「応援団の広場」は、しおた康一氏を応援する会、塩田康一氏を応援する会への
 投稿から興味深い記事、写真等を抜粋掲載させていただいております。 

  2020.9.30 (Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.30 (迫中友博さん) 
 
就任2ヶ月で塩田カラー出せるはずもないのに新聞のこの見出しに呆れてます。
マスゴミは目新しいものにしか飛びつかないですからね?山師のようなタレント議員、知事とは違い役人の本分は失敗しないこと。
手堅い手法はマスゴミ受けはしないでしょうが、誠実に着実に政治は積み上げていくもんだと私は思いますけどね?
  
2020.9.30 (尾内しのぶさん)
 
私もこの見出しにムッ😠としました。
無責任な批判は誰にでもできます。
長い鹿児島県政の中で自分達が出来なかった事を、わずか2ヶ月で問題解決を着々と進めている知事に対して、この見出しは失礼と思います。
  
2020.9.30 (Minoru Tanokashiraさん)
 
迫中さん
しのぶさん
御意❢
塩田県政にますます期待してエールを送ります。

2020.9.29 (尾内しのぶさん) 
 
 
 今朝、上山貞茂県議の後援会会長をされているMさんから電話を頂きました。
 
上山県議とは知事選の最後の一週間、荒田の事務所前で早朝の辻立ちをしたご縁があります。
雨の降る中、声かけやお手振り?お辞儀など、共に頑張った感があります。
その上山県議が今日の県議会で一般質問をされると聞きました。
その中に「動物愛護政策」が含まれていると。
嬉しかったですね〜。
 
以前、私は県の動物愛護推進委員を4年間していました。名前は立派ですが赤ちゃん猫のミルクボランティアや里親さん探し、ノラ猫の不妊手術の費用捻出の為にクッキーを焼いて販売して売り上げを寄付するボランティアをしていました。
それでもノラ猫は増えていきます。
動物に対する考え方を意識して頂くだけでも、流れが変わるとずーっと思っていました。
知事選挙も「動物愛護活動」のご縁で参加させて頂きました。
 
県議会の一般質問の中に「動物愛護」の言葉が入っただけでも、凄い一歩と思っています。
 
上山県議、ありがとうございます😊。そして知らせて下さったMさん、ありがとうございました。

2020.9.29 (尾内しのぶさん) 
 
指宿市長崎鼻沖で巨大クエを釣り上げた記事
 
「あっぱれ❣️」の言葉がよく似合います。
写真を見た瞬間「朝から縁起がいい」と思いました。
 
魚もこんなに立派に育つ鹿児島の海。大切にしたいですね。
 

  2020.9.29 (Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.28 (尾内しのぶさん) 
 
テーブルに新聞を広げて第一面を見て、思わず笑みがこぼれました。
 
この光景は私も近くの田んぼで見かけた事があり、車を止めて見ていました。
 
野生のサギがこんなに近くに、しかもたくさんのサギに囲まれて「田舎の風景」に心が温かくなります。
 

  2020.9.28 (Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.27 (山元俊宏さん) 
 
本日は、塩田知事に天文館九月灯にお越し頂き感謝です!
 

 

 

 

 

2020.9.27 (尾内しのぶさん) 
 
今日の新聞の中の「かごしまフィルム写真館」のコーナーで懐かしい言葉を見つけました。
専売公社❣️
 
高校生の頃、金沢のスケートセンターの近くにその建物がありました。
「場所はどこ?」と聞かれると「専売公社の前よ」と答えていたのが懐かしいです。
 
鹿児島に来た頃、万世地区に立派に育った葉タバコの畑がありました。
昭和60年に民営化されて「日本たばこ産業株式会社(JT)」が設立されたそうです。
 
新しい名前が生まれると、それまでの呼び名は過去に押しやられてしまいました。 

2020.9.27 (尾内しのぶさん) 
 
数年前から私の地元の南さつま市金峰町で「菊いも作り」が始まりました。
「金峰菊いも研究会」が生産、収穫、販売をしています。
 
菊芋は見た目は生姜のようですが無味無臭、クセがありません。
菊芋は血糖値の上昇を抑える事から「天然のインシュリン」と言われています。
生のままスライスして甘酢漬にしたり、お味噌汁に入れたりサラダに混ぜたりと、食べ方は様々です。
 
最近では物産館で菊芋と菊芋のチップス、菊芋のパウダーも販売されています。
ただ食べ過ぎるとお腹がゆるくなるので、要注意です。
 

2020.9.26 (尾内しのぶさん) 
 
