますと、小声で、「○○ちゃん」と言います。私は嬉しくなって父の病院での生活などを聞かせてもらいました。父はここに着てから全然寝ていないといいます。「お父さん、ここに来て十日になります。人間三日間眠なければ死んでしましますよ。実際は寝ていても寝た気がしないだけですよ。」ともうしましたところ聞いているのかどうか身体をふらふらしながらうなずいていました。父は「なんでこんな変な人たちばかりいるところえ入れたんだ。」ともうしますので、「お父さんがお酒を飲んで大声で怒鳴るからお酒をやめさせるために入院してもらいました。」と言うと父は頷いていました。面会時間の制限時間がきましたので父に今日は帰るけどまた来る約束をして父と別れました。父をここまで追い詰めたのは仕事の失敗ですが、あまりのも無理なことをやりすぎたことが原因です。その要因は母で、ただ「負けるな、猛進しろ、売り上げを伸ばせ」の一点張りで業績を伸ばせない父が追い詰められてうつ病とアル中になったのです。この不景気に仕事の量は限られています。値下げ競争での仕事の取り合いです。いそがしく仕事をしているようでただ金繰りをしているだけで利潤はありません。しかも、職員の給料は払わなくてはいけません。そんなこんなで借金がたまりそのあとにダメ押しの不渡り手形を掴まされてにっちもさっちもいかなくなったのです。母の考えは間違っているのです。母は実業家としては失格です。そんな母のいいなりになったばかりに父は病気になったのです。その父が病院を退院するときがきました。久しぶりに元気な父にあいましたが父は無口です。父が、「倉庫の生理をしてくる。」と言ったきり倉庫からなかなか帰ってきません。心配で倉庫を見にいったら父が天上からぶらさがっていました。大変な驚きです。父は残された負債のことを考えていたのでしよう。父が帰ってきたときに破産宣告の申し立てをして負債の決算の話を最初に行っておくべきでした。そうすれば状況は変わっていたかもしれません。これからの私たち残されたものたちはどうすればいいでしょう。つかさ先生アドバイスをお願いします。

A つかさブログのファンです。つかさ先生、神霊光波エネルギーを想念で送ってください。子供が夜中に突然叫び声をあげたり、泣き出したりします。数分間でまた眠ってしまいます。時には、起き上がって部屋の中を歩き回る夢遊遊行を伴うこともあります。翌朝、本人はなにも憶えていません。病院で診てもらいましたところ夜驚症と診断されました。この病は男の子に多く、4歳~12歳ごろにみられるそうです。原因として考えられるのは昼間怖い経験をしたり、興奮しすぎたりなどが誘因となるそうです。多くは自然に軽快するもので心配することはないそうです。症状が強いもの、頻度が高いものは抗不安薬や睡眠薬をつかうこともあるそうです。悪夢とは怖い内容の夢で目が覚めてしまうもので、翌日、本人は内容を覚えています。女の子に多く、大人でもみられます。身体的あるいは精神的な慢性ストレスの状態にあるときにおこりやすいのが特徴です。抗不安薬や睡眠薬をのみながらストレスに対応します。子供が不眠の場合、子供でも神経症、抑うつ状態や起立性調節障害などで眠れないといったうったえがあります。10歳~12歳以降にみられるのが一般的です。神経症では眠りにつけず、抑うつ状態では、ねむれるがぐっすり眠れずに、途中で目が覚めるとうったえます。起立性調節障害では、睡眠のリズムが狂っていて、夜眠れず、朝起きられないといった状態になり、不登校の原因にもなります。睡眠障害が身体にあらわれる症状はこころの病気や行動障害では、たいていの場合身体的にも症状があらわれます。睡眠の障害は睡眠時間には個人差があり、何時間眠らなければいけないという一般的な判断はできません。それまでの睡眠とくらべて変化があらわれた場合に問題になります。1、不眠(眠れない)寝つきがわるい就眠障害型、夜中に何度も目が覚めてしまう中途覚醒型、朝早く目が覚めてしまう早期覚醒型、全般に眠りが浅く寝た気がしない熟睡障害型に区別されます。2、過眠(眠りすぎる)日中の眠気が強い場合です。仕事の能率低下や運転事故などが問題になります。(ナルコプシー、睡眠時間無呼吸症候群など)睡眠のリズムが乱れる。就眠や起床の時間が通常の時間帯から大きくずれてしまう状態をいいます。昼夜逆転の生活になったり、睡眠の時間帯がすこしずれていったりします。4、睡眠時に生じる特殊な症状、寝ている最中も足がむずむずしたり、ぴくっと動いたりして不快な感じがすることがあります。小児期に怖い夢を見たり、驚いたり、寝ぼけたり、夜尿がみられたり、といった状態がありましが、これも睡眠の問題と関係しています。老年期に大きな寝言や寝ぼけて激しい行動の出たりすることがあります。これも睡眠の状態と関係しています。食事の障害(気分、統合失調症、摂食障害など)1、食欲の低下、食べたいと思っても食べられない、食べたくない、食べてももどしてしまうなどいろいろなかたちであらわれます。もちろん内科的な疾患をまず疑わなければいけないのですが、精神疾患でもよくみられる症状です。通常体重の減少を伴います。2、食欲の亢進、食欲が進む、食べ過ぎるといった状態や、食べるのをやめたくてもやめられないという状態が亢進です。この場合も、まず内科疾患を疑いますが、精神疾患でもみられることがよくあります。体重の増加を伴う場合とそうでない場合があります。その他の症状(うつ病、神経症性障害など)通便の異常、頭痛、動悸、過呼吸、手のふるえ、尿の回数が多いなどの身体症状がみられることがあります。以上のことが私が学んだことです、このことを参考にしてくだされば幸いです。つかさ先生「ブログ」に掲載してください。

A 先生お久しぶりです。あれから何年たちますか。青森県つるが市の○○です。若いときはあれほど愛し合った私たち二人ですが、今は会話のない家庭内別居を続行中です。年老いた母がいますので、夫は早く出て行けと言いますが母がこのような状態ですので出ていけないのです。私たちの子供は成人して独立しましたので現在の家には夫と私と私の母の三人暮らしです。子供が小さい頃は母もまだ若く元気でしたが年齢とともに体力も落ち認知症も患っています。すぐに出て行けと言われましても、これから母と二人でどうやって生きていけばいいのでしよう。まさかこんな人生になるとはおもってもいませんでした。私が若いときはバリバリのキャリウーマン、夫は青年実業家、二人とも当時は金銭的にも余裕がありすべてのことを楽しむことができました。しかし好事奇魔多しで彼のⅠT会社はあえなく倒産、多大な負債をかかえてしまい、私たちの家も競売にかけられ人手に渡ってしまいました。私の会社も不況のあおりをうけ事業縮小で人員削減に入り私もリストラの対象となり多めの退職金をもらい退職ました。私は取引会社の社長さんの紹介でパートの仕事にありつけました。彼はなかなか就職先が見つかりません。私の退職金はとうざの生活のために残し、細々と生活をしていました。退職金が底をつく前に主人の就職先が決まればいいのですが、主人は主人ではハローワークに職探しにいっているようです。いくら履歴書を送っても書類選考で不採用、やけになっているのかお酒を飲むようになりまして、先日は酩酊の挙句、まえ住んでいた家に行き持っていた鍵で玄関を開けようとして、鍵が合ないので玄関が空くはずがありません、そうこうしているうちに家人が驚いて警察に通報され交番で一泊するはめになりました。このような前の持ち主が自分の家が競売にかけられて他人に手に渡っていることを忘れ酔った勢いでこのような事件を起こすことは多々あるそうです。主人も酔いが覚めてから、お巡りさんに話を聞かされて愕然としてそうです。そうこうしているうちに私の母も私たち夫婦がこのような状態になっていることに心労がかさなり身体も病気がちになりそのうえ認知症まで患う状態になりました。母がこのような状態になってから夫は不機嫌になり口をきかなくなりました。それもそのはずです、母が徘徊をしはじめるたびに近所を探しにでかける。家にいるときは所かまわず排便をする、ディケアか老人施設にお願いしたいのだすが、今の私たちにはそれだけの金銭的な余裕はありませんから、そのうちに主人のほうから離婚の話がでました。私はなんら反論できませんでした。お互い人生で一番いいときに知り合い結婚をしましたから人生いいときも悪いときもあります。悪いときにお互いどのような対処をするかを見極めていなかったこのことが今回の私たちの結論だとおもいます。主人は私に出て行く時に役場に離婚届けを提出するといいます、私もそれを了解しています。マンションを借りるにも前金がかかりますからそのことで私たちが躊躇しているのを見極めた主人が「とうざの生活費と賃貸料と引越し費をこちらで準備するから」と言います。なぜそんなお金があるのだろうと思いましたが、近頃服装も小奇麗に不機嫌もなくなり様子がおかしいと主人を問い詰めましたところ、美容院を経営している女実業家と一緒になるといいます。どおりで金ぶりが良くなったと思いました。しかし、こんな離婚のしかたが許されるのでしょうか、家族が生活にあえいでいるときに新たに女をつくりその女のほうが景気がいいから離婚します。私をなんとおもっているのでしょう。女をなんと思っているのでしょう。主人も許すことができません、相手の女も許すことができません。自分たちが法律で自分たちが裁判官になったつもりで勝手なことを、なにを賃貸料と引越し費用ととうざの生活費を払うとはずいぶん人を馬鹿にした話ではないですか。このふざけた二人に鉄槌を下したいのです。つかさ先生の密教神霊光波怨念返しであの二人に仕返しをしてください。二人の写真を送ります。よろしくお願いします。こんな離婚は認めることはできません。

A 先生、つかさブログはいつもは拝見させていただいています。今度はは私がブログに掲載させていただきたいと思います。わたしの母が急に言動がおかしくなり食事に毒が入っているのではないかと疑うようになりました。私に対しても「お前なんか相手にできない信用できない。」などといいます。また、いままでは二人で銭湯にいっていいたのですが一緒にいこうとしません。自宅にもお風呂があるんですが母と銭湯にいくのが私の楽しみでしたのでしかたがないとあきらめていたのですが、母の体が汗で臭いので注意しても「私は全然臭くなんかない」といいます。母はそれでいいかもしれませんが、一緒に買い物にいく私は恥ずかしい思いをします。買い物の食材も前は私が選んで買っていたのですが、近頃は、なぜか「お前は信用できない材料は私が選ぶ」といいます。たしかのおかしいです。食事も私が作る食事は食べません。理由は私が食事のなかに毒を入れているからといいます。馬鹿馬鹿しいことをいいます。先日は夕食時に外に向かって大声で怒りわめきちらしているので近所の人は何事かと家からでてきます。自分の気分が収まったとおもったら、こんどは自分から119番に電話して救急車を呼んで近くの救急病院に入院しました。診察の結果は統合失調症の疑いがあるとの診断です。このことを本人に伝えますと、「あの医者には判らない。精神科でもないのに勝手なことを言う」といいます。このような母の急変を姉(横須賀市で作業療法士)に相談したところ精神に異常をきたしている疑い(統合失調症)があるので精神科か心療内科を受診するようにといわれました。姉は医療機関で作業療法士をしていますので医学的知識はあります。母のいままでの言動を聞いて、「ほば間違いなく統合失調症だろう」といいます。今後の対策については姉の指示どうりに精神科を受診したところ姉の言うとおり統合失調症と診断されました。主治医に相談しながら姉のアドバイスをうけながら母の病気を治していきたいとおもいます。姉によると治る病気だからあせる必要はないといいます。姉によると統合失調症になる原因は脆弱性とストレスといいます。確かに母は病弱傷です。それに私が離婚して実家に帰ってきたこともストレスの一因があったと思います。そのようかことが母の病気の要因になったとおもわれます。脆弱性とは病気になりやすいということばで、遺伝的背景、妊娠中や秀周産期の感染や外傷、アルコール・薬物乱用などがあるそうです。ストレスには、受験、就職、結婚、離婚など生活上の出来事や友人関係、家族関係などから生み出される持続的な精神的ストレスがあります。統合失調症は遺伝病ではありませんが、第一度親族(親、子、兄弟)に病気がある場合の発症率は10%、第二度親族(祖父母、孫、おじ、おば、おい、めい)に病気がある場合は同じく約4%、一卵性双生児の一人が発病している場合に残りの一人の発病率が約40%、両親が病気の場合に子供が発病する割合が40%ですとのこと、これらの数字は、一般人口の発病率である約1%にくらべ高いので、遺伝的な要素があることは確かですが、環境因が強いことも示しています。また病気の症状も多彩であったり治療に対する対応がさまざまであることなどから、一つの疾患ではなく症候郡と考えたほうがよいくらいだそうです。今回の私の母の病気が、つかさブログの参考になればと思いメールをしました。

A よろしくお願いします。このままで死にたい。なんとか普通に生きる方法はないのでしようか。私は家族を助けるために風欲店で働いています。父が事業に失敗して多額の負債を負ったために家族の犠牲なって稼がなくてはなりません。父が必死で働いて立てた家まで手放すことは忍びなく家だけは残したい。家族がばらばらにならないためにも私が犠牲になって3年も働けば家だけは残ります。まだ私は26歳、この年齢で大金を稼げるところは風欲店しかありません。私が風欲店で働く決心をしたのは取り立ての厳しさに屈したからです。取立ての連中は普通の堅気の人間ではありません。私のご近所の迷惑などお構いなしにやってきます。昼間は仕事で家を留守にしていますので、夜から朝がたにかけて厳しい取立てがおこなわれます。夜中に取り立てがきたときは居留守をつかって家のなかでジッとしているのですが、私たちが居留守をつかっているのをわかっている彼らは家のまえで夜中だろうが朝早くだろうが車のクラックションを鳴らし続け、ご近所の方が警察に通報して警察がきたら静かにしますが警察がいなくなるとまた続けざまにクラックションを鳴らしつづけ、私たちが家から出てくるまで嫌がらせは続きます。このようなことをされますとはご近所に迷惑がかかりま、私たちが耐え切れずに家からでてくるまで続けるのです。一般の金融機関の負債は裁判で破産宣告が認められました。残りは不法な金融機関から借りた借金は金利が高く返済金額が追いつかない現状です。このような現状を打破するため家族のために風欲店で働く決意をしたのです。お店に勤めてから私と同じ境遇の友達もできました。同僚の話を聞くと皆さんいろいろな事情があっての風欲店勤めです。私はまだいいほうで、なかにはお店が終わってから近くのホテルで売春をして借金を払うために働いている同僚もいます。彼女はなにかしらのお店をやっていて銀行からの融資は焦げ付いてしまったのでいわゆる暴力団からの融資をうけてたそうです。この暴力団からの借金を返済するのに身を粉にして借金を払っているそうです。彼女は女の子を一人抱えて大変だなとおもいます。それに比べると私なんか3年も働けば借金は完済で、貯蓄があるていどできます。話がそれましたので最初の相談にもどりましょう、理由は最初は父の借金の取立てで死ぬほどの苦しみをうけましたが、それ以上の苦しみを味わうことになっています。最初にお店に入ってときは恥ずかしいのと怖いので小さくなっていましたが、先輩曰く「最初の三日は素人、三十日過ぎればどこから見ても立派なパンパン、男を見れば金にみえてくる。」と言われました。私はひどいことをいうものだとおもいましたが、お店の仕事にもなれて精神的にも余裕ができてきて初めてきた知らない町、町の観光巡りでましようと昼間の明るい日差しでもあびながら公園を散策していたらまわりの女の人の冷たい視線を感じます。なぜだろう、と自分ではわかりません。お昼になったのでレストランで食事を注文しょうとウエイトレスに呼びますとウエイトレスの若い女の子は私を軽蔑の目で見下したみます。私がなにか悪いことでもしたのかなと考え込んでいやな気分になってしまい、こんな店二度とくるまいとおもいました。どうして世間の女の人が私を冷たい視線でみるのかを判らずに悶々とした一日で楽しくない休日を終わりました。翌日、お店で出番待ちをしながら世間話になり、昨日の話になったときに先輩の女がニヤニヤして私をみた見ていました。彼女曰く、「あなたは久しぶりに知らない町にでかけて、誰も自分のことを知らない。自分の今している仕事のことは誰も知らないはずと思って町を散策したが、一日中どこにいってもいやな思いをしたはずだが」と、ずばり言われました。「世間の目は節穴ではないことを思い知ったことでしよ。」といいます。私はなんのことか判りません。「あなたはこれからどこに行っても昨日のような、まわりの人間から冷たい視線で見られる人生を送ることになる。ここにくる女は何らかの事情できて多少なりのお金を得ることができるが、女としての大事なものを捨てての代償で決してお金で何でも幸せになれないことを早くしることになる。」と言われました。「早い話どこに行っても誰がみてもあなたが売春でお金を稼いでいることを世間は見抜いているということ、「早い話あなたも一人前のパンパンになったということ」と言われました。私は愕然としました。まさか、世間は私をそのように見ているとはショックでした。もう人のいる所にはどこにも行きたくありません。確かにお金は得ることはできましたが、女としての大切なものを捨てた代償は人生であまりのも大きい。これからは一人前の女として生きていけないのは、あまりのも淋しい。これでは死んだほうがまし。つかさ先生これから私はどうしたらよいでしょうか。アドバイスをお願いします。

A よろしくお願いします。鹿児島市在住25歳(独身)オフィスレディをしています。数年前から毎日がパニック障害で恐怖の日々を送っています。私はパニックニック障害で苦しんでいます。このパニック障害の発作は特別な前ぶれはなくどこでもところかまわず突然にあらわれるのです。この発作のために彼氏を持つのが不安です。もし本当に好きな人が現れて彼の前で突然、発作がでたらと思うと恋愛にも積極的にはなれません。いままで何回か彼ができたてデートに誘われたことはありまが今までのところデートはお断わりしています。前に一度デートをしたときに案の定、発作に襲われました。そのときはどこにも隠れる場所がなかったので下を向いて必死に発作が収まるまで絶えていました。発作はだいたい数分程度でおさまりますからあとは何気ないそぶりでごまかしきれると思っていました、しかし私の異常さに彼が気づいて救急車を呼ぶはめになり、そのことがきっかけで私の病気のことが判ってしまいました。彼とは結婚を前提にお付き合いしていたのですが、彼は、この私の病気が子供に遺伝するのではないかと随分気にしていました。確かにそのことは重大なことだとおもいます。パニック障害は遺伝的なものはない、本人の後天的なことでたとえば人生のデッドロックにあったのが原因などです。私はこの病気は時間が解決してくれるものと説明しましたが私の説明に説得力力がないのか彼にも彼の両親にも納得してもらえませんでした。彼のご両親が理解力に乏しいのか偏見がある人なのか、そんなことを押してまでして、このまま結婚をしても彼の両親とはうまくいきそうもなと思います。彼の両親も私の病気が子供に遺伝するのではと子供の将来を大変気にかけているそうで、私たち二人は縁がなかったと私のほうから彼との恋愛は終わりにしました。彼にはもっと健康的な彼女が望ましいとおもいます。私にも私の病気を理解してくれる彼が現れるまで待つことにしました。この病気のこわいところは何の前触れもなく突然あらわれるのが特徴です。病気が発症すると強い不安を感じ、死ぬのではないか、気が狂ってしまうのではないかと感じます。同時に動悸、呼吸困難、過去吸、めまい、発汗、振るえなどの体の症状も生じてきます。オフィスにいるときは会社の上司や同僚に気づかれないようにすぐにトイレにかけこみ発作が収まるのを待ちます。そのようなことを数回くりかえしているうちに仕事のときとか接待中の発作が発症しまして病気のことが同僚にも会社のも分かってしまい会社から病気が治るまで休職をするように通達されました。もう会社に復職はできないでしょう。会社の評判を落とすような人材は不要ということです。これで私もスッキリしました。もう会社で、同僚の前で発症を気にすることがなくなったのですからせいせいしました。とにかく早くこのパニック障害をより効果的に」治癒する方法はないものか早く治して社会復帰をしたい。いまは自宅療養に専念しています。パニック障害の発作はいつでまどこでも夜中でも寝ている最中でも、雑踏の中などどこでも起こり得ます。特徴的なことは一度発作を起こした同じ場所に行くとまた発作が起こるのではないかとの思いが強く出てきて同じ場所行くのをさけたり、そのことを思い出して不安になったりします。また、わたしの場合は慢性的に症状が出てくるので外出をひかえるなど生活が消極的になっています。このように慢性的に発作がでてきますのでこの状態から早く脱したい。このからだの状態が気になり早く治したい気持ちが病院を頻繁に受診しています。回復には時間がかかりそうなので気分的に落ちこんだりといった状態になることもあります。つかさ先生現代医学もですが先生の神霊光波の効果をより良い効果をもたらすと聞いていますので神霊光波を送ってください。

つかさ先生のサイトを見つけました。初めてのメール相談です。私は滋賀県草津市の結婚3年め子供はいません。「結婚は人生の墓場」かも、私に限って言えばそのようになった状態です。結婚したのが地獄の入り口だったときずきました。結婚してからの彼は家庭の家事の手伝いなど自分から率先して協力してくれていました。私はその優しい彼に甘えて夢のような新婚生活をおくっていました。食事の準備も手伝ってくれ毎日二人で楽しく食事をしながら今日あった事柄の世間話しをしながら食事をするのが楽しみでした。二人の愛の結晶ができました。私が妊娠したのです。彼も私も心のそこから喜びました。それからの彼はいままで以上に私に優しく、私の体に気をつかってくれます。買い物もいっも一緒で重いものは彼が持ってくれます。彼が先に歩き通路に段差のあるところには気をつけるように指示までしてくれます。私もまだ働けましから働きにでます、そのときも彼は一緒に駅まで送ってくれます。そんなに優しいかった彼の態度が急変してきたのに私が気づいたのは妊娠してから二ヶ月過ぎた頃からでした。いままで夕食は二人で一緒の食べていたのですが、彼は仕事が忙しいので夕食は外食をしているとのことでした。そんな彼とたまには夕食は二人で外食でもしましょうと誘いました彼も素直に応じ、約束の場所で会いましたが、今までの彼とは違い無口です。私のほうから話しかけようとすると彼は静かに言いました。「子供をおろして僕と離婚してくれないか。」私はなんのことかわかりません。お腹に子供がいるのに子供をおろして離婚してくれとは、私はただ呆然としていました。彼は「いままでの人生で運命的な女性とであってしまった彼女と結婚したいと思っている。」といいます。私は驚きなんと無責任な男と結婚をしたのだろうと思いました。私は彼にいいました。「あなたがこれほど無責任な人とは思わなかった。こんな状態で、はいわかりましたなんて言う女がいますか。」と責めました。とにかくこんな男とは思いもしませんでしたので、とにかく彼の両親に連絡して彼から両親に説明するようにしました。ご両親も納得できるはずがありません。彼のご両親は孫が生まれるのを楽しみにしているのですから、孫が生まれたら病院まで孫の顔を見に行くのを楽しみにしていましたので、自分の息子の話に初めのうちは話の内容がつかめなかったようです。彼のご両親はとにかく電話では話にならないので、こちらに来るそうです。なにがあったのかまず話を聞きたい。それまで離婚とか子供を堕胎するとかの話はしないでほしいといわれました。一週間あとに彼の両親と一緒に話会いました。彼のご両親は息子の異常な行動に驚くやら落胆するやら、息子に「あなたは変な女にだまされている。私がその女に会いたい。」と言いましても聞く耳をもちません。彼のご両親も私に堕胎はしないでほしい。私たちにとっては初孫で夫婦で楽しみにしてきたので頼みますといわれました。そこで私はご両親の前で離婚します。こんな薄情な男とこれから一生を過ごす気持ちはありませんと、離婚しても子供は産みますと、そういいますと彼のご両親は納得して、「息子とは離婚しても私たちのところえは遊びにきて欲しいといわれました。このことを私の両親に報告しましたところ両親は、「そんな男だと早くわかってよかった。こちらに帰ってこないか、一緒に暮さないかといってくれました。」彼のご両親は、とにかくあなたが堕胎をしないといってくれたのには感謝している。しかし今は興奮しているので離婚はしばらくまってくれ私たいが息子と話合いをするから離婚のことはしばらく待ってくれと言います。私はご両親の話に納得して、こうなったのはなんら私には落ち度のないことですので、私はしばらくアパートを借りてそこで生活をしますといいました。その間に彼とご両親が話し会いをすることで一件落着しました。その後は私はアパートで彼とは完全な別居生活となりました。私としてはこんな男とこれから一緒に住むつもりはありません、二ヶ月ほどたったころに彼のご両親と彼が会って欲しい申し出がありましたのでとりあえず話しを聞くことになりました、彼のご両親は申し訳なさそうに、「これからも息子をよろしく」といってきました。彼はただ黙っているだけです。私は、彼にどうしてこうなつたのか、これからどうしていくのか聞いても何も言いません。その後、ご両親と彼と一緒に食事をすることになり彼のほうから「ごめん、悪かった」といってきました。つかさ先生、こんな彼のことですが今後のことについてお話を伺いたいので二人で直面相談をお願いします。

