平山たかし
個人質疑1(2月18日)
一 「第一〇八号議案 平成二十一年度鹿児島市一般会計補正予算(第七号)」中、鉄道高架化事業は
「いよいよ慈眼寺駅周辺から森永踏切付近までの仮線運行開始」と二十一年度予算の
繰越(繰越明許手続き)について
二 補正予算(第七号)中、「本市の緊急経済・雇用対策事業費約三十二億三千万円」の内容。
予算執行時期と発注方式・期待される事業効果について
三 「桜島の爆発回数はこの五十数年で過去最高」。
しかし、「桜島の降灰除去関連事業は大幅減の補正予算(第七号)」の特徴とその要因、
今後の対応策について
四 補正予算(第七号)中、(款)商工費(項)商工費(目)商工業振興費の「中小企業資金融資事業」の
県信用保証協会に対する損失補填金七千九十一万八千円の補正予算について
五 補正予算(第七号)中、(款)教育費(項)教育総務費(目)事務局費の教職員住宅等管理事業について
六 昨年十二月議会における「国直轄事業における、鹿児島市への負担金」と
「県施行事業の市への負担金」の問題点と今議会提案の補正予算(第七号)との関連について
個人質疑2(3月8日)
一 「国直轄事業」(人工島関連事業と他の港湾事業)の「市負担金」の問題点は明らか。二十二年度を含め、
どう見直されるかについて
二 「県施行事業」の人工島関連事業と他の港湾関係事業。県営県単治山事業の市負担金の問題点の
指摘(十二月議会)を、いつ県に伝え、回答は。二十二年度の市負担金の軽減項目と負担軽減額。
「県施行事業は県独自の負担で」とさらなる交渉を。見解を問う
三 西之谷ダムから発生する砂処理と人工島埋立事業の問題点。今後の展開と新たな局面について
四 鹿児島市役所の職場での非正規職員の報酬等の改善について
五 交通局における非正規職員の“劣悪な労働条件”の現状とその問題点について
六 市バスの「二営業所の委託問題」のその後の事態と対応。今後の基本方針を問う
七 谷山市民会館の抜本改善に向けて
八 「あいばす」等の新たな地域への運行計画について
九 谷山地区の連続立体交差事業と土地区画整理事業の現状、二十二年度の事業内容、今後の見通しについて
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山下ひとみ
代表質疑(3月4日)
一 緊急雇用対策について
二 鴨池公園水泳プールの油漏れ事故と指定管理者「鹿児島市水泳協会」による
危険物である「A重油」のずさんな管理の実態と教訓について
三 福祉の制度を申請しやすく速やかに活用できるような方策について
四 安心安全のまちづくり「低地区における浸水対策」のこれまでと
新年度の取組みについて
五 地球温暖化対策としての「緑のカーテン事業」の推進について
六 活発な桜島の火山活動と降灰の違いによる新たな対応策が必要、
ドカ灰が予測される今夏に向けての降灰除去機器の充実と
克灰袋の「配布基準」の見直しについて
七 認可外保育所の助成制度の拡充について
八 平川動物公園の動物の健康管理、検診体制の改善について
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