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JP日本接骨師会会員 |
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NPO法人オーソティックスソサエティー九州事務局及び「フットケアトレーナAライセンス」取得 |
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柔道整復師 |
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鍼灸師 |

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通称「あしもと先生」こと私、院長の木之下が考える治療、患者さんとの関係、「あしもと」について、熱く語ります。
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理念 |
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痛みは必ず、心の不安を伴います。
また、心の不安が痛みを起こすことも多くあります。
当院では、「治す」ではなく「癒す」をモットーに、痛みと心の両方を解消できるよう「じゅんぶんなコミュニケーション」をとり、治療においても局所(痛み)だけでなく、「その人全体」を視野に入れた質の高い医療を目指します。
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あしもと整骨院
院長 木之下 孝一 |
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治療方針 |
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- 温かい心でお迎えします。
- 「じゅんぶんなコミュニケーション」をとり、 分かりやすい説明を心がけます。
- 自然治癒力を高める為にも体に「快」(心地よさ)を とり入れた治療を行います。
- 「一期一会」・・・その時の出逢いを大切にします。
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「あしもと」へのこだわり |
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「あし」を専門に独学を始めたのが22歳、あれから10年が経ちました。今も修行が続いています。10年経って思うことは「あしもとから全体のバランスを診ていく」ことの大切さです。あしは構造体(からだ)の基礎です。体のあらゆる歪みはほとんどの場合、「あしもと」から発生します。痛みの場所に関係なく「あしもとから全体のバランスを診ていく」ことはあらゆる治療の基本中の基本となるのです。
だって、人間は重力の中で2本足で立って動いているのですから・・・。
その基本に立って局所を見ていく。また、局所から全体へとその反復思考動作が診療のカギとなるのです。
それはいろいろな物事の考え方にも言えることであり、「視点は大きく、行いはあしもとから」そんな努力目標も仕事の中から得ることができました。
開業5年を経て、新たな「挑戦」の場を得ることができた新生「あしもと整骨院」は今、「心」に焦点を当てた医療に変わろうとしています。「心」と「体」の双方から「痛み」を診ていく。そして「治す」から「癒す」へ・・・。
キーワードは「快」(キモチイイ)です。
体に気持ちよさをとおすと、体は急速に「治し」をつけてくることが分かってきたのです。「治癒」に向けて加速度がついてくるのです。私たちは、この「気持ちよさ」を感覚できる状態に持っていくことを新たな治療の目的とし、今後も地域医療に貢献していきたいと考えます。
これからも「あしもと」にこだわりつづけます。
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