私は夫に不倫をされまして夫に激昂しまして相手の女と別れることを約束させました。夫が謝罪しもう二度と不倫はしない。と約束しましたので、夫との離婚は踏みとどまりました。また相手の女に対しての慰謝料の請求も見合わせました。しかし、夫は不倫を続けていたのです。この、私のブログを見ている方で夫に不倫をされて二度も騙せれて自分の夫を許せますか、相手の女をゆるせますか?私の心はズタズタにされました。私がこのような状態に置かれていることは私の友人たちには信じられないことです。私たちは社内結婚で友人たちからはおしどり夫婦と見られていましたか私は友人たちに今まで同様におしどり夫婦でとおしていきたいのです。そもそもの夫の浮気相手はわかっています。同じ会社内で働く企画課の女です。この女は昨年、大学を卒業して入社してきた新入社員です。どちらが先に誘ったかはわかりませんが二人が恋に陥ったのには時間はかからなかったようです。今年の春ぐらいから夫の帰りが遅くなり「仕事がいそがし」「今夜の夕食はいらない」とメールがしょちゅう入るようになりましたので今年の春ぐらいから二人は関係していたのだと思われます。後で判ったてことですが夕食は不倫相手の女のマンションで夕食をしていたそうです。しかも夕食の材料も会社を終わってから二人で買い物をしていたそうです。そんな二人の行動は会社内で評判になっていたそうで、知らなかったのは妻である私だけだけだったらしいのです。何もしらないでいた私は家庭を守り子育てに必死で頑張っていたのです。そんな私を尻目の夫は若い女にうつつをぬかしていたのです。苦やしくて二人を殺して私も一緒にしのうかと思いましたが、残されろ子供が不憫で最後で止まりました。私の怒りに夫は洗いざらい話しました。なんと結婚の約束までしていたそうです。不倫相手の女の信用を得るために婚約指輪から結婚指輪まで準備したそうです。主人の日記にはことこまかく記入されていました。どこそこのホテルに泊まった料金、彼女の手料理で美味しかった料理はなになにと、自分が作った料理の種類など、主人がこれほど料理上手だとは私は初めてしりました。腹が立つやら呆れるやらで頭が真っ白になる経験をはじめてしました。子供がいなければ主人と女を殺していたかもしれません。夫が「女とはキッパリ別れる」と約束してくれましたので主人の言葉を信じて離婚は踏み止まりました。私が夫婦のやり直しを決意したにもかかわらず主人は女の部屋の鍵を持っています。女の部屋には主人の衣類、洗面道具などがまだ置いているそうでそのために鍵をあずかっていると言いますが、夫はまだ女に未練があるようで女から連絡があればすぐにでも会いにいきそうです。女のはうには私のほうから二度と主人には会わないように、もしこのことがぶり返すしたら慰謝料を請求すると進言しましたところ女が約束を守るとの確約をとりつけています。主人はいまはおとなしくしていますが何かの理由をつけて女と会うのではないかと心配です。つかさ先生、私のこの心配な気持ちをなんとかしてください。近いうちに霧島にきますのでよろしくお願いします。それから密教怨念返しで恨みを晴らしたいのです。あの女を殺してほしいです。あの女が死ねば主人と二度と会うことはできなくなりますので詳しいことはそちらで話します。

A はじめまして、私は茨城県潮来市の39歳の主婦です。ヒマラヤ密教の霊能力者つかさ先生のご指導を承りたくメールをいたしました。私は鹿児島県霧島市の出身です。夫は宮崎県都城市の出身です。つかさ先生とこうして知り合えたことは、きっとなにかのお導きだと思います。夫は大手企業のエリートサラリーマン転勤族で3年前の四月にミヤンマーに転勤になり単身海外で働いていました。海外転勤の約束期間が終わりましたので今年の四月に日本に帰国し現在こちらで久しぶりの家族と暮らしています。今回のことは先生のブログで加持祈祷のことを知りました。行政書士の○○さんが仕事に人生に悩んで先生に相談したことから本人の人生が大きく好転しているとの経験談を知り先生に相談することで私たち家族の将来が明るく導かれたらいいなと、そんなことを願いましてメールをさせていただいています。相談は息子のことで悩んでいます。息子は小学校のときから学級委員をするような友達から慕われていました。自分のことより周りの友達のことを先に考える子でした。中学生になり、「お母さん頭がボーッとすることがたまにある。いままでもあったけれど皆同じようにあるのだとおもっていたが中学生になってから友達に聞いたら友達はそんなことはない。そんなにしょつちゅうあるのはおかしい医者にみてもらったほうがいいと言われた。」と言われて、子供の話を聞くと天上のシミが悪魔のように見えたりすることもあり、一人でトイレやお風呂にはいるのが怖いといいます。ようするに幻覚、妄想など異常な症状がでているようです。幻覚としては、幻聴や幻視みたいです。一人でいるときに人の声が聞こえて、「親を殺しなさい。」と命令されるといいます。「なぜ、あんなことをしたんだ。」といった批判的なもの、NHKのラジオ放送が聞こえてくるうるさくてたまらないともいいます。妄想としては被害的な内容が多いみたいです。この前は近所の人が自分のことを噂しているといっていました。近所の人が自分を監視してすきをみて拉致監禁する相談をしている。このままでは危ない迫害の危険があると言って家の鍵をチェックしていました。また息子は喋りはじめたら言語がとまらなくなってしまいます。またちょっとのことで興奮して昏迷の状態に陥ることもあります。このようなことですので周囲とのコミュニケーションもうまくいかなくななり興奮した状態で睡眠が障害されなかなか眠れないようです。友人にも病院にいくように勧められていますが自分自身が病気だと思っていません。私も息子に受診をすすめますがなかなか受けつけません。息子が受診を受つけるようになったのは食欲不振で体重が減少したことで受診をしました。主治医によると今の状態は薬で数週間程度で収まるそうです。この時期は薬物療法が中心になり、必ずしも入院を要することはないそうです。しばらく薬を飲んでいましたが薬が効いてきたきいたようで、ちかごろは自分を取り戻してきたようです。しかし、他人とのコミュニケーションはまだ低く、ただちにもとの状態のもどるのはむずかいようです。息子がこのような症状になったのは私の因果ではないかと思います。私は若い頃、若気のいたりで二回堕胎しています。そのさい水子の供養をしなかったのが今、息子に因果として災いしているとしか思えません。先生、霧島市での直面相談を希望します。

 先生、私はバツ3の67歳です。わたしの身体は異常でしょうか。6年前に好きな男性ができて結婚しました。彼は14歳年下です。その時は私にはほかに彼がいましたが今の彼とであってからすぐに別れ今の彼と結婚をしました。今までも私の周りにはつねに男の人がいました。このようなことは若いときから続いています。なぜか自分でも判らないのですが、いま現在、彼がいてもすぐにもう一人男の人が欲しくなるのです。私のいままでの人生はそのようなことの繰りかえりでした。か過去の男性遍歴で別れた原因はすべて私のほうにあります。一つは嫉妬深い。二つはすぐにカッとなる。三つは男ぐせが悪い。最初の結婚は26歳の時にしましたがその時の彼の仕事は歯科医師でした。彼は仕事が終わってからよく夜の酒場に遊びにいくのが大好きな人でスナックやキャバクラの女と酒場が引けてから食事に行ったりしていました。そのようなことで二人の間で喧嘩が絶えませんでした。私としては酒場がラストオーダーになったらすぐに帰ってきてほしいのですがホステスに食事をご馳走することが気に入りませんでした。それならまだしも朝帰りをちょくちょくするのでホステスとホテルに泊まっていたのだとかんぐりかんぐりそのつど大喧嘩になりました。その時は子供が二人(男)がいましたが、さきほども言いましたように私は一人の男では納得できない女ですから院内に勤めていた歯科技工士と私はできていました。夫との喧嘩が原因で歯科技工士と駆け落ちして熊本に住まいを移しました。その時は子供二人を連れてきました。後で主人に離婚届けを郵送して離婚をしました。新しい彼と婚姻届を出して再スタートを始めましたが、たまたま乗ったタクシー運転手さんが私の好みの人でしたから、それからタクシーが必要な時は彼を指名してきてもらいました。彼は結婚をしていましたが私は夢中になりました。彼が非番のときにデートをする約束をとりつけちょくちょく二人でデートをするようになりました。私は二回めのデートでしかもちません。身体がうずくのです。私のほうから彼をホテルに連れ込みました。いままでもそうですがデートでは二回までが限界で、身体が男を求めてうずいてしまうのです。そうこうしているうちに相手の奥さんにばれてしまい彼は家庭のほうをとりました。それでも私は懲りないのです。あれほど相手の奥さんに怒鳴れ汚い言葉を浴びせられてもなんとも感じません。私の気持ちはそんなに言うならもういらないと思うだけです。痛くも痒いないといった感じです。そのうちまた男は私のとりこにしてみせると思っているのです。私は男一人では満足しません。毎日何回やっても飽きないのです。また男を求めます。タクシー運転手です。私の誘いに断わる男はあまりいませんから、新しい男とデートを重ね楽しい日々を過ごしていますが、主人も私のこのような男好きのことは知っていて黙認しているのです。主人曰く、「お前は典型的な淫乱女だ。そんなに男が好きならソープランドに勤めたらどうだ。」といいますが、仕事で男と寝るのは私の身体はもえないのです。感じないのです。そのうちに主人から俺も普通の女と結婚して自分の子供をもち世間並みの家庭を持ちたいと置手紙と離婚届けが置いていましたので、「あぁーそうですか。」と役場に離婚届けを提出しました。その時にも別に男がいましたのでその男と一緒に生活をするようになりました。この時は同棲生活です。この男とは結婚しようとは思いませんでした。三回目の結婚は病院にパートで勤めにいくようになりそこで働いていたヘルパー男性と知り合いました。私の一目ぼれです。彼は独身でしたので彼のお弁当を私が毎日作って持って行きました。彼ともすぐに肉体関係になりました。彼は私より15歳年下です。この人となら結婚しようと一生をともにしょうと決心しました。この時は私の子供は成人して都会に就職していて私は一人暮らしでしたので私の家に彼を泊めていました。彼と結婚をしたいので彼のご両親とお会することになりました。予想はしていましたが、両親は猛反対自分の息子は初婚、相手の女はバツ三の成人した子供が三人、それに息子よりも15歳も年上ですから反対されるのはわかっていましたが、まずお母さんのほうから説き伏せました。お父さんは最後まで反対。お父さんはほっといて親戚まわりの挨拶をすませ、婚姻届を提出し晴れて結婚生活に入りました。私の仕事はスパーのレジ係りです。二ヶ月もすると新しい彼ができました。こんどは私により近い年齢の男です。二人で夜つりに行くことになりちょくちょく二人で待ち合わせするようにないました。このことが彼の奥さんに発覚して奥さんが血相をかえてののしりましたが彼のほうから私によってきたので奥さんに、「しっかりと旦那さんをつかまえておくように」といいました。なぜ三回目の結婚であれほど一生を共に生きていこうと決心したのに、また新しい男をつくったのかとお思いでしょうが、主人が糖尿病になってあそこがインポテンッになってしまったから私の身体がウズイテ新しい男を求めるのです。私は異常性欲者でしようか。

A 先生おしさしぶりです。先生の加持祈祷を受けてからはしばらくは明るいきもちで小康状態だったのですが最近また不安定な状況になってきました。先生の加持祈祷を受けるよう両親からも薦められていますが、私も受けなければ駄目かなと思います。近頃また天からの声と幻覚、幻聴、幻視にくるしんでします。先生にお会いして、あれから7年の歳月がたちました。もう現在28歳になります。精神が不安定になってしまったので精神科の病院へいきました。そこの診察は私の納得のいくものではありませんでした。主治医のカウンセリングが幼稚で社会人を相手のレベルではない社会の常識をわきまえてない。主治医と話をしても相手の気持ちを全然理解していない。ただいらいらするだけで益々精神が不安定になるだけでした。こんな医者では話にならない。薬だけでも貰ってさっさと帰ろうと内心思っていました。この医者は私がかかえている悩みである幻聴、幻覚、幻視についての説明をしてくれない。私がいま悩んでいるこのことがらについて論理的に説明をしてもらえれば私も理解するようにつとめるのですが、はなっから私の話を否定して私は話をしても真剣に聞いてくれない。ただ軽くうなずくだけで、なぜ私がこの」ような状態になったのか、どうすればこの病は完治できるのかメンタルケアーが全然なせれていない。こんな無理解な医者を相手にするより処方箋だけもらって自分なりに整理して解決の糸口を見っけだそうと過去7年前にさかのぼって自分で感じたこと思ったことをノートにこと細かく整理し、なるべく正直に自分の気持ちを書きつづけました。しかし精神の不安定な人間が精神をまともにできるはずもなく専門外の方向に走り病を悪化のほうえ自ら導いていたのです。そのことは自ら経験することになりパニックに陥ることとなりました。ようするに自ら墓穴をほっていったのです。その時は自分なりによい方向へむかっていると思っていたのですが、回りの人から見ると異常行動が目立ち精神の異常さが顔に出ていたのだと思います。しかし初めて行った病院の先生を期待していたのですが自分と合わないからこの医者はだめだときめっけてしまいました。しょせん精神に異常をきたした素人の判断です。このようになった原因は過去のトラウマなのです。私には他人には言えない過ちを犯した過去があります。私の妄想、幻覚はそのような過去から逃れたい嫌な思いから逃れたいの思いからの駆け込み寺のような状態だったと思います。この過去の出来事をその当時に親や友人に相談していればなんらかの解決策があり、今現在の病の悩みにはいたらなかったと思います。この私の悩みを専門の先生に相談しようと思っていました。はじめて病院にいったときにこのことを先生に話そうと、そうすればこの病気を治癒できると思っていましたが、話が自分の思いとは逆になり先に幻覚、幻想、幻聴になりその話をしたところ先生が嘲笑したことが私を落胆させたのです。私の悩みは専門家である精神科の医者ならば症状からみて理解できると思っていましたが、専門医の態度に落胆しました。話は変わりますが、この時期は大変暑い真夏でした。この暑いときに事件が起きました。マンションに住んでいる家庭の部屋に見知らぬ女が気勢を発しながら入り込み寝ていた6ヶ月の赤子をマンション窓から投げ捨て死亡させる事件がありました。このとき世間は騒然としましたが、私はなぜか犯人の女の気持ちがよく理解できたのです。常識人からすれば異常と思われる殺人事件の犯人の気持ちをよく理解し、なんら間違っていないと思いました。私は診察のさい先生にこの事件の犯人の心情はよく理解できるといいました。これは犯人が悪いのではなく社会が悪い社会全体の意識がおかしいといいました。このような社会を作った人間に問題がある。このことを先生に理解してもらうには時間がかかると言いました。先生は最初はムッとしていましたが気持ちを取り直したみたいでただだまっていました。この事件を起こした犯人の心情を専門科である先生に判ってもらおうと手紙をかきました。A5版の便箋で50枚ほどになりましたか、犯人の心情をわかってもらうために精神科の医者としての知識を得てほしいとの思いから普通の人には理解しがたいことをこと細かく説明文にして書き送りました。非常に現実離れした部分に入り込んでいますのでその部分を書き記すときは異常人の正常の部分を解りやすく記載しております。この普通人からみた異常人のある部分(通常)について説明しますと普通の人が人生に対してなんと表面的な生き方をしているのだろう。もっと真剣に考えそのことを理解したなら、いかにこの世の中で馬鹿馬鹿しいことに労を費していることに気がつくだろう、だから犯人の心情が理解できるとの手紙をだしたのですが、精神科の先生の参考になっただろうかのか。普通人からすれば理解しがたい手紙かもしれませんが悩める天才の手紙だと思っていただければ幸いです。

 結婚して出産し子供を(男二人)を育てながら自営業(美容院)とか家事を両立させながら家庭をきりもりしていました。仕事をしているときに部屋の奥から私つぃを呼んでいる声が聞こえてきましたので部屋に行きますと誰もいません。おかしいなと思いながらその日の一日は終わり夕食の支度にはいり一通り夕食の準備ができましたのでいっものように家族で食事をすることになりました。そのさい、昼間、部屋の方から呼び声が聞こえてきたことを話しました。子供たちに聞いてもその時間は家には帰ってきていなかったといいます。それから一月ぐらいしてから仕事をしていたらまた部屋の奥のほうから私を呼ぶ声がするので部屋の中を覗いても誰もいません。おかしいと思い馴染みのお客さんに、「誰か私を呼んでいる声が聞こえなかった」と尋ねてましたが、「なんにも」と言います。私の空耳かなと思いその場は笑って場をにごしました。そらからは声が聞こえてくるのはたびたび聞こえてきます。声は女の声、年は若い20代前半の声で確かに私を呼んだので寝ているときに飛び起きました。近頃は昼間、仕事をしているときに何か話をしているように聞こえます。。なにを話しているのかわ判りません。このような幻聴は私が小学校のときに体験したことがあります。教室で授業をうけているときに話声が聞こえてくることを経験しました。そのころは緊張するような場面、例えば先生に叱られる時か運動会で走る前の緊張する時には身体が震え、硬直し、耳鳴りがして涙がでてきました。そんな時に違う世界からの声が聞こえてきました。子供のころの体験でしたのでこのようなことは誰でもあるのかなとしか思っていませんでした。それいらいそのような幻聴はありませんでしたが、近頃はこの幻聴が頻繁に起こるようになってきました。このようなことがお客さんにわかってしまったらお店の評判が悪くなりお客さんが寄り付かなくなります。とにかく仕事中に呼び声が聞こえても無視して仕事をするようにしています。このことで病院にいきたいのですが、世間体がありますし誰かに見られたらと思うとなかなかです。精神病院へいくまえに今に自分の状態を誰かに相談したいと考えていたときに数年前に「つかさ先生」にお世話になって神霊光波をうけてから健康な状態にもどりましたので先生のことを思い出しました。あの時は私は随分病院や仏閣を回り最終的に理学療法士の○○先生の紹介でつかさ先生にたどり着きました。私は運がよかったです。あの時に精神病院の診断を受けていたらは必ず強制入院になっていたことを理学療法士の○○さんから後で聞かされました。あの時、精神病院に入院でもしていたら私のお店はやってはいけなかったと思います。先生には随分助けていただきありがとうございました。あのときはいろいろな仏閣や精神病院をまわり嫌な思いをしましたので二度といきたくありません。先生にお会いした時のことを思い出します。先生に正直に幻覚、幻聴のことをお話させていただいたところ先生は私の話を最後まで真剣に聞いてくれました。いままでにそんな先生はいませんでしたので私は安心してすべてを先生に打ち明けました。先生は密教精神病理学の観点からと悪霊、因果、除霊、呪詛の観点から霊視され神霊光波で私を助けていただいたことをいまも感謝しております。どこの誰に話をしても先生のような人はいませんのでまたお願いします。先生と私を巡り合せの導きがなかったら私はどうなっていたことでしよう。お店のほうは順調ですので主人にまかせて私は霧島市に転居して先生のご指導のもと生活をしながらメンタルクリニックで治療に専念しながら温泉でのんびり過ごしたいごしたいです。先生の住んでいる霧島市がどんなところかしりませんので近いうちに温泉に入りにいきます。

A 私はパチンコをしないと落ち着かないのです。パチンコをすると日常の嫌なことは全て何もかも忘れてしまうのです。パチンコでサラ金に借金を作ってしまいました。このことは夫にも知れることなり、夫が肩代わりして370万円を借金返済をしてもらいましたが、また夫に内緒でパチンコにのめり込んでいます。二度とパチンコに手を出すのをやめようと思うんですがパチンコによる快感が忘れられずまたすぐにパチンコ店に入ってしまいます。いまはサラ金から借りようにもブラックリストに載っていますので借りることはできません。いつも行っているパチンコ店で床に落ちているパチンコ玉を拾ってパチンコをしていたのですが、店員さんから、もうこの店はきたらいけないと言われました。それでもどうしてもパチンコがやりたくて他店のパチンコ店で床のパチンコ玉を拾ってパチンコをしていたら男の人が近よつてきて「そんな床に落ちているパチンコ玉をひらってパチンコをしてもパチンコに勝つことはありませんよ。私が多少なりのお金ならお貸ししますよ。その代わりあなたの健康保険証をもってきてください。」と優しく言ってくれたのでパチンコが思い切りできる。これはさいわいと思い翌日健康保険証を持ってパチンコ店で三万円を男の人から借りました。その時は金利はつかないのでパチンコに勝ったらお金を返してくれればいいという条件でしたので安心していたのですが、その日のうちに三時間もしないうちに三万円負けてしまいました。お金を貸してくれた男の人にまたお金を貸してもろおうとお店をさがしたのですがその日は男の人を見つけることはできませんでしたので、翌日朝一番にお店に行ったら男のひとのほうから声をかけてきました。ニコニコしながら、「昨日はどうでしたか。今日は勝ちそうですか。パチンコは博打ですから勝ったら欲を出さずに勝った時にすぐに止めるのが博打で勝つことですよ。」と教えてくれました。優しいひとです。また、お金を貸していただけないかとお願いしましたら、すぐに貸してくれるということで今度は五万円をかりました。その男の人が、パチンコがでる台を教えてくれましたので、その台でしましたところアットいう間に5万円勝ちました。その日のうちに前回借りた3万円を返し残りの借金は五万円です。その日はついていたのでしょう。当日借りた五万円も返すことができました。そのときは私には博打の才能があるのだとおもいました・。その日は勝ちまくりその日のうちに十二万円勝ち借りていた八万円を返して儲けが四万円でした。それから十日位は勝ったり負けたりの繰り返しでわずかでしたが私の勝ちでした。パチンコは出る台さえ見抜けば負けることはないと自信をもつことができるようになりました。なんだかんだやっているうちに徐々に負けが込んでくるようになりまた男の人にお金を借りるようになりました。男の人にお金を借りるさいに、「これからは金利がつくので考えて借りるようにできればパチンコなどいまのうちに止めたほうがいい」と言われました。しかし、今の私は前の負けこんでいた私とは違います。必ず勝つ自信があります。そうこうしているうちに借りるときにはそのつどに五万円をかりていたのですが、きちんとした借用書をかいたのではありませんが、確かに男の人がこれからは金利がつくというのは聞いていましたが、十日に一割の金利がつくとは聞いていませんでした。男の人が言うには金利を入れて五百万円にもなると言われました。たしかに負けがこんで一日に何回も借りたことは確かですが、自分でもはっきり覚えていません。怖くなったのでしばらくパチンコ店には行かないようにしていましたところどうやって私の自宅の電話番号をしったのか借金の請求の電話がくるようになりました。私がそんなに借りた覚えはないといいますと、仮借用書に私のサインがあるので間違いない。もし疑うならサインした借用書をコピーで送るので確認をしてくれということで、しばらくして○○商事という会社から借用書をコピーしたものが送られてきました。確かにサインは私のサインです。しかし、借りたお金の金利が十日に一割は法律違反と思い男の人に電話で金利のことをもうしましたら前知っている男の人とは別人みたいで、少しづつでも払わないと主人に知らせる脅されてしまいました。今回の借金問題が主人に知られたら離婚は間違いないのでなんとかならないものでしようか。身からでた錆びとはいえ困っています。つかさ先生なにかいいアドバイスがありましたらお願いしましす。 

A よろしくお願いします。彼と私は付き合って3年がたちます。私24歳彼24歳です。私から見た彼は真面目でおとなし性格です。彼は私と付き合い始めたときはパン工場で働いていました。今の職場に移って2年近くになります。今の職場は製餡工場で働いています。職員5人アルバイト3人の小さな職場です。とりあえず工場の責任者として頑張っているようですが、今一なにか吹っ切れない気持ちをもっているのが気がかりです。本人が言いたくないことを聞く必要もないですし、人それぞれですから私のほうから聞くことはなかったのですが、彼のほうから前の職場を辞めた理由を言い始めました、自分は癲癇発作が起こる病気もちで薬を服用している。この薬の服用を止めると癲癇発作が再発するので薬を一生飲み続けなければなないと、前の職場では自分が癲癇発作を起こす病気もちであることを隠していたため会社としては何も知らされてない状態で僕を雇っていたのだが、入社して仕事にもなれてきて自分自身の体調もよかったのでつい薬を服用することを忘れてしまい突然仕事中に癲癇発作に襲われ職場仲間がパニックになってしまって、会社癲癇発作の病気持ちということがばれてしまった。職場の上司に呼ばれなぜ病気を隠していたのかと問われたことに対して「病気のことは黙っていないと採用されないと思ったと」率直に応えたら「会社としては、職員は機会を扱う仕事だし発作を起こしたときに機会に巻き込まれたら大変な事故にあう危険がある君の安全を考えて配置移動をすることににると言われて、倉庫の品質チェックの方へ配置転換したそうです。仕事は楽でしたが、回りの同僚の視線というか雰囲気が突き刺さってきて毎日がとてもつらかったそうです。たしかに採用面接のさいに自分の持病を伝えなかったことは会社に対して悪かったし、病気が発病してからの配置移動ももうしぶんない職場でありがたい気持ちでいましたが、なにせん病気対する理解のなさが偏見になり毎日がつらい思いをしながら働いていたそうです。しかし回りの理解のなさに職場を去る決心をし今の製餡所に就職していたが製餡所とパン工場は密接につながっていていつ自分のことがいまの社長にばれるかいつも社長の目を気にしていたそうです。しかし社長同士の横のつながりで自分の病気のことが知れてしまいました。社長に呼ばれ病気のことを聞かれ卒直に病気を認めました。社長は、「そのようなことは面接のときに言ってくれても構わない大事なことだから」といってくださったそうです。そのことはアルバイトを除く職員に通達され発作が起きたときは横のつながりをもって介助することになりました。アルバイトは夕方6時から8時までですし。その時間帯には発作が起こることはないのでアルバイトには通達されませんでした。また年下のアルバイトには本人のプライドもあるということで、内緒にしていたそうです。しかし、土曜日の昼過ぎにアルバイトが一人早めに工場に入ってきました。その日は彼は体調がおもわしくなかったそうです。よりによってアルバイトの目の前で癲癇発作が起こりアルバイトの男の子が社長に報告したことが発端となってアルバイト全員まで知ることになったそうです。その製餡所ではその後は回りの理解もあり今にいたっているとのことです。しかし私と結婚をすることは辞めたほうがいいと彼はいいます。結婚すれば必ず子供に遺伝することはわかっているし、実際自分も父親からの遺伝でこの病気をうけついだそうで、彼の父親もいまだに癲癇発作の薬を飲み続けているそうです。いまは良い薬ができて薬を飲んでいれば発作は起こらないそうです。車の運転も専門医の承諾があれば運転はできるが承諾を得られない場合は車の運転はできないそうです。彼は専門医に承諾をえられなかったらどうしょうと思うと相談できないそうです。彼が言うにはこの病気のことを黙って君と結婚をしたら君を騙したことになるので告白したそうです。必ず子供ができたら癲癇発作が遺伝するのは間違いないそうです。彼は本当にいい人なんです。私はどうすればいいでしようか。つかさ先生、霧島にうかがいますので直面相談をお願いします。