今日の新聞の中で気持ちが温かくなる記事を見つけました。
 
「吉野中学校吹奏楽部の創部50周年を記念した定期演奏会」が22日宝山ホールであったそうです。長引くコロナの影響で様々なイベント講演会、スポーツなどが中止に追い込まれています。
 
そのような状況でも奏者達はたゆまぬ努力を重ねてきました。
素晴らしい音色、奏者と聞き手の心がひとつになった時間と思われます。
 
良かったですね。
 

  2020.9.26 (Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.25 (尾内しのぶさん) 
 
<鹿児島で入札販売会>
 
新茶の季節になると友人知人から「ご挨拶代わり」と言って、新茶を頂きます。
良い香りと少し甘味を含んだ新茶でお茶時間を楽しみます。
24日、25日の2日間、鹿児島のオロシティーホールで、お茶の入札販売会が行われています。鹿児島での開催は9年ぶり。
 
お茶が育つ条件は1年間の平均気温が14度〜16度。夏場は40度以上気温が上がらないこと。
冬場は最低気温が5度より下がらないこと。
またお茶の栽培開始から摘採を終える9月上旬まで適度の降水量が保たれていることだそうです。
 
鹿児島はお茶作りに適した土地とわかりました。鹿児島のお茶がおいしいのも納得です。
 
鹿児島は物(者)を育てるのに良い気候、良い環境に恵まれている事に気づきました
その良さを生かした鹿児島の発展に期待しています。
 

  2020.9.25 (Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.24 (尾内しのぶさん) 
 
「今日は西郷隆盛の命日」の文字が目に飛び込んできました。
 
それにちなんで22日に西郷さんの屋敷跡で観月会が行われたそうです。
フリーアナウンサーの池田昭代さんの創作物語と薩摩言葉と薩摩琵琶を織り交ぜた
 「西郷隆盛・武屋敷物語」が披露されたそうです。
 
鹿児島の歴史と西郷さんを思う、鹿児島県人の熱い意気込みを感じました。 

  2020.9.24 (Kubozono Takakoさん)
 

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  2020.9.23 (Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.23 (尾内しのぶさん) 
 
私事ですが
 
昨日、鹿児島県知事を勝手に応援する会で「しのぶ会」を立ち上げました。
昨日は知事選で共に戦った方々11名が集まって下さいました。
選対本部長の田口さんをはじめ村上さん、諏訪さんも参加して下さいました。
昨日は「しのぶ会」として下準備してあった料理を皆さんでワイワイ言いながら仕上げて、食べる会でした。
 
選挙中の色々なお話や新しい情報交換、これからの選挙の在り方、問題点(選挙に興味のない若者について)など、話は尽きません。
これからは月一回の「しのぶ会」を予定しています。
応援する会の方はどなたでも参加できます。
前もってお知らせと10〜11名の参加者募集を行います。
 
次回は「しのぶ会」として「秋の和食の会」を予定しています。皆さんでワイワイ言いながら料理を仕上げて一緒に楽しみましょう。
 

2020.9.21 (永山勇人さん) 
 
塩田知事が、さつまいものもと腐れ病の現地調査に来てくださいました❗

 鹿屋の吾平町まで、ありがとうございます! 

 

 

 

 
 

2020.9.21 (尾内しのぶさん) 
 
今日は敬老の日!
 
今朝の新聞にも「新100歳の横顔」のタイトルでお元気に過ごされている方々の写真が載っています。
 
鹿児島県の100歳以上の方は1744人。男性が194人、女性が1550人だそうです。
長生きの秘訣は人それぞれですが「くよくよしない」「できる事は、なるべく自分で」あとは自分時間の中に「生きがい」を見つけることと感じました。
 
人生の先輩の方々から学ぶ事は多く、「転んで怪我をしてから体の調子が良くない」と聞くと、人生の先輩の経験を頂いて、自分は気をつけよう!と学びます。
幼稚園の孫ちゃんから「おばあちゃん、いつもありがとう。これからも元気でいてね」とお手紙がきました。
 
100歳から見ると私はまだ「ひよこ🐥」なんだけど🙄
複雑な気持ちです。
 

  2020.9.20(Kubozono Takakoさん)
 

2020.9.20 (尾内しのぶさん) 
 
<海老原喜之助>
 
昨日の新聞で海老原喜之助さん没50年を記念した、作品展が市立美術館、三宅美術館で開催の記事が載っていました。美術館に行くのは好きです。
旅行する時は観光よりも、美術館があるかを確認してから行く場所を決めています。
 
昨年の秋は倉敷に行きました。もちろん「大原美術館」がお目当てです。
静かな空間で会ったこともない作家の作品と出会い、わずかな時間ですが時代を超えて時間を共有している気持ちになります。
 
