| 平山たかし議員 市町村合併問題(敬老パスを含む) |
| 平成14年第2回市議会定例会 |
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二 市町村合併問題について
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(一)これまでの合併と違う今回の合併。これからどうすすむ
(二)合併で市の負担と市民の負担はどうかわる
(三)合併で市の独自施策がどうなる
(四)市の独自施策は「後退させない」決意を問う
(五)合併で周辺町村の負担と制度はどうなる
(六)編入合併となった場合の議員の数と負担 |
| 平成14年第3回市議会定例会 |
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一 市町村合併について
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(一)合併で交付税どうなる
(二)住民説明会に向けての取組み
(三)どうする本市の独自施策。五町民への対応。
(四)市民関心の「線引き制度、敬老パス、生活保護、ごみ処理、学校施設」の
基本的見解
(五)県が町に直接実施している施策への対応 |
| 平成14年第4回市議会定例会 |
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一 鹿児島地区合併協議会の設置に関する件と
それに関連する補正予算について
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(一)拙速な合併は将来に禍根
1、期限を定め、“追い込む”合併の問題点
2、ここにきての全国町村会のうごき
3、機は熟しているか、本市の合併問題
(二)どこまできている?合併への関心と認識について
1、行政機構内。市民の関心。周辺町民の認識
2、合併協議に向けての課題の集計状況
(三)今回提案の法定合併協議会の問題点について
1、合併を前提としたものか。
2、法定合併協議会設置議案と補正予算計上の事務経費は一体のものか。
3、法定合併協議会の役割と目的
4、課題の整理はどこでやるか、いまどこまできているか
5、今後における議会意思の反映
6、法定合併協議会の進行と市民意思の反映
7、法定合併協議会委員構成(議長の責任による議員選出。
学識経験者についての考え方、全体の構成)
(四)合併をめざすのなら、どんな市をめざす(新市の将来像)
(五)合併協議会議決後のスケジュールについて
1、法定協設置から合併調印までと合併施行までの先行例と本市の想定
2、市長の任期と合併に向けた取組み |
| 平成15年第1回市議会定例会 |
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一 敬老パス有料化の問題点について
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(一)敬老パスの歴史変える提案
(二)市長公約にない有料化
(三)合併の課題1,403項目の調整を先取りする高齢者負担について
1、敬老パスとすこやか入浴券
2、「コミュニティバス参考」の問題点
(四)敬老パス有料化と友愛パスの取扱い
(五)敬老パスの市負担金の支払根拠と交通局の受入根拠 |
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六 1市5町の合併と
「鹿児島市の独自施策等」について
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(一)事務作業の進捗状況
(二)事業一元化した際の必要額 |
| 平成15年第2回市議会定例会 |
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三 一市五町の合併問題について
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(一)「期限を切っての合併」の問題点と
「合併で市民のくらし、市の制度はどうなる」の情報発信
(二)「協議調整終了後に住民投票」の考え方と合併協議会
(三)枠組みがくずれる可能性の認識と対応 |
| 平成15年第3回市議会定例会 |
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一 敬老パス、すこやか入浴券について
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(一)有料化の矛盾
(二)合併協議会の議題提案と本市での方針決定
(三)1,322項目の合併調整項目との関係
(四)現行制度のままの継続を願う声のひろがりをどう見る
(五)年内有料化は実質不可能 |
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三 周辺五町との合併論議の現状と
今後の展開について
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(一)合併計画そのものの問題点
(二)法定合併協議会の議題の中で明らかになった問題点
(三)法定合併協議会のこれからの課題と市民意志反映の場
(四)市民・現在の5町民への情報発信(テレビ放映など) |
| 平成15年第4回市議会定例会 |
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二 一市五町の合併問題と敬老パス、
すこやか入浴券、友愛パス制度の
今後の展開について
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(一)これまでの論議をどう思うか
(二)合併調印はいつ。法定合併協議会の役割はいつまで
(三)合併関連議案の提案と議会の意見反映
(四)敬老パス、すこやか入浴券の今後の展開について
1、今回提案の補正予算と今後の予算編成
2、今後の意見反映の場
(五)高齢者の配食サービス事業
(六)友愛パスと敬老パスの整合性 |
| 平成16年第3回市議会定例会 |
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二 合併を目前にしてのいくつかの課題について
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(一)本庁と支所の機能、役割、連携の基本的見解
(二)船舶部設置と地方公営企業法の全部適用について
1、陸上交通、観光行政(シティビュー含む)との連携の位置づけ
2、企業管理者についての考え方
3、第八桜島丸の売却と新造船
4、経営分析
(三)合併調印後の五町の重要な施策についての取扱い
(桜島町の海づり公園など)
(四)農地面積、農家戸数増に反する農業委員会の機能大幅縮減の矛盾
(五)五町と各支所における議会や制度・施設のモニターテレビ放映 |
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| 山下ひとみ議員 市町村合併問題(介護保険・高齢者福祉) |
| 平成16年第4回定例会(個人) |
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六 合併後も利用しやすい医療・介護・
福祉制度について
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(一)障害者、高齢者の宅配給食制度
(二)介護保険の減免制度
(三)高齢者の高額療養費償還払い制度 |
| 平成16年第3回定例会(個人) |
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三 誰もが安心して利用できる医療、
福祉の制度について
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(一)高齢者の高額療養費払い戻しについて
1、延長されることになった「申請の時効」
2、今後の本市の対応と「通知書」見直しの状況
3、本市並びに五町の未申請状況
4、合併に伴う問題点と課題
(二)心をつなぐ訪問給食事業について
1、七月から実施の「一日二食配食」の利用状況
2、「申請前にあきらめ」という実態は改善されたのか
3、合併に伴う問題点と課題 |
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五 介護保険制度について
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(一)国の「五年目の見直し」の問題点と本市の課題について
1、国のねらう「給付の効率化・重点化」は弱い者いじめの約束違反
2、軽度要介護者への「介護給付はずし」と介護予防
3、特別養護老人ホーム(介護福祉施設)の見直しは低所得者排除
4、ホーム・ヘルパー等の不安定雇用やケア・マネージャーの
過重負担は残されたまま
5、これまでの全国市長会の要望や本市の課題は盛り込まれたのか
(二)五町との合併に伴うあらたな問題点と課題、対応策について
1、調整方針は事業ごとに違いがあること
2、事業量の増加に伴うこと
3、本市の独自制度に関すること
4、調整方針に盛り込まれなかった事業に関すること
5、介護サービスに新たな待機者 |