A よろしくお願いします。彼と私は付き合って3年がたちます。私24歳彼24歳です。私から見た彼は真面目でおとなし性格です。彼は私と付き合い始めたときはパン工場で働いていました。今の職場に移って2年近くになります。今の職場は製餡工場で働いています。職員5人アルバイト3人の小さな職場です。とりあえず工場の責任者として頑張っているようですが、今一なにか吹っ切れない気持ちをもっているのが気がかりです。本人が言いたくないことを聞く必要もないですし、人それぞれですから私のほうから聞くことはなかったのですが、彼のほうから前の職場を辞めた理由を言い始めました、自分は癲癇発作が起こる病気もちで薬を服用している。この薬の服用を止めると癲癇発作が再発するので薬を一生飲み続けなければなないと、前の職場では自分が癲癇発作を起こす病気もちであることを隠していたため会社としては何も知らされてない状態で僕を雇っていたのだが、入社して仕事にもなれてきて自分自身の体調もよかったのでつい薬を服用することを忘れてしまい突然仕事中に癲癇発作に襲われ職場仲間がパニックになってしまって、会社癲癇発作の病気持ちということがばれてしまった。職場の上司に呼ばれなぜ病気を隠していたのかと問われたことに対して「病気のことは黙っていないと採用されないと思ったと」率直に応えたら「会社としては、職員は機会を扱う仕事だし発作を起こしたときに機会に巻き込まれたら大変な事故にあう危険がある君の安全を考えて配置移動をすることににると言われて、倉庫の品質チェックの方へ配置転換したそうです。仕事は楽でしたが、回りの同僚の視線というか雰囲気が突き刺さってきて毎日がとてもつらかったそうです。たしかに採用面接のさいに自分の持病を伝えなかったことは会社に対して悪かったし、病気が発病してからの配置移動ももうしぶんない職場でありがたい気持ちでいましたが、なにせん病気対する理解のなさが偏見になり毎日がつらい思いをしながら働いていたそうです。しかし回りの理解のなさに職場を去る決心をし今の製餡所に就職していたが製餡所とパン工場は密接につながっていていつ自分のことがいまの社長にばれるかいつも社長の目を気にしていたそうです。しかし社長同士の横のつながりで自分の病気のことが知れてしまいました。社長に呼ばれ病気のことを聞かれ卒直に病気を認めました。社長は、「そのようなことは面接のときに言ってくれても構わない大事なことだから」といってくださったそうです。そのことはアルバイトを除く職員に通達され発作が起きたときは横のつながりをもって介助することになりました。アルバイトは夕方6時から8時までですし。その時間帯には発作が起こることはないのでアルバイトには通達されませんでした。また年下のアルバイトには本人のプライドもあるということで、内緒にしていたそうです。しかし、土曜日の昼過ぎにアルバイトが一人早めに工場に入ってきました。その日は彼は体調がおもわしくなかったそうです。よりによってアルバイトの目の前で癲癇発作が起こりアルバイトの男の子が社長に報告したことが発端となってアルバイト全員まで知ることになったそうです。その製餡所ではその後は回りの理解もあり今にいたっているとのことです。しかし私と結婚をすることは辞めたほうがいいと彼はいいます。結婚すれば必ず子供に遺伝することはわかっているし、実際自分も父親からの遺伝でこの病気をうけついだそうで、彼の父親もいまだに癲癇発作の薬を飲み続けているそうです。いまは良い薬ができて薬を飲んでいれば発作は起こらないそうです。車の運転も専門医の承諾があれば運転はできるが承諾を得られない場合は車の運転はできないそうです。彼は専門医に承諾をえられなかったらどうしょうと思うと相談できないそうです。彼が言うにはこの病気のことを黙って君と結婚をしたら君を騙したことになるので告白したそうです。必ず子供ができたら癲癇発作が遺伝するのは間違いないそうです。彼は本当にいい人なんです。私はどうすればいいでしようか。つかさ先生、霧島にうかがいますので直面相談をお願いします。

A 先生、ブログをいつも見ています。東京都の○○です。私たちは結婚して、25年になります。子供が二人ますが、今は独立して私たち二人だけの生活をしています。前回でも申しましたが、夫の職業は産婦人科医師です。病院というところは、非常に閉鎖的で封建的な職場で医師の立場は絶対的な権力があります。その権力を利用して夫が看護婦と不倫をしているとの噂が、私のところに届きました。その看護婦は家庭をもち子供もいるそうです。院内ではその話がもちきりだそうです。そような浮いた話は尾ひれがついて広まるものです。夫の不倫についてのご相談は6年前にも先生に相談にのってもらいました。あのときは、先生のアドバイスで自然消滅のかたちで、何事もなく無事に終わりました。しかし、今度、前回とはまるでちがいます。ある看護婦からの情報によると、夫の不倫相手の看護婦は夫の子を妊娠して、お腹の子を堕胎したという噂が飛び交っているそうです。そこまで深い関係になっているとは、退っ引きならぬ問題です。お腹の子供を堕胎したことは、不倫相手の看護婦から直接聞いたそうで間違いないそうです。情報元の看護婦によれば堕胎費用は50万円だったとのことです。このこは私にとつても許されないことです。ましてや不倫相手のご主人も許されないことです。今回の不倫問題について夫に問いたださなくてはなりません。ころあいを見計らって、夫に聞いてみました。「あなた、院内であなたが看護婦と不倫をしているそうな噂がありますけど、それはどういうことですか。前回も不倫騒動がありましたが、あの時の噂話は自然消滅してなにごともなくてよかったと思っています。今回は、前回とちがって、お腹のの子を堕胎したと尾ひれがついていますが、そんな大それたことはにいでしょうね。」と問いただしました。」すると、「誰がそんな馬鹿な噂をながいているんだ。」「あなた誰が、じゃなくてあなたに聞いているんです。」「噂によると、あなたの子供を妊娠してお腹の子供を堕胎したそうじゃないですか。あなた、これは、ほんとうですか?」と尋ねると「そんな、話、その看護婦から聞いたのならまだしも、ただの噂にすぎないことだろう。」「いいえ、これは、噂ではなく、その本人から聞いて堕胎し、その病院の領主書もあるそうです。このことが事実なら、私もあなたを許すことはできません。まいてや相手の女も許すことはできません。もちろん、相手のご主人がこのことを知っら、この女は離婚させられたます。あなたには離婚の原因を作った張本人ですから慰謝料の請求がくることは確実です。そして、産婦人科の院長がそのようなことをしたと噂話が世間に広まったら病院としては、やってはいけない。」と申しますと、「いったい誰がそんな話を広めたんだ。調べてみる。」というではありませんか。「誰が噂話しを広めたが問題ではなく、この噂話しは、ほんとうですか?とあなたに聞いているんです。」すると主人は怒って「うるさい」と言うなり私の顔をこぶしで数回殴りました。その時のせいで、私の顔は腫れ、鼻血で顔は血だらけになりました。これほど怒るとはやはり噂話しは本当だったと確信しました。私は不倫をされたうえ、殴られたのです。これは『パアハラ』です。先生にお願いします。先生この問題はどのように解決していけばいいのでしょうか。私としては、開業医としての世間体もありますし裁判沙汰にはしたくないのです。つかさ先生には前回も、円満なアドバイスをいただき助かりました。今回も波風のたたないように、良い方向はみちびいてください。近いうちにそちらに伺います。

A 先生、妻が家を出てから三ヶ月が過ぎました。先日、簡易裁判所から手紙が届きましたが、本人はいませんので受け取りませんでした。内容は不明ですが、サラ金・クレジット会社からの返済申し立てです。サラ金やクレジット会社からの借金だと思います。督促状や借金返済の電話がありましたので、金額もおおよそわかります。以前も同じようなことがありまして、その時は私が知らないうちに保証人になっていましたので仕方なく支払いをすませました。そのさい、二度と私を勝手に保証人にしないようにといっておいたのですが、妻はまた私に断わりなしに私を保証人にしていたのです。今回の借金は330万円位になるとおもいます。夫の私が知らないうち保証人にされています私も被害者です。このようなことは私に支払い義務があるでしょうか。もし私に支払い義務があるとしたら今の私には支払い能力がありません。法的に逃れられる方法はないのでしようか、他にないのであれば自己破産という方法になりますが、今回の借金問題は妻と不倫相手の男がしでかしたことです。できるならばその二人に借金の支払いを負わせることはできませんか。妻は不倫相手と家を出ていますので私にはなんらかかわりあいのないことではないでしようか。妻と不倫相手の男とは妻がキャバクラの仕事をしているときに知り合ったようです。男の仕事はなにをしているのかわかりません。この男に借金の支払い能力があるとはおもいませんが、今回の借金問題と前回の借金問題ことでさすが私も離婚を決意しました。妻との離婚をするためには離婚届けに妻の記入が必要です。興信所に頼んで妻の居所をさがしてもらいました。妻の居所がわかりまたので、妻と男がマンションに入ったのを確認してから現場を押さえました。妻と男を近くの喫茶店で話し合いをもつことになりました。まず借金問題、私を勝手に保証人にした問題、不倫問題、離婚問題の提起をしました。まず初めに借金の根源となった不倫問題について追求しましたところ、妻は不倫ではなくお店で昔しの友達に偶然会ったので懐かしく昔話をしていたと言い張ります。ここまだは探偵さんのいうとおりで、だいたいの場合はそのように言い逃れするそうです。しかし相手はプロの探偵です現場の証拠写真を数枚二人の前にだしたましたところ二人は不倫を認めました。次は借金問題です。この金はいったいなんに使ったか追求しましたところ妻はすべて男に貢いだそうです。そのことは男も認めています。次に私を借金の保証人にしたこについて問いt出しましたところ、他に頼むも人がいなかったので妻が勝手にやったとのこと、ここまではすべて探偵さんが録音をしたいますので裁判での資料になります。あとは最後の問題、離婚届を妻に記入させることです。妻は前回も迷惑をかけたし、今回は借金のほかに不倫までしたのでしかたがないと離婚に同意しました。ここまでのことは準備どおりこちらの思惑どうりになりました。今回の不倫問題につきまして私は家庭を壊された被害者になりますので妻と不倫相手の男に慰謝料の請求をするの旨を伝えましたところ妻は「私は支払い能力がないし財産もない。」の一点張りでしたが、一緒にいた興信所の探偵さんが、「今現在、支払い能力がない場合はこれから働いていく職場の給料から天引きされることになります。あなたは健康保険・年金に加入されますから支払いから逃れることはできません。」不倫相手の男に対しても「このことはあなたにも当てはまります。」とくぎをさしました。これからは法的手続きのために弁護士にお願いすることになります。もしあなたがたが出廷しない場合は、あなたがたにとって不利な判決がでることになりますので気をつけてください。とここまで話し終えたところ不倫男から「今回のことは申し訳なかった。私の慰謝料は裁判の判決を待つまでもなくお支払いしますので、後日話なし会いの場所を設けて慰謝料金額と振込み先を教えてください。」と申し出、現住所と普通免許証のコピーを提出しましたので後日話し合うことになりました。後は妻からの慰謝料の請求の話し合いになりました。妻は今現在支払い能力がない。財産もないともうしますので、弁護士をつけるように説得して後日弁護士からの連絡を待つことで話し合いは終わりました。数日して来た電話は妻からで、「もう一度復縁したいので許してもらえないか。」と虫のいい話でした。これ以上この女と一緒にいたら私は人生が破滅してしまう。といつて電話をきりました。これが今までの経過です。つかさ先生、次からのアドバイスを電話相談でお願いします。

A つかさ先生、お願いします。私たち家族は呪われているみたいです。除霊または悪魔祓いをお願いします。長女、長男、次女と私の母子家庭です。この三人と私の除霊になるとおもいます。私が主人と結婚しましたのが27歳のときでした。主人は36歳のとき運送業を開業しましてしばらくは順調な会社経営でしたが不渡り手形を掴まされ大きな損害をうけましたが、その時は仕事も順調でしたので銀行からの借受金でなんとかしのぎました。借金返済で苦しいなか、なんとなかやっていました。その当時長雨のときでした、主人の帰りが遅いのはいっものことでしだが、その時ずぶ濡れになって帰ってきた主人はいっもと違って憔悴していました。私の顔を見るなり「人身事故を起こした。飛び出した子供を跳ねてしまった。」と黙り込んでしまいました。子供たちも主人の帰りを待っていたので主人の話声は聞こえたようです。まだ小さい子供とはいえ事の重大さを認識していたようでした。明日また現場検証にでかけなければならないとのことで、主人はその夜はそのまま床につきました。次の日からは仕事をしながら被害者家族への謝罪と被害者への見舞いにいきました。子供の命は助かったが子供の身体に障害がのこると医師からの宣告に主人は大変なショックをうけたようです。「これからの子供に申し訳ないことをした。できれば自分が変わってやりたい。」心優しい主人らしいさです。私は主人を励ますために「事故を起こしたくて事故を起こしてわけではない」と慰めましたが、聞き入れてくれませんでした。思い込みの強い主人はそれから数日後夕食の時間に倉庫の整理をしてくるといったままなかなか戻ってこないので長女に様子を見にいかせましたところ主人は倉庫の中で首吊り自殺をしていました。主人の首吊り自殺を直接みた長女は大変なショックでしばらくは口をきけない状態がながくつづきました。残された私たち家族四人はなんとかして生きていかなければなりません。まず会社整理のために裁判所に自己破産の申告を申しでました。しばらくのあいだは裁判所に通いました。自己破産が認められましたので次は民生委員にお願いしまして生活保護の申請を申しでましたが、民生委員が「あなたは働けるのでは」といわれましたので、「一応就職先を散々探しましたが長女が脚に障害があり自分の家族をみながらの職場がなかなか見つからない」と申しましたが受け入れてくれませんでしたので、知人を頼り紹介の日本共産党にお願いしにいきました。日本共産党の方が私の話を真剣に聞いてくれまして必要書類に記入したらこちらにもってくるようにいわれました。後は日本共産党の方が言われるようにいたしまして、生活保護をうけられるようになりました。その後はつつましく家族四人で順調に生活できました。子供も成人して年頃になり長女がは良き伴侶に恵まれ子供をもうけましたが、その子供が難聴の障害をもって生まれてきました。私も娘もなぜと奈落の底に突き落とされたような気持ちになりました。そのショックから娘はよからぬ宗教に入り、これは前世の祟りだといいはじめました。次に次女です高校を卒業して神奈川県の横須賀市に就職し会社が休みの日に友人と一緒に街に遊びにいつたさい横断歩道を横断中に車に跳ねられ緊急入院しその後しばらくリハビリ訓練をしましたが脚に障害を残したままの人生を送ることになりました。娘はしばらくは落ち込んで自宅から一歩も出ることはしませんでしたが近所の教会に行くようになってから友人ができたらしく最近は友人も遊びにくるようになりました。つぎに長男ですが高校を卒業がスーパーの配送の仕事をしていましたが、会社の上司の方が見えられて仕事でのミスが多く注意をしても改善が認められないのお引取り願いたいと申しでがあり退職を余儀なくされました。その後就職しますが長続きしません。やはり仕事上のミスが多くお客様に迷惑をかけるとのことで辞職をしいられています。いろいろなところに面接をうけますがどこも採用されない状態です。長男がなぜ仕事ミスが多いのか友人にたずねたところ、あなたの息子さんはなぜか落ち着きがない普通じゃないと、これからの人生のことが大事だから一度メンタルクリニックをたずねたらといわれましたので主治医の問診を受けたところ精神障害の疑いがあることが判明しました。後日再検査をすることになりました。私はなぜ私たち家族ばかりと思いました。ここまで私たち子族らが苦しむのは家族が苦しむのはなにかあるのでは、前世で何か悪いことでもしたのか、悪霊に祟られていているのかと思うようになりました。つかさ先生これ以上不幸なことがおこらないように除霊、悪魔祓いをお願いします。家族全員で霧島にきますのでお願いします。

A つかさ先生、お願いします。私たち家族は呪われているみたいです。除霊または悪魔祓いをお願いします。長女、長男、次女と私の母子家庭です。この三人と私の除霊になるとおもいます。私が主人と結婚しましたのが27歳のときでした。主人は36歳のとき運送業を開業しましてしばらくは順調な会社経営でしたが不渡り手形を掴まされ大きな損害をうけましたが、その時は仕事も順調でしたので銀行からの借受金でなんとかしのぎました。借金返済で苦しいなか、なんとなかやっていました。その当時長雨のときでした、主人の帰りが遅いのはいっものことでしだが、その時ずぶ濡れになって帰ってきた主人はいっもと違って憔悴していました。私の顔を見るなり「人身事故を起こした。飛び出した子供を跳ねてしまった。」と黙り込んでしまいました。子供たちも主人の帰りを待っていたので主人の話声は聞こえたようです。まだ小さい子供とはいえ事の重大さを認識していたようでした。明日また現場検証にでかけなければならないとのことで、主人はその夜はそのまま床につきました。次の日からは仕事をしながら被害者家族への謝罪と被害者への見舞いにいきました。子供の命は助かったが子供の身体に障害がのこると医師からの宣告に主人は大変なショックをうけたようです。「これからの子供に申し訳ないことをした。できれば自分が変わってやりたい。」心優しい主人らしいさです。私は主人を励ますために「事故を起こしたくて事故を起こしてわけではない」と慰めましたが、聞き入れてくれませんでした。思い込みの強い主人はそれから数日後夕食の時間に倉庫の整理をしてくるといったままなかなか戻ってこないので長女に様子を見にいかせましたところ主人は倉庫の中で首吊り自殺をしていました。主人の首吊り自殺を直接みた長女は大変なショックでしばらくは口をきけない状態がながくつづきました。残された私たち家族四人はなんとかして生きていかなければなりません。まず会社整理のために裁判所に自己破産の申告を申しでました。しばらくのあいだは裁判所に通いました。自己破産が認められましたので次は民生委員にお願いしまして生活保護の申請を申しでましたが、民生委員が「あなたは働けるのでは」といわれましたので、「一応就職先を散々探しましたが長女が脚に障害があり自分の家族をみながらの職場がなかなか見つからない」と申しましたが受け入れてくれませんでしたので、知人を頼り紹介の日本共産党にお願いしにいきました。日本共産党の方が私の話を真剣に聞いてくれまして必要書類に記入したらこちらにもってくるようにいわれました。後は日本共産党の方が言われるようにいたしまして、生活保護をうけられるようになりました。その後はつつましく家族四人で順調に生活できました。子供も成人して年頃になり長女がは良き伴侶に恵まれ子供をもうけましたが、その子供が難聴の障害をもって生まれてきました。私も娘もなぜと奈落の底に突き落とされたような気持ちになりました。そのショックから娘はよからぬ宗教に入り、これは前世の祟りだといいはじめました。次に次女です高校を卒業して神奈川県の横須賀市に就職し会社が休みの日に友人と一緒に街に遊びにいつたさい横断歩道を横断中に車に跳ねられ緊急入院しその後しばらくリハビリ訓練をしましたが脚に障害を残したままの人生を送ることになりました。娘はしばらくは落ち込んで自宅から一歩も出ることはしませんでしたが近所の教会に行くようになってから友人ができたらしく最近は友人も遊びにくるようになりました。つぎに長男ですが高校を卒業がスーパーの配送の仕事をしていましたが、会社の上司の方が見えられて仕事でのミスが多く注意をしても改善が認められないのお引取り願いたいと申しでがあり退職を余儀なくされました。その後就職しますが長続きしません。やはり仕事上のミスが多くお客様に迷惑をかけるとのことで辞職をしいられています。いろいろなところに面接をうけますがどこも採用されない状態です。長男がなぜ仕事ミスが多いのか友人にたずねたところ、あなたの息子さんはなぜか落ち着きがない普通じゃないと、これからの人生のことが大事だから一度メンタルクリニックをたずねたらといわれましたので主治医の問診を受けたところ精神障害の疑いがあることが判明しました。後日再検査をすることになりました。私はなぜ私たち家族ばかりと思いました。ここまで私たち子族らが苦しむのは家族が苦しむのはなにかあるのでは、前世で何か悪いことでもしたのか、悪霊に祟られていているのかと思うようになりました。つかさ先生これ以上不幸なことがおこらないように除霊、悪魔祓いをお願いします。家族全員で霧島にきますのでお願いします。

 先生二度目の相談です。私の義理の姉につての相談です。この兄夫婦と付き合いたくないのです。兄夫婦との縁切り祈祷をお願いします。私の兄は幼いころより弟思いの兄でしたが、結婚をしてから変わってしまいました。実家のこと、私の嫁のことについて何かと口出しをするようになりました。兄が変わったのは結婚をしてからです。昔の兄は高校から大学までバスケットをするスポーツマンでした。この兄が変わり始めたのは兄の嫁さんと付き合い始めたころから徐々に変わり始めてきました。この兄嫁は若い頃はデパートの食品売り場で働いていました。仕事はなかなできたようで、職場では一目置かれる存在だったそうです。私も昔、兄の結婚をする相手ということで兄の彼女を職場まで見にいったことがあります。手八丁口八丁で頑張り屋さんにみえました。仕事では手八丁口八丁はいいのですが、兄と結婚」をしてからもその調子は変わらず実家にちょくちょく出入りしては私の嫁に当り散らします。意地が悪く、執念深いこの兄嫁がなぜか法律に詳しくなにか問題が起こるとしゃしゃり出て法律論を論づるのです。そのときは非常にありがたいのですが、後になってから私たち夫婦でなぜ兄嫁はあんなに法律に詳しいのだろうと相談したことがあります。そのことは後日わかってきました兄嫁の友人が会合をやるから兄嫁に伝えてくれということでわかったのですが、学生運動の仲間です。学生運動のかかわっていたので警察での取調べに対応するために仲間と法律の勉強をしたり独学で法律を学んだらしいのです。その当時は警察に随分お世話になったそうです。学生運動のことを問い詰めると日本をよくするために体制と戦ったといいます。そのような過去のできごとで法律に詳しいことはわかりました。しかし、このことが私たち夫婦にとってやっかいの種になってきているのです。私たち夫婦は実家で母の面倒をみているのですが、この兄嫁は実家に返ってきては、私の嫁をこき使い母の介護の仕方を手八丁口八丁でこと細かく注意します。それははたから見ていると教えるというより意地悪をしているようにしかみえません。この兄嫁は法律に詳しく、意地悪く、執念深い、そのうえに欲が深いときています。近頃母の体調がすぐれないことをいいがかりに実家に出入りするようになり、実家の不動産の話をするようになりました。寝込んでいる母に遺産相続の話をしています。私しが母を見かねて兄嫁に注意すると、「あなたたちがしっかりお母さんの面倒を見ないからお母さんは体調を崩した」と私たち夫婦を責め立てます。認知症のある母に兄嫁が遺書を書かそうとしているようです。私たちに向かって、「私の夫が長男だから財産の半分は夫のものその法的根拠にもとづいて遺書を書かせることに違法はないといいだします。なにも母が体調を崩しているときに遺書を書かすことは酷ではないかと注意しましたら猛然とくってかかってきました。この兄嫁の態度を改めるように兄に注意するようにいいましたところ、夫婦で実家に乗り込んで来て私たち夫婦を責め立てます。兄が口を挟む間はありません。兄がこの女に言い含められているようでただ黙ってうなずいているだけです。情けない、昔はこんな兄ではなかったのですが、高学歴で知識が豊富な嫁にはまるで歯がたたないようです。なにかにつけ母の介護のことをいいます。私たち夫婦は共働きですので昼間はディケアにお願いしているのですが夜中、母のオムツ替えをするのは大変ですのでホームヘルパーをお願いすることにしました。そうしないことには私たち夫婦が倒れてしまいます。そのことについては兄嫁はなんにも言いません。ようするに自分の損得に関係ありませんから、母が弱っていくにつれて遺産相続のことを言いますが不動産の固定資産税はいままで私たちが払ってきています。兄夫婦は一回も払ったことがないのです。いままでのことですが、母の面倒はすべて私たち夫婦が見てきていますし家の管理、固定資産税、ホームへルーパー代金、ディケア料金はすべて私たちが払っています。母のこと家の管理のことをすべて私たち夫婦に押し付けておいて、兄夫婦はなに一つ協力していないのです。このような兄夫婦に財産の半分を相続する権利があるのでしょうか、もしそれでも半分は長男に権利があるとすればこれは法的にはおかしいと思いますが、つかさ先生アドバイスをお願いします。

A はじめまして、私は医療機器工場の会社につとめています。私は試作品部門の仕事をしていました。しかし、試験部門の書類の提出が遅れたり試作品検査のミスがあってりで試作部門の仕事を下ろされて他の係りにまわされました。今回の移動には私なりに理解できますが残念でした。試作品検査から流れ作業の仕事にまわされました。前の仕事のくらべると単純作業で気分的には楽です。この単純作業は初めは気楽な作業とおもっていましたが、同じ事を朝から晩まで休むまもなく追われていく単純作業は精神的にもストレスが溜まり肉体的もつかれます。ようするに誰でもできる作業ですが、この簡単な作業でもミスをしてしまい責任者に注意されることが度々です。ミスをしたさいには回りの同僚に手伝てもらいますが、そのさいパニック状態になって頭の中は真っ白になり、もうどうでもよいような状態になります。何一つやるにしても億劫になります。このような一日の仕事を終えて自宅で寝床についても、なかなか眠れません。朝は早くから目が覚めベッドから身体を起こそうとしても身体が重い感じがします。このようなことの繰り返しです。私の性格がだらしがないので部屋は衣類は脱ぎっぱなしでまるでごみ屋敷です、このような私はどこか異常があるのではないかと調べましたところ注意欠陥障害ではないかと思いました。精神科の先生に、「私は注意欠陥障害ではないか」と尋ねたところ、「注意欠陥障害は子供の病気としては認められるが、大人の病気ではない」とのことでした。先生から簡単なアンケート調査をうけましたが、先生の診断は「うつ病」との診断でした。処方箋の抗うつ剤をつづけ、初診のさい血液検査もお願いしていましたので、一週間後に血液検査の結果は肝数値が高い、原因として考えられるのは肝臓のB型肝炎の疑いがあるので再度精密検査を受けることになり、結果は陰性でたすかりました。あとの原因として考えられることは肝脂肪による数値の異常が考えられるとのことですので、ひとまずB型肝炎ではなく一安心でした。ところで主治医からいただいた、うつ病の処方箋はなんら効果はなく睡眠はよくとれず、落ち込むような状態が続いていますので主治医に症状の変化はないのむねをつたところメイラックスを朝夕一錠追加していただきました。この薬がきいたのでしょう精神の緊張がとれ睡眠も随分とれるようになりました。しかし仕事のほうは相変わらずミスは起こり、同僚に迷惑をかけっぱなしは相変わらずです。会社では社員の健康診断を毎年2回行うことになっています。今回の会社の健康診断で先生にうつ病の相談をしましたが、先生はいま通院している主治医のお任せするのが最善ですとのこと。私は本当にうつ病なのでしょうか。仕事がつらいことは変わりません。ミスが多いことも変わりません。このままでは会社に同僚に迷惑をかけっ放しなので退職を考えていますが再就職となりますと私のような人間は採用されることは難しいことは自分自身でもよくわかっていますので踏ん切りがつきません。人間は生きていかなければならないのです。しかし、今の私は真っ暗なトンネルのなか、足元は水でぬかるみ歩きぬくい、倒れたら泥水を飲んで死んでしまいます。脚を踏ん張って一歩一歩進んで行くしかない、進んでいけば必ず小さな光が見えてくると希望をもち、小さな光さえ見つければあとはそれに向かって進めば光も大きくなり、この暗闇のトンネルはら出ることもできるとおもっています。この地獄の黙示録のような人生から抜け出したいのです。この前のブログで私と同じような症状を訴えていた長崎市の○○みどりさんは先生に救われて今は明るく元気に暮らしてるとのお礼ブログを拝見しました。長崎市の○○みどりさんのようの私も助けてください。近いうちに霧島市にきます。