初めて聞く作家は「どんな人なんだろう?」「この絵の背後にはどう言う気持ちや意味合いがあるのだろう?」と考えを巡らせるのが好きです。
 
暑さも和らぎ過ごしやすい季節になったので、地元鹿児島の美術館巡りを計画しています。 
 

2020.9.19 (富永祥子さん) 
 
 
KTSの日、塩田知事お疲れ様でした。
 

 
 

 
 
 

2020.9.19 (迫中友博さん) 
 

塩田知事はコロナ終息まで!の条件付で凍結されていた一億円の予算を1週間で動かして天文館の飲食業を救うために通したそうです。

流石です!
 

  2020.9.19(Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.19 (尾内しのぶさん) 
 

<鹿児島の勢い>
 
最近、選挙が縁でよく話をする様になった人達がいます。
皆さん同じように「塩田知事になってから鹿児島の空気が変わったね」と言われます。
 
すごくいい風が吹いているように感じるそうです。
そうです「潮風」が吹いているのです。
 
今朝の新聞にも鹿児島の宇都氏、宮路氏のお名前が大きく載っていました。
頑張って下さい。応援しています。
「鹿児島から日本を変える❣️」
 
今、鹿児島にその勢いを感じます。

2020.9.18 (安田宏子さん) 
 
選挙の時の勝利花は、ご自宅に持って帰られたそうです。
 
このパワーのお花は、ウグイス嬢の松山さんに届けていただきました。
喜んでいただけて、嬉しいです。
 
フロールヨハン 安田宏子
 

2020.9.18 (上ノ段勝さん) 
 

種子田会長や石牟禮理事をはじめ、柴山副会長が荒田事務所へ選挙期間中は応援に入ってくれるなど、5000名近い会員みなさんで塩田さんを応援してくれていた「鹿児島方言文化協会」グループ10団体の皆さんにとっても、今回の国分中央高校の皆さんの快挙は、塩田知事の誕生に続いて本当に嬉しい事だと思っています。

2020.9.18 (尾内しのぶさん) 
 
<国分中央高校 快挙❣️>
 
今朝の新聞に霧島市の国分中央高校の放送部が『全国高校総合文化祭のオーディオ部門で最高賞に選ばれた』とありました。
 
受賞したタイトルは「保存版、鹿児島アクセント講座」です。
鹿児島出身の方にはあまりピンとこないかもしれませんね。
36年前に鹿児島に引っ越してきて1番の問題はこの鹿児島弁でした。
文中にもありますが「他県の人からは外国語に間違えられる」と書いてあります。
 
言葉(単語)、独特なアクセントは間違いなく立派な外国語です。
そんな簡単には習得できるものではありません。
 
鹿児島にきて近所の人が立ち話の中で「へっが出おった」と言うのを聞いて、鹿児島はオナラをしたら自己申告するんだ!と心の中で思っていました。
「私はこの環境、習慣についていけるかしら?」と不安になったのを思い出します。
 
今も鹿児島弁はうまく使いこなせませんが、周りの皆さんの言葉は理解できるようになりました。
 

  2020.9.18(Kubozono Takakoさん)
 

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 2020.9.18(Kubozono Takakoさん)
 

2020.9.17 (尾内しのぶさん) 
 
<甑島>
 
今朝の新聞に嬉しいニュースが載っていました。
『下甑島で約8千万年前の地層から見つかった海生爬虫類の化石が、海生ワニ類🐊と海生トカゲ類🦎の歯とわかった』そうです。
爬虫類は好きです❣️
 
8千万年前・・・想像もつかないくらい大昔です。
その大昔に鹿児島の甑島にそのような生物が実在していた事に感激しています。
見つかった歯はその証です。
 
先月29日には甑島列島をひとつにつなぐ「甑大橋」が開通したばかりです。
甑島の今昔を見る事ができる「今」を生きていると実感します。
海のきれいな甑島。
 
これからますます甑島の注目度がアップするような気がしています 

2020.9.17(西牟田幸治さん) 
 
県議会聴講、鹿児島県の財政が厳しいことを認識、98%が使途確定で自由財政資金2%はかなり厳しい。
国庫からの支援に殆ど頼っている現実、うまく活用できなかった三反園知事、逼迫した財政状況の要因はそこにある。
 
そこへコロナ、防災関連と未曾有のかつて経験したことのない事象が発生している。
 
知事のリーダーシップと県民の知恵の結集が求められます。
 

2020.9.17(調所一郎さん) 
 
