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e-shop 取り扱い商品 カタログ No Y-1
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●総無垢・屋久杉仏壇.●都市型・屋久杉仏壇●総無垢・屋久杉入母屋●総無垢・屋久杉神棚

       歴史薫る ・・・ 総無垢・屋久杉入仏壇
■ 見えない補強材に至るまですべての部品に屋久杉を使用し、一切、妥協の無い高い技術力で造りあげた総無垢の屋久杉仏壇です。

■ 高価で貴重な材料をおしみなく使い、伝統的な芸術性の高い彫刻を施し、一品一品が堅牢で質の高い仕上がりです。


※ 製品のデザインや仕様は予告無く変更する場合がございます。(ご購入時点での仕様は詳しくお知らせいたします。)

YS-18

屋久杉仏壇YS-18
YS-21

屋久杉仏壇YS-21
製品記号 YS-18
高さ 55.5cm×幅 42.5cm×奥行 35cm
YS18詳細ページ
製品記号 YS-21
高さ 65cm×幅 50.5cm×奥行 41cm
YS-21詳細ページ

YS-23

屋久杉仏壇YS-23
限定!! 特別価格提供品

YS-45

屋久杉仏壇YS-45
製品記号 YS-23
高さ 70.5cm×幅 54.5cm×奥行 44cm
YS-23詳細ページ
製品記号 YS-45
高さ 130cm×幅 67cm×奥行58cm
YS-45詳細ページ

YS-49

YS-49

YS-56

屋久杉仏壇YS-56

製品記号 YS-49
高さ 154cm×幅 49cm×奥行48cm
YS-49詳細ページ
製品記号 YS-56
高さ 156cm×幅 65cm×奥行 58cm
YS-56詳細ページ


【屋久杉無垢材と、突き板(つきいた)の違い】

無垢材は、天然の木材をそのまま製材・加工し、製品に使用するのに対し、突き板は、天然の木材を薄くスライスし、芯材に張り付けて使用します。
突き板の場合、接着できるものなら芯になる材料を選ばないため、均一な天然の質感でコストを安く押さえ、重量を軽く仕上げたりできるメリットがある反面、利用する環境が悪いと、貼った化粧材が剥離したり、深いキズを付けると中の芯材が見えてしまうなどのデメリットも含んでいます。
無垢材は、天然の木材をそのまま加工し利用するため、高価で、均一な材料取りが難しく、製材後、未加工のまま長期間放置すると反りなどが発生し、加工しにくくなるなどのデメリットがありますが、本物だけが持つ深い味わいと質感があり、手入れ次第では恒久的に製品を維持できるなどのメリットがあります。

屋久杉・無垢材 屋久杉・突き板
屋久杉無垢材 屋久杉つき板

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