A 精神的に参っています。つかさ先生、助けてください。現在25歳、スパーで働いています。直接お客様と接するレジの仕事をしています。過去に口臭で悩み先生に相談しました。○○です。覚えていらっしゃいますか?その節は大変おせわになりました。それいらい精神的にも安定して仕事に精をだしていましたが、お客様から声をかけられたさいに嫌な顔をされたことが気になってしまい、口臭のことだと思い込んでしまい、そのことがトラウマになってトラウマから抜け出せなくなって悩んでいます。前回、先生に相談しましたときには「自臭症」ではないかと専門の病院を紹介していただき「自臭症」の症状は改善されました。このことは主治医のお墨付きをいただきましたので間違いはありません。しかし、先ほど申しましたとうりお客様に嫌な顔をされたことにトラウマ(心的外傷)で悩でいます。職場のレジに立つときは、必ず口臭消しを使用しマスクも使用しています。それでも口臭がするのではないかと気になってしかたがありません。そのためいまだに精神的ダメージが強く残っています。これほどに口臭のフィードバックを気にするのは前回、先生に相談したときの状況が強くのこっています。回りからの嫌味・陰口など辛いことを思い出してしまうと辛いです。その時の悩みが長年続いてきたストレスが今年の7月でした。自宅にいたときに過呼吸症候群で救急車のお世話になることになったのです。実際はその前後からだとおもいますが、とくに狭いところ、たとえばエレベーターとか電車の中、人混みの中に行くと過呼吸になることが怖くてそのような場所にいけなくなりました。狭い場所にいくと圧迫感を感じ、人と接するとその人の表情や目などをうかがい口臭が気になって緊張してしまいます。友人から連絡がないと私の口臭が原因ではないかと気になります。友人どうしでは私の口臭の陰口を言っているのではないか、皆して私には近づかないようにしているのではないかと考えこんでしまいます。実際はそのようなことはないのでしょうが、それほどにまでにナーバスになってしまっています。このような私気づいた両親が、「普通の人とかわらない」と言ってくれたおかげで随分楽になって、両親と外出できるようになり両親のはからいで、まず電車は避け、人どうりの少ない場所から徐々に人どうりの多い場所に、次に電車にと徐々に訓練をつんで馴れていきました。両親曰く「最初から口臭などなかった」の言葉に精神的に吹っ切れたおもいがしました。ここで、口臭で悩んでいる方に、必要以上に気にしていることは精神的な病を引き起こす源になりかねませんので、私が今回の病で学んだことをここに記述します。口臭とは不快な口のにおいや、口を通じてだされる悪臭を口臭といいます。かなり主観的な症状で、最近では生活の向上に伴って清潔意識が高まり、口臭に敏感な人がふえています。実際に深いな口臭が」ある場合と、ほかの人がみても口臭がないのに本人が思い込んでうったえる場合もあります。いわゆる心因性口臭と呼ばれるものです。口臭の成分は重要なものは発揮性硫黄化合物で、口の中の細菌によって食物たんぱくが分解せれることで発生します。口がくさいのは胃がわるいちといわれますが、多くは歯や口の病気です。実際胃がわるい場合は、胃がんや潰瘍などによって幽門(胃の出口)狭窄が起こり、胃の内容物がくさったり発酵したときです。肝臓がわるくて(肝硬変)、血中のアンモニアが増加して、口がアンモニアくさくなることがあります(肝性口臭)。ひどくなると、手がふるえたり、意識が朦朧としてくる(肝性脳性)こともあります。私の場合は細菌が原因の口臭から精神的な口臭になった例です。初めに細菌から、だれでも口やのどには細菌(常在菌)がたくさんいるのですが、においを強く出す細菌がすみつくと口臭が強くなることがあります。こういう人は、うがい薬やトローチなどで口の中の消毒をしたり、抗菌薬を服用するとにおいが」少なくなります。この細菌からの口臭から精神的な口臭へと移行したのです。それでは精神的な口臭についてお話しましょう。強いにおいなくても自分の口においが気になる人がいます(口臭症)。これは口膣異常感染の一つとしてあげられます。このようなことが原因で過呼吸なり精神的なトラウマを引きずることになりました。口臭でお悩みの方がいらっしゃいましたら私の体験が参考になれば幸いです。つかさ先生、私の経験をブログに掲載してください。

A 札幌市の○○です。社会不安神経症で悩んでいます。メンタルクリニックで診察をうけルボックス錠25とリボトリール錠0.5mgを飲んでいます。私の症状は人前でドキドキしたり、文字を書こうとする手が震えて文字が書けないいわゆる振線がおこります。私は幼少期より人見知りの強い子供でした。中学・高校時代は授業中に皆の前で発表せれることがとても苦手で、そのような場面になると決まって緊張し、大汗をかいてどもってしまい、何を言っているのか自分でも判らなくなって保険室に逃げこ込んでいました。会社に入ってからも、相変わらず緊張するのですが何とか仕事はこなしていました。しかし、会議の席で簡単な発表をしなければならなくなった時、私は震えガ止まらなくなり、汗が大量に噴出し、動悸が激しくなり、頭の中が真っ白になるほど自分を失ってしまいその場に立ちすくんでしまいました。その場は先輩が対応して何とか会議は終了したのですが、私は大勢の同僚、上司の前で恥をかいたと感じ、数時間経っても動悸が治まらず、そのは日は仕事になりませんでした。翌日出社するために会社の前まで来たのですが、会社に入るろうとすると脚がすくみ、動悸も激しくなってきました。しかし、「こんなことではいけない」と自分に言い聞かせて、やっとの思いで会社に入ったのですが、同僚たちが自分を擬覗しているような気がして、手が震えたり、どもってしまい、焦りと自分に対する情けなさで、一杯になりました。私は気を取り直して毎日出社したのですが、状況は好転せずに同様の症状が繰り返し出現したため、とうとう絶望的に気持ちになり、会社を休むようになってしまいました。今では、会社や同僚に迷惑をかけないようにと、退職を考えています。私の今の現状は、まず、人はだいたい大勢の人の前で話したり初対面の人と合う時、誰でもガ緊張するものです。しかし、その緊張が異常なほどひどく耐え難いものです。そのため、人前のでることさえ苦痛になります。まず、私の症状をお話してみます。頻繁にトイレに行きたくなる。下痢・腹痛。気分が悪くなる。吐き気がする。口が渇く。めまいがする。顔が赤くなる。大汗をかく。声がでなくなる。動悸がして息苦しい。手足・全身・声の震え。初めのうちはこのような症状で手足が振るえたときは身体のどこか悪いのかなと思いました。またほかには、この症状はこんな時に起こりました。大勢の人と食事をする時。皆の前で自分を紹介される時。偉い人に紹介されたり話をしたりする時。人前で話しをする時。誰かが見ている前で電話をする時。他人の見ている前で字を書く時。来客を迎える時。このように人から注目されると赤面してドキドキ心臓が早鐘のように打つ。冷や汗をかいて手足がブルブル震えてしまう。恥ずかしい思いをして本当につらい。だから、人前には出たくない。ですから人の集まる場所を避けてしまいます。また一人で想像して深く悩むことがあります。たとえば、「明日はゼミの発表の日だから皆が注目するから怖い、話ができなくなりそう、どうしょう。」「来週、友達の結婚式、記帳する時、手が振るから行きたくない。」「ランチタイムに皆とご飯を食べたくない。」「隣の人に聞かれているから会社で電話を取りたくない。」などで悩むことがあります。初めて会う人や好意をもつ異性の前で赤面したりドキドキしたりするのは誰にでもあることだと思います。特にわれわれ日本人には「謙虚」「恥じらいの文化」などといって西洋人に比べると積極的に行動することを恐れたり嫌悪する傾向が強くありますので、かえって人から「かわいい」とこのまれる傾向があると思います。こんような人はいはゆる「内気な性格」と考えていいのですが、「人から注目されると、人なみ以上にドキドキしてつらい」「人前で話すのが怖く、家から出られない」と人目を避け、日常生活に支障をきたすようになると、単なる「内気」ではなく、「社会不安障害(Social Anxiety Disorder:SAD)という病気と考えられます。このSAD(社会不安障害)という病気は、「人前で恥ずかしい思いをするのではないか」と過剰な心配するために恐怖心が非常に強くなり、そのような場面に遭遇すると、紅潮、発汗、震え、動悸、どもり、下痢、腹痛、といった症状があらわれます。このような症状が「また起こるのではないか」といった不安を引き起こし、人が集まる場面を避けるようになります。その結果、学業や就業、さらに結婚などの社会生活に大きな問題を抱えてしまうことになるのです。SAD(社会不安障害)とパニック障害とは違います。SDAは人前で常に強い苦痛を感じ、「顔が赤くなる」、「動悸がして息苦しくなる」「手足、全身、声の震え」などの身体症状が現れることを恐れ、次第にそうした場面を避けるようになって、対人関係や日常生活に支障をきたすこともあります。パニック障害も人前で症状が出る病気ですが、こちらは場所・時間に関係なく、突然得体の知れない恐怖感を感じ、激しい動悸や、立っていられない程にめまいに襲われ呼吸困難となり「このまま死んでしまうのでは?」という恐怖に襲われることがあります。そして逃げ場のない恐怖感や、また発作を起こすのではないかという不安で、発作を起こした乗り物や場所を避けるようになり、日常生活に支障をきたすことがあります。人前での場所がきっかけとなりませんので、SDA区別されます。SDA場合「人前で強い苦痛を感じる」「人を避けて家にこもりがちになる」パニック障害の場合「ある日突然、ひどい動悸などの発作に襲われる。」「街中や閉所などで発生することが多い。それではSDAはどうして起こるのでしょう。最近の研究では、大脳の中心部にある扁桃体という部分が、不安や恐怖の発症と密接に絡んでいて、この部分がスイッチとなり恐怖症状が現れるのではないかと考えられています。そして、ギャバ神経とセトロニン神経という神経細胞が扁桃体の興奮を緩和し、恐怖症状の発現を抑えると言われています。さらに、扁桃体以外にも脳にはこれらのセロトニンやギャバ神経細胞がたくさんあり、脳全体の機能を調整しています。これらの神経伝達物質のバランスが崩れてしまうことが、SDAを発症する原因と考えられています。それでは、SDAと診断されたら治りますか?との質問には、「心配しないでください」SDAは脳内の神経伝達物質のバランスの崩れによる、脳神経細胞の機能障害と考えられていますので、SSRIや抗不安薬などの神経の機能を調整する薬と精神療法を用いて治療します。安心して早めにお医者にご相談ください。つぎに、治療についてもう少し詳しく説明していただけますか?SDAの治療には、薬物療法と精神療法があります。【薬物療法】薬物療法は学校や職場など恐怖心が強く出る避けるといった回避行動を減らし、不安感を抑え、身体症状の緩和を図ります。<SSRI>SDAの治療には抗うつ作用と抗不安作用を持つ、選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)というお薬を用います。欧米ではすでに利用されていましたが、日本でもその効果が認められ、認可されたSSRIがあります。<抗不安薬>抗不安薬はSSRIと比べると即効性がありますので、強い不安による身体症状に対して、また、SSRIの効果が現れるまでの間、積極的に用いられています。ただし、抗不安薬は大量あるいは長期の使用では依存性が問題となりますので、抗不安薬の中でも依存性の問題が少なく、やめるときにも問題が少ないタイプを、できる限り少ない量、短い期間で用います。<β遮断薬>高血薬などに用いられるお薬です。非全般型(不安を感じる場面が一つか二つに限られているタイプ)には効果があります。全般型(人前でのあらゆる場面で不安を感じるタイプ)には効果が少ないと言われています。【精神療法】精神療法の一つに「認知行動療法」があります。認知行動療法とは、簡単に言いますと、不安をだき、その不安から回避する恐怖に直面できるように医師やカウンセラーの力を借りて行う精神的な治療法です。お薬の服用によって不安感が弱くなってきましたら、治療効果を高めるために、お薬の服用と共に精神療法を開始する場合と、最初からお薬を服用せずに精神療法を行う場合があります。【治療しないとどうなりますか?】SDAに関するアメリカの調査では、先述しましたように、SDAはうつ病やアルコール依存、パニック障害などを引き起こす原因ともなり、そのような他の精神障害との合併が6割近くにのぼると言われています。ほとんどの場合SDA発症が先行しています。また、自殺企画がSDA単独の場合1%であることに対し、うつ病を合併すると約16%にも達すると報告されています。したがって、早い時期に適切な治療を受けることが大切です。【ご家族の皆様へ】かわいい娘さんや息子さん、さらには兄弟・姉妹を、「内気な子」「無気力な子」とおもっていませんでしたか?SDAは障害続く場合が多く、恋愛や結婚、仕事に大きな障害を抱えることになります。もし、ご家族の方がこの冊子を読まれて、身内の方がここに書かれている症状に似ていると気づかれたときには〝早く気がついてよかった〟と考えてください。SDAに悩む本人は、自分の悩みを理解して欲しいと思っています。〝自分ばかり悩んでつらい思いをしている〟という「孤独感」を与えないようにサポートすることが必要です。たとえば、恐怖心からくる回避行動は「無気力」ではありません。無理強いなど病気に対する無理解は病気の悪化を招きます。本人がプレッシャーを感じない状況を作ってあげてください。また、医療機関を受診し、症状が少し治まってくると〝楽になった〟〝薬の副作用が怖い〟などの理由で、薬の服用を自分勝手にやめてしまうことがあります。勝手な判断は治療の妨げとなるばかりか、症状の再発やうつ病やアルコール依存、パニック障害や他の不安障害などの精神疾患を引き起こすきっかけとなりますので、薬は長期にわたって服用することが重要です。そのためには、医師から処方された薬を指示どうりきちんと服用するように、家族の皆様の温かく力強い支援が必要なんです。【SDAチェック表】人が周りにいると恐怖や不安をかんじますか?そのために通勤や通学が苦痛ですか?「人前で何か行動したり話をすると、恥をかいてしまうのではないかという強い恐怖感がある。」「過ちをおかしてしまうかとや、誰かに見られ、評価されることがとても怖い。「恥をかくことが怖くて人に何かをしたり、話しかけたりできない。」「人と会うことになると、何日何週間も悩む。」「知らない人と一緒にいる時や、その前になると、顔が赤くなったり大量に汗をかいたり、震えたり、吐き気がする。」「学校の行事や人前で話すような社会的状況を避けることが多い。」「これらの恐怖を追い払うためにしばしばアルコールをとる。」以上のなかから、該当する項目があったら、あなたは社会不安障害かもしれません。早めに診察をうけましょう。つかさ先生、私のメールを深刻な症状でお悩みの方のためにぜひブログに掲載してください。つかさ先生にはいろいろご助言いただきありがとうごぜいました。病も完治しましたので霧島市に伺い先生にお会いしたいです。

A はじめまして、つかさ先生には前回もメール相談にのっていたので憶えていらっしゃることとおもいます。先生のご指導でメンタルクリニックを受診しました。今回の私の娘の病気の発症経過から診察、病名までのプロセスをお話したいと思いますので参考にしていただけたら幸いです。初めて私の病状をメールで拝見される方もいらっしゃくると思いますので、前回、つかさ先生にメール相談したときと同じように初めから、解りやすくご説明いたします。現在、私の娘は21歳無職、学生時代から社会性や対人関係に悩み、他人とのコミにケーションをとるのがにがてで、友達関係がうまくいかったのです。そのことについて悩み霊現象か精神的なものかを、いろいろな神社、仏閣、霊媒師とよばれるところをまわりましたが、どこに行っても霊現象と言われました。納得のいかない日々の生活をもんもんと過ごしていました。つかさ先生のことは、「つかさブログ」で知りました。長年霊現象で苦しんできた、滋賀県古賀市の松田スマノさんのメールブログを拝見して、「霊を見抜ける本物の祈祷師は日本で『つかさ先生』しかいない。先生は私の過去のことをすべて言い当てたのは驚いた。そして、いままで名の知れた日本中の祈祷師のところを周ったが、どこにいっても霊を追い出すことができなかったが、つかさ先生はすべてを見抜き、言い当て、一回で悪霊を私の身体から追い出してくれて身体がスッキリとしました。お蔭様何十年も苦しんできたことが今では嘘のようです。」とのブログを拝見しまして、私の娘が頼るところは、つかさ先生しかない。とにかく先生にお会いして娘の、この苦しみは本当に悪霊によるものなのか、、いままでの祈祷師が言ってきたのが本当に間違いないのか、つかさ先生に診てもらうために、直接、先生に霊視をお願いしましたところ、私がなにも言わないうちに、娘と私の悩みを次々にいいあて、「あなたの娘さんの今までの悩みは悪霊によるではありません。精神病院を尋ねなさい。」といわれました。私は娘を精神科のある病院に連れて行きました。診断は軽いアスペルガー症候群との診断でした、アスペルがガー症候群とは、自閉症に似ていますが、早期の言葉の獲得に遅れはなく、知的障害も伴わないタイプの広汎性発達障害です。原因は不明です。自閉症と同じように社会性や対人関係の問題があります。表情をつくる、身振りで示す、視線を合わせるなどの非言語的なレベルの行動がとれなかったり、他人の楽しみがわからなかったり、一つのことにこだわったり、繰り返ししたりといった特徴があります。また、記憶力に優れ狭い範囲での知識に秀でるといった特徴もあります。1歳6ヶ月検診や3歳児検診では障害を疑われることなく成長しますが幼稚園や学校生活に入ってから問題がでてきます。友人や教師との関わりが前期のように独特で、集団生活というものを理解できず行動がマイペスーとなるために、仲間との関係がうまくいかなかったり孤立したり、いじめの対象になったりします。社会に出てからも仕事や対人関係がうまくいかないことがよくあります。また知的障害、言語の障害、運動の障害などがないために周囲もそれと気づかず、叱ったり、説得したり、欠点を治そうといったいった誤った対応をくり返し、さらに病状がわるくなることもあります。したがって、親や教師がこの障害に対する正しい知識をもち、早期に受診することが大切です。治療は療育が中心です。決まった方法は確立されていませんが、生活技能訓練指導が試みられます。うつ病などの疾患が合併し、専門的な治療を要することもあります。と、言ったことが娘の病状でした。娘の病状がわかったことで、これからの人生にしっかりと地に足をつけて生きていくことに自信がつきました。これも、つかさ先生に巡りあったおかげです。もし、つかさ先生にお会いすることがなかったら、ありとあらゆる霊媒師のところをいつまでも周りっていたことでしょう。先生そのうち、お礼にまいります。

A はじめてメール相談をします。息子のことで悩んでいます。息子は小学校のときは学級委員をするようなタイプの子でした。自分のことはさておいて他人の事を考えたりする子で、自分の我はあまり出さない、自分のことはあまり主張しない子です。しかし、友達から見ると、たまに一人でボーとしていることが見うけられたようです。本人曰く「小学校5年生のころから頭がボーとすることがある。」と言い出しました。本人に話しを聞くと離脱感があり、強迫観念があり、カーテンの振れるのが怖い、カーテンの隙間に誰かいるのではとか、夜中一人でトイレに行くのが怖いとも言うようになってきました。このごろは一人で部屋にいることが多くなっています。家族みんなでいる時に急に反乱狂になりまさにパニックです。その時を機会に息子の様子が急変することが多くなりました。感情のコントロールがきかなくなったのか、怒りが尋常ではありませんでした。学校の宿題を忘れたり、もの忘れがひどく、忘れるというより、思考回路が停止しているような状態がつずいています。中学校に入てからは不登校ぎみが続いています。朝、学校にいく時間になるとトイレに入ってきりでてこないのです。本人はお腹が痛いので学校には行きたくないといいます。再三、学校に行くように説得すると、しぶしぶ行くのですが、下校してからは部屋にこもってでてきません。家族と夕食をするときは、普通に会話をして何ら変わったところは見うけられませんでした。ところが、やはり少しづづ変化が起きてきました。いままで家族と一緒に夕食をしていたのですが、本人が夕食にこなくなったのです。部屋にこもりきりになり、部屋からでてこないのです。本人に理由を聞くと、食べ物に毒が入っていると言うのです。そのことをとを家族に伝えると、皆で吹き出してしまいました。そのうちにお腹が空いたら食べにくるだろうと思ってほっておいたのです。その夜は、家族はそのまま就寝しました。ところが、夜中に台所で物音がするので台所の暗闇で息子が冷蔵庫を開けて食しているではありませんか、その異常な光景に私は腰を抜かさんばかりに驚きました。息子の目つき、顔つきが尋常ではありませんでした。驚いた私の声に家族が起きてきました。その日から家族で話し合い、息子は正常じゃない、とにかく専門医に相談しようということになりました。息子が私(母親)と一緒に病院に行きたがらないので、私一人で病院に相談にいきました。主治医には、今までの息子の行動をちくいち報告いたしました。不登校の原因が母親の愛情不足でなることはないといわれました。精神病てきな原因があるといわれました。主治医によると、とにかく本にがこないことには病名の判断ができないし処方箋もだせない、とにかく本人を連れてくるようにいわれました。しかし、本人が病院に行きたがりません。なんとか本人を説得して自宅近くの精神科でカウンセリングをしてもらったのですが、なんら異常はなく学校内での「いじめ」が要因と考えられるとの見解でした。主治医によると学校にいきたくないがためになんらかの理由をつけるのが子供です、とのことでした。とりあえず小学校は卒業しまして中学生になり親としても、ほっとしました。一学期はなんなく過ごし、夏休みを終え、二学期に入るとまた何らかの理由をつけ、塾をさぼったり、学校を休んだりするようになりました。本人が言いますには、塾の帰りに幽霊がでるとか、帰り道で怖い人に出会うというのです。そのようなことを言って塾を休むようになりました。せめて学校だけはと思いましたが、夕べ夜中に声がして、学校にいくと死ぬと声がしたそうです。馬鹿馬鹿しい言い訳です。塾は休んでいますが、学校だけはなんとかつづいています。とりあえず、幽霊がでるとか、夜中に声がするとか言いますので、近くの精神科に連れてkいきました。一時間位カウンセリングをして、主治医が息子の話を一方的に聞くのですが、息子によると、「人の話を聞いているとき、僕を精神異常者みたいに接している。人を馬鹿にしているので、もう行きたくないといいだしました。」息子のこのような話を聞くとまともじゃないかと安心します。普段は友達とも誘われれば喜んで遊びにでていきます。前と比べると随分よくなっとように思えます。やはり幻覚や幻聴はたまにあるそうです。親としては主治医の判断では精神に異常はないとの診断ですので、それはそれでほっとしていますが、息子があいも変わらず、声が聞こえる、誰か人がいる、といいますので、親としては息子を変人あつかいしたくはありませんので、息子が霊能力があるのではないか、と言う観点から息子を観察していこうと息子とも話しあいました。このことを息子のいいましたところ息子は喜んで協力をすることを惜しまないと、幻覚、幻聴がでる場所、時間を記録することになりました。これらの記録をもって、つかさ先生のところに伺うことになりますので、よろしくお願いします。