小池都知事は石原時代に溜め込んだ1兆円ほどあった積立基金をコロナ対策でほとんど切り崩してしまいましたが、鹿児島県は伊藤県政時代の250億ほどの財政調整積立基金をどうするのか注目です。
 
三反園県政でそれ以外の積立基金はあちこち少しづつ切り崩してましたが、箇所付け予算含めて補助金交付金助成金の類いは、年間で計300億円ほど伊藤さんより取り損ねてた三反園県政4年間でした。
 
本当に塩田知事は最悪の状態での引き継ぎで、様々な立場・経験お持ちの方々の知恵が必要かと存じます。
 

  2020.9.17(Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.16 (尾内しのぶさん) 
 
 
<思いやりの連鎖>
 
嬉しい記事を見つけました。
 
「鹿児島の置かれた状況、苦境に配慮していただき、ありがたい。
大きな前進になった。県民にとって明るい希望になると感謝した」
本当にありがたいですね。
 
新しい県政の勢いを感じます。

2020.9.16 (正寿江利さん) 
 
おはようございます。

 
今朝のローカル紙になります。

次月24日、25日の日程で知事が徳之島入りされるとのこと。
       


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  2020.9.16(Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.16 (尾内しのぶさん) 
 
<稲盛和夫さん>
 
先日、天文館に行った時に久しぶりに本屋さんに寄りました。
これといった本があった訳ではありません。でも本屋さんに入って10数秒で、引き寄せられるように、この本を手に取っていました。
 
昔は「人情」と言う言葉があり、目に見えない相手への思いやりの心が、人間関係をやさしく包んでいたように思います。以前読んだ田中角栄さんの本も、身分に関係なく相手への心遣いを感じました。
 
稲盛和夫さん・・・お会いした事はありませんが本を読み進めるうちに、心が温かくなるようなお人柄を感じました。
 
今の日本人が忘れてしまった大切な物を思い出させてくれたような気がします。
稲盛和夫さんの事を、私の中で勝手に「鹿児島の松下幸之助」と呼んでいます。
 

  2020.9.15(Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.15 (尾内しのぶさん) 
 
<伝えるということ>
 
私は書く事が大好きです。
気がつくと何かを見たり聞いたりする度に「これはこんな風に思う」とか「こうしたらどうだろう?」と頭の中に次々と言葉が浮かんできます。
書く事が好きなので、よく手紙や葉書も書きます。
 
数年前に郵便局で<ご当地フォルムカード鹿児島>という葉書を見つけました。
これは全国の郵便局がその県の目玉となる物を描いた葉書を販売しているものです。
鹿児島県も西郷さん、桜島、さつまいも🍠、白熊、砂蒸し、出水の鶴、などの葉書を出しています。「これは面白い」と思い、早速買って県外に住む友人知人に送りました。
それが、不評だったのです。
不評と言うよりも「これは何?」と言う意見が多かったのです。
 
鹿児島県民、鹿児島出身者なら直ぐにわかる「葉書」でしたが、県外の友人達に通じたのは西郷さんと桜島だけだったんです。
「何で黒豚が鹿児島?」とか「鳥(鶴)の絵が鹿児島?」と聞かれました。
その時にこの「ご当地葉書」はどのエリアを対象にするかを考えたらどうだろう?と思いました。
 
鹿児島をアピールする目的からすると、対象は県外しかも全国。
鹿児島の良い所を知ってもらういい方法ですが、相手に伝わらないと伝えた事にならないと思うのです。
 
もしこんな風に鹿児島を知ってもらえる「対策委員会」などがあったら、参加して自分の意見を述べてみたい衝動に駆られました。

   

   

2020.9.14(西牟田幸治さん) 
 
鹿児島県県議会初日、整理券をいただく。そして、KTS社の方からインタビューを受ける。県議会に何を期待するのか?であつた。
 
 
鹿児島県議会初日、塩田知事の所信表明演説、8つのマニュフェスト説明、現在鹿児島県の抱える諸問題20以上、コロナ禍にある経済政策と補正予算問題審議提案がありました。
多忙なはずですね。

 
   

2020.9.14(尾内しのぶさん) 
 
<桜島で思うこと>
 
鹿児島の魅力は何ですか?」と聞かれたら、あなたは何と答えますか?
温泉♨️、緑あふれる森林、良質で豊富な農林水産物、などたくさんの良い所があります。
私は迷わず「桜島」と答えます。自然が作り出した宝と思います。
 
どんなに立派な芸術家でも、この素晴らしい雄大な姿を真似して作る事はできません。
鹿児島県人がこの土地で生まれて育つ中で、常に桜島はみんなの心に寄り添ってきたと思います。
 