A 前回、メール相談で、つかさ先生に助けていただいた、霧島市の○○です。隼人町にある○○リウマチ内科クリニックを紹介していただきましてありがとうございました。おかげさまで、回復にむかっています。私がリウマチになって得た情報と経験を知っていただければ幸いです。まず、初診のとき血液検査をしたか、その結果を患者に説明したかの血液検査が重要です。その血液検査をしないで治療を行うのは診療ミスになります、血液検査をしないのですから、関節リウマチだと知らされず、苦しんみ悩み続け通院している方がいらっしゃるかも知れません。いまでも直らずに悩み苦しんでいる方にぜひ参考にしていただきたいと思います。まず、病気を治すには医者しだいで、私が最初にいった病院は初診のときも、その後も、血液検査をしないで、ただの膝関節痛と診断をくだし水を抜くことと、痛み止めの繰り返し、あとは処方箋、このことが病状を悪化させました。私が反省すべきは病院を外見から見て、国分の町にも分院もある大きな整形外科だからと判断したことが間違いの始まりです。私は耳が少し遠いので主人に主治医の説明を聞いてもらうのですが、診察室に入って驚いたことに、看護婦が付添い人を診察室から追い出したことです。そのことを院長はとがめもしないことに驚きました。私は足が痛くて不自由しているので夫の介助を必要とします。付添い人を診察室から追い出すことは医師法に違犯した行為です。診察の際に夫に代わって看護師か病院職員が私を介助してくれることはありませんでした。院長も看護婦に支持はせず、大変な難儀をしました。膝から水を抜いた後、院長が私になにか言いましたが、さきほど言いましたように私は耳が少し遠いのでなにを言っているのか解りませんでした。このことは(耳のこと)初診のさいに受付にお願いをしたのですが、そのことも看護師職員には連絡が伝わってはいませんでした。この病院はなにから、なにまで、どうかしている。ですから初診のさい血液検査をしない、病院はヤブと判断して他の病院をさっさとあたることです。今回の膝間接炎の病で私が学んだ知識と経験が、膝間接炎でお悩みの方の参考にしていただければ幸いです。まず間接リウマチは、全身のさまざまな間接に強い炎症が起こる病気です。どうして間接に炎症が起こるのか、その原因はまだ十分に解明されていないということです。これまでの研究によって、「免疫の異常」が深く関係していることがわかっているそうです。免疫は細菌やウイルスなどの異物から私たちのからだを守るためにそなわったシステムですが、何らかの原因でシステムが機能しなくなると、病気を起こす原因となることがあります。そのように免疫の異常がもとで起こる病気を「自己免疫疾患」といいます。関節リウリマチも自己免疫疾患の一つです。免疫の異常や炎症によって、激しい痛みや腫れが起きるだけでなく、関節が少しずつ壊されて、X線で見ても外から見ても関節が変形し、やがて動きの自由がうばわれてしまいます。これを「関節破壊」といいます。長い間、関節リウマチの治療は、関節の痛みや腫れをやわらげることが中心でした。しかし、最近は、免疫の異常をおさえて、炎症や関節の破壊をくい止めることをめざした治療えとかわってきています。そのため関節リウマチ(RA)を発症して間もない早期の段階から、免疫の異常をおさえる薬(免疫抑制剤)が使われます。「メトトレキサート」とは免疫抑制剤の一つで、関節の痛みや腫れ、やこわばりをやわらげる効果が高く、関節破壊の進行をおさえる効果があります。また、最近の研究では、「寿命」という点でも、よい効果(延命効果)をもたらすことがわかってきました。そして、現在世界中の多くの国々と同じような使い方ができるようになり、RA発症直後からメトトレキサートの治療を受けたり、ひとりひとりの患者さんに合った十分な量のメトトレキサートを使えるようになりました。メトトレキサートは今日RA治療の基本的な薬として欠かせない大切なお薬で、日本でも多くの患者さんの治療に使われています。メトトレキサートは、RA治療の大切な薬であることをお話しました。大切な薬を安全に長く使い続けるたねには、副作用についても知っておくことが大事です。肺、肝臓、腎臓、血液などに副作用の微候がないかどうかチェックするために、定期的に血液検査や胸部のX線撮影を行います。また、副作用を予防するために、葉酸(ようさん)という薬を一緒に服用することもあります。こうした病院でのケアも大切ですが、「いつもと違うな」と思う症状があったら、メトトレキサートの服用を止めて、すぐに主治医または薬剤師に連絡したください。また、インフルエンザに罹患したりした体調が悪かったり、高い熱が出たりしたときは、メトトレキサートの服用を一時中止しましょう。「重要な副作用と早期発見のための定期健診」まず、感染症、肺に起こる副作用(間室性肺炎、肺線維症など)、肝臓に起こる副作用(劇症肺炎、肝不全など)、腎臓に起こる副作用(急性腎不全、尿細管懐死など)、血液の異常(骨髄抑制)、など重要な副作用と早期発見のための定期検診はまず、血液検査、尿検査、肺のX線撮影やCT撮影をしてください。また、次のような症状に気がついたら、服用を止めて、すぐに主治医または薬剤師にご連絡ください。まず、①風邪のような症状(熱、咳、喉の痛み、息切れ、息苦しい、など)②皮膚の異常(発しん、かゆみ、紅斑、水ぶくれ、青あざ、皮下出血、など)③身体の調子(身体がだるい、疲れやすい、食欲がない、お腹がひどく痛む、下痢、吐き気、むくみ、めまい、尿量が減る、など)④その他(口内炎、歯ぐきの出血、皮膚や白目が黄色くなるなど)その他の疾患に罹患したとき(インフルエンザ、ノロウイルス感染症、気管支炎、ひどい下痢、など)メトトレキサートの服用期間に注意しなければならないこと。①メトトレキサートを服用しているご本人あるいはパートナー(服用者が男性の場合)が妊娠しないように注意してください。妊娠を希望する場合は、主治医に相談すること。新しいタイプのリユウマチ薬「TNF-a(ティーエヌエフーアルファ)阻害薬について、最近、免疫にかかわっている物質の中で、とくに関節の炎症と関係の深い「TNF-a(ティーエヌエフーアルファ)という物質の働きをおさえる新しいタイプの治療薬(TNF-a阻害薬)が登場しました。TNF-aは健康な人の体内にもありますが、RA患者さんの過剰につくられていて、免疫の異常や炎症を引き起こす原因に一つになっています。TNF-a阻害薬は、メトトレキサートを使っても効果が十分でなかったときに使われますが、メトトレキサートと一諸に使うことによって、腫れや痛みに対して強い効果を発揮し、関節破壊に進行もおさえます。このようなNF-a阻害薬の効果を100%引き出すためにも、メトトレキサートはRAの治療に大切な役割をもつ薬です。NF-a阻害薬について、TNF-a阻害薬は、日本では2003年からRAの治療に使われています。日本で最初に承認されたTNF-a阻害薬は、すでに50000人を超える患者さんの治療に使われており効果だけでなく、安全な使い方もわかっています。また、海外でも90を越える国々で、約150万人もの患者さんに使われています。(2011年2月現在)TNF-a阻害薬の投与方法は点滴注射や皮下注射で、その頻度は最も投与回数のすくないものでは、約2ヶ月(8週間)に1回です。これまでの研究によって、メトトレキサートだけでは十分に炎症がおさえられなかった方でも、TNF-a阻害薬とメトトレキサートを組み合わせた治療を行うことによって、炎症や関節破壊が進むのを抑制できることがわかっています。参照は、田辺三菱製薬「関節リユウマチ治療に大切な薬『メトトレキサート』について。

A 質問をさせてください。北海道○○市の専業主婦です。現在36歳、これからどのように自分の人生を整理したいと思います。妻としてやってはいけない不倫をやってしまいました。知り合ってから1年すぎました。もとろん肉体関係はあります。夫はかなり前から私の不倫をPC操作で知っていたようです。私が不倫相手と肉体関係にあったことも全て知っていたみたいです。なぜ、1年も前から知っていたのに黙っていたのだろうか、夫の性格からして確実でないこでは確定しない。メールーでは真実はできないので黙っていたそうです。しかし、それも、夫の雇った探偵に決定的な現場写真を撮られたことで離婚問題が現実のものとなってしまいました。夫に離婚届けをつきつけられて、何度もあやまりました。「家庭を大事にしたい。壊したくない。もう一度やり直しをしたいと何度も謝りました。」しかし、夫はメールーの真実と探偵からの証拠写真をつきつけます。「肉体関係までもったのだから、夫にばれないだろう、ばれなければ大丈夫と言う根性が許されない」と言います。夫は、女性のなかで、いままで一番、私の事が好きだったといいます。その妻に裏切られたショックは計り知れない。この傷が癒えることはない。ここまで、くれば今更どうしょうもない、別れるしかないといいます。しかし、よくよく考えれば、夫も、新婚まもないころ、結婚前から付き合っていた女性と私と結婚後も付き合っていたのが発覚したことがありました。その時も確かこう行ったことを覚えています。「いゃ、これは遊びで、これは彼女に脅されていた、彼女に、今わかれたら、あなたと私の事を、奥さんにばらすと脅されていたのでしかたなくズルズルこうなった。しかし、ここではっきりとしたので彼女ともキッパリ別れる」といった経過がある。ほかのも、キャバクラで知り合った人妻と、仕事で出張ということで一泊2日の旅行が発覚したことがありました。このときは、相手の旦那に知られてしまい、相手がたは離婚し、夫は慰謝料を300万円払いました。しかし、このことは、後でわかった事ですが、仕組まれたことで、夫は美人局にまんまと引っかかったのです。ようするに、たちの悪い女にだまされて、相手の男に金をゆすられたのです。相手はは離婚などしてなく一緒に暮らしているそうです。この時も夫は、「わるかった、僕は○○ちゃんのことが一番好きだ許してくれ、離婚だけは考え直してくれ」と、土下座までしたのです。そのことを、夫に申しますと夫はさっきの勢いはどこえやら、黙ってしまいました。こうなったら私の勢いは消えません。散々言いたいことを言った後、「どうするの、」と夫に迫りました。夫は、「まぁ、お互いこれから仲良くやっていこう」といってくれたのです。気の弱い夫ですからこの流れはだいたい判っていましたが、あとになって解ったことですが、夫が自分のことは棚にあげて私に離婚届けを突きつけたのには、その裏があったのです。私とほんとうに離婚したい状態が背景にあったのです。夫の女がいたことがわかったのです。どうも、今回は態度からして遊びではなく本気のようです。今回先の離婚騒動から2日たってから夫が家を出ていってしまいました。夫が家を出てしばらくしてから弁護士事務所から離婚調停の書類が届きました。これからの話し合いの相手は夫ではなく夫が」頼んだ弁護士が担当するそうです。離婚のことについて夫に連絡をしてはいけないそうです。やはり夫はは私が浮気をするのを待っていたいたのだとはっきりわかりました。夫側の弁護士によると、不倫をして離婚の原因を作ってのは奥さんあなただから、夫のほうから、奥さんと不倫相手の男に慰謝料を請求することになるとのこと、今回の離婚劇の裏には夫の女が悪知恵を働らかしたに違いありません。私は夫の策略にまんまとはまってしまったのです。相手の弁護士は、私の不倫を徹底して突いてくるでしょう。相手は証拠も揃えています。私に勝ち目はありません、私は万事休すです。頼みはつかさ先生の神霊光波エネルギーで、私たちを元の夫婦に戻してください。つかさ先生、夫と女を別れさせ、私を復縁してください。

A つかさ先生、なにかよい解決方法はないものでしょうか。つかさ先生は、日本で唯一悪魔祓いができる祈祷師と聞いています。他の祈祷師が逃げ出すような悪霊を先生はすべて引き受けて悪霊と真っ向対立できる唯一の祈祷師と聞いています。その、つかさ先生の霊能力を使って私にアドバイスをそして神霊光波をお願いします。福島県いわき市40歳の会社員です。結婚して14年になります。今年の8月に妻から離婚の申し立てがあり私は何のことかわからず驚いています。子供が2人、夫婦生活も営み知人からは中のいい夫婦にうっています。私としてもそのように思っていました。おどろきました。妻に言い分は私が妻に対したの言動が気に入らないことが重なってのことで、もう我慢の限界にきているとのことです。結婚してからそのつど我慢をしてきたのだといいます。そんなことはお互い様だと思うんですが、私のほうは離婚まで考えたことはありません。妻の受け取り方の問題だと思いますが、私としては人間の尊厳を傷つけるような発言はしていないつもりです。多少の言葉の綾はあるものです。言葉の受け取り方の違いは人それぞれだと思います。彼女がどのような教育環境で育ったかはあるていど理解はしていました。彼女と私は普通の家庭に生まれ、お互い恵まれた生活環境で育ったつていますので、あとは彼女の個人的にどのような教育を学んだのかによると思います。私はごく普通の教育程度でごく普通の男だと思っています。今回の件は個々の教育レベルの格差か、性格の違いによるものだとしたら、彼女の性格は相手の言動に対して気になることを言われたらいつまでも気にして感情的に受けとります。頭がいい人で、自己中心できなところがあります。私は、確かに自分の気にくわないことを言われたらカチンときますが、言い返す場合は翌日にと考えアッサリしています。確かに性格はお互いまるで違うようです。私は論理的の物事に対して進む性格です。その二人が話し合いで離婚の解消をしようとするのですから、私としては子供の将来のことも考えて離婚を踏みとどまるように説得したのですが、妻は頑として聞き入れてくれません。お互い話が一直線で交わることがないので、私のほうから折れました。「これからは言動に注意するし、もし感に触るようなことがあったらその時に言ってくれ」ともうしましたが、聞き入れてくれません。女性というものは生理的に嫌になったらとことん嫌で元にもどることはないと聞いていましたが、「嫌なものは嫌」で妻の気持ちの修復は無理なようです。しかたがないので子供の親権の話合いになりました。12歳になる長男は生まれてときから私になついていますので長男は私が引き取るといいますと、妻は「子供は私が預かります。あなたには渡しません。」と一方的に言いますが、これからの生活のことを考えますと、妻には生活力はありません。とにかく頑固一徹ですから、理性的に物事を考えることをしない人ですからここが妻の短所といいますか欠点です。離婚裁判になると親権争いではほとんどが、親権は母親のほうに移りますが、我々夫婦の場合は妻は生活力がありませんので子供たちを養うのは困難とおもわれますが、その点が裁判の焦点になると思っていましたが、弁護士によると、その際でも親権は妻のほうに移る可能性が高いそうです。このような場合でも、別れた夫が妻に子供の養育費を払い、夫が子供に会いたい場合はお互い話し合いて、子供の面会日数を決めることになるそうです。今回の離婚問題では世間一般的な、夫の浮気、暴力、借金など一切ないのですから、妻の言い分は「ただ嫌になった。嫌なものは嫌」で協議離婚です。つかさ先生、先生の神霊光波を送っていただいて妻の意識を変えてください。とにかく早くそちらに伺います。

A はじめまして、青森県の真崎スマノさんが先生の神霊光波パワーに大変に驚いたとの体験談の紹介でメール相談をいております。私の母の相談です。母の様子がおかしくなったのです。夕食を作ろうとしないので、身体の調子でも悪いのかな、と軽い気持ちでいましたので、夕食は私が、しばらくは作ることにしました。母の様子がおかしいのは疲れが出たのでは、との判断で夕食後は、母には早めに就寝についてもらうことにしました。ところが、私たちが、夕食後のテレビを見てたら、母が「お前たちは、私を早く寝かせ、私の悪口を言っているだろう、なにをたくらんでいる。」と、私たちに向かって言い始めました。私たちは何のことか判らずにあっけにとられていました。「お母さん、どうした。そんなことを言うはずがない。」と言い返しました。「お母さんが疲れているみたいだから、今日は、早めに休んでもらったのに」と、母を説得しました。母は納得したのか自分の寝室に返っていきましたが、ところが、このことが事の始まりになるとは、翌朝になると、なんに興奮しているのか、とにかく落ち着きがなく怒りはじめました。怒りが収まったとおもってら今度は急に悲しそうに「自分が悪かった」「あの時は、どうしようもなかった。」などと訳のわからないことを言いだすのです。「あの時は本当にどうしょうもなかったんだ。私としては、しかたのないことだった。」と言い訳がましいことをいいはじめました。孫娘のことを尋ねるので、「学校にいきましたよ。」と言うと、「あーそう」と軽く受け流すのですが、しばらく、ほんの2分3分経つと、また「○○ちゃんはどこに行った。」と尋ねるのです。このようなことを何度も繰り返すので、認知症ではないかと思い、罹りつけのお医者さんにみてもらいましたが、認知症の疑いはありませんでした。このことを母に報告しても聞いているのか、判っているのか、耳に入らないようすでした。派hはつい最近まで病院でのヘルパーの仕事をしていました。夜勤の仕事は大変です。日勤と比べるとヘルパーさんの数は三分の一になりますので、ヘルパーさんは夜勤の仕事をやりたがりません。母は夜勤をいやがるヘルパーさんから仕事の交代を頼まれても喜んで引き受けていました。その後は病院を退職してからは訪問ヘルパーの仕事に移りました。この仕事は病院ヘルパーより大変です。個人の自宅を訪ねて夜中にオムツ交換をするのです、家人がいる家はまだいいですが、一人暮らしの老人のお宅は、老人の様子も把握して報告しなければなりません。仕事が終わってから、「○○さんが死んでいた。もう少し私が早く来れば、助かっていたかもしれないね。」とか、「私が○○さんの自宅を出た後に○○さんが死んだらしい。所長から○○さんの様態の異常に気がつきませんでしたか、尋ねれたが、私は医者じゃないからそんなことを言われても」と嘆いたいました。そのことでしよう。そのことが母の頭によみがえってきたと思います。今頃のなって、「あの、おじいちゃんは、私が殺したのと同じだ。このことは私に責任を押し付けようと仕組まれたのだ。」「ヘルパーの仕事にも策略がある。あなた、わかる。」と言い始めました。母は一方的に喋りまくります。泣きながらな喋り続けます。私の母がこのような状態なのを上司の報告し、利用者さんの死因の原因は母のせいではないことを納得してもらうために、無くなった利用者せんの状況などの報告書を書いてもらい母に納得してもらうことで、母も少しは安心したみたいです。このような状態が続くようなので、主治医との相談で精神科への入院も検討しました。しかし、自宅で静養していると、徐々に冷静さをとりもどし、「私は、あなたがたを疑ったり、怒鳴ったりして悪かった。なぜか知らないが、家族のあなたがたを言うことを悪いほうにとれえていたように思う。申し訳なかった。」「あの時は、自分が悪いことをしたから警察につかまると思った。」「入院したら一生、病院jから出られないと思った。」電話の音に怯えて警察かと思った。しかし、よく考えれば、自分の家族は仲間だし自分が安心できる場所はここしかないし、安心できる人は自分の家族しかいない、みんなに迷惑をかけて申し訳なかったとあやまりました。日常生活では食事を作ったり、一緒に食事し、その後の片づけもできるようになりました。それでも、自責の念は消えず、不眠もまだつづいていました。いまでは電話の音に怯えることもなく、来客にも対応できています。しかし、やはりなにかを考えているような様子は消えません。はたから見ればボーッしているようにみえるんですけども薬のせいでもあるとおもわれます。自分でも通常の自分ではない、まだまだ正常になるには時間がかかるのではと自己判断ができるようになってはきています。少しづつですが、良くなってはきていますので、社会復帰できそうなので、所長さんと相談して来月から、しばらくは簡単な仕事から始めていきますとのことで話し合いがつきました。社会復帰してからの母は生き生きとしています。仕事にはりきって、職場でも帰宅してからも、よほど社会復帰したことがうれしかったみたいです。所長さんも、母に訪問ヘルパーを任せるようになりました。母は前のようにヘルパーの仕事忙しくなり、訪問家族の要望にも対応しているみたいです、母は頼まれると断われない性格なので仕事の負担が、前みたいに増えてしまうのは病気の再発にもなりかねないので、所長さんに、母の仕事は少しセーブしてもらうように相談していました。やはり仕事がオーバーしてしまい、母はパニックしてしまいました。あれだけ所長にお願いしていたのに。主治医と相談して精神病院に入院させたほうがいいでしょうか。それとも、自宅療養したほうがいいでしょうか。そのどちらにしても、つかさ先生の神霊光波をお願いします。母が前回、回復したのは神霊光波のおかげだと思っています。

埼玉県の○○です。ようするに国際結婚です。聞こえはいいですが、夫は外国からの出稼ぎ労働者です。いまその夫との離婚を考え別居中です。別居といいまますと世間では、妻が家を出て行くのが通例ですが、我が家の家主が私ですので、夫が家を出ていってます。夫のあまりにも夫としての責任のなさ、義務のなさが原因です。夫はこれまで、アルバイトをしてその稼ぎの中から母国の家族に送金しています。それはそれで、感心ですが、私たちは子供もいいて家庭をもっているのです。もうしこし、自分たちの家庭のことを考えてもらいたかったのですが、夫は常に母国にいる家族(父母・兄弟)のことが中心です。仕送りをしたら、残りの残金はわずかしかありません。なにしに日本にきたのか、それは、わかりますが、問題はなぜ、私と結婚をしたのか、結婚をするにはそれなりの覚悟があるとおもいますが、彼は家庭を守るための生活費を一切入れたことが、ないのです。家族で外出するときなども、すべて私が立て替えています。夫の母国では家庭をもったら一切、妻が生活費を負担しなければならないのかと不思議におもうほどです。私の働いているお店に彼と同国人のコックさんがいますので、そのようなことを尋ねたところ、それは、まるで逆で、家庭を養しなえない男は、男としたは失格だそうです。彼が言うには、「母国は日本人が想像を絶するほどの貧しさだということです。それで稼いだお金をすべて送金しているので彼には持ち金がないのでしよう。」「しかし、日本で家庭をもって生活していくのですから、まず、第一に日本の家庭を大事にしなければなりません。もし、家庭に生活費を入れないで、母国の家族を中心に考えているのなら、それは貴方に対して失礼です。悪く言えば、日本で稼ぎたいがため、母国の家族に少しでも永く送金したいがため、貴方と結婚して永住権がもしかったからと思われてもしかたがない。」この話を聞いたとき、私を利用した騙したことになる、だから私には逆らわないし、おとなしくしていたのだとわかりました。すべて母国にいる家族のための日本での結婚だったことに気がっきました。こんな男とこれ以上、戸籍を一緒にすることはできない、私なりに、離婚調停になったときに有利なように、こちらの離婚条件を準備しました。まず、1、結婚の理由に永住権を得て、日本で稼ぎたいがための偽造結婚であった。2、結婚生活において生活費を一切いれない。3、夫のパワーハラスメント。この三点を準備いたしました。この三点で離婚ができるか、弁護士無料相談を尋ねることころ、「1、は、これはあなたの憶測にすぎないと言われたら、母国の家族が、そんなことはないと言われたら、どうですか?2、生活費を一切入れない。このことは、人生において稼げるときもあれば、稼げないときもあります。このような場合は法律では稼げるほうが家族を扶養する義務がある。どうですか?3、夫のパワーハラスメント。このことは証拠がありますか。夫に殴られて怪我したさい、病院の診断書など、または夫の暴力に耐えかねて、警察を呼んだとか。そのような証拠がありますか。どうですか。ようするに、あなたは自分の欲望が通らないから離婚したいといっているようなものです。あなたの要求はまるで、ビジネス取引、環境問題の要求水準なのです。もうすこし、離婚するためには法的必要条件があります。別居期間中が4年以上とか、それが一つです。パワハラは証拠が必要です。たとえば、さきほども言いましたが、病院診断者、または、夫婦喧嘩のさいの相手(夫)の暴言を録音しているとか。そのようなことです。お判りになりましたか。」たしかに冷静に考えれば確かにそのとうりだが、これでは離婚はできません。彼の母国の大使館に相談にいきました。大使館員の説明では、母国での離婚は裁判離婚だそうです。彼との離婚のための必要情報が得たいと申しましたところ、現在、母国の法律で夫婦といえども夫が生存している間は情報提供は本人だけしか開示できないそうです。どうしても彼の情報が必要なら彼の同郷の仲間に聞くのが、彼の個人情報は大使館より、同郷の仲間のほうが、より密な情報が入りやすいと思いますよ。」といわれました。なるど、法には穴がある、情報には隙間がある、勤め先の同郷のコックさんなら情報を得ることができるので、彼に相談してましたが彼はあまり乗り気ではありませんでしたが、私がそんなに困っているならと、しぶしぶ引き受けてくれました。彼の情報によると、夫の両親家族は、さほど生活にこまっている家族ではなく、彼は母国の家族には送金はしていないはずと、その証拠に彼は、友人とよく飲食をしているとのこと。どうも様子や話がおかしい、これなら、私は体い良く利用されっているだけではないか、最初に申しましたように彼は日本の永住権が欲しいから私と結婚をしたことがうらずけられました。これなら話は簡単です。彼ともう一度話し合って協議離婚にもっていけるのではないかとおもいます。先生は、私のような永住権欲しさの偽造国際結婚のケースはどのような解決方法をアドバイスしていますか。ご指導ください。お願いします。 

A 先生助けてください。先生のメールに巡り会えて助かりました。三重県いなべ市、在住27歳の独身男性です。某大学を卒業後、自分の希望の商社で働いていましたが、精神のバランスを崩して、現在は実家のスパーを手伝っています。先生の除霊能力、悪霊払い、霊視能力、には驚かされれるものがあります。その先生の霊能力で自分を助けてください。二年ほど前から精神科病院に通院しています。病名は統合失調症です。精神のバランスを崩した原因は商社に入社してからの仕事があまりのも、ハードであったために精神的にも、肉体的にもギリギリの状態で神経がつねに張り詰め、緊張状態が途切れることなくつづいために夜眠れなくて睡眠薬を服用していたのです。その反発で昼間、睡魔に襲われ、仕事に大きな穴をあけその仕事の失敗をしたことが原因で現在の病魔(統合失調症)になったとおもいます。やはり、自分が病気になったことは、仕事が自分にあってなかったとおもいます。まぁ、いやいや仕事をしていたのでしよう。仕事に出かける朝とか、仕事中に頭痛に襲われることが、そのことを証明しています。とにかく、この仕事が自分に合ってなかったのが原因で体調を崩したのだと思い、職場を離れることを決心しました。退職を決める際に相談する先輩、同僚にも恵まれなかったこと、退職を引き止める同僚に恵まれなかったことがさらに退職の決心を早める結果になりました。残念でした。退職した直後からなにかにつけ、まわりの者が、誰かが、自分を落としめようとしているのではないか。という被害妄想に駆られるようになりました。就職試験で落とされるのは、前の会社が自分の就職を邪魔しているに違いないとの思いから確信に変わるようになってしまいました。ようするに妄想に取り付かれているのです。このことは主治医に相談をしましたが、主治医は、「そんなことはない」の一点張りです。もちろん、「はい、そうですね。」とは言わないでしょうが、なにかに付け、誰かが知らない人が偶然自分を」見ても、何か自分のことを意識的にみているのではないかと思うようになっていました。もちろん、精神のバランスの崩れは人の顔にでるものですから、退職後は実家のスーパーを手伝いながら精神病院の処方箋を服用を続けました。薬のせいですか、頭がボーとしているせいですか、なにかに対して集中できない。精神力が散漫となります。少しづつは良くなってはいるのでしょう。主治医が、「顔つきも少し変わりましたね、前よりは随分よくなりましたね。」自分では鏡を見てもさほど変わったとは感じませんが、精神科の主治医がそうおっしゃってくだせれば、精神の緊張も和らぐものです。しかし、自宅で一人でいると、元会社の上司が、なにか特殊な機械を使って、私にテレパシーを送ってくるのです。もと会社の上司が、会話の内容は重要だからメモ帳に記載するように指示がありましたから、そのことは証拠としてお見せすることができます。また、道を歩いていると、他人が私を見て笑うのです。なにが可笑しいのかと思うですが、何処にいっても他人が、私を見るのです。そして、必ず嘲笑する人がいるのです、なぜだろう。外を出歩くと他人が私の顔を見るので、やはり精神のバランスの崩れがまだ、顔にでているのだと、近頃は自分を冷静に見る判断できるようになったのですが、反面、まだ自分は精神病者かとの思いもあります。確かに、まだ健常者とはいえないことはまだまだあります。自分の頭のなかに先ほどのテレパシーが命令してきました。「いまから東京に向かえ。」と言うのですが、私が、「私は東京には用事はない」と言いますと、「いいから、東京に着いたら大事な用事をお願いすることになる」と言うではありませんか、ここで一言いっておきますが、私は東京には一度も行ったことはありません。東京に行くまで、東京に着いてからの行動は、先ほどの元会社の上司の指示で、すべて行動できたのです。東京の有楽中町につきました。もう、郷里に帰ろうと思っても身体が自分の意思とは違う方向に動くのです。しかたなく指示された電車に乗ると、身体が、ぐるりと回り周りの乗客を見るように指示されました。次の車両に移り、同じように、ぐるりと乗客を見るように指示されました。指示された目的地の鎌田駅に着きました。身体が勝手に動き出し、ホームの煙草の吸殻をひらいはじめました。大事な指示とはこのことだろうか、馬鹿ばかしい。両親も心配しているだろうから自宅に電話をしました。案の定、両親は早く帰ってくるようにと心配していました。両親が新幹線の搭乗口まで携帯電話で指示したくれました。新幹線の到着時間に駅で待っているとのことです。私はなぜ、東京まできたのかを両親に説明したいのですが、両親の心配する顔を見たくないので、うまいことごまかしました。確かに私は精神のバランスを欠いていると自分でも気がつきはじめています。つかさ先生、精神病院の処方箋を服用しても、このような状態がつづいたいます。私の場合は霊障害もあえるのではないかとおもいます。もし、私の身体に悪霊がついているかどうか、つかさ先生、霊視してください。私のこれからの人生がかかっています。両親も先生のことは相談しました。私のこれからの人生がかかっています。もし、私に悪霊がとりついていたら、つかさ先生の悪魔祓いで悪魔を追い出してください。お願いします。両親と一緒に霧島市まできます。

A つかさ先生、東京都○○です。結婚生活をつづけて5年、愛だ恋だはさすがに冷めました。しかし、信頼し合っているからこそ、結婚生活は成立っているのですが、二人の愛が冷めたのが原因でしょうか、夫が私をかまってくれなくなったのです。夫婦二人、同じ部屋にいても、風呂に入って、食事して、テレビを見て後は寝るだけで一日が終わります。なんだか単純な日々の連続で、つまんないというか、何事も無くて良かったというか、そんな日々をすごしていたのですが、そんな時、なんとなく夫のメールを見ました、ところが、私には言わない愛だ恋だの、メールのやりとりを見つけてしまいました。相手は仕事の取引会社の女性(主任)です。これを見たとたん頭にカーと血が昇ってしまいました。とにかく、証拠となる携帯メールを見たのです。頭の中では血がのぼっりましたが、気持ちは「冷静に、冷静に」と自分に言い聞かせました。夫には携帯メールーを見たことはしばらくの間が黙っていようと決心し、私のほうから、夫の仕事のことを尋ねることにしました。仕事のことを尋ねると、夫は私を邪険にあっかうように、トイレに行ったり、自分の部屋に引きこもってたりします。私が夫に仕事の話を聞くと夫が嫌がるので、素知らぬそぶりをしていると、徐々に大胆になってきます。そうこうしているうちに私の前で平気で電話をかけるようになりました。普通は妻が聞いたら怒るようなことを平気で喋っています。この人は私をなんと思っているのだろうか、私の事など妻ともなんとも思ってはいないのではないだるうかと思うようなことを平気で口ばしります。そこまでされて黙っていることはできません。ついに、私の口から先ほどのメールーのことがでました。「いったい、誰と話をしているの私の前で平気でそんな、愛だの恋だのと言えるね。そんなにメールーの相手が好きなら、一緒ななればいいじない」すると「お前は、僕のメールーを見たのか。夫婦といえどもそんなことをしていいと思っているのか、そんなんことが許されると思うのか」とまくしたたてきました。こうなれば、売り言葉に買い言葉の修羅場の始まりです。「あなたは仕事の取引相手といつているが、仕事なのに、なんで愛だ恋だが必要なのそれに、仕事帰りに食事したり、お酒を飲んだり、なんでそんな約束までしなければならないの」と申しますと「食事をして仕事の取引をしたり、お酒で取引のお祝いをしたいるのだ」と白々しく言うではありませんか。「それでは、メールーで、あのときは良かった、こんどは○○ホテルで楽しもうとはどういうことか」と言いますと「それは冗談で言っている。だけで洒落を楽しんでいるだけだよ」と、よくもシャーシャーと言うものです。「あなたは昼も夜も私を相手にしないのが良くわかった。私がそんなに嫌なら、あなたの不倫が離婚の原因です。慰謝料を払ってもらいます。あなたが私に払ってもらう慰謝料は500万円。不倫の相手の女も慰謝料500万円、払ってもらいます。」すると、不倫相手をかばうように、「彼女は関係ないだろう。」といいます。私が、「不倫相手の女は、あなたに妻があることを知っていて、あなたと浮気をした確信犯です。その結果はどうなるかは、分かっていたはずです。その結果、私たち夫婦は離婚することになってのですから、ようするに不倫相手の女は私たちの家庭を破壊したのよ。その責任は当然、とってもらうことになる。」ともうしますと、「ちょつと待ってくれ、彼女も家庭があり、子供をいることだし、これ以上ことを荒ただすことは止めよう。もう少し二人で話合おう」といってきたので私が「あなたは、馬鹿か、夫のいる女と不倫をしたら相手から慰謝料を請求されるのは当たりまえだということがわからないのか、相手の夫が弁護士をつけてきたらどうしようまなくなる。あなたが払わないと相手は民事法廷に提訴することになる。そこで慰謝料の金額がきまり。和解を求められる。和解が成立したらその慰謝料は、必ず払わなければならず、払う能力のない場合は法的措置で給料から自動的に差し引かれることになる。逃れられることはできない。」すると「わかった、彼女とは別れる、こんりんざい会わない信用してくれ。」と申し訳します。そうは簡単には許すことはできません。「あなたは、散々、女の私を女としてあっかわず、私を愚したではないか。なぜ許すことができるものか、私から相手のご主人に、あなた方の不倫を報告してもいいんですよ。そうすればどうゆうことになるか、解りますか。」「まず、その不倫相手の女を私のところえ連れてきてあやまってもらいましょう。」ともしましたら「わかった、彼女に連絡をして後日、報告する」と、その後、夫から「彼女に今回のことを報告したら、とにかくそちらにお伺いして謝罪するから許してくれ。私の夫には内緒にしてくれ、家庭を壊したくないとのこと」でしたので後日会うことにしています。つかさ先生の指示どうりしています。これからのご指示をお願いします。

A はじめてメールー相談をします。私は先生のブログをいっも拝見しています。つかさ先生のファンでもあります。今回は私と主人のことについての相談です。私たちは結婚して23年、大阪で知り合いました。主人は会社勤めで、それなり実績をあげ、会社では中心的な存在でした。主人、曰く、「会社をここまで大きくしたのは俺の力が大きい」と自負していました。その主人が自慢の会社からリストラにされるなんて考えもしませんでした。主人も、初め聞いたとき、「なぜ俺が」とおもってそうです。主人がよくよく考えて、調べたところ主人の反感をもった役員によることがわかったそうです。主人が、つね日ごろから、「この会社をここまで大きくしたのは自分だ」と豪語していたのが、ほかの役員諸君の感に触っていたみたいです。そのことが、主人をリストラの槍玉のあがっていたようです。あまりにも主人の傲慢さが、このような結果を招いたんだとおもいます。その主人は、あっさりしたもので「おれたちは子供もいないし、二人だけなら、なんとか食っていけるだろう。子供がいる部下が路頭に迷うより、俺たちのほうが、なんとかなるだろう。」と、なんら会社を恨みもしないで、申し立ができるのもかかわらず会社を辞めてしまいました。この不景気、主人の年齢も53歳、そう簡単には就職先は見つかりません。ハローワークには何度、足をはこんだかわかりません。困りはてた主人は、「前の会社なら、あれだけ俺が貢献した会社だ。どこか仕事の紹介ぐらいはしてくれるだろう。」プライドの高い主人が、よほど困りはてたのでしよう。リストラされた会社に仕事の斡旋にいったそうです。昔、世話した部下、今は会社幹部になっている昔の部下に面会にいったところ。主人が新人面接で採用した受け付け嬢に、敬語を使い取次ぎをお願いしてもらうはめで、受付嬢いわく、今は忙しいのでと、「用件だけ伺います。」と門前払いされ面会を断わられたそうです。このような扱いをされるとは思ってもいなかった主人は、会社のビルを出た途端、惨めで、涙が溢れでたそうです。「あれだけ、新人のときから面倒をみ、育て、役員にも推薦したのに」これが現実というものなのかも知れない。俺が甘かった。骨身にしみた。「もう、大阪では仕事は見つからない。『忘恩の人』とは、このことだな、昔の人も俺と同じ辛さを経験したのだな」私に、「もう、大阪にいても、しょうがない君の郷里、高知市に住もう、そこでこれからの人生を過ごそう、君のご両親はいまは元気だけど、いつか年をとって誰かが面倒を見なきゃ成らないときが来るだろう。その時は、僕らが面倒を見させていただこう。」と言ってくれましたので、主人がそう言ってくれたことは、私としては大変にうれいかったので、郷里に帰ることを決意しました。実際は弟二人が高知市にいますのでその時はなんとかなりますが、主人の決意の言葉としては、それはそれで、ありがたかくうけとりました。しかし、高知市に帰ってきても、なかなか職にありつけませんでしたので、二人の弟に協力をお願いしたところ、弟のはからいで、職にありつけました。その時の主人は、よほど嬉かったのか、「高知の人は本当に親切だ。人間味がある。」と感動してました。しばらくは、「ありがたい、ありがたい」で働いていましたが、そのうち、考え込んだようになり、様子が、いままでと違ってきました。ある日、突然、主人、曰く「俺と別れてくれないか。」と、私にとっては青天の霹靂です。あんだけ、私たち兄弟に感謝していた主人が、まさか、私たち兄弟を裏切って、こんな仕打ちをするなんて信じられません。ひょつとすると、と思って主人に詰めよつたら、やはり女でした。高知の女は情熱的ですから、おとなしい主人は、高知の女にのぼせあがってしまったようです。私として、ここまで兄弟して面倒を見てきたのですから、「はい」そうですかとは行きません。弟二人を呼んで、弟の紹介した会社に、それらしき女がいないか、社長に探りを入れるように手配しました。しばらくして現状がわかりました。歳はそうとう行っていますが、20歳位は若くみえるそうです。主人より14歳も年上だそうです。弟の報告によると、このオバサンは根からの男好きの泥棒猫だそうで、男を落とすのは長けているそうです。この女のいままでの仕事のこと、男関係、性格について、報告してくれました。まぁ、弟もよくもここまで、詳しく調べられたものだと関心するぐらいこの女の素性を調べてくれていました。この女は67歳、現在はアパートで一人暮らし、結婚暦3回、子供は2人、この子供は最初の結婚のときの子供らしい、とにかく男を引き付けるのには手八丁口八丁と長けているらしいのです。相手は全て年下で年下が大好きらしく、自分より年上の男は相手にしないそうです。常に男なしには過ごせないらしい。仕事は転々として、全ての職場で解雇されているそうです。解雇された理由は、とにかく仕事をしない、サボル、それでも、口だけは達者に動くそうで、職場の仲間からは嫌われ、取引相手からは、もうあんな女はよこさないでくれと、クレームのオンパレードで解雇のくりかえし、とにかくこの女は口を開けば人の悪口、噂話しかしないらしい、そのうえあっかましいときている、ここまでくれば、病気じゃないかと思われるぐらいのオバサン女です。こんな女に気弱な主人が狙われたのです。この女の勤める社長さんによると、仕事はいい加減だいし、利用者であるお客さんからの苦情が多く、会社としても困っているそうで、口を開けば職員の悪口、陰口で職場の調和をみだすので近いうちに辞めてもらうそうです。なるほど、弟はよく調べてくれました。さすが私の弟です。このことを私の主人に詳しく説明して主人の目を覚まさせます。しかし、このオバサンは海千山千らしいので、どんなことをやりだすかわかりません。その時は、つかさ先生のアドバイスをお願いします。

つかさ先生助けてください。母親が近頃変なんです。物忘れがひどく、くちを開けば死にたい。母が話し始めると根も葉もないことをまるで真実であるかのように喋るのです。そのことで今までいかほ回りの迷惑かけてきたことか、いまでは回りの人たちも母の病気に気づいてあるていどの理解をしめしてくださるようになりましたが、元気な頃の母を知っているだけに、あのしっかり者の○○さんがと唖然とされます。母の変化に気づきましたのは、ある日母の声が低くなり、早口で話すのが困難になり、聴力も低下し、いつも寒がり、疲れやすく便秘がちになり、気力、積極性がなくなり、いつも眠そうにして、居眠りが多くなりました。顔つきもなんとなく生気がなく、ぼんやりしています。まゆ毛の外側の毛や頭髪も薄くなりました。脈拍遅く、体温の低下がみられます。さらに今家族を困らしている記憶障害や精神症状があらわれています。このような症状が見られましたので認知症との疑いをもちましたが母はまだ若く45歳です。脳の異常も考えれれますので脳神経外科でMRI検査をしていただいたところ脳には異常なし、認知症の疑いもなく診断は橋本病と診断されました。病状は悪くなる一方で、先ほど聞いたことをまた聞きこのことを何度も繰り返すのです。朝ごはんを食べてもいつ食べてか覚えていない。物忘れがひどいのでメモをとるようにしていたが、なせメモをしているのかがわからない。病院に行って先生との問診で自分は調子がいいのでもう来なくていいのではと自分勝手な診断をくだす。母の様子がおかしくなってきたのがわかってのが、母が勤めていた会社からの連絡からでした。それまでのことはうすうすは母の様子がおかしいとは気づいていましたが、主治医の説明によると橋本病だあっても機能に正常なら治療の必要はなく、定期的なチェックで十分だそうです。機能低下があれば甲状腺ホルモンの補給が必要になります。主治医が申しますには通常少量の甲状腺ホルモン(サイキロシン)から始め、血中の甲状腺ホルモンやTSH濃度を測定しながら増量し、濃度が正常したら、以後は一定量の甲状腺ホルモンを服用するそうです。橋本病自体は回復することはないので一生にわたる服薬が必要となり、量さえ適切であれば、副作用はないそうです。甲状腺ホルモンを服用していても妊娠・出産・授乳になんの問題もないそう。ただ、妊娠すると甲状腺ホルモンに対する需要が増すので、服用量を増やすことがあるそうです。甲状腺機能低下状態では月経が不順になったり、妊娠しても流産の頻度が増加するそうです。甲状腺ホルモンの濃度が正常化すれば、前述した症状は数ヶ月以内に消失し、日常生活にも制限はないそうです。ただし、ヨード分を含む食品(こんぶなど)の大量の摂取は避ける必要があります。甲状腺機能が正常な橋本病患者でもヨードを多量にお摂取すると、簡単に甲状腺機能が低下してしまいます。ヨードは甲状腺ホルモンの材料として必要ですが、多量のヨードは甲状腺機能を抑制する作用もあるからです。と言う病院からの説明をうけました。橋本病は治る病気ではないとのお話でいたのでこのまま処方箋を服用してもなんら希望はみいだせません。これからのことを考えますと母には益々手がかかると思いますできれば先生の神霊光波で良い方向に導いていただけないでしようか。 

A つかさ先生、前回、メールー相談をしました。○○です。つかさ先生の、指示のとうりメンタルクリニックに診察そ受けてきました。診断の結果は演技性人格障害と診断せれました。つかさ先生のブログファンの方にも知ってもらいたいと思いましてメールーをしました。詳しいことは病院から渡されたパンフレットに記されていましたのでここに記します。演技性人格障害とはどの人をとっても同じ人がいないように、人には個性、個人差があります。しかし、おおくの人を見ると、性格(人格)の個人差はある程度の幅のなかにか入っています。ところが、非常に多くの人について見ると、平均的なところから大きずれている人が必ずいます。そのような性格のなかには、社会生活や対人関係でマイナスに作用するものがあり、その結果、本人が自分の性格を悩んだり、周囲が悩まされたりします。これが人格障害で、性格障害、性格異常、精神病質などいろいろな名称がもちいられています。このような障害は通常は、青年期ごろに始まり、成人になって明瞭になってきます。人格障害については数多くの分類がありますが、ここでは国際分類に準じます。1、妄想人格障害とは現実ないことをあたかも起こったことのように考え、他人から指摘されても考えを変えないのが妄想です。このような場合その考えにもとずく言動があり、周囲との摩擦が生じることが多いのです。妄想は統合失調症などの精神疾患によくみられますが、そのような疾患がなく性格に根ざす場合がこの人格障害にあります。疑り深い、被害的になりやすい、嫉妬しやすい、恨みを抱き続ける、他人から拒まれることに非常に敏感である。自尊心が強く自分の話ばかりする。自分の権利を執拗にに主張するといったといった特徴があります。2、統合失調性人格障害とは、他人との親しい人間関係を望まず、空想や内省に没頭した社会に孤立してしまいます。感情の表現が乏しく、また周囲からの批判や賞賛などにも関心をはらいません。超然としていたり、社会的な規範や習慣にいちじるしく鈍感であったりします。3、非社会性人格障害とは、反社会人格障害ともいわれます。欲求不満におちいりやすく、たやすく暴力的になる傾向があります。責任感が乏しいこと、罪悪感を感じる能力がなく外罰的です。社会と衝突した場合は自己弁護の傾向が強いことも特徴的です。4、情緒不安定人格障害とは、結果を考えずに行動する傾向(衝動的)それをとめようとした相手と衝突する傾向、突破的な怒りや暴力、常に賞賛を要求する傾向、不安定で気まぐれな気分などを特徴とするのが、この人格障害の衝動型です。以上の特徴に加えて、混乱した自己像、対人関係のいちじるしい不安定性、自暴自棄になりやすい傾向、自傷行為、慢性的な空虚感などがみられるのが境界型です。後者は境界方人格障害とも呼ばれます。5、演技性人格障害とは、感情の表現がオーバ-で芝居がかっていたり、注目の的になるような行動をしたり、周囲の言動に影響されやすかったり、身体的魅力に過度にこだわったりといった特徴があります。5、強迫性人格障害とは、几帳面、完璧癖、頑固、徹底性などとともに、疑いや警戒の感情が強く、細部やものの順序に極度にこどわり、自己流のやりかたに他人も巻き込むといった特徴があります。7、不安定人格障害とは、自分に自信がなく、人からどう思われるかを過度に気にして緊張が強く、批判や非難を恐れて生活範囲をかなり制限するといった特徴があります。8、依存性人格障害とは、意思決定ができず、依存している人のいいなりになり、一人で過ごすすことができず、自立をもとめられると見捨てられたと思い込んでしまうといった特徴がわります。〔治療〕人格障害のなかには、神経症性障害やうつ病のような症状を出す場合があります。そのような場合には自ら治療を求めることも多く精神療法や薬物療法が用いられ、また境界型人格障害では、精神分裂療法は用いられています。しかい、以上のような治療を受けることなく、自ら治療を求めようとしないので周囲が困っているといったケースもかなり多いと思われます。以上が病院からのパンフレットの内容です。心当たりのある方、周りにそのような症状でお悩みの方がいらっしたいましたら参考にしてください。つかさ先生、ブログ掲載お願いします。

A つかさ先生のサイトを拝見しています。二度目のメールーです。夫のことについて、ご相談させていただきます。夫とは今年の2月に結婚しました。まだ、結婚して半年たらずなのですが、夫が、どうも不倫をしているようなのです。近頃、夫のようすが変なので、夫の携帯メールーを見てしまいました。ショュキングなメールー内容でした。主人は国分市内の病院勤務の看護師さんとメールのやり取りを何度もしていました。その内容は、不快なものでした。二人で食事をしたあと、あそこのホテルは良かったとか、次は○○ホテルにしょうとか。もうこれでは、決定的なメールー内容です。まだ新婚だというのに、もう堪忍袋の緒が切れてしまいました。風呂からあがった夫に、携帯をさしだし、「このメールーはどういうこと」と詰め寄りました。夫は、「なぜ、人の携帯メールーを勝手に見るんだ。君を信頼していたから携帯をそこにおいて、ゆっくりお風呂に入っていたんだ。信頼を裏切るようなことをするなんて」と、私は勢いづいていますから、「信頼の問題ではない、私を裏切ったことのほうが大きい問題なの」と詰め寄りました。「このメールーのことをどう説明するの、あなたは、こんなメ-ルーの入った携帯をよくも妻が見られるような場所に置いておけるわね。私を馬鹿にするのもいい加減にしてちょうだい」「とにかく、この問題ははっきりさせましよう。その看護婦もここに呼んでちょうだい」と、やつぎばやに夫を攻め立てました。夫はしばらく、私の様子をみていましたが、「僕の話も少しは聞いてくれないか。よく考えてくれ、そんな不倫のメールーを妻がいつでも見られるような場所に置いておく不倫夫がいるはずがないじゃないか」と平然としています。しかいし、内容からしてとても容認できるものではありません。「看護婦と食事をしたとメールーに残っているじゃないの、どこで食事をしたのかはっきり言いなさい。それから、あそこのホテルたはどこのホテルのことなの、そして、次はどこのホテルがいいのはっきりいいなさい」すると、夫はなんと、「食事は二人で言ったのではなくゴルフサークル仲間と数人でいったんだ。」夫がゴルフとは私は初耳です。「あなたは、ゴルフはやったことがないでしょう」すると「薬品会社の社員は院長のお供で、どうしてもゴルフができなきと営業に支障がでるから、つい最近、打ちっぱなしのゴルフの練習を始めたばかりだから」それでは、「あそこのホテルはよかった、次は○○ホテルにしょうか。の説明をしてちょうだい。」と申しますと「いまの大きなゴルフ場はホテルつきで、遠いところから来るお客さんは利用するようにできているんだ。僕たちゴルフサークルはホテルのラウンジで休憩するのが社交場なんだ。」と言います。うまいこと逃げおおせたと思っているのでしようが、「そんなに、やましいことがなければ、私もゴルフサークルの仲間に入りたい。私もゴルフを覚えたいと思っていたところだから」ともうしますと「しかし、仕事仲間のサークルだから、どうだろうか夫婦で来られたら、ほかの仲間がやりにくのではないかな・・・」「そんなことはない、院長に直談判してみましょう。」といういと「なにも、僕の仕事に深入りしなくてもいいじゃないか」というので「それならあなたのメール仲間兼ゴルフサークルの看護師さんと、私はお友達になりたいので、ここに連れてくるか、ホテルラウンジで食事をしながら紹介してちょうだい」と、言いますと、とても困った様子で黙っていましたので「あなたは私を看護師さんに会わせたくないの?」と言いますと、「そんなに、看護師と僕を疑うのならゴルフサークルにくればいい。そして、君は看護師と友達になれれば、君が、それで納得するのならそうすればいい」そう、「それなら、あなたが私をみんなの前で、私を自分の妻だと紹介してちょうだい」ともうしますと「わかった、来週、紹介する」と言うことになりましたが、ゴルフサークルに行く前日に夫から「ゴルフサークルは辞めた。君が行きたければ一人でいけばいい」といいだしました。私が「なにか都合の悪いことでもおきたの」ともうしますと「なにも、しいて言えば君だな」と、カチンときた私は、「誰も知らない人のところに紹介もないしに行けないじゃない。やっぱり看護婦と私を会わせたくないないんじゃない。」すると、「そんなに言うなら、ここ(自宅)連れてくるから、看護婦を紹介するから、友達になればいい、それからゴルフサークルーに入ればいいじゃないか」と話は決まりましたが、夫が看護婦を連れてくるか、看護婦が、自宅までくるか、楽しみです。また、土壇場で話が変わるような気配がします。つかさ先生、私と夫の、いままでの経緯は以上です。つかさ先生つぎのアドバイスをお願いします。