数年前に「桜島グラス」と出会いました。一目惚れでした❣️
このグラスは(ガラス工芸品)は、薩摩切子の技法を使用しています。
2009年に鹿児島の新特産品コンクールでグランプリを取った商品のリニューアル版です。
国土地理院からのデータを元にグラスの底に桜島を表現しています。
 
鹿児島県人がその歴史や文化、伝統工芸を誇りに思う気持ちと共に「桜島」も欠かせない存在だと思います。
 
 

 

   

 

  2020.9.13(Kubozono Takakoさん)
 
   
ウォーターフロントパークからの 桜島(2020.8.29)
  2020.9.13(Kubozono Takakoさん)
 

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2020.9.13(尾内しのぶさん) 
 
<応援、それぞれの形>
今朝の新聞を見て最初に目に飛び込んできたのは「知事給料3割減額へ」でした。
 
また21面では地元の南さつま市の企業が同市の小中学校16校に、県産黒豚をプレゼント!とありました。このコワダヤさんは私の家から車で5分の所にあります😊今、日本と言わず世界的に蔓延しているコロナです。
そのコロナがたくさんの人の命を奪い、たくさんの人の人生を壊しています。
 
今まで「当たり前」だった事が当たり前でなくなり、お店を廃業に追い込まれた方々もたくさんいらっしゃいます。今コロナの難を逃れて営業している会社やお店が「自分は助かって良かった」とは決して思っていないはずです。
助かった分 複雑な思いと闘いながら、人一倍胸を傷めていると思います。
「私にも何かできる事はないか?」の思いで行動を起こしたのが、今日の記事のような気がしています。その思いは人それぞれです。形もそれぞれです。
でも誰かのお役に立ちたい気持ちや、励まし力になりたい思いは皆さん同じと思っています。
 
今、生まれ変わった鹿児島で心温まる応援団がいる事に安堵しています。
 

2020.9.12(尾内しのぶさん) 
 
最近思うのです。
「しおた康一氏を応援する会」のメンバーが、お会いした事はなくても、「塩田知事」で繋がってると。
 
この場所で西田聖志郎さんのお名前が新聞に出てたとか、先日の上ノ段さんがお仕事を頑張ってる写真や投稿が、すごく嬉しくて励みになります。
 
小幡さんのお店情報もチェックしています。
 
毎日の新しい情報以外にも、応援する会に参加されている皆さんの近況やお仕事の事などアップして頂けると、お互いに利用しやすくなるのでは?と思っています。
たくさんの方の声が聞きたいです。

2020.9.11(Kubozono Takakoさん)
 

       中央クリニックから撮った桜島!


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2020.9.11(尾内しのぶさん) 
 
昨夜は台風の名残りを思わせる激しい雨が降りました。
窓を開けると生暖かい風が部屋に飛び込んできました。

今日の新聞の18面に「大島紬」の記事がありました。
ここ数年色々な所で「地域興し」の活動が活発になってきているのを感じています。
その中で鹿児島情報高校情報処理科の3年生が「鹿児島盛り上げ隊」を作り、紬の魅力を若者に発信することになったそうです。
「紬」と聞くとお年を召された方の着物と言う意識があります。
若い世代が鹿児島の伝統文化に関心を持って、情報発信しようとする試みにエールを送りたくなりました。
記事の中にもありましたが「肌触りがさらさらしていて軽い感じ」。
若者が紬を手にして感じた率直な意見です。
「夏こそ紬」のキャッチフレーズで頑張って欲しいと思います。

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2020.9.10(尾内しのぶさん) 
 
今日の新聞の第一面に「薩摩群像19人そろう」の記事が出ていました。
知事選のさなか工事中でしたよね。
「若き薩摩群像」は薩摩藩英国留学生をモチーフにした銅像です。
しかし建立当初は使節団の一員ながら薩摩藩外出身の理由で除かれた2名がいました。
残念ですね。

しかし長年追加を望む声があり、この度それが実現しました。
「鹿児島市が排他的イメージを排除」の見出しで別の所にも書かれていました。
新しい県政、新しい鹿児島を感じます
制作者(彫刻家)の中村晋也さんは「市民が周りに腰かけておしゃべりするような憩いの場になってほしい」とおっしゃっています。

ふと「ローマの休日」に出てくる「スペイン階段」で人が腰かけて楽しそうに過ごしている様子を思い出しました。
このスペイン階段は現在では、階段に座ることが禁止されているそうです。
今日の記事を読んで薩摩の歴史をひもとくきっかけを頂いたような気がしています。

塩田知事、素敵です!

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