A 宮崎県の○○です。主人は建設会社に勤務しています。主人はとても優しく真面目な人柄です。その主人がまるでいままでとは違うな人格になるのです。昨日もえびの高原に遊びにいきましたが、なんら喜びの感情を表さないで無表情なのです。声をかけても、聞こえているのか、聞こえてないのか、まってく反応がないのです。仕事のことを考えているようすではありません。ただ、ぼぉーとしているだけです。一通り、えびの高原の景色を見終えたので自宅に帰ったら今度はまるで違う人格者になっているのです。いままでの主人とは違うまるで別人です。いままでの主人はおとなしく、無口な主人でしたが、こんどの主人は乱暴で命令口調で私に指示するのです。私が唖然としていると、大声でどなりつけるんです。ソファーに座っているときも、偉そうに威張って自分の威厳を表して座っています。ソファーにすわるなり、「おい、お茶を持って来い」とどなるんです。まるで、他人です。「私が、お父さん、いつもと違うんだけど、どうしたの」と聞いても、「うるさい、だまれ」と一括されました。お茶を飲んだ後は、お風呂にはいります。いままでのお父さんは、だまって、静かにお風呂に入っていましたが、今日の主人は大声で歌を歌い、しかも、ジャンルの違う歌を歌っているのです。しかも、永い風呂です。風呂から出てきたら、ソファーに座るなり、「おい、ビールを出せ。」というではありませんか、いままでの主人はビールは飲みませんし、いっさいアルコールは口にしません。不思議に思って主人に「いままでは、いっさいアルコールは飲まなかってけれど、本当はビールを飲めるのね。いままでビールを口にしなかったし、アルコールを駄目だと思っていたから家にはビールは置いていません。今日は冷たい水で辛抱したらどうですか?」と言ったら猛然と怒り「家にないなら、早く買って来い、と怒鳴るいんです。」私がちかくのコンビにで缶ビールを買ってきますと。「なんだこれは、俺が飲むのはビンのビールだときまっているだろう、ビンのビールでなきゃだめだ。」と言います。今までに経験のないことですから、とりあえず、ビール瓶を差し出しました。すると、お前は馬鹿かビールにはツマミがつくだるう。ツマミを持つてこい」と、冷蔵庫にある、間に合わせで、お漬物をだしました。すると、また「お前は馬鹿か、俺がビールを飲むときのツマミはチーズとサラミと決まっているだろう。この馬鹿女。」と言いますので、私もカチンときて「あなた、さっきから、偉そうに命令したいるけど、いままでの、あなたとまるで違う、いい加減にしたらどうなの」と申しますと、黙って私の顔をみていました。しばらくテレビをみていましたが、私が食事をだすと、こんどは先ほどの傲慢な口調とはまるで違う別人です。おとなしく黙って食べて、「美味しかった」と一言いったきり、黙ってテレビをみていました。私が、「お父さん、さっきと、まるで違うけど、どうしたの」と聞くと「何のことだ」と言うではありませんか。私はさきほどとまるで違う彼をみて血の気が引くのをおぼえました。「お父さん、大丈夫、さっきとまるで違う別人よ」と言いますと「なんのことだ」と言います。先ほどの自分の言動をまるで覚えていないみたいなのです。私は血の気が引くのと、不安になってきました。とりあえず「今日はえびの高原に行って疲れたから早く寝ましょう」と言いますと、「えびの高原?」と覚えていないようでしたので、「えびの高原にお父さんと二人で行ったことを覚えていないの?」と聞くと、「いや、覚えていない」と言います。これは、大変なことになった。とりあえず「今日は早く寝ましよう。」と主人を床につかせました。翌朝は早くから、軽やか歌声で目が覚めました。いったい誰だろう。歌声はソプラノです。歌を歌っていたのは、主人です。昨日とはまるで違う、陽気で愛嬌がよくて、わたしを見るなり、「おはよう、朝ごはんは出来ているよ。どうぞ、僕はもう食べたから、食べ終った食器はキッチンに置いていて、後は僕があ洗うから」と言うではありませんか、朝食は、ごはん、味噌汁、納豆、鯖の塩焼、ノリ、食後にヨーグルトと、きめ細やかです。昨夜の主人とはまるで別人です。昨夜のことを主人に聞いてもまるで覚えていないそうです。昨夜もそうでしたが、今朝も昨日のことを覚えていないそうです。まるで違う霊が乗りうったみたいです。こんなことが、あるのかと、どんどん怖くなりました。その日、主人はいっものように会社に出勤しましたが、会社では、どうなんだろう。とにかく、主人が帰ってきたらもう一度、話して様子をみてみることにしました。帰宅した主人は、優しくて、真面目な今までの主人と変わらない主人です。私が、先日、きりしま高原に行ったこと、その夜の主人の横暴な言動、そして、今朝はまるで違う別人で朝食をつくってくれたことなどなど話しましたが、主人はなにも覚えていないそうです。逆に「僕がそんな、横暴な言動をするはずがないし、歌はオンチだということは君が一番知っているではないか。ましてや、僕が君に朝食を作るなんてことはありえない。君はどうかしている。」と、私の話を信じてもらえません。主人曰く、「もし、そんなことが、あったらビデオで録画しておいてくれ、それを見るのが楽しみだ。」と言って『けんもほろほ』な態度でしたので、今後、そのようなことがあったらビデオで録画することに二人で約束しました。私としましては、前回の主人の横暴な言動からしてビデオ撮影は困難ではないかと判断しビデオカメラをどこかに固定して撮影することにしました。そのことは、もちろん主人には秘密です。順備ができてから2日3日はなんでもなかったのですが、4日目の夕刻のテレビを見終わって、食事のときから異様な雰囲気になりましたので、早速、主人のは解らないようにビデオのスイッチをオンにしました。食事をだしたところ、急に声の質が変わり、野太い声で私に語りかけてきました。まるで別人です。目つきを違ってきました。そのまま黙って主人の食事が終わるのを待っていました。すると、「なにを、さっきから見ていっるのだ、お茶をいれろ」と、前日の変容とおなじです。食事が終わると、さっさとお風呂に入っていきました。ビデオには主人の変わりようが録画されています。どうせ、後は黙って床につくことはわかっていますので、明日の朝の変容をビデオにとることです。朝、前回とおなじように鼻歌まじりの歌声で目を覚ましました。朝食事の用意ができていました。私が「この前とおなじね、、ありがとう」と言いますと、なんのことか判らないみたいで、キョトンとしていました。ビデオの録画はバッチリ撮れました。あとは主人の帰りを待って、主人がどのような精神状態かを確認して、録画の再生を二人で見ることになります。待ちに待った、夕刻の時間に主人が帰ってきました。いつもの、ふだんの主人です。私が、「お帰りなさい。身体の調子はどう。」と尋ねると、「いや、べつにいつもとおなじ」そこで、「じつは、夕べあなたが、帰ってきてからの様子をビデオに録画しているから、今から一緒に見ましょう。」と言うと「そうか、ぜひ見たいものだ」と言うので、二人でビデオの録画を見ることになりました。ビデオの録画を見た主人は、「これは、本当に僕か、まるで別人じゃないか、どうして、こうなったんだろう。まるで、違う霊が入りこんだみたいだ。なんとかしないといけない。祈祷師の先生に診てもらおう。早く治さないと、このことが、会社に知れたら会社にはおられない。」つかさ先生、これが、今までの経緯です。直接、鹿児島にきます。よろしくお願いします。

A 私の母には本当に困りはてています。つかさ先生の紹介は、ご存知と思いますが、中学校教師をしている○○さんの紹介です。母は市内でラーメン屋と小料理屋を兼用している小さなお店を一人で切り盛りしているやり手のお母さんです。67歳です。近頃、母の精神の状態がバランスを欠いているのです。母は仕事に出かけるのは、仕込みの買い物などがありますから、夕刻4時には自宅をでます。その際、近頃、お店にもっていく、お酒の付け出しを自宅に忘れることが度々あります。しかし、このようなことは健常人でもたびたびあることで、気にするほどのことではないと思っていましたが、近頃はお店に行く時間を遅れてでたりもします。なにかほかに用事があってのことではないようです。母に、「今日は、遅く行ってもいいの」と訪ねても、ただだまっています。なにか、お店に早く行きたくないことでもあるのかとも思います。私としても心配になってきましたので、夕刻4時になったら母と一緒にお店にお手伝いにいくことにしました。お店に出かける時間になると、母はよほど嬉しいみたいで、私と一緒にお店で仕事ができるのが毎日、楽しみだそうです。母と一緒に出かけ、お店を手伝い、母のようすをみていますが、母はお客さんと、楽しく接したいますので、私の取り越し苦労だったのではとの思いで一安心しました。しばらく母のお店を手伝っていましたが、私も子供の面倒を、夫の世話をしなければなりませんので、お店のことは母に任せることにしました。私がお店のお手伝いをしなくなると、また母は淋しそうに、「もう、お店は手伝ってはくれないの?」と言います。あれほど気丈夫な母が、弱気なことを言うのを初めて聞きました。「お母さん、お店が忙しくなってらまたお手伝いにいきますから」と言いますと嬉しそうにします。私が、お店のお手伝いをしているときは、お店で出すお酒の付きだしや料理の仕込み材料は私がやっていたのですが、母はまた、仕込み材料を忘れることが度々あります。あれほどしっかり者の母が、と思うんですが、私には思いあたる節があります。お店でお会計のさいに会計を間違うのです。レジで会計をやるのではないので、アルーコールがはいるとそういうこともあるのかなとの思いもありましたが、常連のお客様に、「このごろ、ママはつり銭を間違うんだな、昔はそうゆうことはなかったが、ママも歳をとったせいかな」と軽く笑っていたのですが、つい最近の事件でそのことが、現実になってきました。お店で母が気勢を発し、お店のお客さんは愕然としたそうです。そのうちに、お店を出て店前で気勢を出すので、常連のお客さんが、お店の中に入れようとしても、回りを振り切って走りまわりながら気勢を発するので、近所の方が警察に連絡したそうで、お店の周りは一時騒然としたそうです。駆けつけた警察官がなだめても、逆に「お前はキツネだろうと」大声で威嚇したそうです。警察としてはこれ以上、騒ぎが続くのを防ぐため近くの派出所に身柄を一時預け、そこから私のところに連絡があり、派出所に引き取りにいきました。その時の母の姿、そらから自宅に連れ帰ったのですが、一夜明けて、夕べのことを母に尋ねても何にも覚えていないそうです。しばらくの間、お店を休ませ、2日3日、自宅療養してから病院への診察に連れていく予定でした。その自宅にいる間にもおかしな言動が見られました。夕刻になりますと、お店にいく準備を始めようと鏡に向かって化粧をはじめるのです、鏡を見て、「向こうに霊がいるサルがいると叫ぶのです。」自分の顔を見てサルがいると叫ぶのです。私は、「お母さん」とだけしか言えませんでした。母を病院に連れて診察の結果がでました。重度の認知症です。主治医の説明のよると、認知症の進行を遅らせる薬はありますが、認知症を治す薬はいまのところないそうです。このような状態です。つかさ先生神霊光波で良い方向に向かうようにエネルギーをおくってください。近いうちにご相談に伺います。

A はじめまして、私は鹿児島市に住んでいる40代の主婦です。○○病院はとても自殺、うつ病、躁病、精神異常者の多い職場で、このような人達と一緒に働くのには毎日苦痛な日々をおくっています。私はこの職場に就職して15年になります。職場にきて初めての印象は「なんてあきれた職場だろう。落ちこぼれの集まりだ。これからこんな人達と一緒に働いていくのか」と考え込んでしまいました。働く同僚はレベルが低く、とても話が合わず疲れがたまり疲労はひどくなるばかり、職場に就職して半月ほどたったころ、統括責任者が、私が悩んでいることに気がついたのでしょう、「○○さんどうですか?大変でしょう、こうゆう職場はこうゆうものですよ。」と話しかけられて、なるほど、年齢制限もなく誰でも採用するかわり賃金も安い、ましてや資格をもっていれば過去にどんなトラブルを起こしていても採用する。誰でも採用するので、そのなかには精神異常者やトラブルメーカーも多数含まれてくることになる。このような人間は他の職場では採用を見送りますけど、この職場はだれでも採用するかわりに、他職場より低賃金で採用することになる。どこも採用してくれない、行くところのない求職者はこの職場にあっまってくるこよになる。経営者は従業員を低賃金で採用して増収をもくろむのはいいでしょう。しかし、一緒に働く健常者にとってはたまったものではない。一緒に働いていると、このような異常者は、しょちゅうトラブルを起こす、なんら関係ないこちらまで責任を求められる。「とんでもない連中と働くことになった。なんとか他の職場を探すか」と思っても年齢も年齢なので再就職はむずかしい。「ここで頑張るしかないか。」そうこうしているうちに、こんどは、うつ病の職員の多いのに驚いてします。職員の仲間の顔が三人四人と見えなくなるので、「あの人はどうしたと聞くとうつ病になってしばらく休んでいます。そのうち出てきますよ。」と、慣れたもの、たしかに、久しぶりに出てきた。職場復帰してきましたが、精神病院からの処方箋を服用しながらの仕事です。顔は能面みたいな顔をして喜怒哀楽がでません。とうぜんですね、喜怒哀楽の「哀」だけしかないのですから、そうゆう職員が病院内をうろつくのですから入院患者は確かに病人ですが職員も精神病人どっちもどっち、こんどは躁病の女職員です。この女の人はとのかく調子がいい、本人、曰く「私は毎日、爽快よ。いつも気分が高揚している」と回りの職員に口早に喋り捲る。典型的な躁病です。問題はこの躁病の女職員は自分が精神病の躁病だということに気づいていないことです。口だけ達者で仕事はしない、回りの職員に早口に喋りつづけるだけで仕事をしない、そのことだけで一日を終わってします。そのことを注意しても「暖簾の腕押し」「蛙の面にしょん便」とは、まったく聞く耳をもたない。仕事はしないでただ喋りつづけるだけ、そのことをに永遠につづけているだけの日々を職場でを送る。そのうち、いくら誰でも採用する職場といっても、さすがに解雇される。このほかにも典型的な精神異常者、喜怒哀楽が激しいヒステリー男、このヒステリー男はいままで普通にしてたかと思うと急にヒステリーを起す。この男とはとても一緒にいられない。ほかにも朝礼でいきなり泣き出す女子職員や、終業の報告で、ここでも、いきなり泣き出す女子職員やらで、あんなこんなの日々を過ごしていたら、同僚の女子職員が自宅マンションで首つり自殺、後談がありますが、躁病の女はあちらこちらでホームヘルパーや病院介護の仕事をしても当然、解雇されてしまう。この女は自分が病気だということを全然理解していない。誰かが病気のことを悟らせようとしたらいが、猛然と怒って食って掛かってきたらしい。躁病の人はいっも陽気なわりには、すこしでも気にくわないことがあると、まるで手の平を返したように激怒してくる。躁病の人を悟らせるのは難しい。べつに悟らせる必要もないが、私としては、他に転職を考えていますが、いまさらという気持ちもありますし、定年まで頑張るのが無難な人生かもしれません。しかし、定年まで働くにしてもこのような人と職場でどうに向き合っていけばいいのか、ものの考えかた、ものの見方を教えてください。つかさ先生、アドバイスと神霊光波をお願いしまし。

A つかさ先生、前回(6月)に離婚相談した。鹿児島市の○○です。妻と何度か話し合いをしましたが、妻の意思は固く、やはり、いやなものはどうしようもありません。これからの自分の人生のことを考えて離婚を決意しました。もうすこし早く先生にご報告すべきでしたが、しばらくは失意呆然としていまして、なにもてにつかない状態でいたものですから、現在は郷里に帰ってきて両親の農場を手伝っています。自然と触れ合っていると時間はゆっくりと私の心を癒してくれています。両親もまた孫の顔をみることが楽しみだといっています、ですから、前妻とはこれ以上、ごたごたを起こさず、いままでどうりに孫を両親に会わし、余生を静かにすごさせたいと思っています。子供とは電話で話しをしていますが、子供はなんの屈託もなく私に接してくれます。これから小学校、中学校と進級するにつれて、いろいろなことが、問題が起こると思いますが、前妻が一人で解決できるのか心配です、そのようなことになっても前妻が私に相談をしてくるだろうか。その時は相談にのるつもりですが、と、いろいろなことを考えたりもします。これから先、子供のことなどいろんなことが頭に浮かんできます。子供が小学校に入学するときはランドセルや靴を成人式にはスーツをと楽しさが浮かんできます。もちろん。これからの私の人生計画も立て直さなければなりません。しかし、こうなってた原因は私の浮気が原因ですから悔やんでもしかたがありません。と、ここまでは前回の相談内容となんら変わることはないのですが、この前、前妻に子供と話をしたいと電話をしたところ、前妻が言うには「もう、電話はしないでくれ」素っ気なく断わられました。前妻が言うには新しい彼氏がいて、子供も彼になっいているので邪魔をされたくないとのことでした。私は大変なショックを受けました。いままでは、将来の子供のこと、小学校にはいったら、成人式にはと、心ひそかに楽しみにしていたのですが、それも見事にうちくだかれました。両親にも孫を会わすことはできません。そのことを伝えることはできませんし惨めです。後日、友人からショッキングな話をきかされました。前妻には、私の浮気問題の以前に男がいたそうです。友人はそのことは知っていたそうですが、私に言い出せなかったそうです。わたしは妻の策略jにまんまと嵌ってしまったことになります。前妻には私の浮気が原因で離婚を申し立て離婚になり、あちらの言い分どうりの慰謝料を支払い、養育費も子供二人分(五万円)を毎月支払うとの約束で離婚し、すべて終わっています。これでは、私は納得がいきません。養育費は支払いますが、慰謝料の返済もしくは、養育費との相殺など、そして浮気は前妻が先で、私はまんまと策略に嵌ってしまったことになりますので、慰謝料の請求の申し立てを前妻と愛人の男に要求しました。その後、妻と慰謝料の話し合いの場をもうけましたが、妻が申しますには、私が男に慰謝料の請求を民事調停の申し出るともうしたところ男は、「俺は関係ない」と言い出し家から出ていったそうです。このことで前妻はショックをうけ、「もう二度と不倫などしない、もう一度、一緒に生活してくれないか、申し訳なかった。」と言ってきました。「たしかに、あなたは家庭を大事にし、子供を愛してくれる立派な夫であることがよくわかった」というのですが、私としては「ここで、はい、そうですか」とはいかないと言いたいが、子供のいる家庭そう頑固に言う訳にはいかないジレンマがあります。妻の浮気のこともありますし、どうすれば良いか先生アドバイスをお願いします。

A つかさ先生、主人が不倫騒動で相手の女に大金を貢がされていたことが発覚、主人は居たたまれなくなって行方不明になって2年、警察には家出人捜査のお願いをしましたが、いまだ所在確認はとれていません。主人がいなくなってからの私たち家族は経済的にも精神的にもどん底の状態で過ごしています。子供のために命がけで頑張ってきました。私たちは被害者です。あの女にだませれた家族はこんなに悲惨な生活しているのに、あの女は東京の高級マンションでのうのうと生活していると思うと。悔しくてしかたがありません。夫が、なんで、あんな女に騙されたのだろうと思うと、悔しくて、情けない、夫はサラリーマンで生真面目な人でしたので、女の事業の話にそそのかされたのです。事業のことなど解らない夫はあなが社長ですと言われてその気になってしまいました。女の事業内容は海外(中国)で靴の製品を製造して、国内で販売しようと言うものでした。靴は老人が履く介護用靴の製造販売です。主人から、その話を聞いたとき相手の素性を調べてから、話をよく聞いて、私にもよく聞きたいので連れて行ってといったのですが、「お前がくるとまとまる話が、まとまらなくなる。」といって断わられたのですが、いま、思えば強引にでもいけば良かったと後悔しています。靴のサンプルを中国に送り、そのサンプルをこちらの希望どうりになっているか確認をして、発注するてはずです。入金は相手がたの希望どうりに、初めに半額、製品が日本に届いただんかいで、残金を半額振り込むとゆうてはずです。1回の製造数は最低2000足という条件です。一つの製品で最低2000足です。最低20種類、靴の寸法などの種類などいれたら、最初の段階で30000足の靴を揃えなくてはなりません。夫に販売店の確保はしているのかと尋ねると、ビジネスパートナーが手配をしているから大丈夫とのこと、「その販売店は確認はとれたの?」と聞くと「パートナーを疑うべきじゃない」といいます。「疑っているのもあるが、確認してからでも遅くはない、一歩一歩確かめてからでないと」といっても聞く耳を持ちません。相手の女が中国に行って商談をまとめてくるとのこと、3日後、中国から商談がまとまってので中国の会社に靴の製造料金の半額を振り込むようにとの連絡がありました。「主人に靴のサンプルを送って、サンプルの確認を日本でしてからの入金の約束じゃないの」とい言うと、主人もそのはずだがと怪訝な返事で「パートナーに確認してみる」と言いましたが、返ってきた返事は「こちらの製造会社が靴を製造してから、いらないと言われたら困るから、先に半額入金してくれとのこと、でないと靴の製造は行わない。」私が主人にそれはおかしい、大事なことは、最初に約束したことを守ってもらう、守ってくれないなら今回の取引は中止すべきと忠告したのですが、相手のパートナーがどうしても入金しないと製品ができなきというものですから、主人は手持ちのお金を中国の製造会社に700万円を入金女から入金が確認できたとの連絡があったが注文した靴がなかなか届かないいで、東京に帰ってきている女に「どうしてるか」と確認をとると「中国の会社に連絡をとってみる」とのことで、しばらくしてから女が言うには「相手が残金を入金しないと信用できない。残金を入金いたら製品を送る」といっているとのことで仕方なく残金700万円を振り込みました。しかし、靴の製品はいっまで待っても届かず、再度、女に連絡を確認したところ、電話が通じないので直接、中国に行って確かめてみるとのことでしたが、私は主人に「やられた、あの女に詐欺にあった。あなたはまんまとだまされた。」と主人に言いました。案の定、中国から、電話があって女が言うには「会社は倒産してなくなっている。私はだまされた。」と言う連絡がありました。初めから、この女は主人を騙すつもりでいて、中国にはそのような会社は最初からなく、女の一人芝居で、振り込んだ金はすべて女が横領したのだと思う。女に苦情を言うと、私も騙された、中国までの旅費はすべて私が自腹をきった。私も大変な被害をうけたと言い張るばかりで話にならない。主人の落胆は大きくそれ以来、口をきかなくなりました。被害総額は事務費・備品・人件費を合わせると2300万円にのぼりました。1300万円が借金です。返済の見込みはありません。そうこうしているうちに主人が置手紙おいていなくなりました。こうなったのもすべてあの女のせいです。すべてあの女が仕組んだとであります。このままでは、私たちは泣き寝入りできません。確かに騙されるほうにもスキがありずぎた。相手からすると騙される基本ができていたと思います。知識をしらない。外国人(中国人)をよくしらなすぎた。ビジネスの厳しさを知らない。契約の遂行に甘い。など、すべてが素人、相手からすれば赤子語の手を捻るより楽だったに違いなかったと思います。つかさ先生、今回の事件は、大変な借金を抱えましたが、前回のメール相談で、つかさ先生から破産宣告の申請の仕方などを教わり負債はなくなりました。あとは、つかさ先生の神霊光波密教怨念返し(呪詛)の人殺しのできる祈祷師と聞いていますので、あの女に怨念返し(呪詛)をお願いします。 

A 私は、つかさ先生のことは以前から知っていました。先生のブログのフアンでもあります。その私が、まさかその当事者になるとは思いもよらないことでした。実は妻が離婚の話合いになかなか応じてくれません。原因は妻の不倫です。私33歳、妻29歳、浮気相手にお金を貢ついでいたことが発覚、その金額がなんと500万円、しかし、つまの不倫は私(夫)が夫として父親としても責任をはたさなかったために、妻の不満が不倫に走ったというのです。しかし、それはいいがかりと言うものではないでしょうか、家庭を守るために仕事をしてきた結果のことであって、そのことは裏を返せば良き夫であり、良き父親であったと言うことではないでしょうか。こんな理不尽なことを言う妻のために日夜働いてきたとは残念です。こんな妻とは早く別れて別な彼女と一緒になったほうが、私のこれからの人生にとっては幸せかもしれません。私には今の妻と結婚する前から元彼女がいましたことは、妻も知っていました。元彼女はどちらかと言うと地味でしっかりタイプの彼女でした。しかし、妻は派手で押しが強く、ずるずると押されて結婚をしたようなものです、もともと愛情があってしたわけではありません。わたしが思うには、妻は、当時、私の収入が2000万円を越すほどの高額な収入があったのでその収入にひかれて、今の私と結婚をしたのではないかとおもいます。こんな女とこれからも一緒に生きていこうとは思いません。早く離婚して、元彼女と一緒になりたいものですが、可愛い子供が二人いますので、子供と離れたくない、そのことがネックになっています。この不倫を問題にすると妻は激昂して「あなたの顔など見たくもない早く別れたいのはやまやまです。」と言い放します。「それでは、あなたに非行があるので、慰謝料500万円、私の預金を勝手に使った500万円、合計1000万円を現金での返済を承諾してくれ」と申しますと、「預金の500万円は夫婦のもので、家族のために使ったので返済の義務は無い、それと慰謝料500万円については、不倫の原因を作ったのは、そもそも、あなた原因ではないか、家庭を顧みないんで、私たち夫婦はセックスレスになり私を欲求不満にして、不倫にはしらせたのは貴方、だから慰謝料500万円も払う必要はない」ともうします。「絶対に離婚はしません。」と言います。それでも離婚の話をしようとすると妻は大声をだし、暴れだします。自分の不利な状態になると、ヒステリィー症状になるのです。このことが原因で妻は不眠症になり精神科で精神安定剤と睡眠薬を服用しています。このまま二人で離婚の話し合いをしても、お互いいがみ合うだけで、妻も私も精神的にはボロボロです。私も仕事に集中できません。私たち夫婦が離婚する前に、私たちの家庭をこのように崩壊させた妻の不倫相手の男、この男は妻には夫がいることはわかっていたにもかかわらずに人妻と不倫をしていたことは慰謝料の請求に値しますので慰謝料の請求をしました。そのことで、相手側の男は「話し合いたい」と連絡がありました。まず、話を聞いてくれと言いますので、相手の要点は、「貴方は私が不倫相手といいますが、私は彼女が家庭を持っていたとは知らなかった。彼女にきいても、『私は独身です』と、私も最初からそのつもりでいましたし、私は結婚も考えてお付き合いさせていただいていました。私は田舎の両親にもそのことを伝えています。今回の非行の問題は貴方の奥さんにあるのであって、私は彼女が独身と言いますから結婚も考えていました。今回のことは私が裏切られてた、ようするに騙されていたのです。貴方は私に慰謝料を請求していますが、そのことは、お門違いで、私のほうから、貴方の奥さんに慰謝料を請求したいぐらいです。」奥さんのほうから「私は独身です」と言ってきたのですよ。ですから今日の話は私の一方的な話になりますから、奥さんに相手側からこのようなことを言われたと返答してください。もちろん奥さんは返答に苦慮するでしょうが、仮に奥さんが「そんなことは、言った覚えがない」と言ったとしても、私は両親に今回のことを報告していますので、メールの確認をしていただければ確証できます。と言われ反論が出来ませんでした。相手の男は、私を哀れむような目でみて「私はもう関わりあいません。もし、納得できないのなら弁護士をつけて裁判にしてください。」わたしも妻の日ごろの素行・性格からして納得せざるをえませんでした。話合いが終わり、相手の男から「あなたも大変ですね」と言われました。相手からすれば「同病相哀れむ」です。今回の話し合いのことを妻に報告し、妻が申しますには、「相手の男が嘘を言っている。私はそんなことは言っていない、相手の男こそ妻帯者でありながら、独身といっていた」と申しますので、相手側は、あなたと結婚するつもりで両親にも報告しているそうだ。相手の男は「騙されたのはこちらで慰謝料を請求したいのはこちらだ。メールの証拠もあるし、裁判になったら慰謝料を請求する。」といっていると、私が言ったら妻は黙ってなにも言わないで下をむいていました。このことからして、今回の不倫騒動はわたしの妻に非行があるみたいです。このような妻とこれから一緒に人生を送っていきたいとはとても思わない。早く元彼女と一緒になりたいのですが、これほど不貞を行っているのに離婚に応じないとなると、自宅に帰ってもいがみ合うばかりですので、いっその事、別居してから、離婚調停にもちこんだほうがいいかもしれません。つかさ先生、私の人生がうまくいくように神霊光波をおくってください。直接そちらに伺います。

A つかさ先生、主人が不倫騒動で相手の女に大金を貢がされていたことが発覚、主人は居たたまれなくなって行方不明になって2年、警察には家出人捜査のお願いをしましたが、いまだ所在確認はとれていません。主人がいなくなってからの私たち家族は経済的にも精神的にもどん底の状態で過ごしています。子供のために命がけで頑張ってきました。私たちは被害者です。あの女にだませれた家族はこんなに悲惨な生活しているのに、あの女は東京の高級マンションでのうのうと生活していると思うと。悔しくてしかたがありません。夫が、なんで、あんな女に騙されたのだろうと思うと、悔しくて、情けない、夫はサラリーマンで生真面目な人でしたので、女の事業の話にそそのかされたのです。事業のことなど解らない夫はあなが社長ですと言われてその気になってしまいました。女の事業内容は海外(中国)で靴の製品を製造して、国内で販売しようと言うものでした。靴は老人が履く介護用靴の製造販売です。主人から、その話を聞いたとき相手の素性を調べてから、話をよく聞いて、私にもよく聞きたいので連れて行ってといったのですが、「お前がくるとまとまる話が、まとまらなくなる。」といって断わられたのですが、いま、思えば強引にでもいけば良かったと後悔しています。靴のサンプルを中国に送り、そのサンプルをこちらの希望どうりになっているか確認をして、発注するてはずです。入金は相手がたの希望どうりに、初めに半額、製品が日本に届いただんかいで、残金を半額振り込むとゆうてはずです。1回の製造数は最低2000足という条件です。一つの製品で最低2000足です。最低20種類、靴の寸法などの種類などいれたら、最初の段階で30000足の靴を揃えなくてはなりません。夫に販売店の確保はしているのかと尋ねると、ビジネスパートナーが手配をしているから大丈夫とのこと、「その販売店は確認はとれたの?」と聞くと「パートナーを疑うべきじゃない」といいます。「疑っているのもあるが、確認してからでも遅くはない、一歩一歩確かめてからでないと」といっても聞く耳を持ちません。相手の女が中国に行って商談をまとめてくるとのこと、3日後、中国から商談がまとまってので中国の会社に靴の製造料金の半額を振り込むようにとの連絡がありました。「主人に靴のサンプルを送って、サンプルの確認を日本でしてからの入金の約束じゃないの」とい言うと、主人もそのはずだがと怪訝な返事で「パートナーに確認してみる」と言いましたが、返ってきた返事は「こちらの製造会社が靴を製造してから、いらないと言われたら困るから、先に半額入金してくれとのこと、でないと靴の製造は行わない。」私が主人にそれはおかしい、大事なことは、最初に約束したことを守ってもらう、守ってくれないなら今回の取引は中止すべきと忠告したのですが、相手のパートナーがどうしても入金しないと製品ができなきというものですから、主人は手持ちのお金を中国の製造会社に700万円を入金女から入金が確認できたとの連絡があったが注文した靴がなかなか届かないいで、東京に帰ってきている女に「どうしてるか」と確認をとると「中国の会社に連絡をとってみる」とのことで、しばらくしてから女が言うには「相手が残金を入金しないと信用できない。残金を入金いたら製品を送る」といっているとのことで仕方なく残金700万円を振り込みました。しかし、靴の製品はいっまで待っても届かず、再度、女に連絡を確認したところ、電話が通じないので直接、中国に行って確かめてみるとのことでしたが、私は主人に「やられた、あの女に詐欺にあった。あなたはまんまとだまされた。」と主人に言いました。案の定、中国から、電話があって女が言うには「会社は倒産してなくなっている。私はだまされた。」と言う連絡がありました。初めから、この女は主人を騙すつもりでいて、中国にはそのような会社は最初からなく、女の一人芝居で、振り込んだ金はすべて女が横領したのだと思う。女に苦情を言うと、私も騙された、中国までの旅費はすべて私が自腹をきった。私も大変な被害をうけたと言い張るばかりで話にならない。主人の落胆は大きくそれ以来、口をきかなくなりました。被害総額は事務費・備品・人件費を合わせると2300万円にのぼりました。1300万円が借金です。返済の見込みはありません。そうこうしているうちに主人が置手紙おいていなくなりました。こうなったのもすべてあの女のせいです。すべてあの女が仕組んだとであります。このままでは、私たちは泣き寝入りできません。確かに騙されるほうにもスキがありずぎた。相手からすると騙される基本ができていたと思います。知識をしらない。外国人(中国人)をよくしらなすぎた。ビジネスの厳しさを知らない。契約の遂行に甘い。など、すべてが素人、相手からすれば赤子語の手を捻るより楽だったに違いなかったと思います。つかさ先生、今回の事件は、大変な借金を抱えましたが、前回のメール相談で、つかさ先生から破産宣告の申請の仕方などを教わり負債はなくなりました。あとは、つかさ先生の神霊光波密教怨念返し(呪詛)の人殺しのできる祈祷師と聞いていますので、あの女に怨念返し(呪詛)をお願いします。 

A 先生、どうしたらいいんでしよう。私たちはセックスレスです。結婚して8年目になります。いま、主人と離婚について話しあっていますが、お互い意見が合わず泥沼状態です。セックスレスの生活に入って4年目です。夫は35歳、私は37歳です。原因は主人の不倫疑惑が原因、そのはかに、主人はパチンコ、競馬、競輪など博打が大好きであげくのはてにはサラ金からの借金があります。サラ金の返済が滞っているため、サラ金からの催促状がしょっちゅうきます。それでも主人は呑気です。、主人はサラ金からの電話がきたら、そのまま電話を切り元電ぬいてしまいます。私はサラ金からの催促の電話がなるたびにドキドキしてしまいますが主人は平気で、いったいどうゆう神経をしているのでしょうかと思います。多額な借金と女性問題、女性問題については主人は完全否定していますが、携帯電話のメール着信履歴を確認しています。待携帯写真にあきれたことに、愛人と思われる女性の全裸写真が載っていました。私はそれを見たときはショックで気を失いそうになりました。これらのことを追求しても主人は「博打づきは、女に興味が無い」と悟ったような意味不明なことで私を納得させようとします。平日の生活時間は4日5日、帰ってこないときもあります。帰ってくるとくは、深夜、お酒をどこかで飲んで帰ってきます。サラ金に借金があるのにどうしてお酒を飲むお金があるのだろうと思っていましたが、その謎がわかりました。不倫相手がスナックのママだとゆうことが先日の携帯メールで確認できました。その携帯メールにはなんと「君と必ず一緒になる。いま、しばらく待ってくれ。」とメールされていました。これを確認できた私は、相手方の女に電話をしても、いつも留守電です。どうもおかしいので、再度、主人の携帯メールを調べてみたところ「電話には出ないでくれ、不倫がばれたら慰謝料を請求せれるから」と用意周到に主人は先に手をうつていたのです。主人は大らかで肝の太いところがあるわりには、このようなことには、繊細で決め細やかな変なところもあるひとです。このメールのことが証拠となり、主人は私に謝罪し、女とは別れましたが、主人の不倫疑惑が不倫に確定したときから私の精神状態のバランスが崩れてきたように思います。心理的なことが原因で過去吸になり、精神科で受診をしました。診断の結果、病名は過喚起症候群と診断です。主治医の説明によると必要以上に呼吸することことによっていろいろな症状が現れる。このようなとは通常は身体的異常はないが、主として心理的ストレスにより自分の意思とは関係なく発作的に呼吸が必要以上のふえて症状が出現するとのこと。発作の誘因となるには過剰な心理的(精神的)・身体的ストレスで、感情的な不穏状態、ヒステリー、不安神経症、パニックなどが背景に存在するとのこと、女性に比較的多いのが特徴だそうです。ことが原因で私は過喚起症候群になり、精神科に通院しております。わたしをこのような精神状態にした夫の不倫相手の女を許すことできません。私たちの家庭を壊し、私に病気を誘発した女から病気の慰謝料を請求したいのですができますか?本当は離婚はのぞんではいませんが、主人は慰謝料が取られたくないので不倫を否定していますが、「一日も早くお前とは別れたい。」「不倫はしていない。だから慰謝料は払わない。しかし、子供の養育費は月々3万円払う」といっています。しかし、それでは一方的でこのようになった原因は主人の不倫と借金が原因ですから私としては、「慰謝料500万、子供の養育費、月々5万円」を要求しています。この要求は通りそうもないいので、離婚訴訟となる可能性があります。調停や裁判で判決が出ても、主人に支払い能力はありません。サラ金の借金だけで400万。主人が破産宣告をしたら一銭も入ってこないことになります。弁護士に相談したところ、「セックスレスで慰謝料請求はむり、月々の生活費は払っているので離婚の原因には相当しない、不倫にいたっては確たる証拠がないし、あなたの話では憶測の域を出ていない」と言われました。「しかし、携帯メールの証拠があると」言いましたら、「それは証拠にはならない。メールの内容が本当か嘘かわからない、確たる証拠とは二人でベッドに居るときの写真とかホテルから二人が出てくるところを写真でとってあるとかそのようなことです。慰謝料請求は難しいですね」といわれました。これでは私の気持ちが収まりません。なにかいい方法はないものでしようか。先生の神霊光波をおねがいします。いまからでも、訴訟になつた場合のときのためになにか証拠を揃えます。

A はじめてメールをします。よろしくお願いします。私は鹿児島県○○市に住む無職の女です。現在は定年退職をして自宅で悠々自適の生活をしています。ところが、娘夫婦が、先日、私の自宅にきて、この家に一緒に住まわしてくれ住むところがなくて困っている。というので一緒に住むとになりました。半月ほどたったころ、「お母さん、子供が生まれるし今の子ももうすっぐ小学校に入るし、小学生になったら勉強部屋が必要になるので、お母さんの部屋を空けて欲しいと言われました」何の事か訳がわらず「私はどの部屋に住むの」と尋ねますと、「空いてる部屋がないので、他にアパートか探してそこに住んでちょだい」と、この娘なにをいってるのか、この家は亡くなった、お父さんと二人で建てた家です。なんで私が出て行かなければならないのか、しかも娘夫婦が住むところがなくて困っているから一時的に住まわしてあげたのになんで私が出ていかなければならないのか。まるで「軒下貸して母屋乗っ取られる。」ではないか。私が怒って「なにを言っている、あなたがたが住むところがないので一時的に住まわしてほしいというから住まわすいてあげたのに、出て行けとは、それが母親に言うことが」と口論になりました。娘婿は黙って私たちのやりとりをみていましたが、娘を洗脳して私を追い出し、ここを自分たちのものにしようと魂胆していたのは娘婿の策略だったと思います。この娘婿は最初会ったときから無口で人の顔をジーッと見ていた陰気な男で最初から気乗りはしませんでした。亡くなったお父さんも私と同じ考えで娘の結婚にあまり乗り気ではなかったのです。そのことが、現実になりました。この男、お父さんが亡くなったのを見はからって娘をそそのかしたにちがいありません。まさか、今まではこのようなことを世間話しとして耳にすることはありましたが、まさか、自分の身にこのようなことが起こるとは思ってもいなかったのです。このことが原因で一つの屋根の下で言い争いが絶えません。娘が「お母さんが出ていかなければ、私の夫が祈祷師にたのんでお母さんをここから追い出す」と言っている。このことがショックで私は、お酒を飲むようになりました。酒は楽しく飲みなさいといいますが、まさにそのとうりで妬け酒が身体に精神にいい訳がありません。私はアルコール中毒になり朝から酒を飲むようになりました。酒を飲むと大声をだし錯乱状態になり近所の人が警察に通報する騒ぎが何度もあります。娘夫婦はこの時ばかりと、わたしを精神病院につれていき完全に私を精神病患者にしたてあげました。私の知らない間に病院関係者と話し合っていたみたいで、こんど暴れたら、病院に強制入院せる手はずだったみたいで、私はまんまとその計画にはまってしまつたのです。入院中はいろんな薬を飲まされ、毎日ボーッとしていましたが、そのうち落ちをとりもどし、とにかく早くここを出よう、良くなった振りをしてでもいいから、医者や看護師をだましてでもここを出ようと、そのためには、自分自身をよく見つめて客観的に自分をみることができるようにしょうと、計画をたてました。まず、処方箋を一週間、飲んでいるときの医師や看護師の対応をしっかり確認すること。処方箋を一週間飲まない状態のときの医師や看護師の対応を、それを一ヶ月間、繰り返しました。その結果、私は薬を飲まない時でも正常である。アルコールを止めてもアルコールが欲しいとは思わない。振戦(手の震え)もない、もともと、アルコール中毒ではない。精神病者でもない。私は作戦を考えました。ここを早くでるには、どうすればいいか、これから、医師や看護師を騙す、言葉の端はしに反省の言葉を挟もう、そうすれば、早くここをでられるのはないかの作戦は図星で、処方箋を飲むのを止めて二週間で退院がゆるされました。ちなみに飲まない処方箋は水洗トイレに流しました。退院してからは、これからは感情的にならず、このことは不動産の法律論ですから、権利書の名義は私になっているので弁護士にお任せすればおのずと私の家から出ていくこになる。簡単なことです。あとは、私をこのような目あわせた娘夫婦に仕返しをしたいと思いますので、つかさ先生のことは前々から知っていました。先生は、密教の神霊光波、怨念返し・呪詛返し・人殺しのできる祈祷師と聞いています。先生のもとに直接お伺いします。よろしくお願いします。

A 先生悩んでいます。どうすればいいのか途方のくれています。同じ系列会社ですが私は営業所勤務、彼女は本社勤務で同じ都内に会社はあります。私は必然的に本社に営業報告にいきます、私のどこがよかったのか、その当時から彼女は積極的に私にアプローチしてきてその日仕事帰りにデートをしメール交換までしました。世間的のは不倫は徐々に始まるものですが彼女は非常に積極的で私たちの関係はその日のうちに肉体関係までいきました。二人のそのような関係が2年以上になります。私(38歳)は妻(35歳)と子供1人で、彼女は独身で、気ままな彼女は明るく積極的な27歳です。私たち二人は仕事が早く終わったときはデートの日々を重ねています。彼女といるときは私は楽しい時を過ごしています。できれば二人の関係がこのまま続いてくれたらいいのにと心底思っています。なぜなら私と妻の関係は完全に冷え切って、もう5年ぐらいセックスレス夫婦です。5年ほど前に1回2回妻にセックスを求めても完全に拒否されてしまい、それいらい完全に関係はありません。ですからセックスのはけ口は彼女のほうでお互い相性がよくて彼女もわたしも満足しています。私たちの関係はだれにも知れることなくお酒を飲みに行ったり旅行に行ったりして楽しい人生を送っていました。ところが、私の冷め切った妻にもプライッドがあるのでしょう。一泊2日の温泉旅行から帰ってなにげなく下着を洗濯かごに入れていたのですが、妻が血相をかえて、「わたしをどこまで馬鹿にすればいいの」と凄い剣幕でいいよってきました。妻が手にしているのは私のパンツです。パンツの一部分に血痕がついているというのです。妻曰く「女が生理のときにセックスをした証しよ。どこまで私を馬鹿にすれば気がすむの」と、いくら冷え切った夫婦とはいえ妻のプライドをひどく傷つけたようで、妻の剣幕は尋常ではありませんでした。その夜は怒り狂った妻は自室に入ったまま朝まで部屋から出てくることはありませんでしたが私にとっては別になんてことはありません。妻はどうせ私を嫌いで夜の営みも拒否しているのですから、このまま別れてくれたらラッキー、彼女と一緒に楽しい人生を送れるぐらいにしか考えていませんでしいた。ところが数日後、私の営業所の所長宛に妻から本店の女と不倫をしている会社ではそのようなことを認めているのかとの内容の手紙です。所長によると「会社がそのようなことを認めることはできないが、家庭内のトラブルを会社にもちこむのは困る自制くれないか。」「それに君には辞令が出ていて来月から本社勤務になっている。これからが出世コースではないか、なのに本社内での不倫騒動が発覚したら、こんどは地方の支店に左遷されることになりかねない。本社の彼女とは手を切り奥さんと家庭を大事にしてらどうかね。」と言われました。妻を大事に、家庭を大事にと言われてももう無理な話で、妻がまた本社の責任者に手紙を送るかもしれない。妻をどう説得しようかいまさらどうしょうもない、いままでの妻に対する態度が悪かった、弁解しても聞く耳をもたないにちがいない、とにかく頑固な妻はあとまわしにして、本社にいる彼女と話あって彼女になんとか会社を辞めてもらうことがすべてうまくいく。彼女と話しあうことになり、ことのいきさつを説明したら、私の困惑とは逆に大変喜んで、「これで私たちは昼ごはんも一緒に食べられるし、帰りも一緒に帰ることができる。もう人目をはばかる事はないのね。」といいます。どうも私の思惑とは違うので私の立場を説明したら、「それなら私たち結婚をすればいいじゃない。あなたたち夫婦は冷えきっている仮面夫婦だから、あなたもそう言ってたじゃない。」といいますので、私のほうから別れ話をもちかけましたところ彼女は逆切れして、「もし、あなたがそのようなことをしたら本社社長に全てを話すし、あなたの奥さんにも二人で旅行に行ったことも二人だけの夜を過ごしたことも、これが私のやりかたあなたの出世もこれで終わり」と私にとっては最悪の状態となってしまいました。もうこうなれば手切れ金として慰謝料で解決するしかありません。彼女に慰謝料の金額の提示をもとめたのですが、彼女は納得せずに益々話がこじれてしまいました。彼女が「この問題は奥さんも交えて三人で話し合いましょう。私は弁護士ともよく相談してから返事をすることにします。」と、私にとっては、これだけは避けたい最悪の方向になってしまいます。なんとしても妻に合わすわけにはいけない。妻と彼女が会えば修羅場になることは目にみえていますから、何とか慰謝料で解決をはからなければと気持ちはあせります。つかさ先生、彼女は慰謝料には応じるつもりはないそうです。どうしたらいいでしょうか。

A 元妻のことでご相談します。元妻から復縁を求められて悩んでいます。私(36歳)妻(32歳)です。二年間の交際をえて結婚をしました。その妻と別れて一年後に復縁」を求められています。勝手な人だとおもいますが、別れた原因は私のほうにさほど原因があるわけではありません。妻のほうから一方的に離婚されたとゆことになります。結婚して1年ほどたったこるでした、仕事を終えて帰宅したところ妻は自宅にいづ、置手紙と離婚届けが置いてあり、「この結婚は運命の結婚ではなかった。あなたとは合わないので離婚したい。」の内容でした。離婚届けには私の欄を記入して印を押すだけ、妻の家財道具はすべて箸しから茶碗まですべて部屋からなくなっていました。あまりの手際の良さから随分前から下準備をしていたことから男ができたのだなと直感しましたが、なすすべもなく、訳があわからずに携帯電話に連絡をいれますが通じません。しかたがないので実家のほうに連絡をとりましたところ、二人の問題なので婦照りで解決するようにとのことで、妻の後を追うことはみっともないと自らを判断して離婚届けに必要記入をして妻の希望道理にしました。このような離婚状態で誰でも納得できるような離婚ではなかったのです。前妻のこのような意味不明な行動は結婚前にも多々ありました。二人でデートをしているときなど見知らぬ人にたいして見下した態度をとり相手の方がひどく激昂したことが幾度もありました。またよくあったことで知らない若い男性がいたら相手に色目をつかい喜んでいました。そのときはさほど気にもしていなかってのですが、そのことが後で現実のことになってしましたことに出くわしたのです。ようするに複数の男を手玉にとっていたのです。私もその中の一人で何も知らずにいい気になっていました。いまに思えばそんな女を相手にするかとはないのですが、その当時は彼女に夢中でしたので、まわりが見えなかってたのです。そうこうするうちに鉢合わせになることが何回かありました。そのことで彼女と言い争いになってことが数度ありましたが、彼女の結婚願望は強くそのままづるづると結婚にいたったのです。とにかくやることがチグハグな彼女でした。結婚してから解ったことですが、精神分裂病いまで言う統合失調症の病をもっていいたことはたしかでした。そのことは本人からも聞いていましたので、私なりに統合失調症について調べました。まず初めに彼女の症状を羅列します。奇行・妄想・情緒不安定・演技的・セックス依存などがありました。それでは私なりに調べたことをここに羅列します。思考感情・知覚・意欲など精神機能の多くの領域で独特の症状を呈する病気です。脳の組織に肉眼的な異常がないため、原因不明の疾患と思われてきましたが、最近脳の形態やはたらきに異常が見つかりつつあります。現時点では、神経シナプスにおける情報伝達の異常が症状と関係していると考えられています。かつては精神分裂病といわれていました。発病のピークは20代前半で、慢性化する傾向があります。罹病(りびょう)危険率(一生のうち発病する確立)は薬1%、有病率(人口1000人中の病人の割合)は3~5人です。精神病院の入院患者の60%程度、外来患者の20~30%を占め、精神疾患の中でも多い病気の一つです。原因として考えられるのは脆弱(ぜいじゃく)性とストレスが原因して考えられています。脆弱性とは病気になりやすいということばで、遺伝的背景、妊娠中や周産気の感染や外傷、アルコール、薬物乱用があります。ストレスには、受験、就職、結婚、離婚など生活上の出来事や友人関係などから生み出せれる持続的な精神的ストレスがあります。統合失調症は遺伝的ではありませんが、第一度親族(親、子、兄弟)に病気がある場合の発症率が10%、第二度親族(祖父母、孫、おじ、おば、おい、、めい)に病気がある場合が同じく約4%、一卵性双生児の一人が発症している場合に残りの一人の発症率が約40%、両親が病気の場合に子供が発症する場合が約40%です。これらの数字は、一般人口の発症率である約1%にくらべて高いので、遺伝的な要素があることは確かですが、環境が強いことも示しています。また病気の症状が多彩であったり治療に対する反応がさまざまであることから、一つの疾患ではなく症候群と考えたほうがよいくらいです。彼の場合先ほども申しましたように奇行・妄想・情緒不安定・演技的・セックス依存などがありまして子供に遺伝することが心配です。遺伝率は10%と高く私は結婚にふみきれません。私の両親も彼の人間性には感服していますが結婚には反対しています。つかさ先生アドバイスをお願いします。

A 長野県○○市の病院で薬剤師をしています。精神的なショックを受け、うつ病で精神科に通ています。現在は休職中です。4年ほど前から院内不倫をしまして結婚の約束までしたドクターがいます。ドクターは既婚者です。しかし付き合っていたときから奥さんとはうまくいっていなく家庭内別居がつづいているとのことでした。彼の話によるとしばらくしたら別れる。それまでしばらく辛抱してくれとのことでしたが、私は結婚を前提に付き合っていたので、私の両親のも会ってもらいました。彼も進んであってくれました。私も両親も私たちは結婚するものと信じていましたのでその準備はできていました。彼の仕事柄いい加減な約束をする人じゃないと信じていましたので、私の方からも彼の方からも毎日電話やメールのやりとりをしていました。デートは彼の休みの日に二人で約束したところへデートをかさねそのつど勿論肉体関係はありました。彼の誕生日には私の手作りのケーキで二人だけでお祝いをして楽しみました。彼は彼で私の誕生日にはブランド物の服や靴やバックをプレゼントしてくれました。彼は収入がいいので高級なものでもそんなに負担にならないようでした。そのつど彼は私に、「必ず一緒になろうね。どんなことがあっても二人で頑張っていこう。」と約束をしてくれました。私もどんなに苦しいことがあっても二人なら乗り越えられると二人の将来を確信していました。その彼が広島県の病院に転勤になりました。私にはちょつとショックでしたが、彼が「遠距離恋愛もいいものだ。僕のほうから君に会いにいくから安心しなさい。」と私の心配を吹き飛ばしてくれました。「1年位たったらこちらの環境のもなれるからその時は君を迎えにいくから待っていてくれ。」と言いますので私はその言葉を信じて両親にも報告し私は嫁入りの準備をしていました。その約束の1年は過ぎなんの連絡もきません。こちらから連絡するだけの一方通行の日々がつづくようになりましたので、「どうゅうことか説明してちょうだい。両親にも報告したし、準備してまっている。」と言いますと、彼はこちらの病院は毎日が手術の連続でそれどころだはない。」と怒りだしましてので、しばらく待つことにして、私の両親のは怒りましたが、訳を説明して納得してもらいました。彼の奥さんは私たちのことは知っていたらしく私の存在を知ってから絶対に別れない決心をしたそうです。そのことを知った彼から、「しばらく待ってくれ、来月妻の両親と話し合いをするから」と言ってきましたが、私はその言葉を信じるしかありませんでした。彼の約束の言葉を信じながらジムに通いはじめました。ジムに前の病院の看護婦さんと偶然出会い彼の話になり、彼のほうから広島の病院に転勤を申し出たことがわかりました。ショックをうけた私は彼に連絡をしますが留守電で電話にでません。しかたなく彼の勤務先の病院に電話をして、「携帯電話に出るように大事なはなしがある。仕事が終わっら必ず電話してちょうだい。」と、彼からの電話は意外と早くかかってきました。彼に聞きたかったことを激しく言い寄りました。「あなたは広島の病院の転勤は自分から申し出たそうだがどうゅことか説明して。」と申しますと彼はそのことには応えず「妻の両親と話し合いをもったが、妻の両親が大変激昂して話し合いにならなかった。」「妻のほうも絶対に別れないと言っているので僕としてもどうしょうもない。」「その後、妻と何度も話し合いをしたが、ことごとく僕の意見は拒否され、僕たちのことはすでに探偵を使って証拠の写真やビデオも撮られていて君のこともよくしっているようで、『あの女と一緒になるなら絶対に別れない』と言い張り僕にはもうどうしょうもない。悲壮なな声が電話口から聞こえてきました。」とんでもないことになった、あんなに信じていたのに両親にはなんと説明しょう。これではまるで結婚詐欺だ。彼が広島に転勤したの私から逃げるためだった私との関係は遊びとしか思っていなかったそのことが判ったときに頭の中が真っ白になりました。その後人間不信になりました。しかしこのまま許すことはできません。私と私の両親までだましたのですから、つかさ先生、彼から精神的苦痛として慰謝料を請求できませんか。アドバイスをお願いします。